「東京オートサロン」にまつわる記事

【挑戦】吐き気がするほどキモいおっさんの痛車を「東京オートサロン2018」に応募してみた!

どんなことであっても、最初の一歩を踏み出す人は偉い。初めてフグを食べた人しかり、初めて火を使った人しかり、そんな先人たちのチャレンジの上に、今日の我々の生活が成り立っている。

そして、世界広しと言えども「吐き気がするほどキモいおっさんの痛車」を作ったのは、おそらく本サイトが初めてなんじゃないだろうか。伝えたい、この一歩。というわけで、東京オートサロンに「吐き気がするほどキモいおっさんの痛車」を応募してみたぞ!

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【東京オートサロン2017】今年もきた! ラグジュアリーすぎる「D.A.D」のクリスタルベンツ / あの煌めきこそがオートサロンだッ!!

私(佐藤)には、毎年1月恒例の行事がある。ひとつが当サイトの正月定番「福袋特集」。そしてもうひとつが、東京オートサロンの取材だ。

その東京オートサロンでも外すことができないのが、日本でもっともラグジュアリーなブランド「D.A.D」のクリスタルベンツに乗ることである。当然ながら、今回も乗ってきたぞ! クリスタルベンツに。全身D.A.Dコーディネートで、ラグジュアリネスを極める男として乗ってきたぞ~!!

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【画像多数】東京オートサロン2017の会場を華やかに彩るコンパニオン大特集!

日本最大規模のカスタムカーの祭典「東京オートサロン2017」が始まった! 2017年1月13~15日の日程(13日は業界・報道関係者招待日)で千葉・幕張メッセで行われる。さてこのイベントは、カスタムカー・チューンナップカーはもちろんのこと、会場を彩るコンパニオンにも定評がある。

当然ながら今年も行ってきたぞ! 美しきコンパニオンの姿を皆さんにもお届けしたい!! 後から繰り返し見るために、ブックマーク推奨だ! 東京オートサロン20152016のコンパニオン画像もチェックだ!!

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【TAS2016】ラグジュアリーを極めたブランド「D.A.D」の超ラグジュアリーなベンツに乗ると誰でもスーパーラグジュアリーになってしまう!

あなたは「ラグジュアリー」と聞いて、何を思い起こすだろうか? 私(佐藤)は即答でこう言う。「D.A.D」(デーアーデー)と! 「LUXURIOUS STYLE」を提唱する同ブランドこそがラグジュアリーであり、もういっそのことラグジュアリーの代名詞を、D.A.Dにしてしまった方が良いのではないだろうか。そうすると、たとえば「君、D.A.Dだね」と相手のラグジュアリーさを褒め称えることができてしまう。

そんなラグジュアリーを極めた超ラグジュアリーブランドが、東京オートサロン2016(TAS2016)に参戦していたぞ! 当然同ブランドを象徴する、スーパーハイパーウルトララグジュアリーな車、クリスタルベンツを2台展示! キラキラ感ハンパない!! あまりのまばゆさに、目がシパシパするほどだ。

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【2016年福袋特集】DQNも黙るラグジュアリーブランド「D.A.D(デーアーデー)」の福袋が結構ショボかった件

この世でもっともラグジュアリーなブランドといえば、当然「D.A.D(デーアーデー)」である。2015年のカスタムカーの祭典「東京オートサロン2015」では、クリスタルベンツを出展し、車好きの度肝を抜いた。

そのD.A.Dの福袋は、当然スーパーラグジュアリーに違いないはず! ということで、実際に購入してみたところ……。何だよコレ、期待したのにかなりショボいじゃないか。LUXURIOUS STYLE(ラグジュリアス・スタイル)のD.A.Dはどこに行ったんだ!

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マツダの「クルマを最高にカッコよく写すカメラアプリ」がとにかくスゴい / スゴすぎて猫でも寿司でもカッコよく写すことが可能

「日本一クルマを愛する自動車メーカー」といえば、2012年に『新型アテンザ』や『CX-5』などのクルマ通をうならせる自動車を開発したマツダ株式会社である。

マツダの作るクルマはもちろんスゴいが、実はアプリもスゴいのだ! たとえば最近クルマ好きのあいだで話題になっている無料のカメラアプリCARPTURE FOR DRIVERSは最高にスゴい。

なんてったってクルマをかっこ良く、かつ美しく、そして楽しく撮影するためだけに開発された、クルマ好きによるクルマ好きのためのカメラアプリなのだ!! あまりにスゴいから猫も回転寿司もカッコよく撮れちゃったんだからハンパねぇ!

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【東京オートサロン2013】あまりに硬派すぎるマツダに感動! 他ブースでセクシーダンスをしている横でエンジン性能を熱く語る姿は自動車メーカーの鑑

2013年1月11日から13日にかけて幕張メッセで行われた、日本最大級のカスタムカーイベント『東京オートサロン2013』。

若者の車離れが叫ばれるなかでも日本中から多くの自動車ファンが訪れたイベントだったが、会場はセクシーなコンパニオンやダンサーのショーで大盛り上がり。車とは直接関係のないステージでもたいへんな盛り上がりを見せていた。

だが、そんななか一人硬派なスタイルを貫いていたのが、我らがマツダ。そう、自動車ファンを見事に唸らせた車『新型アテンザ』や『CX-5』を創りあげた日本が誇る自動車メーカー、マツダ株式会社だ。

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