待望の新ゲーム『Pokémon Café Mix』(ポケカフェ)が株式会社ポケモンから昨日6月24日にリリースされた。奇しくも同日にポケモンゲームの中国市場初進出が発表されるなど、なんだか “ポケモンゲーム同士の戦い” になってきたなぁ。
かく言う私は『ポケモンGO』を絶賛プレイ中……なのだが、ご存知の通りポケモンGOは “外へ出て歩くゲーム” である。ステイホームの影響でややプレイの幅が狭まりモンモンとしていることは事実。果たして今回ポケカフェに “電撃乗り換え” となるのか……?
待望の新ゲーム『Pokémon Café Mix』(ポケカフェ)が株式会社ポケモンから昨日6月24日にリリースされた。奇しくも同日にポケモンゲームの中国市場初進出が発表されるなど、なんだか “ポケモンゲーム同士の戦い” になってきたなぁ。
かく言う私は『ポケモンGO』を絶賛プレイ中……なのだが、ご存知の通りポケモンGOは “外へ出て歩くゲーム” である。ステイホームの影響でややプレイの幅が狭まりモンモンとしていることは事実。果たして今回ポケカフェに “電撃乗り換え” となるのか……?
最近はTシャツもユニクロのUTばかり着ている……そんな人は意外と多いことだろう。私、P.K.サンジュンはその昔「Tシャツだけは被ると恥ずかしいからユニクロを避けてた派」であったが、最近はUT率が異常に高い。カッコ良くてリーズナブルなUTには、GUのTシャツともども大変お世話になっております。アザス。
さて、ユニクロでオリジナルUTが作れることは結構有名な話だが、実際に試したことがある人はどれほどいらっしゃるだろうか? このたび「オリジナルポケモンUT」が作れると小耳に挟みユニクロに出かけたところ、そこは完全に未来──。西暦2050年の世界が広がっていたのだ。
十人十色。昔の人はもっともなことを言ったもので、好みや考えは人それぞれ。もちろん、ポケモンGOにしてもやり方は人それぞれだ。ちなみに私も密かな楽しみを持っていて、ジムにいるポケモンにきのみをあげて ほしのすな とアメをもらうことで内心キャッキャウフフしている。
愛しのマイポケモンをジムに置いていれば遠隔できのみをあげることができるため、隙あらば空席チェック。もし空席があろうものならダッシュで頭から飛び込んでいるのだが……ふと気になったことが1つある。アメをもらえる確率って一体どんなものだろう──。
新型コロナウイルスの影響で大規模イベントは自粛され、スポーツ界などでは無観客での開催や延期の決断が相次いでいる。世界各地で新たな感染者が確認され続けており、いまだに収束する気配はない。
ポケモンGOも依然として「お家でGO」モードを推奨中。外に出ることなく伝説系のポケモンに挑める “チャンス” が与えられているが、個人的にはどうしても不安を拭えないでいる。3月13日から始まるイベント次第では、今後のポケモンGOを左右するかもしれない……。
2018年の夏にキラポケモンが実装されてから、あと数カ月で約2年が経とうとしている。その間、いろんな機能が増えたが、キラポケモンの “沼” から抜け出せないトレーナーは決して少なくないだろう。というのも!
キラになれば ほしのすな を半分に節約できるし、何より図鑑がキラキラ仕様になるから嬉しいのだ。しかも、コンプリート魂もくすぐられるので気がつけばズブズブズブリ……漏れなく当編集部も沼にハマって日課のように交換してきた。そしてついに回数は1万回オーバー! 今回、大きな節目を迎えたことで膨大な試行回数から得られた結果をレポートしたい。
これでもかというくらいイベントラッシュが続くポケモンGO。例年にも増して今年の2月は豪華ラインアップで盛り上がっており、先日の「色違いベロリンガ」がお披露目となった “3時間イベント” も記憶に新しい。
今じゃ3時間レイドで無料パスの5枚配布は当たり前。それくらいレイドイベントも馴染んできたが、以前より気になっていることが1つある。ずばり、前日の無料レイドパスを持った状態でイベントが始まったら、当日に元々もらえるはずの1枚がなかったことになる──つまり、無料配布5枚のうちに当日分のパスが含まれて損するかもしれないということだ。
千里の道も一歩からというように、キラポケモンのコンプも一歩から。2018年の夏、ポケモンGOにキラポケモンが実装されてからというもの、当編集部は交換に交換を重ねてきた。そしてその数はついに9000回に到達!!
一時は下がったキラ確率もキラフレンド機能のおかげで上昇しているが、ちゃんと計算したら何匹がキラになっているのだろう。そして図鑑はどれだけキラキラしているのか──。集計したので以下で結果をご覧あれ〜!
今や一億総カメラマン時代。カフェやホテルや観光地で、自撮りをしたいのにスマホを置く場所がない! という経験がないだろうか。安価でコンパクトな三脚もたくさんあるが、気軽に持ち運べるものはほとんど高さがない。
何かよい方法はないものか……と思っていたら、どこでも壁にくっついて、自撮りができるという便利なスマホケースがあるらしい。『WAYLLY』と言って、10代の若者を中心に話題になっていたようだけど、筆者はとうの昔に10代を終えているので知らなかった。
2016年7月にリリースされたポケモンGOが、空前絶後のブームを巻き起こしたのを覚えているだろうか。あれから3年半ほど経ったが、いまだに人気は健在。最近、レベルの低いトレーナーをチラホラ見かけるあたり、新規もしくは再開している人も少なくないようだ。
ではもし、あなたがレベル1から始めるとしたら? 3年分を追いつき追い越せと言われたら絶望的な道のりのような気もしてくるが、はたしてどのような感覚でゲームをすることになるのだろう──。
昭和15年、東京の新宿に誕生した『世界堂』はご存じアートの聖地。額・絵・画材を日本一安く売る店としても知られ、アートに携わる人にとってなくてはならない存在だ。
それだけに同店の福袋は大人気。モノによってはマッハでなくなるとも聞くが、今年は果たしてゲットできるのやら。残っているかドキドキしながらお店に行ってみると……あった、あった、ありました!!
もはや当然のごとく競争率が高めなミスドの福袋が、2019年12月26日より販売開始となった。今年も去年と同じくポケモンとコラボ。『ポケットモンスター ソード・シールド』が発売された影響もあってか、店舗には朝から行列ができていた。
気になる中身について端的に述べるなら、ポケモン好きなら絶対に買うべき内容になっていたぞ! 詳しくは後述するが、なにせ充実のポケモングッズは実質無料みたいなものだったからな!!
クソッ……また出ない! ポケモンGOをプレイしている際、ストレスを感じることの1つに “なかなかギフトが出ない” ことがある。ポケストップがわんさかある都会ならまだしも、田舎だと死活問題。頼みの綱であるセブンイレブンやイオンから出ないと吐きそうになるものだ。
つい先日、記者は田舎に帰省したのだが、ふと思い出したのが格差対策の進み具合。今年は「ポケストップ申請」が始まり、新たな一歩を踏み出したのも記憶に新しいだけに、もしかしたら他にも何か……。都会より田舎の方がギフト出やすくなってたりしないかなァ……?
日本全国津々浦々のポケモンファンに朗報! 東京・渋谷に2019年11月22日にオープンする「渋谷パルコ」。その6階にポケモンセンターシブヤが誕生するぞ。ひと足先に施設のプレオープン日に訪問したので、フロアの様子を含めて紹介したい。ポケモンだけでなく、日本を代表するゲームやキャラが集結している魅力的なフロアだ。
2019年11月15日から、全国のミスタードーナツにてNintendo Switch用ソフト『ポケットモンスター ソード・シールド』とコラボした商品が販売開始。ピカチュウの頭を模した「ピカチュウドーナツ」は昨年も圧倒的人気で、売り切れまくっていた一品だ。
今年は頭に続き、ピカチュウの尻を模したドーナツも登場。さすがはポケモン界きってのアイドルなピカチュウさん。頭だけじゃなく尻までドーナツになるなんてさすがだぜ! それだけじゃなく、新作ゲームに出る新しいポケモンをイメージした炭酸入りタピオカドリンクもあるというから見逃せない。全種類ゲットしてきたので紹介するぞ!
ポケモンことポケットモンスターがこの世に登場したのは、今から約24年前の1996年のこと。ゲームボーイ用ソフトとして発売された「ポケットモンスター赤・緑」は、当時社会現象になるほどの人気を博した。
その後のポケモン人気は今さら説明するまでもないが、スゴイのは24年という月日がスパイスとなり「自分だけのポケモン」がそれぞれにあるということ。今回はそんな「自分だけのポケモン」の記憶を強制的に呼び覚ます動画ジェネレーター『Pokemon GREAT STORY』をご紹介しよう。
つい先日、中国ネット界をざわつかせる出来事が発生した。それは「SNSでポケットモンスターのロケット団を応援したら “粛正” された」というものだ。
ちょっと意味がわからない。エイプリルフールにはまだ早いよ、何言ってるの……と思っていたのだが、どうやら実際に起こった出来事であるようだ。
2019年10月10日現在、台風19号「ハギビス」が日本列島に接近中だ。12日から13日早朝にかけて東海から関東に接近・上陸する恐れがあり、すでにJR東日本は在来線および新幹線で列車の運転を取りやめる可能性があると発表している。
本来ならば月曜の「体育の日」まで3連休。そしてポケモンGOトレーナーであれば12日の「コミュニティ・デイ」を楽しみにしていただろうが、10日16時前に開催延期が正式に発表された。
絶対に課金しない! そう心に決めていたはずなのに、いつしかガードがズルズルと緩んでしまうのがスマホゲームの世界である。鋼の意志で無課金を貫く人もいるだろうが、快適にゲームを進めたくなるのが人の性(さが)。ついやっちゃうんだ……なんて人は決して少なくないはず。
ゲームによって課金事情は違うが、一体どれくらいお金を積んだら快適に遊べるものなのか──。本記事では、最近何かと話題になる『ポケモンGO』と『ドラクエウォーク』に注目。どちらもガチでプレイしている記者(私)が、一例としてそれぞれの課金事情を紐解いていきたい。