また食べちまったよ。松屋の『ごろごろチキンの濃厚カルボナーラ(780円)』を。ニンニクの香りと共にあふれ出すコクが癖になるのである。ウメェェェエエエ!
そんな時、ふと思った。「これを松屋のカレーと混ぜたらコクがヤバイカレーが爆誕するのではないだろうか?」と。閃いてしまったのでやってみた。
また食べちまったよ。松屋の『ごろごろチキンの濃厚カルボナーラ(780円)』を。ニンニクの香りと共にあふれ出すコクが癖になるのである。ウメェェェエエエ!
そんな時、ふと思った。「これを松屋のカレーと混ぜたらコクがヤバイカレーが爆誕するのではないだろうか?」と。閃いてしまったのでやってみた。
カルボナーラは深い。子供の頃そのパンチ力ある味に魅せられて以来、イタリアンレストランに行ったらまずカルボナーラを注文するようになった私(中澤)。レトルトでは満足できず、理想の味を求めて色んなチーズで作ってみたりしたこともある。
そんな中、松屋が『ごろごろチキンの濃厚カルボナーラ(780円)』というメニューを新発売していた。店頭のポスターには太い字でこう書かれている。「想像以上にカルボナーラ」と。ふ~ん、煽って来るじゃん松屋。それならどれくらいカルボナーラなのかみてやろうじゃないの。
登別の絶景と言えば地獄谷。登別温泉の観光スポット案内にも大きく載っているし、なんなら初めて来た私(中澤)でも地獄谷だけは知っている。あちこちから湯気が立ち上る岩肌地帯はドラゴンボールの戦場みたいだ。悟空とベジータが闘った後かよ。
しかし、地元のタクシー運転手さんいわく、実は地獄谷より凄いスポットがあるらしい。土地のことは地元民が一番よく知っている。というわけで、そのスポットに連れて行ってもらうことにした。
2023年も始まって約2週間が経つ。70作品以上ある冬アニメもほとんど1話が公開された。文字にすると凄い量で驚く。しかし、もっと驚くべきは、自分が現在公開されている新作を全部見ていること。どんな作品が登場するのかと楽しんでたら普通に全チェックしてました。
クール中はAmazonプライムが主戦場だが、それだと配信が遅いものなどがあるため、1話はABEMAでの放送を見ることが多い私。ABEMAは地上波放送に近い早さがあるし、ラインナップもかなり補完されているからである。そこでふと思った。ひょっとして、ABEMAの1話の視聴数から作品の注目度が分かるのではないだろうか。
膨大な情報から作り上げられているテレビ。必然的に、投入されているマンパワーも圧倒的であり、テレビ局関係者は結構そこらへんにいたりする。先日、赤羽の飲み屋で出会ったMさんもその1人だった。
会った時にはすでにベロンベロンだったMさんだが、話を聞くと、テレビ局の仕事を30年しており、麻原彰晃が逮捕された時には第6サティアンの前にいたらしい。そんなMさんいわく、「絶対に外に出せない写真」があるという。呂律の怪しい口で話し出したのはある事件の裏側だった。
かつ丼が好きだ。立ち食いそば屋の連載をしている私(中澤)。セットを注文する時は大体かつ丼セットである。つゆの味が染み染みになったとんかつが良い。だが、先輩記者のP.K.サンジュンはかつ丼が好きじゃないという。
「サクッとしてるのがとんかつの良いところなのにふにゃっとさせる意味ある? 良さ潰してるじゃん」とP.K.サンジュン。そんな意見を身近で聞いていただけに、初めて「焼きカツ丼」を食べた時は衝撃であった。かつ丼なのにサクッとしている……!
ひと晩に1度はトイレに行きたくて起きてしまう私(中澤)。今朝も4時頃に目が覚めた。足元すら見えない暗い部屋。その暗さに目が慣れてくると押し入れが開いていることに気づいた。目が慣れても見えない押し入れの奥。どうしよう……怖くてトイレに行けない。
まさか40歳にしてトイレに行くのが怖くなるとは思わなかった。こうなったのもテレビ東京のバラエティ『このテープもってないですか?』を見たせいである。
北海道の八雲町という町をご存知だろうか? 北海道の町の中では無名な部類かと思われるのだが、ここがとても良い町なのである。何が良いかって、北海道らしい大自然の景色がありつつも寂れていないのだ。駅前にもちゃんと現代感がある。新幹線の駅もできるし、ひょっとしたらこれから来るかもしれない。
なぜ、私(中澤)がそんなことを知っているかと言うと、この町にあるレストラン「ハーベスター八雲」に行ったからだ。なんとこの場所は、ハーブ鶏発祥の地。というわけで、フライドチキンを食べてみた。
あと5分……布団とのバトルが繰り広げられる朝。特に、冷え込みMAXの今日この頃、布団の魔力は半端ではない。ラリホーでも唱えられてるかのようだ。
出社時間に追われ、体を布団から引きはがすように起きる度に思わずにはいられない。冬眠してェェェエエエ!
眠らない街・新宿歌舞伎町。ケンカ、売春、ぼったくり、東横と、日本有数の歓楽街には物騒なニュースが絶えない。そんな歌舞伎町の外れの怪しい雑居ビルの地下に『地下闘技場』というバーがある。いや、刃牙(バキ)かよ!
だがしかし、刃牙(バキ)なのは名前だけではない。なんとここ、入口入ってすぐガチのリングが設置されているのである。ロープは鎖の物々しさ。やっぱり歌舞伎町の住人は身体が闘争を求めているのか……?
長かった……ここまで来るのに19年もかかってしまったよ。洞爺湖。
道央の太平洋側にある洞爺湖は札幌から見ると南西。しかし、地図の見た目ほど近くなく、電車でアクセスするなら、間にそびえる山々をグルッと迂回する必要がある。正直、大阪出身の私(中澤)は洞爺湖が道央だということすら知らなかった。
っていうか、洞爺湖のことは何も知らないに等しい。にもかかわらず、洞爺湖に憧れていたのには理由がある。あれは19年前のこと──
今年で3年目、3度目の購入となる『UNDER ARMOUR(アンダーアーマー)』福袋。スポーツをしない私(中澤)が、毎年このブランド福袋を購入するのには理由がある。それは一昨年、昨年と購入した福袋が強烈に印象に残っているからだ。
初売り行列のメッカ・銀座。2023年1月2日朝、初売りとなる松屋銀座や銀座三越には長蛇の列ができていた。昨年も2日に銀座に来ている私(中澤)としては、人通りがほとんどない早朝、遠くからも見える人の列は銀座の正月という感じがする。
で、なぜ昨年銀座に来たかと言うと、『ユニクロTOKYO』が販売した福袋を買いに来たから。限定50個だったからか、店内をダッシュで駆け抜けるダッシュ者も登場するなど、その争奪戦っぷりはなかなか印象的であった。だが、今年はもっとヤバそうだ。
新年あけましておめでとうございます。本日は2023年1月1日、ロケットニュース24の福袋特集もいよいよ本番。そのプレッシャーのためか6時に目が覚めてしまった。
私(中澤)は『ビックカメラAKIBA』の福袋を狙っていたわけだが、この時間ならかなり前の方に並べるかもしれない。そこで秋葉原に行ってみた。
年末の風物詩である除夜の鐘。しかし、近頃では「うるさい」と苦情が入って取りやめる寺も多いのだとか。うるさいと言うなら、寺に住んでる住職一家が一番うるさいのではないかと思うが、いずれにせよ誠に世知辛い世の中である。
私(中澤)は生まれた時から遠くで聞こえるもんだからそれにクレームをつけようという発想がないのだが、まあ寺の近所に住んでたらうるさいだろうなという想像くらいはつく。はたして、除夜の鐘は必要か? JKに聞いてみたらヤバイことになった。
詰め込みゃいいってもんじゃないぞ松屋! 私(中澤)がブチギレてしまったのは楽天で販売されている松屋福袋のページを見た時である。商品名にこう表示されていたのだ。
「【クーポンで1,000円OFF!1食200円!単品合計価格16,690円→5,999円!】16種30食 新春懸賞福袋2023 松屋渾身の新春グルメ福袋 新春 福袋 新春福袋 2023 懸賞 グルメ 松屋 牛めし 仕送り 業務用 牛丼 牛丼の具 肉 冷凍 冷凍食品 送料無料 惣菜 おかず セット レンチン 冷食」ごちゃごちゃうるせェェェエエエ!
年末が来る度にやりたいと思うネタがある。それは「除夜の鐘、感謝の1万発ライブ配信」だ。でも、リアルにやろうと考えたら、まず除夜の鐘を自由につくことができないし、数日はかかるだろうから体力的にも厳しい。その間記事もあげられないし、当然、1人では無理だ。
ロケットニュース24にこういった大ネタがあがる時、他のメンバーがいるからこそチャレンジできるという側面がある。例え出演していなくとも、小さいメディアだからこそ全員で作っているのだ。必然的に、私(中澤)は自分1人ではできなかった記事が印象に残っている。そんな私の2022年私的ベストは以下の通り。
ついに届いたー! ディズニーストアの福袋が!! ロケットニュース24の福袋特集で、私(中澤)が密かに楽しみにしているこの福袋。今年は2022年11月中旬に予約して12月29日にやって来た。
4年目の購入となる今回。普段ディズニーファンというわけではない私がこの福袋を楽しみにしているのには理由がある。というのも……