いよいよ、アジアカップにサムライブルーことサッカー日本代表が登場する。本日9日(日本時間20時キックオフ)、トルクメニスタン代表と大事な初戦を戦いグループステージの突破を目指す。
国際大会だけに選手は海外からも注目を浴びるが、オランダリーグのFCフローニンゲンでプレーしている堂安律選手(20歳)はめざましい活躍もあって、もはや日本の顔になっているようだ。そう、アジアカップの公式Twitterがまさかの動画を公開したのである。
いよいよ、アジアカップにサムライブルーことサッカー日本代表が登場する。本日9日(日本時間20時キックオフ)、トルクメニスタン代表と大事な初戦を戦いグループステージの突破を目指す。
国際大会だけに選手は海外からも注目を浴びるが、オランダリーグのFCフローニンゲンでプレーしている堂安律選手(20歳)はめざましい活躍もあって、もはや日本の顔になっているようだ。そう、アジアカップの公式Twitterがまさかの動画を公開したのである。
2019年1月5日よりAFCアジアカップが開幕した。日本代表の初戦は9日のトルクメニスタン代表戦(日本時間20時キックオフ)。2022年のカタールW杯でベスト8の壁を突破するには、ここで負けることは許されない。
ただ、トルクメニスタンという国は何かと謎に包まれているから不穏だ。サッカー代表は強いの? 誰か有名な選手はいるの? ──そう思う人も少なくないだろうが、どんな相手であれアジアカップには魔物が潜んでいるため油断大敵。グループBの初戦で優勝候補のオーストラリアがヨルダンに敗北と、大波乱が起きているので日本も決して他人事ではない。
平成という1つの時代が終わろうとしているが、冷凍食品界は戦国時代まっただ中。次から次へと美味しくて便利な商品が開発されては、しのぎを削る戦いが繰り広げられている。消費者としてはありがたい限りだが、中でも餃子界の戦いは熾烈を極める。
売り上げ日本一の「味の素の餃子」が覇権を握っているように見えるものの、大阪王将が冷食ながらフタなしで羽根つき餃子を作れる方法を編み出すなど、戦局はまだまだ動きそうな気配がするのだ。他社にないストロングポイントが光れば、どこが天下統一してもおかしくない!
いよいよ今年9月にラグビーW杯が日本で開催される。北は北海道から南は九州まで。試合会場、あるいはキャンプ地として世界中のラグビーファンを迎えることになる。今から「おもてなし」を計画している自治体はあるだろうが、おもしろ動画がネットで拡散されまくった大分県別府市は早くも動き始めていた。
そう、温泉でシンクロする「シンフロ」、遊園地と温泉を一体化したアミューズメント施設「湯~園地」の公約動画に続き、ラグビーW杯にまつわる動画「NO SIDE – BEPPU CITY」を公開したのだ。風呂とラグビーを融合しちゃった!
ウマい・安い・早い。これは食において大切な3拍子である。それもそうだ。何かと忙しさに追われる今の時代、この3つが揃っているとヒジョーにありがたい。もちろん、冷凍食品でも例外でなく、3要素が揃っていると何度もリピートしてしまう。
チャーハン、麺に餃子……今では数え切れないほどの冷食が店舗の冷凍庫に置かれているが、筆者(私)はニチレイの「えびピラフ」をちょいちょいリピートしている。理由は単純明快で「ウマい・安い・早い・多い」。3拍子どころか4拍子まで揃っているからである。
4月1日に新元号が発表される2019年。今から特別な年となることが予想されるが、ラグビーW杯イヤーだというのも忘れてはいけない。しかも自国開催。9月20日の開幕まで、1日また1日と近づいている。
今から日本で繰り広げられる世界最高峰の戦いが楽しみだが、どの国にとっても脅威の存在となるのがオールブラックス(ニュージーランド代表)だ。対戦したすべての国に勝ち越す彼らは何がどうスゴいのか、今回は中心選手であるボーデン・バレットに迫る。
有馬記念が終わって新年を迎えたと思ったら即金杯……といったように、競馬に休みはない。すでに今年の運試しもかねて勝負した人も多いのではないだろうか。次のG1(フェブラリーS)まで少し間があるが、春のクラシック&古馬戦線に向けて見逃せないレースが続く。
今年もあなたの、そして私の夢が走ります──ということで今回は競馬にまつわる「あるある」をピックアップ。50連発をドドンとお届けしたい。
早いもので年が明けてから3日目。今年の正月休みは6日までという人も多そうなので、仕事や学校のことが頭をよぎるのはもう少しあとかもしれない。さて、当編集部では元旦からフルパワーで福袋特集をお届けしているが、ここいらで洋菓子専門店「銀座コージーコーナー」の福袋の中身を紹介しよう。
結論からいえば、かなりの安パイ。1080円の福袋を開けてみたら、7種24個入りで安心できる内容だった。
福袋は高ければいいってもんじゃない。たとえ値段が安くても、中身が充実しているところもあるからだ。で、その1つがコペンハーゲン発の雑貨屋「フライングタイガー」であるが、2019年の福袋も大満足の内容だった。税抜1000円という値段にもかかわらず中身ぎっしり!
福袋の醍醐味といえば、開封して「当たり」が出てきたときだろう。安い値段で高い商品をゲットし、新年からお得感を味わうことに尽きる。行列に並ぼうがスンナリ買おうが、最後のゴールテープはそれだ。
しかし、必ずしも理想通りにならないのが福袋の恐ろしくも楽しいところである。いわゆる運試しというやつだが、EDWIN(エドウィン)の福袋は開封して着てみたらヤバいことになってしまった。なんというかダサいのだ。まずは中身から紹介していこう。1万円の福袋に入っていたのは以下の9点だ。
イイぞ〜、イイぞ〜コレ! 毎年毎回そう思っているように、スポーツ系の福袋にはハズレがない。なんというか、トレーニングをするために必要なものがシッカリ入っている。福袋でゴミをつかまされるなんてあるの? ってな具合だ。
で、2019年の今年は主に野球のスポーツ用品で知られる「ミズノ」も調査することにしたのが、これまたイイぞ〜。お値段は1万円(税抜)。2万円の福袋やウィメンズも揃っているなかから、とりあえず1番オーソドックスなものをチョイスしたら以下の商品が出てきた。
当たれば超ラッキー、ゴミをつかまされたらブルーな福袋。絶対に負けられない戦いがそこにはあるワケだが、平成最後の福袋は幸先いい。なにせ勝ち戦としか言いようがない福袋を発見したのだ。
ずばりメガネスーパーのものがそう。1番安い価格で1万円、そこから1万5000円、2万、3万……さらには10万円の福袋もあったが、どう考えても損はしない。メガネ1つで元を取れるにもかかわらず、出血大サービスが止まらなかったのである!
あけおメイウェザー。衝撃の「那須川天心 vs メイウェザー」戦から一夜明け、まったり休みモード継続……といきたいところだが、そうもいかない。なぜなら、1月1日から全国各地で福袋商戦が勃発しているからである。
当然ながら当編集部は今年もフル参戦。何ならすでに年末から「2019年福袋特集」を怒涛の勢いで放っている。そして迎えた元旦、スポーツ系で外せない「adidas」の福袋(LUCKY BAG)をゲットしてきたので中身を公開しよう。
年末年始でもポケモンGOの勢いが止まらない。2018年12月29日現在、ポケモンGOホリデーが開催中。伝説レイドバトルにヒードランが出現しているだけでなく、新ポケモンも実装された。
また、特別ボーナスも発生しており、30日まではポケモンを捕まえた際にもらえる経験値が2倍。大晦日から2019年1月2日までは「ふかそうち」の効果が2倍となる。こうなったら今まで以上に7キロ卵をバキバキ割るしかないが、勢いを加速させるかのようにデオキシスのアタックフォルムが今日からEXレイドバトルに登場した。
2018年も終わろうとしているが、今年もっとも世界を舞台に活躍した人といえばウエスPだろう。危険なテーブルクロス引きを武器にイギリスやフランスのオーディション番組で勝ち進み、世界中を爆笑の渦に巻き込んだことはあまりに有名だ。
もはや世界中が彼の虜(とりこ)。超がつくほどの有名人の仲間入りをしたワケだが、人気はとどまることを知らず。なんと『ウォーキング・デッド』のダリルもウエスPに夢中らしい。そう、かなりお気に入りのようで真似厳禁の危険なテーブルクロス引きに挑戦しているのだ。その結果……!!
インスタントラーメンにもいろいろあるが、ほとんどの人が名前を知っている商品のひとつに「出前一丁」がある。日清が1968年に発売してから2018年の今年で50周年。なんと年明けには51歳を迎えることになる。
どーりでみんな知ってるワケだが、変わった出前一丁を提供してくれる店が存在するとの話を聞いた。東京・飯田橋の「香港 贊記茶餐廳(チャンキチャチャンテン)」という店がそうで、なんでも進化した出前一丁を食べられるらしい。