うっかりミスをすることもなく、淡々と仕事をこなしていく人のことを「マシンのようだ」と例えたりもするが、あまり機械(マシン)を信用しすぎない方がいい。いくら機械といえど、たまーにビックリするほどの大ボケをカマしてくれたりするからだ。
たとえば、今この記事をスマホで読みつつ、しかも耳にイヤホンを挿して音楽なんかを聞いている人がいたら……今すぐイヤホンを外し、スマホのスピーカーに耳を近づけてみてほしい。なぜならば、「どういうわけだか音が出ている」こともあるからだ!!
うっかりミスをすることもなく、淡々と仕事をこなしていく人のことを「マシンのようだ」と例えたりもするが、あまり機械(マシン)を信用しすぎない方がいい。いくら機械といえど、たまーにビックリするほどの大ボケをカマしてくれたりするからだ。
たとえば、今この記事をスマホで読みつつ、しかも耳にイヤホンを挿して音楽なんかを聞いている人がいたら……今すぐイヤホンを外し、スマホのスピーカーに耳を近づけてみてほしい。なぜならば、「どういうわけだか音が出ている」こともあるからだ!!
Webも見れるしメールもできるし、写真も撮れるしゲームもできる、音楽も聞けるし電話もできる、そのうえ動画も再生できちゃうのがスマホである。家や出先で動画を再生している人も多いのではないだろうか? 通勤中の電車内で……という人もいるはずだ。
いずれにしても、“スマホで動画を見終えたら、必ずウインドウを閉じておく習慣” を身に付けておくことをオススメしたい。動画を見終えて、そのまま別のアプリを起動……なんてことをしていると、いつか必ず、人生を狂わす大惨事が起きてしまうからだ。
12月になり、街は一面クリスマスムード。クリスマス当日までに恋人のいないワガハイも、絶対彼女を作って愛車でドライブデートするんだブヒッ!
でも、いままで一回も女の子と付き合ったことがないので、ワガハイの愛車を女の子が気に入ってくれるか心配! まずは好きな子ではなく、知人の女子に「俺のクルマ」がどれだけ女子ウケするのか見てもらうことにした。
今年も残すところ1カ月を切ったが、2014年のスマホ業界で最大のトピックスといえばiPhone6が発売されたことだろう。多くの人がiPhone6を楽しんでいるに違いない。だがしかし……。
私(筆者)のようにイマイチ機種変に踏み切れない人も多いハズ。いま使っているiPhone5に大した不満がないのだ、バッテリーがダメダメになっていること以外は……! そこで交換キットを購入し、自分でバッテリー交換をしてみたら、とんでもなくとんでもない結末になったのでご報告したい。
前回行われたローソンの『からあげクン』を再現するという企画で、茨城県の名店「ピッツェリア・エ・トラットリア アミーチ』が誇る凄腕シェフ・太田さんとパナソニックのハンドブレンダーの力を借り、見事からあげクンの再現でローソンの担当者から70点という高得点を得ることができた。
いつも食べているからあげクンを再現できたとなれば、パナソニックのハンドブレンダーとシェフと俺がいればきっと何でも料理ができるに違いない! せっかくだからからあげクンだけでなく、これからの季節にぜひ作ってみたいローソンの“アレ”も再現してみたいと思う!
iPhoneユーザーなら誰しもが、顔面蒼白になりながら「あれっ!? iPhoneがない! ないっ!」とカバンをゴソゴソと漁ったことがあるだろう。まるで宝探しをするがごとく、部屋の中を引っかき回したりした経験も……あるはずだ。きっとある。絶対ある。
もしも周りに知人がいたら、着信音で見つけようと「ちょっと電話してみて!」という展開になったりする。しかし……周りに誰もいなかったら!? すぐそばにあるのはPCだけだったとしたら? そんな時に活用してほしいのが、Web版の「iCloud」だ!
iPhoneユーザーなら誰しもが、顔面蒼白になりながら「あれっ!? iPhoneがない! ないっ!」とカバンをゴソゴソと漁ったことがあるだろう。まるで宝探しをするがごとく、部屋の中を引っかき回したりした経験も……きっとある。たぶん。
もしも周りに知人がいたら、着信音で見つけようと「ちょっと電話してみて!」という展開になったりする。しかし、“着信音オフ&バイブ振動のみ” な状態だとマジでツラい。聞こえない! そんな時に便利なのが、iPhoneアプリ「iPhoneを探す」なのだ。
日本最古の歴史を誇る動物園といえば、東京は台東区にある「上野動物園」である。飼育されている動物の種類は国内最多であり、中でも人気はやはり「ジャイアントパンダ」だ。オスのリーリーとメスのシンシンの無邪気な姿を楽しみに、毎日多くの人が訪れている。
とある日のこと。パンダを見終えてJR上野駅の改札を抜けると、とんでもないものが目に入ってきた……! それが「パンダのスーパーボール」だ! ず、ずず、ずるいぞッ!! パンダ見た直後にこんなんあったら、買っちゃうに決まってるでしょうが!!
日本が世界に誇る史上最強の電動マッサージ機といえば……通称『スライヴ』こと、大東電機工業株式会社の「ハンディーマッサージャーMD-01」だ。その振動は、米Apple社の iPhone6 に搭載されている「映画レベルのビデオ手ぶれ補正」をも撃破した。
マッサージ以外にも様々な用途があることは、全世界の成人男性に知れ渡っている今日このごろであるが……ななな、なんと! 懐かしのファミコンソフト、コナミの『ハイパーオリンピック』でもバリバリ使えることが判明したので、ご報告しておきたい。
薄くて軽くてヌクヌク暖か、しかもリーズナブルな価格の肌着といえばユニクロの『ヒートテック』である。老若男女問わず「冬場は欠かせない!」という人も多いことだろう。
2014年シーズンからユニクロが「ノーマルより1.5倍暖かい」という『ヒートテック エクストラウォーム』、通称『極暖ヒートテック』を展開し話題になっているが、どれくらい暖かいのだろう……? そこでノーマルのヒートテックと着比べて、極暖ヒートテックの実力を確かめてみたのでご報告したい。
ベースはカッコイイ! 意外に思われるかもしれないのだが、最近は「付き合うならベーシストがいい」と言ってる女の子も多い。一昔前なら、目立たない存在として見られがちだったベースは、いまや人気モノになりつつあるようである。しかしベースは重く、長いため結構邪魔臭い。時々スタジオに持っていくことさえ、面倒に感じることもある。
そんな、ベーシストの邪魔くせえ! 重い! という悩みを解決するようなすごいベースを発見した!!
その「モバイルミニベース」は、通常のベースよりも長さが3分の2程度しかなく、重量も「これベースかよ!?」と思うくらいに軽い。スケールが短いのに、出る音はしっかりとした低音なのである。持ち運ぶのにも最適、ライブで使用すればかなり自由に動き回れること間違いなしだ!! ストラップが肩に食い込んで痛くなることもないだろう。めっちゃ欲しい~~ッ!!
外はカリッ! 中はふっくらとした鶏肉が美味しいコンビニの揚げ物といえば、やはりローソンの『からあげクン』だろう。レッドなどさまざまな味があるが、からあげクンマニアの記者(私)は、定番のレギュラーをいつも食べている。
ローソンでいつでも気軽に買えるからあげクンだが、からあげクンを愛する者ならば、自分でからあげクンを再現できるようになる必要がある。なぜならばもしローソンが無い海外などに引っ越した場合、からあげクンを食べられなくて頭がおかしくなってしまうかもしれないからだ。
35歳過ぎのファミっ子ならば、おそらく誰もがコナミの『ハイパーオリンピック』で遊んだことがあるだろう。RUN(走る)ボタンとJUMP(跳ぶ)ボタンが付いた「ハイパーショット」をコスりまくり、爪が真っ黒になった人も多いのではないだろうか。
だが、大人になった今となっては、「爪が真っ黒」というのは恥ずかしい。マニキュアを塗っている女性ならば、なおさらのことだ。ということで、電動ジグゾーと指のマネキンで「ハイパーオリンピック専用連射マシン」を作ってみたぞ!
iPhoneユーザならお分かりだろうが、2014年11月24日以降アプリをアップデートした際、アイコンが若干変わったものがないだろうか? デザインそのものが変わったものもあれば、若干変化しているものもある。共通するのは赤系のデザインになっていることだ……。なんだこれ?
カリカリ・ポリポリとした独特の食感と、じゃがいも本来の味わいが人気のカップ型スナック「じゃがりこ」。1995年から発売されている、今やカルビーの看板商品の一つである。
そんなじゃがりこに『専用のフタ』があることはご存じだろうか? つい先日、福岡空港のカルビーアンテナショップを訪れたときのこと。商品を買ったらおまけで『じゃがりこのフタ』をくれたのだ。これが革命的な便利さ! こんなのあったのかよ、カルビーさんよぉぉぉッ!!
激安の殿堂「ドン・キホーテ」こと通称ドンキ。品揃え豊富でリーズナブル、しかも深夜遅くまで営業しているとなれば、誰しも困ったときにお世話になったことが一度や二度あることだろう。
そんなドンキのPB(プライベートブランド)が『情熱価格』だ。幅広いラインナップでお値打ち価格のシリーズだが、中でも私(筆者)がゴリ押ししたいのが糸ようじ「糸みがきデンタルフロスピック」である! 激安で使い心地も抜群!! 彼こそ最強の糸ようじ……キングオブ糸ようじだと断言しようッ!!
カメラも時代を経て、現像用フィルムを使うものからデジタルカメラへとテクノロジーが移行していった。今となってはスマホがあれば写真を撮ってSNSに投稿して、すぐに友達と共有できるご時勢になってしまった。
そんな、スマホで写真を撮るのが当たり前のデジタル世代に、「現像用フィルムを使うカメラを与えてみたらどうなるか」実験が行なわれたそうだ。以前にも、彼らにウォークマンや40年前のパソコンを使わせてリアクションを見る動画を紹介したが、今回も動画「KIDS REACT TO OLD CAMERAS」で、オモシロい反応が見られるぞ!!
よく「オシャレは足元から」と言うが、「部屋のオシャレは照明から」といっても過言ではない。そんな照明の中でも、特に “オシャレすぎてマジやばい” と古くから世界中で愛されているのが、1958年にルイスポールセン(louis poulsen)が発売した不朽の名作ペンダント照明『PH5(ピーエイチ5)』である。
これさえ付けていれば、どんな部屋でも即オシャレ! ただし、価格が8〜9万円くらい……とメチャ高い。でも欲しい。でも金がない! ──ということで、紙コップと紙おわん、そして紙皿を使って『PH5』風のペンダント照明を作ってみた!!
先日「電気自動車は今は買い時ではない / ガソリン車のほうが圧倒的にいい理由とは」という記事でお伝えした内容に対しての興味深い反論を、充電スポット検索アプリ『EVsmart』チームのブログが掲載されていた。
執筆者の方は記者(私)を「電気自動車に一定期間乗ったことがない」と想定されていたが、ここ半年でアウトランダーPHEVには2万4000km、リーフもレンタカーで10数回ほど乗り、西は愛知から北は青森までを走行した結果を踏まえてのコラムだということをお伝えしておきたい。
また、ブログ内で筆者の方は「電気自動車で4000km以上走行した」ともおっしゃっていたが、私から言わせてもらえば「そんなナッパの戦闘力みたいな走行距離でファンを名乗るんではない! 私はナメック星に到着したときのベジータ並の走行距離だぞ! ムハハハ!」といった感じである(すいません)。
先日お伝えした超ド級のライフハック「Amazonで977円で売っているカシオの銀色デジタル腕時計を黄色い油性マジックで塗ったら超ゴージャスなゴールドウォッチになった!」は、もうみんな絶対に読んでくれたことだと思う。絶対に。
そして、Amazonで例の腕時計とPILOTの油性マジック(黄色)をゲットした人も推定3万人くらいはいることだろう。だが、ちょっとまってほしい。本当に黄色でいいのか? ということで、ほかの色も全色ためしてみたのでご報告だ!!