行くたびに面白そうな体験がセットになった飲食物と出会える、カルディというワンダーランド。今回は、目に入った瞬間「絶対に美味しいヤツじゃん」と確信し、実際に買って色々試してみたらやっぱり最高だった、とある お酒を紹介します!
へへっ、こいつはやべぇ……久しぶりにガンギマって飛んじまったよ。
行くたびに面白そうな体験がセットになった飲食物と出会える、カルディというワンダーランド。今回は、目に入った瞬間「絶対に美味しいヤツじゃん」と確信し、実際に買って色々試してみたらやっぱり最高だった、とある お酒を紹介します!
へへっ、こいつはやべぇ……久しぶりにガンギマって飛んじまったよ。
おそらく「家で食べるカレーが1番うまい」と同じ理屈で「家で食べる瓦そばが1番うまい」と思っている山口・福岡県民は多いだろう。かくいう私も、家で好き勝手に瓦そばを食べているうちに、有名店の上品な味に物足りなさを感じるようになってしまった。
もちろんだからと言って、ウチの瓦そばが有名店と張り合えるレベルだとは思っていない。結局「母ちゃんのカレー」と同じで、食べ慣れている味を求めてしまうのだろう……それでも紹介させてください、いつも食べている名城食品の「瓦焼そば」をっ!
エンナァジイイイィィィッッ! みんなエナってるか? 久しぶりだな。エナジードリンクをこよなく愛する男、エナジーマンだ!! よっしゃキタキタキタァァァァァアアア! モンスターエナジーの新作がついにキ・タ・ぞォォォォオオオオ!!
2021年3月30日、去年の『ウルトラパラダイス』に次ぐ待望のモンエナ新商品『モンスター スーパーコーラ(税抜296円)』が日本限定発売される。その名の通り、コーラをイメージしたオリジナルフレーバーだ。実物が一足早く届いたので、さっそく俺もエナってみたい!
謎だ。富士そばはなぜこうも蕎麦ではないメニューの開発に余念がないのか? 2021年3月16日に販売開始となるメニューの名前を聞いて私(中澤)は、富士そばがまたやらかしたと思った。
その名も『ラクサそば』。ラクサって何やねん。日本蕎麦に使われる文字列じゃないぞ。危ない香りしかしなかったため、逆に試食会に行ってみた!
きた、きた、きたぁ~っ!! てんやの神キャンペーンがきたぞぉ~っ!! 本日2021年3月15日(月)~ 21日(日)まで「上天丼」をテイクアウトすると 150円オフ=500円だ~っ! ワンコインだ、いやっほ~い!!
いや、ちょっと待て。よく考えたら先月も同じキャンペーンしていたぞ。「コレ、来月も再来月も、今後もず~っとやっていくパターンちゃいますの?」……などと一瞬思ったのだが、どうやら その考えは甘いようだ。
一般的に、ハンバーガーには何らかの生野菜が挟まれているもの。レタスだったりトマトだったり玉ねぎだったりアボカドだったりと様々なパターンがあるが、それらを見て、皆さんは以下のようなことを思ったことはないだろうか?
目の前にある生野菜が揚げ物だったら……もっともっと幸福な気持ちになれるのに、と。あるいは、言い訳のようにレタスを1枚入れるくらいなら、ぜんぶ揚げ物の方が潔くて良いのに、と。
突然お茶漬けを食べたくなることってあるよね? でも、米炊いてたら時間がかかるし洗い物が増えるし、そもそもそんなに待ってらんねー! 今でしょ!! ワイは今すぐ食いたいんや!
というわけで、最近私(中澤)がハマっているのがコンビニおにぎりで作るお茶漬けである。米を炊くどころか、カップラーメンより簡単に作れて激ウマ! おまけに、茶碗だけで完結するから洗い物も楽。そこで毎日食べてたら、強すぎるコンビニを発見したでござる。
弁当箱の中には宇宙が広がっている。作り手によって、その中身が千差万別であるからだ。加えて1日として全く同じ中身である、ということも(多分)ない。要するに、弁当って良いものだ。
さて。記者が好きな漫画のひとつに『ハルとアオのお弁当箱』がある。この中に登場する弁当のおかずに、刺身をわさびしょう油に漬けて焼く……というものがある。これがとーっても美味しそうなのだ。実際に作ってみるとしよう!
ポカポカしてきたな。暖かくなるとグビっといきたくなるのが、酒飲みの性というものだ。先日、餃子の王将に行ったところ、メニューに見慣れないチューハイの姿があった。店内には、そのチューハイを宣伝するための大きなポスターまで貼られている。
なんでも酢を使ったチューハイシリーズらしく、その名も “酢チューハイ” という。サッパリしていて、これからの季節に相応しそうではないか。種類が3つあったので、その中から「ぽん酢チューハイ」をチョイス。飲んでみたぞ!
「地元のうまい店はタクシー運転手に聞くのが1番」と教わったことがあるが、実は理美容師もなかなかの情報通だ。こちらから聞いたわけでもないのに「そういえば、あそこのお店行きました?」と、いきなり友達感覚で教えてくれるテクニックは感動的ですらある。
この間も「スーパーカット21エクセレント 男子専科の店」の店主・植田さんから、門司港レトロ(福岡県北九州市)の有名店を教えてもらった。そこで今回は、門司港レトロの大人気やきいも店「芋伝説」を皆さまにも紹介したい。
マジかよ──。つい先日、激安スーパー『ロピア』デビューを果たした私、P.K.サンジュンは、何度もそう呟かずにいられなかった。肉・魚・野菜・調味料……その全てが破格。だって、国産豚モモスライスが100グラム99円ですよ? 国産ムネ肉は100グラム49円ですよ? まさに「マジかよ」である。
中でもワクワクが止まらなかったのが、総菜コーナー。もっと言えば店内調理の「弁当」である。ズラリと並んだ弁当は安いだけではなく、見た目も完全に当サイト向き。つまり、野郎どもが大好きなそうな “ガツンと系” の弁当のオンパレードだったのだ。
たまに立ち寄る輸入食品ショップの店主は、いつも「美味しいもの」を教えてくれる。しかも営業目的で商品を紹介するわけではなく「本当にウマいから、もしよかったら食べてみて」みたいなノリなので……つい買ってしまうのだ。まんまとね。でも美味しいからOK。
ついこの間も「このカレーはもうね、うちの家族全員大好き」と、ビーフジャーキーカレーをおすすめされた。毎度のことながら商品のチョイスが絶妙。たしかにウマそうじゃないか、ビーフジャーキーカレー。というわけで、買っちゃいました。
いきなり本音を書いてしまうと、クレイジーな商品ほど記事的にオイシイものはない。「かつや」が時折出す狂気的なメニューだったり、ヴィレバンの福袋だったり……。常軌を逸していればいるほど、記事を書く立場からするとオイシイ。デカ盛りなんて最高に美味である。
そういう意味で、牛丼をアレンジしたという「つけ麺」は結構いい線いってるような気がした。炭水化物 × 炭水化物を想像してしまうところといい、なぜそれをアレンジするのかと思わせるところといい、“どうかしている感” が全体的に漂っている。
実にいい匂いだ。美味しそうな予感に、食欲が掻き立てられる。……というわけで、食べに行ってみたので報告したい。
2021年3月12日、モスバーガーが食パンの発売を開始した。その名も『バターなんていらないかも、と思わず声に出したくなるほど濃厚な食パン』──。「何を言ってやがるんだ?」という小言はさておき、正真正銘のモスバーガーの新商品である。
同商品は完全予約制 & 月に2度しか販売されないレアな食パンであるが、果たしてその実力や如何に? というか、本当に「バターなんていらないかも」と声に出したくなるのか? 実際に食べてみたのでご報告したい。
餃子にもいろいろあるが、有名どころの中でもホワイト餃子という名前をよく聞く。特徴としては、パリパリとした皮と大量の油を使って焼き上げるところ。千葉県野田市に本店を構えており、支店と技術連鎖店は北だと北海道、南は鹿児島まで点在している。
そうとなれば、ここはいっちょ本家の千葉県野田へ……とかねてより思っていたが、新型コロナウイルスの影響でなかなか行けず。このままズルズルいくのもアレだから、ひとまず住んでいる都内で手に入るホワイト餃子を食べてみることにした。
どうしてこんなことになったのか? サイゼリヤ初となるアレンジレシピ本『メニューの組み合わせで生まれた54品 サイゼリヤで神アレンジ! 激ウマかけ算ごはん(税込900円)』が2021年3月8日、扶桑社より発売されたのだが、この本が一部で物議を醸(かも)しているのだ。
といっても、醸しているのは当サイトの人間たった2名である。一部すぎるだろ。この際ガン無視してしまっても一向に構わないと思いつつ、ピーピーうるせぇので話だけ聞いてみることに。彼らは一体何に怒っているのだろうか?