北海道美瑛町(びえいちょう)と言えば、日本屈指の絶景が広がる街である。広大な丘陵に広がる田園風景と雄大な山々は、まさにイメージに思い描く北海道の自然そのもの。そんな中でも、ネットで有名なのが「青い池」だ。
Macの壁紙になったことで一気に人気に火がついたこのスポット。アップルが認めた絶景とはどれほどのものなのか? たまたま近くを通ったので寄ってみたところ……ほげえええええっ! マジブルー!!
北海道美瑛町(びえいちょう)と言えば、日本屈指の絶景が広がる街である。広大な丘陵に広がる田園風景と雄大な山々は、まさにイメージに思い描く北海道の自然そのもの。そんな中でも、ネットで有名なのが「青い池」だ。
Macの壁紙になったことで一気に人気に火がついたこのスポット。アップルが認めた絶景とはどれほどのものなのか? たまたま近くを通ったので寄ってみたところ……ほげえええええっ! マジブルー!!
突然だが、あなたは旅をする時、旅先に何を求めているだろうか? 私(中澤)が旅に出る理由はただ1つ。見たことない景色を見てみたいからだ。旅先で出会う景色は、いつだって気づかなかった自分の一面を教えてくれる。私にとって旅とは、迷子の自分に会いに行く作業なのだ。
そんな自分をまた1人見つけた。場所は北海道富良野。広大な大地にどこまでも広がる田園風景、その中を走る1本の直線道路……ここマジで日本かよ!?
どんなニッチなものであろうと、日本一にはなかなかなれるものではない。必ずその道を極めんとする猛者がいるものである。そして当たり前だが、分母が多くなればなるほどに道は険しくその称号も輝く。
ウマいそば屋を求めて色んな街を放浪する「立ちそば放浪記」。今回は、「日本一ウマイ駅そば」という呼び声も高いそば屋だ。とてつもないスケールの分母を持つ駅そば界において、No.1とは一体どんなそばなのか? しかとその目に焼き付けよ!
田舎の分校に通ってみたい。東京で生活をするうちに、私(中澤)はいつからかそんなことを考えるようになった。おそらく、『となりのトトロ』をはじめとする田舎の少年少女を描いた作品は、キャラクターの表情がキラキラ輝いていることが多いからだと思う。あんな顔で笑ってみたい。
だがしかし、私は35歳だ。今から田舎の分校に通おうものなら多分逮捕される。そこで、廃校を利用した宿泊施設「カリンパニ・ニセコ藤山」に泊まってみることにした。
松屋の牛めし大盛りが390円する今日この頃。ワンコインで腹八分くらい食べられたらコスパ的には十分な時代と言えるだろう。
そんな流れに敢然と立ち向かうランチを提供する店を発見した。店頭に堂々と掲げられたザンギ6個の定食の看板。そこにはこう書かれている。「ご飯・みそ汁お替わり無料!! ザンギ定食398円」と。ひと言だけ言わせてくれ……無謀だろ!
WEBページを見ながらや家事をしながらなど、気軽にヒット曲を聴くことのできる「ラジオ」。今ではネット回線を通じて、全国のラジオ番組がどこでも聴けるようになったりと、時代と共に進化を遂げているのはご存知の通りだ。
そんな中、テーマソングのリリースを目前に控えた当サイト「ロケットニュース24」のラジオ出演が決定。チャンネルは、北海道の人気ラジオ局『FM NORTH WAVE』である。当サイトの曲がラジオで流れるなんてドキドキ……。お時間のある方はぜひ聴いてみてくれよな!
やわらかなクッキーと道産生乳を使用したクリームの組み合わせが最高な「マルセイバターサンド」で有名なのが、北海道の「六花亭」だ。地元民から観光客まで高い人気を誇る菓子メーカーというのは、もはや説明するまでもないだろう。
今回は、そんな六花亭が販売している菓子の中でも、最近SNSで注目を浴びている商品『六花のつゆ』をご紹介したい。まるで宝石のようなボンボンとのことだが、どんな味がするのだろうか? 実際に味わってみることにしたぞ。
47の都道府県から成り立っている国、それが日本だ。あまり面積は広くないとはいえ、北は北海道から南は沖縄まで、その気候や文化は大いに異なる。これだけの違いがあるのだから、いつか住んでみたい都道府県というのも人によって違うのではないか。
なんてことを考えていたところ、タイミング良く『将来住みたい都道府県ランキング』という興味深いランキングが発表されたぞ! わ~、上位が気になる!! しかし……。どうしても1つ、気に食わないことがある。先に言っちゃうと、3位の北海道! お前だけは納得できねェェェえええ!!
北海道の中でも有数の観光地として知られるのが「函館」である。そんな函館の定番といえば海鮮グルメだが、ここ数年「いかようかん」という不思議な和菓子の人気が高まっているという。
いかようかんをネットで調べてみると、どうやらお取り寄せが出来るらしい。そこで、注文して実際に味わってみることにした。果たしてお味はイカに!
若い者にはまだまだ負けんぞ! 高齢化社会ということもあってか、元気に満ち溢れた年配者は増えている。60歳を過ぎたら老いていくだけというのは今や昔。70歳……いや80歳を超えても現役バリバリでエネルギッシュな人は数多い。
50、60喜んで。まさにそんな世の中となってきた訳だが、北海道の北部に位置する利尻島で年配者による壮大なプロジェクトが立ち上げられていたのでご報告したい。聞いてビックリ。現役漁師で合計年齢246歳の「おじいちゃん3人組」が、地元を盛り上げるためにHIPHOPグループ「リーシリーボーイズ」を結成したという。
数ある洋食料理の中でも、老若男女問わず愛されているのが「ハンバーグ」である。しかし今回は、多くの方が初めて見るであろう、これまでの常識を覆す驚きのハンバーグをご紹介したい。
その料理が食べられる店の名前は「北海道 × スパニッシュ SPOON(スプーン)」。札幌市内にある同店の衝撃メニュー『ビア缶ハンバーグ』を、ご覧いただきたい。
毎年夏に北海道石狩で行われている大型音楽フェス、ライジング・サン・ロックフェスティバル。今年は8月11、12日に開催され、その出演アーティスト第1弾が本日発表された。のだが……ラインナップに決定した1組のアーティストの名前に、ネットでは歓喜の声が上がっている。
そのアーティストの名前とは、なんとまさかの「B’z」! なにぃぃぃ? B’zって、あのB’zかよ! そう、あの日本音楽界を代表する音楽ユニット・B’zが、ライジングサンに降臨するのだーーーー!!
日本を代表する豪雪地域、北海道。積雪量の多さはもちろん、路面も凍結しやすいため、車の運転に細心の注意を要することは言うまでも無い。
今回は、そんな冬の北海道をドリキンこと「土屋圭市」が爆走する動画をご紹介したい。安全運転の参考にはならないかもしれないが、ダイナミックな走りは必見だ。
空港での楽しみのひとつが、ご当地グルメだ。北海道で言えば、ラーメンや海鮮弁当などが定番……と思いきや、なんと新千歳空港では毎日行列ができるほど人気の「コーンパン」があるという。
そこで筆者は、新千歳空港の行列に並びそのコーンパンを味わってみたところ、なるほど、人気になるのも頷ける絶品だった。しかも、都内で大人気のパン屋との空港限定コラボ商品だというではないか。
本日2月10日は年に1度の豚丼の日である!「ぶ(2)たど(10)ん」という語呂合わせがその由来で、北海道で豚丼などのタレを製造する株式会社ソラチが制定した “豚丼を記念する日” とのことだ。
そんな豚丼の日を祝して今回は、北海道札幌市内で話題の豚丼専門店「銀の舞(ぎんのまい)」をご紹介したい。北海道産の希少な豚肉を使用した一杯が絶品と評判の店だ。
とんかつ、天ぷら、鶏の唐揚げ……揚げ物は罪深いほどウマい。さらに揚げたてとなればもう鬼に金棒。あらゆるおかずの頂点に君臨する「キング・オブ・おかず」と断言してもいいだろう。
今回は、その揚げ物の中でも絶品と評判の、北海道千歳市の名店『柳ばし』の「メンチカツ定食」をご紹介したい。1度食べると虜(とりこ)になる揚げたてのメンチカツは、揚げ物を愛するすべての方にオススメしたい一品である。
いつでも好きな時にラーメンを食べられるのがインスタントラーメンの良いところだ。新しい製法や味を取り入れた商品が続々と発売され、より美味しく進化しているのはご存知の通りである。
そんな中、ラーメンの聖地・北海道に “ウマい” と人気沸騰中のインスタントラーメンがあるという。その商品の名前は、『かにみそラーメン』だ。本当にウマいのか実際に食べてみたので感想をご報告したい。
グルメの宝庫、北海道。人気の料理を挙げれば、ラーメン・スープカレー・海鮮・豚丼・ジンギスカン……などなど、どれもウマそうなものばかりだが、今回は道産子の筆者がそれらに勝るとも劣らない北海道の激ウマ弁当をご紹介したい。
その弁当の名前は、「生ハムDEお寿司」である。主に新千歳空港内で販売されている “空弁” であり、最近ネットユーザーの間でもウマいと評判の商品だ。