とある服飾デザイナーさんと話していた時のこと。
その人が働いているのは、オーダーメイドで衣装などを作ってくれるお店である。
お客さんは私のような個人はもちろん、企業も多い。ゲームショーなど、大きなイベントの前になると、とても忙しくなるようなお店だ。
私はそこで働くデザイナーさんと仲良くなった。
とある服飾デザイナーさんと話していた時のこと。
その人が働いているのは、オーダーメイドで衣装などを作ってくれるお店である。
お客さんは私のような個人はもちろん、企業も多い。ゲームショーなど、大きなイベントの前になると、とても忙しくなるようなお店だ。
私はそこで働くデザイナーさんと仲良くなった。
まあ、このままでもいいのかなと思いつつ、ちょっと前からXのアイコンを変更したいなぁと思っていた。だって、めちゃめちゃ古い写真なんだもん。
私がX(Twitter)に登録したのは、2013年の2月らしい。そして、その時からずっと使っているのが今のアイコンである。
ダイエットについて調べれば調べるほど、わからなくなる。
糖質を減らせ。いや、炭水化物は必要だ。脂質を減らせ。タンパク質を摂れ。筋トレしろ。有酸素運動しろ。水を飲め。
いったい、何が正解なのか。
そんなことを考えていた時──私のすぐ近くに「体重を落とすプロ」がいることに気がついた。
私が通っている「新宿レフティージム」のトレーナーにして、現役プロキックボクサーの松永隆(まつなが りゅう)選手である。
いつものようにダイソーパトロールをしていたところ、おもちゃコーナーで見慣れない商品を発見した。
その名も「ラジオコントロール オフロード」。
ダイソーでは以前からラジコンが売られていた。もちろん100円ではなく、500円とか700円とか、それくらいの価格だったと記憶している。
しかし今回の商品は1000円(税込1100円)。ダイソーの商品として考えれば、なかなかの高額商品。
だが、私は高いとは思わなかった。
なぜなら、これまでのダイソーのラジコンよりも一回りほど大きく、さらに完全なる「オフロード仕様」になっていたからだ。
これは気になる。もちろん購入!
このところの「X(旧Twitter)」がヤバイ。ヤバすぎる。
もちろんSNSというものは人によって環境が全然違い、私のタイムラインだけかもしれないが、今、私のXは「過激な動画垂れ流しアプリ」と化している。
もちろんフォローしている人たちの平和なポストも表示されるし、役立つ情報も流れてくるが、おすすめ欄に、グロ・ショッキング映像が無修正で流れてくるのである。
こんなもん、教育上、いいわけがない。未成年なんてもってのほか。成人であっても精神衛生上、よろしくない。まるで明け方のトー横ばりの治安の悪さだ。
迷惑メールと戦っていたり、詐欺師と戦っていたり、実際に海外へ飛び出して詐欺師と対峙したり。
そんなことを長年やってきた結果なのかどうかは分からないが、わりと私は「悪」に対する鼻が利く方だと思っている。
ネットの詐欺師はもちろん、現実世界の詐欺師であっても、いざ対峙すると、すぐに分かる。「あ、こいつ騙してきてるな」というのが直感的に分かるのだ。
そんな私が、2024年に訪れた瞬間、「あ、ここ、なんかヤバいぞ……」と感じた街がある。カンボジアとベトナムの国境にある街、バベットである。
一度心配になってしまったら、ずっと気にしてしまう方だ。
少し前、大きな地震があった。その際、我が家の食器棚の上に置いてある酒類が「これ、大きな地震が来たら全部落ちてくるのでは……?」と急に怖くなった。
そこで私はホームセンターへ走り、材料を買い、食器棚の上に落下防止バーを自作した。
これでひとまず安心。……と思っていたのだが、よくよく考えると、まだまだ甘い。
最近、これ以上ないほど幸せを感じる食べ物がある。そして同時に、とてつもない「可能性」を感じる食べ物でもある。何かというと、BASE YAKISOBA(ベース焼きそば)だ。
タンパク質がたくさん入っていたり、食物繊維が入っていたり、何かと健康的なチューニングが施されている。実に科学的というか、未来的なカップ焼きそば、それがBASE YAKISOBAである。
以前から広告でよく見かけていた。気になって買ってみたら、一気にハマった。今回は、そのBASE YAKISOBAを究極的に罪深く汚す食べ方をご紹介したい。
先日、タクシーに乗っていた時のこと。
運転手さんと何気なく話をしていたら、最近のタクシー業界についての話になった。
そういえば最近、ニュースなどでも「タクシー業界の景気がいい」「若い運転手が増えている」みたいな話を耳にする。
実際のところ、どうなのだろう? 運転手さんと仲良くなったので、チャンスとばかりに聞いてみた!
スリコに行ったら「ざる式」の冷凍ご飯容器が売っていた。
価格は2つで税込330円。私の中では伝説的100円グッズと言っても差し支えないほどの存在である冷凍ご飯容器「ナカヤのふっくらパック(税込110円)」と比べると1.5倍ほど高価だが、なにせ「ざる式」。
これは期待でき…………と、最初に結論から書いてしまおう。少なくとも今回使った限りでは、私はオススメしない。
もしも冷凍ご飯容器が欲しければ、素直にセリアやキャンドゥで、「ナカヤのふっくらパック」を買った方が良いだろう。
私の名前は羽鳥だが、相変わらず鳩と戦っている。我が家のベランダをデートスポットとして利用している鳩カップルとの抗争である。
これまでの激闘は、「ハト専用超音波撃退機」「鳩よけのカラス」などを参照してもらうとして、いずれにしても効果がなかった。
そこで私はついに秘密兵器を投入。ドイツ設計の「超音波鳥よけ」である。これにて平和が取り戻されるだろう。
つい先日の23日未明、とても大きな地震が起きた。
関東で最大震度5弱。スマホから地震の警報は鳴るわ、揺れはかなり大きいわで、けっこうビビった。
その後、すぐに寝てしまったのだが、翌朝起きて真っ先に思った。
「食器棚の上、やばいな……」
ダイソーに行ったら、何やら見たこともない商品が売っていた。しかしそれは、どこか見覚えのある商品でもあった──。
商品名は「泡タイプ洗剤対応 お掃除用スプレー」。価格は税込550円。ダイソーにしてはけっこう高い。
見たところ、ポンプを上下させて容器内の圧を上げ、プシューッとスプレーのように水を噴霧する器具であることは察しがつく。
ただ、何が新しいって「お掃除用スプレー」と名乗っていることだ。
詳しく説明しよう。
つい先日の8月10日、私が出演するポールダンスのイベントがあった。そこに、私のポールダンスの先生でもある同僚の佐藤さんも来てくれた。
ステージの準備などでしばらくお休みをいただいていたので、佐藤さんに会うのも久しぶり。
すると佐藤さんが、「これ、お誕生日プレゼント」と、ひとつの包みを渡してくれた。
「なんだいこれは?」と聞くと、「スクリーンのないデジカメだよ。羽鳥さん、こういうの好きそうだなと思って」とのこと。それが「Camp Snap」というデジカメだった。
ステージ翌日から、さっそくこのCamp Snapを使い始めているのだが……これがもう、面白くてしょうがない! まさに私の好きなおもちゃである。
これは本当にすごかった。正直に言うと、ここまでとは思っていなかった。
前回、髪の毛とホコリがガチガチに絡みついたヘアブラシを「ヘアブラシのお掃除ブラシ」で掃除してみたのだが、残念ながら完全勝利とはならなかった。
しかし、あの記事を公開したあと、多くの読者から「こうすると取れる」「この薬剤を使うといい」といった情報が寄せられた。本当にありがとうございます。
……なのだが、実は私は、薬剤を試す前にどうしても試したい “最後の切り札” を用意していた。もう1本、別の「ヘアブラシのお掃除ブラシ」を買っていたのである。
元鞘(もとさや)ならぬ、「元ざる」かもしれない。
当時の記事では、それまで長年愛用していた100円ショップの定番、ナカヤの「ふっくらパック」と徹底比較。その結果、僅差ではあるものの、「極」に軍配を上げた。
それ以来の約3年間、我が家の冷凍ご飯容器は、ほぼマーナ製になっていた。
しかし──。
つい先日、私は100円の「ふっくらパック」に戻った。今回は、その理由を力説したい。
ちょっと、うちのドラセナの話をしてもいいですか。
観葉植物のドラセナです。
我が家では、もはや「御神木」と言っても過言ではない存在。ものすごい存在感を放ちながら、家の中心に鎮座している我が家のシンボル、「御神木ドラセナ様」である。
そんなドラセナが、数カ月前になんと花を咲かせた。
これには本当に驚いたので、写真も交えながらご報告したい。他にもいろいろあるのだが、まずは花の話から。
私が目の下の「クマ」を気にしすぎているせいか、Yahoo!を見るたびに同じ広告が表示される。どんな広告主なのかはあえて書かないことにするが、
「どうなってるんだこりゃ」「な〜んだコレ」「すっごいなあ!」「とんでもないなこりゃ」「クマどっかいっちまったなァ」「いや〜 すごいよこれは」
あたりのセリフとともに、年老いた男女が目の下にブラシ的なものを塗り塗りして、目の下のクマが文字通り「消える」という広告である。
はっきり言って怪しい。私にはCG加工されたようにも見える。だが、あの大手ポータルサイトYahoo!に出てるんだから大丈夫なんだろう……と思った。
藁にもすがる思いで買ってみることにした。
もはやAIなしには生きられない。
それほどまでにAIは私の生活に食い込んでいるし、私も頼りっぱなしになっている。
だが、AIを闇雲に信じるのは、やめたほうがいいかもしれない。
なぜなら、AIの言うとおりに生活していたら、内臓の数値が異常値に。結果、ドクターストップがかかってしまったのである。