いよいよ始まった、ロケットニュース24がお届けする毎年恒例の福袋特集。あの人気店や有名ブランドの福袋が、これから正月にかけて続々と登場するゾ!
さて今回ご紹介するのは、正月前から販売されている「モスバーガー」の福袋である。いったいどれだけ使える品物が入っているのか? 気なる中身は次の通りだ!!
いよいよ始まった、ロケットニュース24がお届けする毎年恒例の福袋特集。あの人気店や有名ブランドの福袋が、これから正月にかけて続々と登場するゾ!
さて今回ご紹介するのは、正月前から販売されている「モスバーガー」の福袋である。いったいどれだけ使える品物が入っているのか? 気なる中身は次の通りだ!!
今年も残すところあとわずか。来たる2018年に向け、ロケットニュース24がお届けする毎年恒例の “あの” 企画がいよいよ始動するぞ。そう、日本最大級の福袋特集である! 2017年は厳選した79の福袋の中身を公開したが、2018年はその数を大幅に増やす予定だ。福袋のことならロケットニュース! いざ、開幕だーッ!!
というわけで、2018年になるのを待たずにお届けするのは、みんな大好き『ミスタードーナツ』の福袋である。毎年人気のミスド福袋は、税込1080円と税込2160円の2種類。今回は2160円の福袋を買ってみた。気になる中身は以下の通りだ!
日本の心・寿司! 大阪出身の私(中澤)は、中でもバッテラが大好きだ。バッテラとは、サバと白板昆布がネタの箱寿司のことである。サバと昆布の甘みと醤油のコンビネーションが最高! 小学生の頃から、私の押し寿司ベスト10第1位は常にこれだ。
だが、そんなバッテラの地位が今、大きく揺るがされている。スシローのお持ち帰り寿司『のどぐろの押し寿司』に出会ってしまったから。1日数量限定で販売されているこの寿司が、バッテラと積み上げた時間もぶっ飛ばすほどに激ウマだったのである。
子どものころ、幼稚園や小学校で誰もが通る道……それが “お絵かき” タイムだ。記者はクラスで飼っていたザリガニの絵を描いた記憶があるぞ。自分たちでつかまえた1匹のザリガニをクラスメイトとのぞき合って……あぁ、懐かしい!
そんな記者のみならず、多くのお絵かキッズがお世話になったであろう文房具のひとつが『サクラクレパス』。このサクラクレパスがクッキーになり、西日本限定で販売されていることをご存じだろうか。懐かしいパッケージデザインは健在で、目にした瞬間、即買いしてしまうこと間違いなしだ。
スパ! みんな、ちゃんとメシ食ってるか? メシは元気の源だぞ。特に肉はパワーが出るよな。日本のみんなも、ともだち何人か集まったら「よ〜し、肉を食いに行こうぜ!」なんて展開になったりするのかな? そして向かうのは焼肉屋さんかな?
それはマサイ族も同じだ。特に活力みなぎる血気盛んな野郎どもが集まって、「ハラ減ったな」や「なんか食いたいな」となったら、「よ〜し、肉を食いに行こうぜ!」って展開になったりするんだ。そして食べるのは、焼肉ならぬヤギ肉の焚き火焼きだ。
2017年1月に第1回「レトルトカレー編」から始まったガチ検証企画『グルメライター格付けチェック』も約1年かけて、先日の「キャビア編」で最終回を迎えた。まさか50回も続くとは思っていなかったが、これも全て読者のみなさんのおかげ。本当にありがとうございます。
さて、そもそもは「グルメ記事を執筆するグルメライター達の味覚は信用できるのか?」を検証するのが企画の趣旨であったが、ついに最終順位が確定! ランキングと併せて各グルメライター達のコメントをご紹介しよう。
カップラーメンの中でも根強い人気を誇るシリーズ「日清ラ王」。他の商品と一線を画すこだわりのクオリティーは、さすがラ王(ラーメンの王様)といった仕上がりとなっている。
そんななか、爆発的ヒット商品 “初代ラ王” の味を再現した「日清ラ王 復刻版しょうゆ」と「日清ラ王 復刻版みそ」が、2018年1月8日から発売されるという。今回は、日清から同商品をもらったので、ひと足先にレポートをお届けしたい。
クリスマスも終わって、いよいよ年末。学校は休み、仕事にもメドがついてきて「は~やれやれ」と肩の荷を下ろした方も多いだろう。でも油断しちゃダメ! 本日2017年12月26日はスタバ新作の発売日!!
今回は抹茶をベースにしたドリンクなのだが……なぜか海外で熱い視線! 「こんな抹茶聞いたことがない!」と大注目されているという。
2017年も残すところあとわずか、入試を目前に控え、多くの受験生は追い込みの時期だろう。そんななか、マルちゃんでおなじみの東洋水産が、同社の商品「MARUCHAN QTTA(マルちゃんクッタ)」にちなんで『合格ッタ』という受験生向けの企画をスタートさせた。
一見、ふざけたネーミングだが、内容はマジだ。同企画には、大塚食品、森永製菓が共感してコラボが実現。3社の商品に合格祈願の祈祷を行って3500セットを配布するという。筆者は祈祷の様子を見に、都内の神社へと足を運んだ。
寒い寒い寒い! っていうか痛い!! 自転車に乗ってると、指先が刺されてるみたいだ。そんな2017年、冬。皆さんは体調を崩していないだろうか。私(中澤)は、少しのどがおかしい。風邪気味かも。
というわけで、栄養補給して元気を取り戻すために、「虫鍋」を食べてみることにした。作り方は超簡単! 生きてる虫をそのまま土鍋にぶち込むだけ!! 冬と言えば鍋ですなあ。言うまでもないことかもしれないが、虫が苦手な人や心臓の弱い人は閲覧注意。
ピザハットの女性店員が解雇された。彼女が放った強烈なジョークが、客の気に障ったからだという。
一体どんなジョークを言ったのだろう? と気になるが、ネット上でも本件をめぐって様々な意見が交錯している。ジョークがヒドすぎるという声に、解雇に追い込んだ客に向けられたバッシング、ピザハットの対応への批判などなど……。詳しくお伝えしたい。
お菓子好きのみなさーん! 『チップスター』を知らない人なんていないよな!? 日本初の成型ポテチ。口に入れると、サクサクシュワシュワッと溶ける独特の食感がたまらないヤマザキビスケット(YBC)のスター選手だ。
そのチップスターに、チョコがけされた『チップスターショコラ』が存在するのをご存知だろうか? 何それ絶対ウマいやつ! でもYBC公式サイトに情報がねええええ!!!! いったいどこで誰が売っているのか……幸運にも現物を手に入れたので調べてみた!
突然だが、皆さん! 中国料理と聞いてどんなものを思い出すだろうか? 餃子? 麻婆豆腐? チンジャオロースー? ……だけじゃないのが中国!! 長~いお付き合いがありながら、中国には日本人にあまり知られていない激ウマ料理が、まだまだ山のように存在するのだ!
ということで、沢井メグがそんな中国料理を粛々と紹介するコーナー『現地日本人にも超絶愛されているのに、なぜかイマイチ日本でメジャーでない中国料理』。第2回は「魚香肉絲:ユーシャンロースー」。これ、魚って言っておきながら実は肉料理! 日本料理にはない発想にハマる日本人が多いのである。
2017年1月から連載を開始した『グルメライター格付けチェック』も、いよいよ最終回を迎えた。グルメ記事を執筆するグルメライター達の味覚は正しいのか──? そんなシンプルな疑問に白黒を付けるために始まった、ガチガチのガチ企画である。
これまでライター達は時に喜びを爆発させ、時に口が利けなくなるほど凹んだりもした。それもついに今回まで……! 最終回のお題はフィナーレにふさわしく、世界三大珍味として知られる「キャビア」でライター達の味覚をテストした。激闘の詳細は以下でご覧いただきたい。
No.1にならなくてもいい、もともと特別なOnly one。人が生まれつき持っているという個性。だが、個人的には努力して個性を獲得することの方が多いんじゃないかなあ……と思う。
立ち食いそば屋とギタリストは、そんな個性の宝庫という面で共通している。というわけで、立ち食いそば屋の名店をギタリストに例えて紹介してみたい。
東京・池袋に、従来の「とんかつ屋」のイメージを覆す名前のお店がオープンしていた。そのお店は、以前「サーロイン牛かつ池田」という名前で営業していた場所。それがいつの間にか店舗が変わってしまっていた。
新しいお店の名前は、全然とんかつ屋とは想像もできないものだ。まるで、ラブコメ漫画のタイトルではないか? と思ってしまうようなもの。その名前とは……。
カロリーが高いからウマいのか、ウマいからカロリーが高いのか。油を使った食べものは、背徳感も手伝って美味しさ倍増なんだよな。今回ご紹介する寿司も、そんな一品。どういうことかと言うと、うなぎ寿司の上に思いっきりバターが鎮座しているのだ。
うなぎ自体ソコソコ脂が乗っていると思うのだが、さらにバターを乗せるという暴挙! ありそうでなかったこの組み合わせ。思いついた人、天才かよ。こんなの美味しいに決まっているじゃないか。提供しているのは大阪の寿司屋だ。実際に食べてみた記者は、その旨味を存分に吸収してきたぞ。
今や、専門店に勝るとも劣らない人気を誇るコンビニスイーツ。では、もしもクリスマスに苺ショートケーキを買うとしたら、どのコンビニが良いのだろうか?
今回はそんな疑問を解明するため、筆者がコンビニの苺ショートを食べ比べて味を確かめてみることにしたぞ。それぞれの特徴をまとめたので、参考にしていただけたら幸いだ。
う~、今日も寒いね。さて諸君! 本日2017年12月22日は何の日か知っているかな? その通り、「冬至」である。なんでも、冬至には “ん” がつく食材を食べると運を呼び込めるのだそうだ。さらに、“ん” が2回つく食材はもらえる運も2倍になるという。
そんな “ん” が2回つく食材を、一般的に「冬至の七種(ななくさ)」と呼び、そこにはカボチャやレンコンなどが含まれている。しかし、1人暮らしの社会人にとって、それらをコンプリートするのはどうにもハードルが高いのも事実。そこで、7種類をコンビニで揃えてみたぞ!
今からさかのぼること約3カ月前の2017年9月、時代は秘かに動いていたらしい。何の歴史かというと、ズバリ “箱アイスの歴史” である。「ヨーロピアンシュガーコーン」や「ピノアソート」など優秀すぎる箱アイスは多いが、実はそれらをも凌ぐ激ウマ箱アイスが9月から発売されていたのだ。
その名は『パルム 香ばしキャラメル味』──。そう、かの有名な森永アイス「パルム」の派生商品だ。こう言ってしまっては身も蓋もないが、食べればわかる。食べれば納得する。きっと誰もが「歴史が動いた」と感じることだろう。それくらい『パルム 香ばしキャラメル味』はウマい。