お馴染みの有名チェーン店から、食材や製法にとことんこだわった店まで、日本各地には様々なハンバーガー店が存在するが、地元で採れたタコの入ったハンバーガーを食べられる店はなかなか無いハズだ。
今回の北海道ハンバーガー紀行は、そんなタコの入ったハンバーガーが食べられる店、北海道石狩市「ノースヒル 茨戸(ばらと)ガーデン」をご紹介したい。料理の味もさることながら、独特の店構えも必見だ。
お馴染みの有名チェーン店から、食材や製法にとことんこだわった店まで、日本各地には様々なハンバーガー店が存在するが、地元で採れたタコの入ったハンバーガーを食べられる店はなかなか無いハズだ。
今回の北海道ハンバーガー紀行は、そんなタコの入ったハンバーガーが食べられる店、北海道石狩市「ノースヒル 茨戸(ばらと)ガーデン」をご紹介したい。料理の味もさることながら、独特の店構えも必見だ。
絶好のグルメスポットや、景色が楽しめるドライブコース満載の観光地、北海道。そんな北海道の中でも、ドライブの立ち寄り場所として北海道民から絶大な人気を誇る観光スポットがある。
それは「中山峠(なかやまとうげ)」だ。ではなぜ、その峠が人気なのか? それは……名物の『あげいも』が食べられるからである! そこで今回は北海道民のソウルフード、中山峠のあげいもをご紹介したい。
大自然あふれる広大な景色やグルメを満喫出来ることで有名な『北海道』だが、実は 難読地名の宝庫であることをご存知だろうか? その理由は北海道の先住民であるアイヌの言葉「アイヌ語」が地名の由来となっているからなんだとか。
そこで今回は、道産子の筆者が北海道の難読地名25選を5つの難易度に分けて挙げていきたい。地名の研究者かマニアでない限りは、全ての地名を読み当てることはきっと出来ないハズ……さあ、あなたはいくつ読めるだろうか?
濃厚でなめらかな口どけがたまらない高級アイスが「ハーゲンダッツ」である。厳選素材で作られたその味わいは、他のアイスとは一線を画していると言えるだろう。
そんなハーゲンダッツに使用されている特別な牛乳が、なんと販売されているというではないか! 購入してその味を確かめてみたのでご報告したい。
日本人が大好きな料理のひとつにラーメンがある。専門店のラーメンのほか、冷凍ラーメンやカップラーメンなど、様々な種類のラーメンが全国各地で販売されているのはご存知の通りだ。
そんな中、北海道江別市(えべつし)に即席ラーメンをピザに仕立てた「ラーメンピザ」なる謎のグルメが存在するという。即席ラーメンで作ったピザとはどんな料理なのだろうか? 実際に食べてきたのでご報告したい。
日本一寒いことで知られる北海道。そんな北海道の冬に欠かせないアイテムが防寒着だ。近年は様々なハイテク素材を使用した防寒着が販売されているが、その中でも特に有名なのが「ユニクロ」だろう。
そこで今回、北海道在住の筆者がお伝えしたいと思っているのが、ユニクロの店員さんのアドバイスを参考にした「今年の冬を暖かく過ごすためのユニクロの最新極暖コーディネート」である。道外にお住まいの方にもきっと役立つハズだ。
9月~11月にかけて最盛期を迎える秋の味覚のひとつに「秋鮭」がある。秋鮭のメスは特に卵をたくさん抱えており、身だけでなくイクラも美味しく食べられるのが特徴だ。
しかし今回は本物のイクラではなく、まるでイクラ丼のようなちょっと変わったプリンをご紹介したい。製造しているのは洋菓子店ではなく水産会社だというが、果たしてどんな味がするのだろうか?
2016年11月7日、カップヌードルでお馴染みの日清食品から、地域限定・数量限定の激レアカップ麺「カップヌードウ」が発売された。
カップヌードルの “ル” が “ウ” に変わっただけのカップヌードウとは、いったいどんな商品なのだろうか? 実際に購入してその内容を確かめてみたぞ。
ここ数日で急に寒くなってきたが、みなさんいかがお過ごしだろうか。特に日が落ちると一気に冷える。ちょっと前まで半袖だったのになぁ。こう寒いと、そろそろ温か~いものが食べたくなってこないか? そうだ! 具だくさんの豚汁を作って食べようぜ! あったまろうぜ!!
ところで、豚汁にはバターを入れるよな? え、入れない? またまた~冗談でしょ……マジで? マジでバター入れないの? 嘘だろ。豚汁にバターを入れるだけで、普通に食べるより何倍もウマくなるんだぞ。なのに、やったことないってのかよォォォオオ!? それは人生損してる!
みんな大好きフジパンの「ちくわパン」は、2016年で発売10年目を迎えた。意外とロングセラーなんだな!! それに伴い、なんと10月1日に新商品が発売されたぞ。毎度、新しい味で楽しませてくれる「ちくわパン」。今回は “ツナオニオンフィリング” 入りのようだ。これまた美味しそうじゃないか。さっそく食べてみた!
『ヴィクトリアステーション』は北海道内で現在最多の45店舗を誇るファミリーレストラン、いわば北海道のキング オブ ファミレスだ。北海道で多く見かける「びっくりドンキー」でも40店舗、「ガスト」でも22店舗と、やはりヴィクトリアの店舗数には及ばないのである。
今回は、そんな北海道民にお馴染みのヴィクトリアステーションの “今” をお伝えしようと思う。北海道出身者の方はもちろん、北海道を訪れたことのない方も是非ご覧いただきたい。
チーズやバター、生クリームをはじめとする乳製品の名産地として知られる北海道。その北海道で、数十年の時が経った今も人気の絶えない至高のアイスクリームがある。
マツコ・デラックスさんをはじめ数々の著名人が絶賛しているそのアイスの名前は『スノーロイヤルバニラアイスクリーム』だ。この商品は、今から40年以上前に北海道でしか食べられない最高のアイスクリームとして誕生したものだという。
空前の肉ブームと言われている昨今、ハンバーグ、唐揚げ、ステーキ、ローストビーフなど、定番の肉料理を思い返してみると、確かにどれも美味しそうなものばかりだ。だが、見た瞬間「ウオォォ……!」とテンションMAXになるのは “赤身肉” ではないだろうか?
今回はそんな赤身肉、しかも北海道産の上質な肉だけがいただける店『ザ・ミートショップ』をご紹介したい。肉好きの方に、そして北海道を訪れるすべての方にオススメしたい肉料理専門店だ。
結婚式、それは人生の一大イベント。開く側はもちろん最初で最後なわけだが(例外あり)、出席する側は大人になるにつれ何度も経験することになる。おめでたい。実におめでたい。心からそう思っている。けどな~、なんだろうな~。そう、ご祝儀が面倒くさい。
披露宴に出席する場合、ご祝儀を包む。しかし、私(あひるねこ)はこの「ご祝儀制」が非常にわずらわしい。しょうがないじゃん、と思った人。さてはあなた、「会費制」の結婚式の素晴らしさを知らないな? 私の出身地、北海道で主流の「会費制」結婚式はマジで楽だぞ!
肉料理の中でも老若男女問わず親しまれてるメニューといえば、やはりハンバーグではないだろうか。肉汁あふれる、焼きたてジューシーハンバーグに目がないという方はきっと多いハズだ。
今回は北海道札幌市で30年以上続く、極上ハンバーグの老舗店をご紹介したい。数年前には東京進出を果たし、ランチ時には連日混雑しているというその人気店の名前は「札幌 牛亭」だ。
食材の宝庫といわれる北の大地、北海道。なかでも北海道が圧倒的な生産量を誇っている食材が、乳製品の原料である「生乳」だ。
北海道の生乳で作られたバターを使用した定番の北海道銘菓といえば、六花亭の「マルセイバターサンド」だが、なんとそのマルセイバターサンドの『バター』が販売されているというではないか。そこで筆者は実際に購入して味わってみることにした。
1968年に名古屋でオープンしてから、今や全国で約680店舗を数えるまでになった「コメダ珈琲」。現在最も勢いのある喫茶店といっても過言ではないだろう。
そんなコメダ珈琲が本日2016年8月10日、ついに北海道で初オープンを果たした。さっそく筆者もその店舗に足を運んでみたところ、店内には100席ほどのスペースがあるにもかかわらず、開店後に即満席。店の外には約50人の行列が発生していた。