現在、コンビニでは1個50円以下のお菓子がよく売られているが、そのなかで最強のコスパを誇るお菓子といえば「ボノボン」だ。1個20円なのに高級チョコレート並に美味しいと大きな支持を集めている。
・2014年11月より発売「ビッグブロックボノボン」
そんな「ボノボン」の新商品が2014年11月より発売されているらしい。その名も「ビッグブロックボノボン」! ビッグなのか、ブロックになっちゃったのか、それでもボノボンなのか……探しに行ってみた!!
現在、コンビニでは1個50円以下のお菓子がよく売られているが、そのなかで最強のコスパを誇るお菓子といえば「ボノボン」だ。1個20円なのに高級チョコレート並に美味しいと大きな支持を集めている。
そんな「ボノボン」の新商品が2014年11月より発売されているらしい。その名も「ビッグブロックボノボン」! ビッグなのか、ブロックになっちゃったのか、それでもボノボンなのか……探しに行ってみた!!
沖縄県といえば、米軍基地がいくつもあるために沖縄の伝統的な食文化だけでなく、ステーキやタコスなど欧米の食文化も色濃く出た料理がいくつもある。そんな沖縄県の中心部である那覇市で、もっとも市民に愛されているステーキハウスといえば『ジャッキーステーキハウス』だ。
ここでは絶品のステーキがリーズナブルに楽しめるため、毎日那覇市民をはじめとした沖縄県民や観光客で大行列になっている。ジャッキーステーキハウスでぜひ食べたいのが、『テンダーロインステーキ』と『ニューヨークステーキ』の2種類。テンダーロインは脂肪がほとんどない赤身の柔らかな肉で、ニューヨークステーキはほどよく脂ののった肉を使用している。
一般的にエビフライの形状は縦長だ。大きいものや小さいもの、反り気味のものや真っ直ぐなものなどの差があるとはいえ、縦長の棒状がエビフライの基本形である。
ところが! 名古屋にそんな常識を覆す超特大エビフライがあるという。その名も「わらじフライ」。名前の通り、わらじのような形のエビフライだ。実際に食べに行ってみたら……絶句するほどにデカい! おまけに味もウマい!! ということで、今回はその「わらじフライ」を取り上げたい。
以前の記事で、「コンビニ冷凍つけ麺がアツい! セブンイレブンとファミリーマートの冷凍つけ麺がハンパないクオリティ!!」だとご紹介した。そして予言していた通り、どうやら本当に “冷凍つけ麺戦国時代” に突入したらしい……。
第3の刺客はスリーエフで発見した『東池袋大勝軒 豚骨魚介つけ麺』だ! スリーエフのPB(プライベートブランド)ではないものの、コンビニで買えるのでコンビニ冷凍つけ麺として扱っても問題ないだろう。食べてみたら「お前もか……ッ!」と唸ってしまうクオリティだったのでご紹介したい。
豪華な朝食ビュッフェが付いて、手頃な料金、さらに温泉もあるとなれば……ファンが多いのも納得の最強ビジネスホテル『ドーミーイン』。これまで、小樽、札幌、新潟のドーミーインをご紹介してきたが、ほかの地方はどうなのだろうか?
今回たまたま広島に滞在する機会に恵まれたので、せっかくだから『安芸の湯 ドーミーイン広島』に宿泊することにした。結論からいうと『ドーミーイン広島』も最強の名に恥じない神コスパビジネスホテルだったぞーー!
一昔前は女子が飲むお酒といえば「カルーアミルク」や「カシスオレンジ」など、甘めのお酒をイメージすることが多かったと思う。だが、“女子=スイーツ”の時代はすでに終わりを遂げているのかもしれない。
最近はバルや立ち飲み屋がブームになり食事に合うお酒が好まれるようになり、女子が飲むお酒も甘さ控えめでスッキリ系が主流になっているとかいないとか。
女子がハードな男に惚れてしまうように、これからはハードなお酒を制す者が女子を制す! 日本一ハードでロックな男氷室○介さんのようになり切り、ハードなお酒の知識があればたとえ男子の憧れであるアイドルだってイチコロなはずだ。
大手ファミレスチェーンのデニーズは、2014年10月中旬に、パンケーキの食べ放題を実施した。これが予想を上回る反響で、実施店舗にパンケーキを求める人が相次ぎ、店舗によっては2時間待ってもまともに提供されないという事態が発生。批判の声が上がった。
それから1カ月を経て、食べ放題第2弾を開始していたのである。しかも今回は11月18日より実施店舗を拡大。前回のようなことになったりしてはいないだろうか? 実際に食べ放題にチャレンジしてみた。
最近イイ感じで日本に浸透してきているのが、いわゆる「格安ピザ屋」である。レンジでチンみたいな調理法ではなく、ちゃんとした釜で焼いてくれる。当然ながらメチャ美味い。それなのに……なんと価格はワンコイン! 安いものだと500円以下だ。
そんな格安ピザ屋が日に日に増えてデブ一直線な今日このごろであるが、特に私(筆者)が感動したのは、1枚380円から本格窯焼きナポリピッツァが食べられる『sempre pizza(センプレピッツァ)』のピザである。
カリカリ・ポリポリとした独特の食感と、じゃがいも本来の味わいが人気のカップ型スナック「じゃがりこ」。1995年から発売されている、今やカルビーの看板商品の一つである。
そんなじゃがりこに『専用のフタ』があることはご存じだろうか? つい先日、福岡空港のカルビーアンテナショップを訪れたときのこと。商品を買ったらおまけで『じゃがりこのフタ』をくれたのだ。これが革命的な便利さ! こんなのあったのかよ、カルビーさんよぉぉぉッ!!
地元の情報に詳しい人は、そのエリア内のグルメ情報にも詳しいもの。例えば、ラジオ局のDJだ。日々、地域の情報を発信し、時には取材までしている彼らは、放送区域内での “美味しい店” や “穴場の店” もよく知っているに違いない! ということで、地元を知り尽くしたラジオ局のDJに、オススメのお店を聞いてみるのがこの企画。
今回協力してくれたのは、FM NACK5の番組『WARMING-UP MUSIC』『セイタロウ&ケイザブロー おとこラジオ』などに出演しているパーソナリティの大野勢太郎さん。大野さんが「お気に入り」だと言うお店は……ココだ!
モノ系雑誌の絶対王者『GetNavi(ゲットナビ)』とロケットニュース24が毎月さまざまなモノを紹介し、それぞれが意地をかけて “最高の使い方” などを提案するガチンコ勝負が「ロケットニュース24対GetNavi」のコーナーだ。第1回目となる今回のテーマは “至高の白飯とご飯のおともを探せっ!” である。
日本人といえば白米、白米といえば日本人。お釜で炊いたアツアツのご飯に、味の濃いおかずを添えて……ハムッ! ハフハフッ! とメシを掻き込む。日本人にとって最高の瞬間だ。そんな最高の瞬間をより素晴らしいものにするには、米だけでなく、米を炊くための「炊飯器」や、美味しい「ご飯のおとも」は欠かせない存在。
今回はそんな『炊飯器』、『米』、『おかず』といった “三種の神器” を探し当て、どちらが本当に優れた組み合わせを紹介できるかで一騎打ち! グルメに強いロケットニュースと、モノならお任せの GetNavi。両者の威信をかけた真剣勝負の火ぶたが、今まさに切られたのである!
もう時期は冬真っ盛り! アツアツの鍋料理や麺料理が恋しくなる季節が到来した。 特にコンビニに置いてある冷凍の鍋焼きうどんは、独身の体も心も温めてくれる冬の最高のパートナーだ。
そんなコンビニ冷凍鍋焼きうどん界ナンバーワンの会社といえば、『株式会社キンレイ』である。出汁を濃縮せずストレートで2段階凍結し3層構造にする独自の製法と、コンロ一つあればどこでもアツアツが食べられるなべやき屋キンレイの冷凍鍋焼きうどんは、きっと一度は食べたことがあると思う。
2014年11月20日はボージョレ・ヌーボー解禁の日! ウマいワインガブ飲みキタアアアアアアアアッ!!! と勢いよく飲んだものの「マズッ! 犬のオシッコみたいな味じゃねーか!」とキレるほどガッカリなボージョレを買ってしまった人もいるだろう。
そんな悲しい思いをしてボージョレを流しに捨てようとしている人、ちょっと待ってほしい。そのボージョレと鶏肉、少しの野菜を使って絶品の料理を作る方法があるぞ。その料理とはフランス風の鶏肉の赤ワイン煮込み『コック・オー・ヴァン』。作り方も材料も非常にシンプルなので、きっと料理が苦手でも作れるはず。気になる材料と作り方は、以下のとおりだ。
『柿の種』と言えば、ピリッと辛いあのお菓子だ。ピーナッツと一緒に入っていると柿ピーなどと呼ばれる。お菓子としてだけではなく、酒のつまみとしてもイケる、まさに万能煎餅菓子である。
実はそんな柿の種に、チョコレートをコーティングした『柿チョコ』なる商品があるのをご存知だろうか? この時点ですでに甘いのか辛いのか全く味の想像がつかないが、さらにさらに、その柿チョコに笹団子の味をプラスした『笹団子味柿チョコ』なるお菓子が存在する。
ネーミングからしてカオス感が……これは一度試してみねば! ということで実際に食べてみたので、レポートしたい。
みなさんは「ジャーマンケーキ」と言われて、すぐにそのケーキを想像することができるだろうか? おそらく想像できた人は、沖縄県民か沖縄に詳しい人たちだろう。
ジャーマンケーキと言われるとドイツのケーキと勘違いしそうだが、じつは1852年にアメリカのベーカーズチョコレート社のサミュエル・ジャーマン氏によって考案された、アメリカ生まれのケーキなのである。
おみやげ屋ではなく、コンビニやスーパーで購入できる地域限定食品。地元の人たちはそれが地域限定商品だとは思っていないが、他県の人にとってはそれが珍しかったり、とんでもなく魅力的に見えたりする。
そんな地域限定食材を探しに、福岡のスーパーに出かけたときのこと。パンコーナーで初めて見るパンメーカーを発見した……それが「リョーユーパン」だ! 聞けば九州で知らない人はいない超有名パンメーカーらしい。九州人のソウルブレッド発見たいッ!!
日本でも海外のエナジードリンクの人気が上昇中で、レッドブルやシャークといった商品がどこでも買えるようになった。日本の栄養ドリンクとは少し趣が異なるが、カフェインと砂糖がたっぷり入っているドリンクは、景気づけにはピッタリである。
そんな海外エナジードリンクの中でも、日本でもよく知られる「モンスター」のロゴマークが、“悪魔の数字666” を表していると主張する女性が登場。実のところ彼女の主張はかなり興味深く、話題になっているので紹介したい。
2014年11月21日~23日まで東京・池袋サンシャインシティにて「ニッポン全国物産展」が開催される。「ニッポン全国物産展」とは、47都道府県のスイーツやご当地グルメなどが集結する国内最大級の物産展だ。
通常の物産展でさえ、現地に赴かなくともご当地のものが購入できてワクワクするのに……。47都道府県ということは単純に47倍ワクワクしちゃうぜ! これは行くっきゃない!! というわけで「ニッポン全国物産展」についてご紹介するぞー!
生チョコ・生キャラメルから始まり、生ドーナツや生カステラ、生バームクーヘンなど、スイーツが “生化” して久しいが、「それも生になりますか!」とネーミングだけでハートをくすぐられる商品と巡り合ってしまった……。それが『タマゴ生ボーロ』だ!
幼い頃誰もが食べたであろう、サクサクとした食感からスッと口の中で溶ける優しい甘さのタマゴボーロまでが生になってしまったというのか……! 名前だけで買うに決まってる!! というわけで、さっそく『タマゴ生ボーロ』を食べてみたのでご報告したい。
中国の麺料理が日本のラーメンになったり、イタリアのスパゲッティを日本独自にアレンジしたナポリタンが生まれたりと、その料理が別の国へ行くと元の料理とかなり異なるものが生まれることがある。
それが日本を代表する伝統的な料理『江戸前寿司』も一緒で、アメリカへ行くとアボカドを使ったカリフォルニアロールなどの現地の人の味覚に合ったアメリカ風の寿司が、本物の江戸前寿司より人気になっていることも多い。