「グルメ」カテゴリーの記事 (350ページ目)

【衝撃】ネットカフェ「快活CLUB」に松屋の『ごろチキ』みたいなカレーがあるらしい → 想像以上に『ごろチキ』でビビった

この混迷を極める世界に咲いた一輪の花。それが『ごろチキ』こと松屋の『ごろごろ煮込みチキンカレー』だ。今年5月に奇跡のレギュラーメニュー入りを果たした『ごろチキ神』は、いつでも会いに行ける神として、今この瞬間も我々『ごろチキ信者』の心の拠り所となっている。

ところが……!

そんな『ごろチキ』の名を騙(かた)る不届きな輩が最近になって現れたというのだ。罪人の名は、なんとネットカフェ「快活CLUB」。ネカフェに『ごろチキ』だと……? 疑問に思った私は、そのニセチキについて調査すべく店舗へと向かった。

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【すぐ売り切れる】エジプト滞在中ほぼ毎日、エジプトの国民食「コシャリ」を食べていた男が、スーパー『ロピア』のコシャリを食べた率直な感想

あなたは「コシャリ」という食べ物をご存じだろうか? エジプトの国民食とも呼ばれているファーストフードで、簡単に言えば「米とマカロニとパスタと豆類にトマトソースや辛味ソースをかけて食べる料理」である。

私は過去(というか大昔)バックパッカーとして海外を長く放浪していたが、エジプト・カイロ滞在中の2週間ほどは、ほぼ毎日コシャリを食べていた。安くて美味い料理がそれしかなかった……という理由もあるが。

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1日に2000個売れたというメンチカツを食ったら、肉汁プシャーッ!! となってヤバかった!「メンチの鉄人亀戸店」

「鉄人」とは便利な言葉だ。その一言で、屈強であるかのように感じさせたり、何かの権威であるように思わせることができる。そんな鉄人の名を冠した揚げ物屋が、ジワジワと店舗を拡大している。

その店「メンチの鉄人」は2022年3月に1号店がオープンしたばかりで、すでに都内で5店舗を展開するに至っている。1日に2000個も販売した実績があるそうなのだが、その実力はいかに!?

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【ポテ通】なぜ床一面にジャガイモをぶちまける!? こだわりの店主が作る、プロフェッショナルなフライドポテト / カンバ通信:第212回

ジャンボ! 今日もタクシー仕事がてらポテロール(ポテトパトロール)していると、イギリス料理のフィッシュ&チップス屋さんを発見。その名も『HALAL FISH AND CHIPS』。そう、ハラル料理のレストランだ。

どれ、いっちょポテトをチェックしとくか……と店の近くに車を停め、「おーっす!」と店の中に入ってみると、そこにはとんでもない光景が……!

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無印良品、何を血迷ったかいきなり「かりんとう」を9種類も発売する / ねぎ味噌、ごぼう、ミルク珈琲など変わり種多し

マリトッツォの次に流行る2022年のスイーツは?」と言われつつ、結局ネクストブレイクが来ないまま、もう10月になってしまった。

主役は遅れてやってくるとはよく言うが、ひょっとしたら、次にくるスイーツは「かりんとう」なのかもしれない……。

その理由は、天下の無印良品が2022年9月下旬にいきなり「かりんとう」を9種類も発売したからである。かりんとうを、9種類も! 渋すぎるだろ……!

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提供:ZENB JAPAN

【有能】オートミールに代わる「ZENBミール」は美味しくて栄養もとれるから忙しい朝に最高! しかし試食しようとしたら事件が起きたでござる

ダイエット時の栄養補給や子どもの離乳食などで人気のオートミール。お米やシリアルの代わりに食べている方も多いだろう。時間のない朝も眠くて仕方のない朝も手軽に美味しく食べられるから最高だ。聞くところによると、編集長のGO羽鳥もオートミールにハマっているらしい。

そんなオートミールに代わる「ゼンブミール」が注目を集めている。ゼンブミールの “ゼンブ” とは、グルテンフリーで原材料は黄えんどう豆100%のヘルシーヌードルでおなじみ……ミツカン「ZENB(ゼンブ)」のことだ。

以前に紹介した「ゼンブヌードル 」も最高だったから「ZENB MEAL(ゼンブミール)」も期待できるだろう。さっそくどんなものかと食べようと思ったら……とんでもない邪魔が入ったでござる

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かき氷専門店『氷連』の3日間限定「60分かき氷食べ放題」に挑んだら大惨敗! 平謝りする事態になりました…

季節は秋。「涼しい」というよりも「寒い」風が吹き始めている。それでもかき氷を愛する人たちは専門店へと足を運んでいる。わかる! 甘味好きの私(佐藤)にはその気持ちがよ~くわかる。冬でもアイス食う人だからね!

そんな季節を問わずかき氷を食べたい人に朗報だ。東京・豊島区「氷連(ひょうれん)」では2022年10月11~13日限定で60分かき氷食べ放題を実施しているぞ! 私も挑戦してみたのだが……信じられないレベルで大惨敗して平謝りする事態となった! お店の方、ごめんなさい!!

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【名古屋限定】クッピーラムネの会社が作る「大人向け生ラムネ」が新感覚すぎて脳がラムネと認識してくれない / THE RAMUNE LOVERS(ザ・ラムネラバーズ)

ちょっとクセのあるウサギとリスのイラストが特徴の「クッピーラムネ」。

駄菓子の詰め合わせなんかには必ずといっていいほど入っていて、子どもの頃よく食べてたなぁという記憶がある。そんなクッピーラムネを製造している「カクダイ製菓」、実は大人向けの「生ラムネ」というものを販売しているらしい。

大人向けな生のラムネ……全く想像がつかない。ラムネに生とか生じゃないとかあるものなのだろうか。というかこれって全年齢対象なの……!? 真相を確かめるべく名古屋の販売店まで行ってみた結果……

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【低糖質】これでダイエットできるとかご褒美レベル! キッコーマンの大豆麺が「温かい麺」なのにウマい!!

冬は痩せやすいと聞いたことがある。詳しいことはよく分からないが、なんでも体温が下がるのを防ぐためにエネルギー消費するのが関係するらしい。つまり、基礎代謝が上がっているモードに突入するから痩せやすいのだ。となれば、冬に低糖質生活したら体重はゴリゴリ減っていく……!

そう都合のいい妄想をしたくなるも、残念そこはダイエット。暑い時期に美味しく食べられていた「とうふそうめん風」などのメニューは、温めたらどうしてもマズくなるような気がするから世の中うまくいかないものである。ただし!

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3種類の幅の麺が入り乱れる会心の蕎麦!【家そば放浪記】第71束:伊勢丹の地下で買った、奈良屋『奥会津山芋蕎麦』税込378円(1人前189円)

今回の蕎麦は、完全なる「ジャケ買い」ならぬ「パケ買い」だ。なんだかもう美味そうすぎるデザインのパッケージからは、さまざまな情報が読み取れる。特に気になるのは「細め・乱切り」なる文言だった。

「はて、乱切りとは……?」とパッケージの裏面を見てみると、

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【伝説】ペヤング「味の大関やきそば」とは何者なのか? その正体は…

2022年10月10日、ペヤングの新商品『味の大関やきそば』が発売開始となった。「ペヨング」や「迷油」など、ペヤングはときどき意味不明な新商品を発売するが『味の大関』も「1発じゃなんのこっちゃわからない系の商品」であろう。

逆に「味の大関? ああ、あれね」と理解した人は相当なツウ! 実は『味の大関』とは、知る人ぞ知る伝説的な逸品だったのである──。

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【謎】立ち食いそば屋に入ったら中はコンビニ!? そばも食えるし角打ちもできる「みさわ」は、なぜここまで自由になった? 店長に話を聞いた / 東京都渋谷区神泉

人は見かけによらない。人を外見で判断してはいけない。子供の頃からそう教えられてきた。しかし、ある奇妙な体験をした俺はこう考える。「立ち食いそば屋も見た目で判断してはいけない」と

い……いや……体験したというよりはまったく理解を超えていたのだが。あ……ありのまま今起こったことを話すぜ。「おれは立ち食いそば屋に入ったと思ったらいつのまにかコンビニにいた」──。

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提供:モンテール

【救世主となるか】罪悪感が激減するスイーツをダイエット意識の高いおっさんたちが食べたらヤバいことになった

ダイエットを始めてから、日課の「仕事終わりの甘いもの」をやめた。いや、キッパリとやめたわけではなく、たまにご褒美的に買うことにしている。しかし最近、ご褒美の頻度が高くなったような気が……このままではヤバい。でもスイーツも食べたいのだ!

そんな私の救世主となりそうなのが「罪悪感激減のヤバいスイーツ」。なんでもシュークリームやロールケーキでおなじみのモンテールから “糖質を抑えた激ウマスイーツ” がリニューアルされたらしい。気になるぞ……健康意識の高い編集部メンバーと食べたらこうなった。

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千葉を中心に店舗を展開する鮮魚卸の回転寿司屋「やまと」に行ってみた! 寿司もイイけどプリンもイイぞ!!

回転寿司業界はナニかと騒々しい。スシローは2022年7月8月にキャンペーン内容に関して炎上騒動があり、かっぱ寿司は他社のデータを不正に入手して社長が逮捕される事態となった。

私(佐藤)は回転寿司との付き合い方を見直したいと思う、うん。

そこで! 大手4社ほど有名ではないけど、がんばっている回転寿司屋を訪ねて行きたいと思う、うん! その手始めに千葉県に本社を置く「南房総 やまと寿司」に行ってみたぞ、う~ん!!

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電気無水鍋『ホットクック』って正直どうなの? 気になり過ぎるので3か月間レンタルしてみた結果……!

ずっとホットクックに憧れていた。ビジュアルもシュッとしているし、なにより便利そうだ。しかしながら、買うにはちと高い。

諦めようとしていたその時、レンタルできるサービスがあることを知る。値段もなかなかにお手頃だ。こりゃあ良いってことで、3ヶ月の間借りて使ってみた。はてさて、結果やいかに……!!? 

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【ポテ通】入った店が「間違いなく数ヶ月後にはつぶれるであろう、何もかもが最悪な店」だったので、ちょっと愚痴らせてほしい / カンバ通信:第211回

ジャンボ! 今日もタクシー仕事のついでにポテトパトロールするオレ。すると、ナイバシャ・ロード(naivasha road)沿いに珍しくも立派な店を発見。その名も『キングスフライドチキン(KINGS FRIED CHIKEN)』。チキン屋さんには100%ポテトがあるからね。

しかし気になるのは、このエリアが『カワンワレ(Kawangware)』と呼ばれるスラム(ゲットー)のすぐ近くにあるということ。なぜこんな場所に、こんな立派な店を建てたんだろう……とオレは疑問に思っていた。

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【は?】塚田農場の「ちょい飲みセット」を開封した私はブチギレながらコンビニに走った

言うまでもなく、「ちょい飲みセット」はちょっと飲むためのセット。一般的にはアルコール1杯におつまみ2皿くらいが相場だろう……と思っていたので、ウーバーイーツで塚田農場の『お家でちょい呑みセット(2980円)』を見たときは混乱した。

なんだコレ? こんなことを言うのはアレだが、塚田農場は何か勘違いしてるんじゃないか? と思いつつ実際に注文したところ、私はブチギレながらコンビニに行く羽目になった。

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もはやぐうの音も出ない「1食あたりの最高額」の高級蕎麦【家そば放浪記】第70束:伊勢丹の地下で買った、島田製粉『深大寺そば 東京』税込648円(1人前324円)

「伊勢丹の地下で買った島田製粉の深大寺そばァ? 前々回やったじゃん!」と思ったあなた、なかなかするどい! そう、今回もまた伊勢丹の地下で買った島田製粉の深大寺そばなのであるが、モノが違うのだ!

前々回は「全長33cmのメチャ長な深大寺そば」であるのに対し、今回は「一般的な長さの深大寺そば」なのである。それにしても、同じメーカーの「深大寺そば」を2つも並べて売るとは、どんだけ伊勢丹の地下のバイヤーは「島田製粉の深大寺そば」が好きなんだ。それはさておき……

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イチゴとご飯を一緒に食べたことありますか? 映えに全振りしたタイ料理「カオヤム」が未体験すぎる味だった / ルミネエスト新宿

我ながら「食への冒険心」はわりと高い方じゃないかと思う。話のタネになるしなあと思って、流行りの食べ物や、外国の食べ物などはなるべく食べるようにしている。

トレンドチェックのために、ナウなヤングが集う新宿のルミネエストに行ったところ……7階のレストラン街で映えに映えまくったフードを見つけた。

パッと見は南インドのカレープレート「ミールス」のよう。ワンプレートの中央にはなんと水色のご飯、そのまわりを赤や緑、黄色のサラダのようなもの取り囲んでいる……。まるでプレートの上が原宿みたいだ……。

なんでもこれは「カオヤム」というタイ料理らしい。めっちゃ気になる……ということで速攻で食べてみたのだが、あまりにも未体験すぎる味だったのだ。

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【ブチギレ】韓国でも「キツイ」と言われている郷土料理『ポンテギ』を食べてみた結果 → 韓国人に怒りすら覚えた

韓国料理と言えば我々にとって一番身近なものは焼肉だろう。もはや韓国料理と知らない人もいるほど広がった焼肉屋。一方で、広まるにはキツすぎた郷土料理も韓国にはあるようだ。

その名は『ポンテギ』。韓国ですら「キツイ」と言われている郷土料理なのだとか。

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