スマートフォンはいつでも、どこにでも持ち歩くものである。だから、液晶画面にキズがつくこともあるだろう。落として壊してしまうこともあるだろう。誰にも見られたくないぐらい指紋でベタベタになることもあるだろう……って、気になるなぁ~、オイ!
おっちょこちょいな記者(私)は、探していた。記者のスマホを守ってくれる神のような存在を……そして、ついに見つけたのであるッ!!! 本気すぎるスマホ用の液晶保護フィルムを発見してしまいました、隊長!!!
スマートフォンはいつでも、どこにでも持ち歩くものである。だから、液晶画面にキズがつくこともあるだろう。落として壊してしまうこともあるだろう。誰にも見られたくないぐらい指紋でベタベタになることもあるだろう……って、気になるなぁ~、オイ!
おっちょこちょいな記者(私)は、探していた。記者のスマホを守ってくれる神のような存在を……そして、ついに見つけたのであるッ!!! 本気すぎるスマホ用の液晶保護フィルムを発見してしまいました、隊長!!!
6月1日から、無料戦略ゲーム『クラッシュ・オブ・クラン』の日本初となるTVCMの放映がスタートした。メインキャラクターを実力派俳優の渡部豪太さんが務め、同作の個性的なキャラクターたちと共演しているぞ! リアルとゲームの世界がコラボしちゃってて、まじで『クラッシュ・オブ・クラン』をやりたくなって笑った(笑)。
海外旅行したことがある人であれば、一度は必ず思っていることがあるはず。旅行ガイド『地球の歩き方』がズシリと重い! 早く電子版を出せはいいのに!! と。わざわざ自前でスキャナーを利用して電子書籍化しているという人もいるかもしれない。
が! ようやく出た! やっと、やっと出たぞ! 「歩き方」の電子書籍版がやっと登場したぞ~ッ! やっとこれで、重たいあの本をカバンに入れる必要がなくなった。移動のたびにページを破って持ち歩く必要がなくなったぞ~ッ! やった~ッ!!
Android端末を使用していると、iOSアプリがうらやましく感じることがある。たとえばヤフーの「リアルタイム検索」のアプリは、AndroidとiOSの間でアプリ仕様が異っており、iOSの方がより詳細なデータを確認することができるようになっている。
いっそのこと、双方の端末で互換がとれれば良いと思うのだが、その夢を叶えてくれる技術の開発が進んでいるようだ。コロンビア大学コンピュータサイエンス部に所属する、6人の博士号を持つ学生がAndroid端末でiOSアプリを使用できる「Cider」(サイダー)と呼ばれる技術を開発している。これはいい! OSの垣根を飛び越えてアプリが使えるようになるかもしれないぞ!
もはや定番の無料メール&通話アプリとなった『LINE』だが、ゲームやお絵描き『LINE Brush』、Q&Aサービス『LINE Q』なんてサービスも始まって、ますますパワーアップしている今日このごろ。
そんなLINEシリーズとしてリリースされている無料カメラアプリ『LINE Camera』の「ビューティー機能」が、なんだかスゴいと評判である。はたして何がどうスゴいのか。実際にアプリを落として試してみたぞ!!
スマホが普及し始めた当初に iPhone をゲットした人は、その後も iPhone を使い続けている人が少なくないだろう。OS の違う端末に切り替えるのは、ちょっとしたハードルだ。
しかし! 以下の内容を読めば、そのハードルがぐっと低くなるかもしれない。米Google の会長であり、過去に Apple の取締役も務めたことのあるエリック・シュミット氏が、自身のGoogle+ページ上で「iPhone から Android 端末に乗り換える方法」を紹介しており、ちょっとした話題になっているのだ。
世界中で大人気のスマホ用カメラアプリといえば『Instagram(インスタグラム)』だ。様々なフィルタが用意されており、イマイチだった写真でも、Instagram に通せば劇的カッコイイ写真に大変身! 日記がわりに使っている人も多いだろう。
そんななか、とある Instagramユーザーの撮影方針のブレなさがハンパないと話題になっている。その名も「mrpimpgoodgame」さん。一体なぜ、彼が話題になっているのか……その答えは単純だ。
どこへ行くにも、スマホの地図アプリは欠かせないはず。「よ~し! パパ、運転しちゃうぞ~ッ!!」と気合いを入れてドライブに出かけ、迷うことなく目的地に到着したのに、土砂降りだったら子どもたちの落胆は尋常じゃないものになるだろう。
・夢のような地図アプリ
せっかくカッコつけて運転したのに、子どもたちをガッカリさせてしまった! どないしてくれるんじゃい!? それならまだしも、散々探して到着した駐車場が、満車なんてこともあるだろう。そんな要望を叶えてくれる夢のような地図アプリがあるぞ! ウソだと思うかもしれないがウソじゃない。「Yahoo!地図アプリ」は、ただの地図アプリではない!!
2013年3月にダウンロードサービスを開始した『グラソーCameRap』が、6月3日に新バージョンの提供を開始しました。オリジナルキャラクターの「mcグラソー」のビジュアルも、クラブ・ダンス系に変わっているそうです!
・無料アプリランキングで1位を獲得
このアプリは写真を撮って、コメントを入力するだけでオリジナルRapを制作できるというもの。前バージョンはリリース後まもなく、AppStore iPhone向けアプリケーション無料ランキング1位を獲得(2013年4月13日時点)しています。新バージョンには新たな機能が設けられているそうです。早速使ってみました。
Android端末の定番日本語入力アプリ『Simeji』が、2013年5月9日にリニューアルされた。
もともとこのアプリは使いやすいうえに、豊富な顔文字・テキストスタンプを提供しているのですが、さらに進化。しかもボーカロイド「初音ミク」や「巡音ルカ」のスキンまで無料で利用可能というから驚きです。まさに神ッ! と言いたくなるような優れものなのですよ!
スマホユーザーのあなたが、ガラケーを使っている人に遭遇したときに困ったことはないだろうか?
連絡先交換がスムーズにいかず「いつまでガラケー使っとんねんッ!」と、心で叫んだことが一度や二度あるはず。そんな方のために役立つAndroidアプリをご紹介しましょう。
「SMARTアドレス帳」を利用すれば、赤外線通信ができなくても、通信会社ごとにQRコードを生成できるんですよ。
腹立たしい相手にメッセージ送信するとき、興奮のあまり思わずスマホの画面を叩き割ってやろうか! と感じたことはないだろうか? やり場のない怒りを、そのまま相手にぶつけたいと思うようなときに、打ってつけのアプリが登場したのでご紹介したい。
このアプリはメッセージを入力した後に、端末を思いっきりスマッシュ(振り下ろす)と、その強度がアニメーションで相手に伝わる。勢いあまって端末を床に叩き付けないように注意しながら使ってみよう!
以前の記事で、写真家で映画監督の蜷川実花氏が監修したiOS版のカメラアプリ「cameran」についてご紹介した。このアプリはiPhoneやiPod Touchでキュートな画像編集を実現する優れものなのだが、残念なことにAndroid版がいまだ(2012年10月22日現在)リリースされていない。
そこでAndroidユーザーにも素敵なカメラアプリをご紹介しよう。「Paper Camera」はリリース以来注目を集めており、手軽に画像をスケッチ風や漫画風に加工できると話題を呼んでいる。実際に使ってみたところ、思った以上にアーティスティックに大変身!! これでダサい写真もグレードアップだぞッ!
いまだかつて、これほどまでに素晴らしいカメラアプリがあっただろうか? いや、なかった。きっとなかったと断言できる。というのも、「直視に堪えない」と不評を博してきた記者(私)の女装画像が、キュートでコケティッシュでプリティーなうら若き乙女に変身したからだ。
さすがオシャレ写真の巨匠、蜷川実花氏監修のカメラアプリ「cameran」である。誰が使っても、ありきたりの画像が素敵に大変身。汚らしいオッサンが華麗に変貌を遂げた様子をとくとご覧頂きたい。
ちまたは「iPhone5」の話題で持ちきり。待ちに待ったアップルの新スマホに、興奮を抑えきれない人も多いようである。一方同機の発売前日(2012年9月19)にリリースされたモバイルOS「iOS6」は、「地図の表示がおかしい」とインターネットユーザーの間で話題になっている。
そんななか、GoogleのOS「Android」でもナビを使うと奇妙な現象が起きることが判明した。ハワイから愛知県の某所の行き方を確認すると、なんと「太平洋をカヤックで横断する」と表示されるのだ。所要時間20日と6時間! こんなに絶対おかしいよッ!?
韓国の李明博大統領が「竹島」に上陸を強行したことにより、日韓の領土問題は緊張を高めている。二国の緊張は政府間のみならず、民間にも少なからず影響を与えている。そんななか竹島を題材にしたAndroidアプリが登場し、物議をかもしている。
その名も『竹島争奪戦』。ネットユーザーからは「ひどいアプリ」や「笑えない」などのコメントが寄せられ、低評価が相次いでいる。
ソニーはこのほど、アイドルグループ「乃木坂46」を起用した、新しいAR(拡張現実技術)を活用したアプリを発表した。既存のARでは、2D写真や3Dコンピュータグラフィックを表示はできるものの、実写の表示はできなかった。このほど発表した「LiveAction AR」は同グループのメンバーが画面上に登場し、擬似的に2ショット写真の撮影も可能だ。
Youtubeに公開されているプロモーション動画を見ると、たしかにすごい技術なのだが、海外ネットユーザーは苦笑い気味に「ポルノの未来は明るいな」と、冷ややかなコメントが寄せられている。
スマホユーザーにとって頭が痛い問題のひとつがバッテリ問題である。動画再生やゲームなどをするとすぐに電池がなくなってしまう。一日に何度も充電している人もいるかもしれない。
「電池の使用量が半分になるアプリがある」と言われたら魅力を感じずにはいられないだろう。しかし、先日、その機能をうたった『電池長持ち』というアプリが個人情報を抜き取り、許可なく外部サイトに送信していたことがわかった。セキュリティソフト『ノートン』シリーズで知られるシマンテックが公式ブログで注意を促している。