男性も化粧をするべきだ。コンプレックスを抱えて悶々としながら過ごしていたり、モテたい願望があるのなら、なおさらである。
なぜ、ここまで言い切るかというと、私自身がメンズメイクをしてもらったところ、自然な風味でコンプレックスが隠れたうえに、イケメンになってしまったからだ。自分でイケメンとか言って痛いヤツ……と思わずにぜひ見ていただきたい。
男性も化粧をするべきだ。コンプレックスを抱えて悶々としながら過ごしていたり、モテたい願望があるのなら、なおさらである。
なぜ、ここまで言い切るかというと、私自身がメンズメイクをしてもらったところ、自然な風味でコンプレックスが隠れたうえに、イケメンになってしまったからだ。自分でイケメンとか言って痛いヤツ……と思わずにぜひ見ていただきたい。
福岡県北九州市の成人式といえば、異次元の迫力を放つ最強新成人たちが、気合MAXで参加する祭典だ。それぞれが想像力の限界に挑み、一歩間違えれば “大爆笑” というリスクを恐れることなく、金銀ギラギラの衣装 & 攻めに攻めたヘアスタイルで式当日を迎えている。
そんな彼らの「突き抜けたスタイル」をトータルでプロデュースしているのが、北九州市の貸衣装専門店『みやび』。若者たちから絶大なリスペクトを集める同店の魅力とは……考えてもよく分からなかったため、記者もバリバリの新成人スタイルに変身させてもらった。
前回、プロの手を借り人生初の女装にチャレンジしてみた私、あひるねこ。化粧からメイク落としに至るまで、何から何まで初めての体験であった。そうして辿り着いた結論はまさに、「女性は大変だな」の一言に尽きる。
これでしばらく女装をすることもないだろう……と思っていたのだが、今回とある仕事で再び女装をすることに。「あひるね子」リターンズである。でもまあ、一度やってるしぃ~と気楽に迎えた当日、私はとんでもないことに気付いたのだった!
32年間男性として生きているが、いまだに女性のことはよく分からない。何を考え、何に喜び、何に怒るのか? 男からは見えない苦労も多々あることだろう。それらを知るには、まず女性をしっかりと理解することが必要だ。というわけで、女性の気持ちになってみることにした。
さて、決めたはいいが、さすがに性別を変えるのは難しい。そこで、まずは女装から始めてみたい。もちろん女装なんてしたことがないので、変身はすべてプロにお任せしようと思うぞ。さあ、32歳のオッサンがガチで女装したらどうなるのか? その一部始終をお見せしよう!
化粧すげえ、マジすげえ……これまで日本人が韓国人になったり、何ならアジア人が人種を越えて欧米人になっちゃったりと様々な変身を紹介したが、この度、メイクだけで2次元の存在になった女性が話題になっている。
彼女が変身したのは……なんとレオナルド・ダ・ヴィンチの名画『モナ・リザ』! ついに次元の壁まで越えてしまうなんて、どうなってるんだよ!?
人は見た目じゃない。その一方で「外見は内面の鏡」というのも事実だ。その人の心が映し出されているのではないだろうか。でもね、その逆もまた然りだと思うのですよ。外見が変われば心持ちも変わるのではないでしょうか。
ネガティブな心にサヨナラして、ハッピーでプレシャスな日々を送りたい……だったらそんな生き方をしている人をお手本にすればいいじゃない! ファビュラスでマーベラスな究極生命体と言えば……叶姉妹である。
人は化粧だけで外国人顏になれてしまうのか。以前の記事で「日本人だけどメイクで韓国人になれるのか」という検証を行ったが、世の中にはそれを越えるチャレンジャーがいた!
アジア人が化粧だけで、欧米人に大変身し話題となっているのだ。生まれつきの骨格や彫りの深さをも軽々と超えてしまうなんて……やっぱり化粧ってスゴイ!!
皆さんはこんな経験はないだろうか? 街ゆく人をパッと見ただけで「あの人、中国人っぽい」「あれは韓国人だね」。特に東アジアの人は、言葉を聞かなくても見ただけで大体どこの国の人かわかるのではないだろうか? もともと似た顔立ちのはずなのになぜ?
私(沢井メグ)も、女の子なら見ただけで中国、韓国、台湾、香港くらいは見分けがつく。しかし男の子やオジサンはわかりづらい。周りでも同じようなことを言う人が多いのだが、どうして女子だけハッキリ特徴が分かれるのだろう。
……もしかして、メイクやファッションのせいじゃない? そんな気がする! ということで、日本人の私が韓国のメイクをしたら、韓国人に見えるのか試してみた。
可愛いは正義。そんな世の中で、女装男子「男の娘」のクオリティーはどんどん上がっている。本当に見た目は女性にしか見えない人も多い。
だが、男だ。女性と並んだら、さすがに分かるだろ? と、そんなふうに考えていた時期が俺にもありました。このクイズに出会うまでは……。あなたは12人の中に紛れている男の娘が誰だかわかるだろうか。
「やっぱりスッピンが一番楽だわ~」と言いつつも、人と会う時や出かける時にメイクは欠かせない……という女性は筆者だけではないだろう。髪は女の命と言われるが、メイクも同じくらい命なのだ。
いつ何時でもメイクはバシッと決めたいものだが、なんと水中で完璧に仕上げてしまう女性が登場! 高度なテクニックと呼吸の長さに感心したネットユーザーの間で話題となり、その過程を撮影した動画の再生回数は100万回超えになっている。
誰にだって「別人になってみたい」という願望が、少しぐらいはあるのではないかと思う。その “別人” とは、やはり美男美女の有名人。偉業を成し遂げてリッチになった人物がほどんとだろう。
そんな「別人になりたい」という願望を、いとも簡単に叶えてしまうドラッグクイーン(女装してパフォーマンスを行う男性)が話題になっている。まったく原形を留めず、ジョニー・デップやレオナルド・ディカプリオなどにメイクで化けてしまう変身っぷりはマジでスゴイ!
女性なら素顔に自信がないとか、メイクを落とした顔が違いすぎるとの理由で、あまりスッピンを披露したくない……という人は多いかと思う。毎日メイクをするのは面倒だが、よほどの自信がない限り「NO化粧、NOライフ」。大多数の女性がそうだろう。
さて、そんな化粧で不慮の事故が発生していたので報告しておきたい。あるおじいちゃんが孫娘の女性人形のメイクを落としたところ……完全にホラーとしか言いようがないほど恐ろしい結果になったというのである。
化粧とは魔法である。眉の描き方ひとつ、アイラインの引き方ひとつで、グッと雰囲気が変わる。メイクだけで整形級の大変身も夢じゃない!
ということで今回ご紹介したいのはこちらの画像。大人っぽい知的な雰囲気の美人なのだが、これはある人気タレントがメイクで変身した姿なのだという。この美女の正体、誰だかわかる?
もうすぐハロウィンがやって来るが、すでに読者の皆様は、どんなコスチュームを着るか決めているだろうか。最近は、どれだけ他の人と差をつけて目立つかが、仮装の良し悪しの分かれ目になっているような気もする。
そんななか、ある美人アーティストによる「クリエイティブ魂が炸裂したハロウィンメイクがスゴすぎる!」と話題になっているので紹介したい。こんなメイクでハロウィンに挑めば、ひと際目立って注目を浴びること間違いナシである!
日本でも一般的に浸透してきたハロウィンは、古代ケルト人が秋の収穫を祝い、悪霊などを追い出すために始めた行事だ。よって、昔から魔女や悪魔といったコスチュームに身を包む人が多かったようで、現代でもゾンビなどホラー系の仮装が人気となっている。
2017年も10月31日が迫っているが、ある女性がハロウィンのために本格的なホラーメイクを練習することに。そして出来上がった激怖メイクで彼氏を驚かせたところ……予想外の超プライスレスな反応が返って来たというのである!
まつ毛に何度もマスカラを重ねて塗るのは時間がかかるし、化粧を落とす時も何かと一苦労である。そんな問題を全て解決してくれるのが “つけまつ毛” だ。グルーでペタッと目のキワに貼り付けて、必要なくなったらベリっと剥がすだけだから超簡単!
筆者も愛用してまくっているアイテムなのだが、なんと目にではなく、鼻の穴に装着してしまった美女が出現! その結果が……コメントしようがない仕上がりになっているのでお伝えしたい。
人の顔の印象は、ちょっと手を加えるだけで大きく変わってしまうことがある。以前お伝えした「眉毛ティントで顔の印象がメッチャ変わる」記事もいい例で、眉ひとつ違うだけで顔の印象はまったく異なる。
そんななか、海外ではマクドナルドのロゴみたいな「M字眉毛」が、ひそかに流行しているという。ショーガールのようなビジュアルが、か~なりキョーレツだから必見である!
2017年8月26〜27日の両日、日本テレビの『24時間テレビ』が放送された。40回目を迎える今回は、24時間チャリティマラソンのランナーを事前に発表せず、何と当日 本人に伝えるという驚きの企画が組まれていた。その日に発表して本当に走ることができるのか? との声が挙がっていたのだが、指名されたお笑い芸人のブルゾンちえみさんは見事に完走を果たしている。
実は完走よりも視聴者が注目し、衝撃を受けていたことが他にあるようだ。全国の視聴者は一体ナニに注目していた!?
普通、メイクアップは顔立ちを引き立てたり、より美しく見せるために顔に施すものだ。ところが、あるメイクアップアーティストが手掛けるメイクは、「目の錯覚を起こしそうなイリュージョンの世界」とでも呼びたい仕上がりになっているのだ!
まるで、マジックにかかったかのようなメイクアップ作品の数々に、目を奪われること間違いナシなので紹介してみたいと思う。
女性は、少しでも自分を美しく見せようとメイクに力を入れるものだが、グルーで引っ付けるだけでバサバサまつ毛になれてしまう「つけまつ毛」は重宝するアイテムである。
かくいう筆者も愛用しているのだが、あるママさんは、なんと「死んだハエをつけまつ毛」だと勘違い! それとは気づかずに、必死に装着しようとしていた事実が超ホラーなのである!!