未曾有の被害をもたらした東日本大震災。様々な地域が震災に見舞われたが、宮城県にある島「寒風沢(さぶさわ)島」もそのひとつだ。そんな寒風沢島を日常生活の中で支援できる iPhoneアプリが登場したぞ!
その名もズバリ「Sabusawa Walk」。GPS機能を搭載したウォーキングアプリであるが、特徴はなんといっても、“普通にその辺を歩くだけで、島をバーチャル散歩しているような気分が味わえる” ということである。
未曾有の被害をもたらした東日本大震災。様々な地域が震災に見舞われたが、宮城県にある島「寒風沢(さぶさわ)島」もそのひとつだ。そんな寒風沢島を日常生活の中で支援できる iPhoneアプリが登場したぞ!
その名もズバリ「Sabusawa Walk」。GPS機能を搭載したウォーキングアプリであるが、特徴はなんといっても、“普通にその辺を歩くだけで、島をバーチャル散歩しているような気分が味わえる” ということである。
通話にメールにインターネット検索と、1台で何でもできてしまうスマートフォン。だがその万能さゆえにすぐに電池がなくなってしまうのがのが玉にキズ。少しくらい荷物になってもモバイルバッテリーを持ち歩いている人もいるだろう。
そんな現代人の悩みを解決する斬新なスマホが中国で登場したという! なんとスマホ本体に電源プラグがついているのだ。充電はスマホを直接コンセントにブスっと挿すだけ! これでもうACアダプタも充電ケーブルも必要ない。この発想はなかった、これは画期的!! プラグつきスマホの気になるスペックは以下のとおりだ。
2013年9月1日、中国の広東省深セン市で驚くべき規制が始まった。公衆トイレで利用者が便器の外に放尿した場合、罰金100元(約1600円)が科されるという内容で、落書きや痰を吐く行為も処罰されるそうだ。
しかし、「捨てる神あれば拾う神あり」でその規制を逆手にとって、とある商品を売り始める人が出てきたという。さすがは中国といったところだが、いろいろな意味で絶望的な商品なので、動画と共にご紹介したい。
ドコモから iPhoneキターッ!! 2013年9月6日深夜2時、日本経済新聞と朝日新聞の報道を皮切りに、メディア各社が一斉にドコモが iPhone を販売することを報じた。NHK までもが午前4時台のニュースで、「ドコモがiPhone販売へ」と断定的に伝えている。
本当に発売されるのだろうか? ところが NTTドコモは「本日の一部報道について」として次のように発表しているのだ。これは一体?
電動アシスト自転車は最高だ。一度乗ったら、もう「電動なし」には戻れなくなってしまうほどの楽チンさ。電池の許す限りは、どんな長距離だって、どんな急な坂道だって、電動アシスト自転車ならばへっちゃらだ!
ちなみに電動アシスト自転車の需要が特にある国は、日本、ドイツ、オランダであるらしい。中国の場合は、「電動アシスト」ではなく、モロに「電動自転車」だ。そんななか、インド初の電動自転車がいろいろな意味で独創的すぎてヤバイと静かな話題になっている。
間もなく発表が予定されるアップルの次期スマートフォン「iPhone 5S」と「iPhone 5C」。発売日は2013年9月20日と見られており、日本ではドコモからも発売されるか注目が集まっている。
そんななか、驚くべき噂がインターネット上で取りざたされて物議をかもしている。その噂とは、「ドコモiPhone 5S が10日か11日に発売される」というものだ。元ドコモ社員を名乗る人物が Twitter に投稿したようなのだが、これははたして本当なのか!?
見終えたら必ず腹が減ってくるテレビ番組といえば、現在 Season3 が放送中の大人気ドラマ『孤独のグルメ』だ。通称ゴローこと主人公・井之頭五郎が食べたメニューを、放送後に追いかけ実食する熱烈なファンも数多い。
そんな『孤独のグルメ』の世界を忠実に再現できる、iPhone用のカメラアプリが登場したのでご紹介したい。その名も「孤独のカメラ」! イイゾーこれ!!
世界のパクリ大国こと中国。良い商品、話題の商品、ビジネスチャンスをとらえたら光の速さで模倣し、製品化してしまうことにかけて右に出るものはいないと言われている。
その中国で、2013年9月20日に発売とささやかれている廉価版iPhone『iPhone5C』のパクリケータイが発表されたそうだ。その名も『Goophone i5C(グーフォーン・アイファイブシー)』ッッ!! しかも今回は中国以外の国でも販売される可能性があるらしいぞ!
いよいよ発表が目前に迫ってきた、アップルの次世代スマホ「iPhone5S」および「iPhone5C」。この二つは2013年9月10日に行われるであろう同社のイベントで正式に発表されると見られている。では、発売日はいつなのか? どうやら9月20日との見方が有力であるらしい。
人気のコミュニケーションアプリ「LINE」。特徴としてよく挙げられるのは「既読機能」である。相手が読んだかどうかがわかる便利なものだが、ときに「既読になってるのに返事が来ない!」と、やきもきしてしまう。
そんな「LINEの既読無視」を歌った曲『LINE既読なのに返信こないSONG』が話題となっている。恋する男子が好きな女子にLINEの既読無視をされている状態なのだが、これが切なすぎると多くの共感の声が寄せられているのだ。
2013年8月21日、国民的経済紙・日本経済新聞が今秋発売と見られる新型iPhone について報じた。そんななか、NTTドコモ(以下ドコモ)が謎の動きを見せているとネット上で話題になっている。
日経新聞の記事は、「ついにドコモからiPhone 発売か!?」というニュース……ではなく、全く逆の内容であった。21日付けの同紙記事の詳細は以下のとおりだ。
2013年は富士山が世界文化遺産となり、世界中で注目されている。夏休みにはアウトドアで美しい自然を体験したという人も少なくないと思うが、そんな「日本の美」をフルに表現した写真が見られるフォトコンテストが実施されている。
それは、アドビが開催する「日本遺産」フォトコンテスト。写真共有サイト「フォト蔵」のユーザーたちが美しい日本の風景・伝統文化の写真を撮影、それを「日本遺産」として残すべく、コンテストに応募しているのだ。
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やたらとAmazonレビューで絶賛されている商品があったりすると、ついつい「ウソくせー」と疑いの目で見てしまう。単に流されているだけなんじゃねーの? と思ってしまうのだ。
だがしかし。そんじょそこらの絶賛ではなく、まさしく「絶賛されまくっている」商品があったりすると、「マ、マジっぽいな……(ゴクリ)」となったりする。たまには流されてみるのも一興だろう。
コンピューターなどによって作り出された仮想世界のことを「バーチャルリアリティ」という。そんなバーチャルの世界に設置されたジェットコースター、すなわち「バーチャルジェットコースター」を体験している男の動画が、いま注目を集めている。
一体どうして注目されているのか。その答えは、動画「Jacob tries the Oculus Rift (roller coaster)」を見れば一目瞭然だ!
自動車メーカーのスバルが誇る先進運転支援システムといえば「Eye Sight(アイサイト)」だ。車両前方に付いているカメラで障害物を認識し、自動ブレーキやクルーズコントロールなどを制御するシステムである。
そんなアイサイトのスゴさを一発で理解できる動画といえば、同社の「ぶつからないミニカー動画」シリーズであるが、待望の新作がアップされていたのでご報告したい。動画のタイトルは『minicar light stream』であるっ!!
たった1本の線で運命が大きく変わってしまうのが「あみだくじ」だ。1本の線を引くだけでっ……! たった1本で……っ!! そんなあみだくじの厳しさがよくわかるキャンペーンを日産が行なっているのでお伝えしたい。
なんと、あみだくじに当たれば約100万円相当の純金『日産デイズミニカー』が当たるのだ! あみだの1本で100万円! 金の価値は永遠なりッ!!
「ドット絵」とは、点(ドット)を組み合わせて描いた絵のことを言う。ファミコンやスーファミの時代にゲームをしてきた人ならば、ドット絵の素晴らしさがお分かりになるだろう。まるで写真のようなドット絵は芸術の一言だ。
そんなドット絵を立体化して駅のホームにポツンと置いてみた的な動画がマジで怖いと話題になっている。動画のタイトルは「Maya – Pixelated Sculpture」だ!
言うまでもなくバイクは危険だ。だからこそヘルメットは必須である。しかしながら、海外には未だヘルメットの着用が浸透していない地域もある。たとえば東南アジアの国々などだ。
そんな東南アジアに属する国、タイで撮影された一枚のバイク写真がいろいろと衝撃的だと話題になっている。なんと女子高生たちがノーヘルで3人乗りをしているのである!
オランダのアーティストであるバート・ヤンセン氏。彼の名前を知らなくても、「亡くなった飼い猫をラジコンのヘリコプターにした男」と言えば知っている人もいるかもしれない。
ヤンセン氏が、飼い猫のオーヴィルちゃんをラジコンヘリ化した際は世界中で話題となったが、2013年、今度は飛べない鳥・ダチョウをラジコンヘリ化したという。ダチョウと言えば、現在生きている鳥類では最大、空を飛ぶことはできないが、時速50~70キロで走るバード界のスプリンターだ。
スマートフォンやタブレットを持っている人なら一度は地図アプリを使ったことがあるだろう。だが、みなさんは普段使っている地図アプリの機能を「100パーセント使いこなしている」と言い切れるだろうか?
今回、地図・ナビゲーションサービス『いつもNAVI』が地図アプリをフル活用した学習まんがを公開している。それによると地図アプリには様々な応用方法があり、使い方によっては仕事や恋愛も上手くいくらしいぞ。