目の前で贅沢に具をサンドしてくれるファーストフード店「サブウェイ」。そのサブウェイが、さらに贅沢な新商品を期間限定で発売開始した。本日2017年4月26日からスタートとのことで、さっそくお店へと走った!
噂の新商品の名は『贅沢★えびサンド』。なんとサブウェイ史上、もっともエビが盛られているというではないか。これはエビ好きなら期待しかない。そこで実際に食べてみたところ、そのエビの圧倒的な物量に歓喜しかなかったぞ! ずっとエビのターン!!
目の前で贅沢に具をサンドしてくれるファーストフード店「サブウェイ」。そのサブウェイが、さらに贅沢な新商品を期間限定で発売開始した。本日2017年4月26日からスタートとのことで、さっそくお店へと走った!
噂の新商品の名は『贅沢★えびサンド』。なんとサブウェイ史上、もっともエビが盛られているというではないか。これはエビ好きなら期待しかない。そこで実際に食べてみたところ、そのエビの圧倒的な物量に歓喜しかなかったぞ! ずっとエビのターン!!
鹿児島グルメといえば、黒豚やさつま揚げ、芋焼酎などが有名である。いかにも屈強な九州男児が好みそうなラインナップと言えるだろう。そんな鹿児島県のド真ん中で発見したのが今回ご紹介する「クレープ自販機」だ。薩摩隼人が……クレープだと?
まさか鹿児島でお手軽にクレープが食べられるとは思っていなかったが、実はひそかに名物となっているらしい。というわけで、実際に購入して食べてみたぞ。
いかに安く、腹いっぱい食べられるか? これは日々仕事と格闘する社会人たちに課せられた、ある種のミッションでもある。値段と量とのバランスの見極めに失敗は許されない。ランチに1000円だぁ? バカヤロー! おれたちの財布の軽さナメんなよ!!
そういった切実さを抱えた、すべての社会人たちを救済したい。私(あひるねこ)が今回みなさんにお知らせしたい店は、500円のランチを頼むと、カレーやうどんが食べ放題になるという居酒屋である。そこでは、奇跡と呼ぶべき意味不明な事象が起きていたのだった。
健やかなる時も病める時も、男はいつだって唐揚げが食べたい。衣をサクッと嚙み切ればあふれ出す肉汁。そのハーモニーを聞くだけで、たとえ腕が上がらないほど疲れていたとしても3ポイントシュートを打つことができる。静かにしろい、この音が……俺を蘇らせる。何度でもよ。
そんな唐揚げの中でも、極上のハーモニーを響かせている店を発見したのでお伝えしたい。場所はJR水道橋駅徒歩5分ほど、その名も『うちそば』……そう、そば屋である。
ふわっふわシフォンケーキでお馴染み「ザ・シフォン&スプーン」が2017年4月25日、今度はシュークリーム『ザ・シューコーン』の発売を開始した。しかもただのシュークリームではない。見た目がアイスクリームみたいなのだ!
ナニコレ超かわいい!! ──そう感じること請け合いのこの新スイーツ、パッと見でこれがシュークリームだと気付く人はそういないだろう。こんなの手土産にもらったら、キュンときちゃうよ……。さっそく食べてみたところ、ザクザクっとしたシュー生地が新食感だった。見てよし食べてよしのシュークリームの全貌は以下の通りだ。
今、海外スタバ発の期間限定商品『ユニコーンフラペチーノ』が注目を浴びているらしい。詳しくは姉妹サイト「Pouch」の記事をご確認いただきたいが、一言でいえば超カラフルなフラペチーノ。アメリカ・カナダ・メキシコの店舗で発売され、ブームに火が付いたようだ。
色彩豊かな色は見ているだけで気分が上がるものだが、そんななか、SNSで「マーメイドトースト」なるカラフルフードが大人気になっているというので紹介したい。色鮮やかだが、自然食品で色を付けているので健康にも安全らしいぞ!!
本日4月25日は何の日かご存知だろうか? これがわかったらなかなかスゴいぞ。実は今日は、「カレーラーメンの日」なのである。カレーラーメンの起源については諸説あるようだが、「室蘭カレーラーメンの会」がこれを決定したとのこと。
カレーヌードルはよく食べるけど、カレーラーメンって何やねん? とか言って食べずに今まで生きてきたアナタ。予言するが、成仏出来ないよ。そこで、激ウマのカレーラーメンが食べられる少し変わった名前のお店「魔女のカレー」へとやって来た! ヤバそうなカレーが出てきそうな名前だぜ……。
超人気の高級アイス「ハーゲンダッツ」。今やコンビニやスーパーには多くのアイスが並んでいるものの、バリエーションの豊富さや、安定感においてハーゲンダッツに勝るアイスはそう簡単に見つかるものではない。
そんなハーゲンダッツから、本日2017年4月25日より期間限定で発売されたのが『ほうじ茶ラテ』である。さっそく食べてみたところ、想像以上の美味しさだったのでご報告したい。
2017年春、大手うどんチェーンの丸亀製麺は、期間限定メニューの「あさりうどん」の提供を実施した。これが驚くほど美味く、編集部でもハマるメンバーが続出。かく言う私(佐藤)も、こっそり食べたのだが、実にウマかった! 販売が終了してしまって、残念で仕方がない……。
次の一手は、「牛とろ玉うどん」である。あさりうどんで差をつけられたライバルのはなまるうどんは、コレを迎え撃つつもりなのか、「特撰 海鮮松前漬けのとろ玉ぶっかけ」の発売を、なんと丸亀と同じ日(2017年4月25日)に開始した! はなまる VS 丸亀のとろ玉うどん対決勃発!! はたして軍配はどちらに!?
最近、日本でアルコール飲み放題が禁止になるのではないかとか何とか、そんな話をよく耳にする。おいおい、ちょっと待ってくれ。私(あひるねこ)の楽しみが減るじゃないかよ。今から激熱すぎる飲み放題を紹介しようと思ってたのに、やめたっていいんだぞ?
まあいい、教えてしんぜよう。そのお店では、少し変わった梅酒の飲み放題を楽しめるのだ。聞いて驚け。その梅酒の数、なんと圧巻の100種類! ひゃひゃ、100種類!? 何それ、ただの天国やん。しかも60分1010円という、価格もびっくりのマジもん天国だったのだ。
日本人のソウルフードといえば、誰が何と言おうと「おにぎり」であろう。人のため、あるいは自分のために心を込めてニギニギし、ハムッと食べれば……味はもちろん、握った人のことまで思い出す! これまでの人生、いくつもの「思い出のおにぎり」があったはず。ソウルフードというより、心の食、「心食」なのかも知れない。
それはさておき、みなさんは「味噌おにぎり」をご存知だろうか? 食べたことあるだろうか? もしも知らなくて食べたことなかったとしたら、人生半分損してるよ!!
数ある洋食料理の中でも、老若男女問わず愛されているのが「ハンバーグ」である。しかし今回は、多くの方が初めて見るであろう、これまでの常識を覆す驚きのハンバーグをご紹介したい。
その料理が食べられる店の名前は「北海道 × スパニッシュ SPOON(スプーン)」。札幌市内にある同店の衝撃メニュー『ビア缶ハンバーグ』を、ご覧いただきたい。
日本のイタリアンレストランの代名詞・サイゼリヤ。安いだけでなく、意外と本格的なその味は馬鹿にできないものがある。高コスパなイタリアンファミレスと言えばサイゼリヤ一択……だった。そう、過去形である。なぜなら、今の私は『オリーブの丘』を知ってしまったから。
まだHPも存在せず、都内に数店舗のみのチェーン店だが、メニューの価格と味のバランスはサイゼリヤに勝るとも劣らない。だが、この店の本当の魅力はピザの食べ放題である。その価格は最安で598円! 永遠に運ばれてくるピザの嵐は、マリオもキノコを捨てるレベル!!
数え切れないほどのラーメン店がひしめく福岡県において、もちろん主流は「とんこつ」だ。もし観光で訪れたならば、きっとほとんど人はとんこつラーメンを食べることだろう。
しかし、ここ数年で戦局は大きく変わり、その他のラーメンも人気を博していることも知っておいた方がいい。例えばそのひとつが県内に4店舗を構える『ラーメン海鳴』。ここの「魚介とんこつ」は知る人ぞ知る名物で、いつ見ても行列ができているほど人気なのだ。
アメリカ人がこよなく愛するジャンク&ファストフードといえば、パっと思い浮かぶのはピザやハンバーガー、タコスではないだろうか。
そんな、タコスとピザを一緒にした超ジャンクな夢のコラボフードが誕生! ドッサリとタコスを載せたモンスター級の豪華ピザがメチャクチャ美味しそうなのだが、タコスピザを紹介する動画が再生回数4500万回超えとなり、トンでもないほど注目を浴びているのである!
男のロマン、デカ盛りグルメ。最近では体型を気にし「脂肪分は控えめ☆」「炭水化物は食べない☆」なんて男子も増えているらしい。……バッキャロォォォオオオ!“デカ盛り” と聞いて心が弾まないなんて男失格!! そんなときこそ燃える闘魂発動でしょうよ! 諦めたら……そこで試合終了ですよ?
それはさておき今回は、東京・鶯谷で評判のデカ盛りグルメをご紹介したい。なんでも、あの人気ドラマ「孤独のグルメ」でも紹介されたというお店の名は『デン(DEN)』である。しかも昔ながらの喫茶店というから、ワクワクが止まらないじゃないか……!
ワインは奥深い。一説によると、その歴史は数あるお酒の中で最も古いと言われており、太古から人類が愛飲している究極の嗜好品と言って過言ではない。お気に入りのワインを日々楽しんでいる人も多いだろう。
今回、そんなワイン好きにオススメしたい動画がある。それは、大手ワインメーカー「メルシャン」が公開したワインと相性バツグンのレシピ動画だ。その名も「悪魔メシ」! なんとあまりの美味しさに悪魔が降臨するというその料理。一体どんなものなのか……さっそく調理してみたのでご覧いただきたい!!
春は新店のオープンラッシュ! 日本初上陸のお店も続々と登場している。先日東京・銀座にオープンした「GINZA SIX」にも、日本初となるブランドが12店も開業した。物珍しさから、どのお店に賑わいとなっている。そんななか、アメリカ・ニューヨーク発、海外初進出となるカフェレストラン「egg」が、東京・池袋にオープンした。
初日は大行列か!? と思ったら、意外にも昼すぎにはスムーズに入店することができた。これは、ひっそり営業を続けることになるのか? そう思いながら、食事をしてみたところ……、看板メニュー「エッグロスコ」が激ウマッ!! 間違いなく人気店になるぞ、ここはーーッ!!
そろそろ、いい加減にしていただきたい。大手天丼チェーン「てんや」が、またしても意味の分からない新商品を発売することが明らかになった。その名も『てんや風 ロコモコ天丼』。いやいや……。天丼は安くて最高にウマいのに、なぜこの会社は定期的に乱心したがるのか。
過去の例を挙げればキリがない。『てんや風 ローストビーフ天丼』『ベーコン・チキン天丼』などなど。そのため、今回の新商品についても特に驚くことはなかったが、1つだけ言わせてくれ。それ、本当に天丼である必要があるのか? 『ロコモコ丼』じゃあ、いかんのか?
ファミレス業界において、今や押しも押されぬ存在となった「ガスト」。もちろん企業努力の賜物であるが、我々お客の熱い支持も、その大きな一因であることは間違いない。しかし、そんなことも忘れてしまったのか、今回ガストはとんでもない暴挙に出た。
本日2017年4月21日からスタートした「ビーフカットステーキ」フェアにおいて、ガストはなんと客に肉を焼かせ始めたのである。言うまでもなく、レストランとは完成した料理を提供する場だ。一体、彼らは何を考えているのか? それを問いただすため、店へ突撃をかましてみた!