先日、東京駅に行ってきた。ちょうどお腹が空いていたので何かおいしいものはないかと探していたところ……「ハトシサンド」という謎の文字を発見。
──なんの料理なんだ!? あまりにも聞き慣れない単語すぎて、いったい何でできているのかすら想像がつかない。
気になったので、実際に食べて正体を確かめてみたところ……「なんで?」ってなった。
先日、東京駅に行ってきた。ちょうどお腹が空いていたので何かおいしいものはないかと探していたところ……「ハトシサンド」という謎の文字を発見。
──なんの料理なんだ!? あまりにも聞き慣れない単語すぎて、いったい何でできているのかすら想像がつかない。
気になったので、実際に食べて正体を確かめてみたところ……「なんで?」ってなった。
自分の中の「鳥貴族」のイメージは、今も昔も断然 “安い” である。何を注文しても全品同一価格のトリキこそ、安くておいしい居酒屋の代名詞ではなかろうか。しかし……!
先週、半年ぶりにトリキを訪れると、そこには目を疑う光景が広がっていた。いよいよ限界を突破しようとしていると言っても過言ではないだろう。心して読むべし……。
スタバのシナモンロールが、しれっとリニューアルしていることに気づいているだろうか。以前のバージョンもアレはアレで美味しかったが、新しいものもまた違った良さがあって好きだ。
またいつリニューアルするやもしれないので、できる限りたくさん食べたいところ。
そんな人にぴったりな、大きな『BIGシナモンロール』がオンライン限定で販売されている。よし、これで思う存分食べられるな。
多岐に渡るラインナップと確かな美味しさで、我々を魅了してやまないワンランク上の逸品『缶つま』。私も頑張った日のご褒美として購入している。
先日、そんな缶つまが景品となったガチャガチャを発見。物珍しさから数回してみたところで気がついてしまった。もしかしてコイツ……
超最高なガチャなんじゃないのか!?
今や、ひとりで黙々と焼いて食べて飲むことにまったく違和感がなくなった焼肉。カウンター席中心の「焼肉ライク」のような、おひとりさま向け店舗も珍しくない。
とはいえ、ひとり客に特化した店舗があるのはたいてい都市部。地方ではまだまだ焼肉は家族で食べるもの……ってちょっと待て、新情報を入手! 全国津々浦々に店舗を展開する我らが「牛角」で「ひとり焼肉セット」の販売が始まった。
対象はアプリ会員のみで、かつ平日限定。少々ハードルは高いものの、筆者はもとから会員なので問題ない。なんならオリジナルTシャツが入った幻の福袋復活を心の底の底から熱望している。さっそくスマホ片手に行ってみた。
“焼きたてチーズタルト” といえば、あのサクサク生地に、とろりとコクのあるチーズ感……。
そう! BAKE!
そんなBAKEが最近リブランドして新商品も登場していることをご存知だろうか?
元気ですかーーー! 元気があれば何でもできる。元気があればモスにも行ける。そして1000円あればモスで大満足できる!! シリーズ『最高な1000円の使い方』の第27回は、ド安定のバーガーショップ「モスバーガー」が登場だ。
マックなどに比べれば元々お値段の張るモスバーガーだが、昨今の物価高で1000円は正直厳しそう。1000円という縛りの中で参加者たちはどんなオーダーを繰り出したのだろうか?
もちろん今回も勝者を決めるのは読者のみなさんです! お気に入りのオーダーに清き1票をよろしくお願い致します!!
道の駅では未知の野菜や果物に出会いがちだ。先日も『ストリドーロ』という、これまでに見たことも聞いたこともない、草のような何かを発見した。
遠目には小さなニラのようでもあるが、そうではないらしい。どのようにして食べるものであるか、全く想像がつかない。生でイケるのかコレ……?
下町っぽいけどどことなく上品さも漂う東京都北区の十条。渋谷から埼京線1本で20分というアクセスの良さも魅力の1つと言えるだろう。散歩していると、商店街には活気を感じた。良い町である。
そんな商店街から路地裏に入ってすぐのところに、立ち食いそば屋の『のじろう』がある。『のじろう』と言えば、肉そばが名物。しかし、十条店に初めて来てみたところ、販売されていたカレーに衝撃を受けた。
何事においてもアテが外れるなんてことは、よくあるものだ。日々いろいろなお店を訪ね歩いていると、電車を乗り継いで到着したお店が臨時休業でシャッターが閉まっているなんてことも珍しくない。
そういうときに期せずして、美味しいお店に出くわすこともしばしば。「捨てる神あれば、拾う神あり」ではないけど、これもひとつのめぐり合わせなのではないかと、私(佐藤)は考えている。
さて、今回めぐり合ったのは高コスパのランチである。ランチ注文でサラダとパンが食べ放題! ランチでもっとも安い明太フランスパンのセットはなんと税別980円! しかもこのパンが激ウマと来ている。予定は狂ったけど、良いお店にたどり着くことができた
スーパーの冷食コーナーで『えきそば』を発見した。姫路名物の『えきそば』である。当サイトでも何度か取り上げているが、和風だしと中華めんとの組み合わせが唯一無二だ。
冷食でもあの味は再現されているのだろうか。販売元が日清なので間違いはないだろうが、いやしかし……これはもう、食べて確かめてみるしかない。
現在、びっくりドンキーでは、期間限定メニューである「メルティーチーズバーグディッシュ」が登場している。飲食チェーンの期間限定メニューの中で最強のメニューだ。びっくりドンキーはこのご時世にも国産米にこだわっているし、外食する価値のあるチェーンだと思う。
そんなわけで先日、食べに行ったところ、タッチパネルでメニューを選択した後のトッピングメニューがやたらと多いことに気づいた。いつもスルーしてたけど、よく見たらチーズや目玉焼きだけでなく、ソースやハンバーグもプラスできる。これ全部トッピングしたらどうなるんだろうか?
「ダルバート行脚」を謳いつつ、ここ最近はJR大久保駅&新大久保駅周辺のネパール料理店ばかり取り上げてしまっている当連載。
しかし、それも致し方がないというか大目に見ていただきたい。本当にネパール料理店が雨後の筍の如く “増殖” しているのだから。
この春、全国的に名前が知れ渡った企業といえばスーパーの「トライアル」だ。福岡に本社を置いているから西日本では当たり前の存在なのだが、首都圏を中心に展開する西友の買収を発表したことで一気に広まった感がある。
実際の株式取得は7月1日を予定。今後どうなるか注目されているのはご存知の通りだが、トライアルにはプライベートブランド(PB)もあるからそのあたりも積極的に取り入れたりするのだろうか。例えば……
前回、まさかの「もやし」をチャーハンに入れるというウルトラCを炸裂させた、韓国の国際ロマンス詐欺師J.pY嬢。
結果としてマシッソヨ〜だった(うまかった〜)のだが、なんと彼女はもうひとつ秘伝のレシピを持っていた。
それこそが今回紹介する「海鮮チャーハン」なのだが、チャーハン狂の私でさえ「!」となる感動の味だったので情報共有せざるを得ない。
最近、SNS発の妙なフレーズが流行っている。
「エッホエッホ、アンパンマンは粒あんって伝えなきゃ!」というものだ。
一度は耳にしたことがある読者も多いだろう。筆者は、娘の学校で大流行していると聞き、はじめてその存在を知った。
……なにそれ。誰が言い出したんだ。
“ガッツリ系チェーン店” の代表格、伝説のすた丼屋から「ピザが丼に乗る時代が来た!〈すた丼×ピザ〉の常識を超えた一杯が爆誕!」というキャッチフレーズで5月8日に販売された、新メニュー。それが『ピザすた丼』だ。
今回販売されている『ピザすた丼』には、「腹5分目」から「超鬼肉飯増量」までの12種類から選べるサイズがある。そして私(耕平)には、伝説のすた丼屋の新メニューを食レポする時の流儀がある。それは最大サイズ「超鬼肉飯増量」で食べること。
果たして、この前代未聞のピザとすた丼の融合を超巨大サイズで堪能した結果は……? その先に辿り着いた答えも、お伝えしよう!