「パスタ」の記事まとめ (6ページ目)
私の記憶が正しければ、1980年代後半ごろに空前の「スープスパゲッティブーム」が巻き起こった……気がする。その当時は「パスタ」ではなくスパゲッティであり、スパゲッティといえばミートソース、もしくはタラコ、はたまた明太子な頃である。
そんな時代にスーパーマーケットの「スパゲッティ関連」のコーナーにおいて、ひときわ輝いていたのが今回ご紹介するハウス食品の『パスタココ スープスパゲッティ コーンクリーム』であろう。チョー美味かった。ところが、最近は見なくなった。
どれだけ忘れようとしても、耳にこびりついて離れないフレーズや曲が、ごくごく稀にある。忘れようとすればするほど脳内再生を繰り返し、気付けば口ずさんでしまっている中毒性がパないお茶目なやつ……今回はそんな動画をご紹介したい。
その曲は、湘南乃風の代表曲『純恋歌』を、滋賀県のアカペラチーム・爆弾男(ばくお)がアレンジしたもの。タイトルは『純恋歌~パスタ大好きver.~』という……。これがヤバい中毒性で、特に「パスタ作ったお前」のフレーズは一度聴いたら無限ループ確定。仕事中の人は絶対に見てはいけない。
『DEAN & DELUCA (ディーンアンドデルーカ)』といえば、世界の美味しい食べ物を数多く取り扱っている、お洒落、かつ美味しい店! 街ではよくトートバックを持っている人を見かけるほどの人気だが、このDEAN & DELUCAからも福袋が出ているとのことで、早速向かってみた!
DEAN & DELUCAに福袋は2種類! オシャレな外国のお菓子の詰め合わさった、「スイーツアソート(3000円)」と、いろんな種類の本格的なイタリアンパスタが作れるセット、「イタリアンパスタ(5000円)」だ! 内容は以下の通り。
日本ではバリラやディ・チェコなど、イタリアの有名ブランドパスタをスーパーで簡単に購入することができる。さらに最近は、本場でも “幻のパスタ” と呼ばれる、超絶美味しいパスタをスーパーで見かけるようになった。
それは『ヴォイエロ』というパスタだ。お値段は記者(私)がイトーヨーカドーで購入したときは500gで400円弱となかなかいいお値段だったのだが、味は安いパスタとは大違い! さすがマボロシと言われるだけの味だったぞ!!
冬の味覚、牡蠣(かき)。その昔、牡蠣で食中毒になったにも関わらず、4日後には牡蠣をむさぼったほど牡蠣好きな私(筆者)にとって、牡蠣は代わりを求められないオンリーワン食材であり、食物の頂点……つまり絶対王者である。
夏はチュルッとペットボトルで飲みたいくらいだし、知人には「もし私が死んだら鼻に牡蠣を詰めてくれ」とお願いもした。そんな牡蠣大好き人間の私が自信を持ってオススメしたい牡蠣料理がある。それは……東京は八丁堀『マイヨール』の冬季限定・牡蠣系スパゲティだ!!
商品を売るためのマーケティングに、ブランド・マネージャーや宣伝マンがかける労力は膨大である。商品の質はもちろん大切だが、商品が売れるか売れないかは宣伝によるところが大きいからだ。
そんな宣伝マンが、体を張って商品をアピールした動画「BISSELL Symphony | Subway」が話題となっているので紹介したい。掃除機の会社 Bissell の社員が、掃除機をかけた後、床にパスタをブチまけて食べてしまうというパフォーマンスがスゴいのである!!
大手ファミレスチェーンの「サイゼリヤ」は、2014年8月22日東京・秋葉原に持ち帰りパスタの専門店「パスタス」をオープンした。このお店は商品を提供するカウンターのみの店舗で、注文した商品を持ち帰る仕組みとなっている。
オーダーの仕方は非常にシンプルだ。最初に麺の量を選択して、4種のソースから好みの味を選ぶ。そして具材を選択して出来上がるのを待つだけ。トッピングの具材は8種類あるとのことなので、思い切って全部のせをお願いしてみた。そうしたところ、麺もソースも見えなくなるほどのボリュームパスタが完成したのである!
パスタを茹でる際に入れる塩の加減。塩は不要説や、塩分濃度は1.5%が良いなど料理をする人によりさまざまだ。
そのなかでも昔からよく言われているのが「パスタを茹でる塩加減は海水ぐらいが一番いい」ということ。料理番組を見ても有名なシェフがザバーッと塩を鍋に入れてパスタを茹でているので、わりと信憑性の高い説の一つである。
だが、はたして本当に海水ぐらいの濃度でパスタを茹でたら一番ウマいのか? なら海水を汲んでパスタを茹でればいいんじゃないの? ということで、東京から一番近い海・お台場へ行き、パスタを茹でるための海水を汲んでくることにした。
スーパーで売っている安価なパスタやミートソース、どれも普通に美味しいが、やはりレストランできっちり作られるあの味には到底かなわない。
だが、とあるテクニックを使えば「こ、これマジでいつも食ってるスーパーのパスタなの!?」と衝撃を受けるほどの、激ウマパスタに変身するのである。気になる方法は以下のとおりだ。
まだ知名度はあまり高くないが、群馬県高崎市は「パスタの街」として地元では知られている。高崎市やその周りの地域では大食いの男性でも絶対に満足できる、デカ盛りのパスタを提供するレストランがたくさんあるのだ。
最近は市で一番のパスタを決める「キングオブパスタ」という大会も毎年開催されているのだが、そんな高崎市であの有名マンガに登場する「男塾死天王」級にパワフルで市民に愛されているファミレス4店舗「パスタ男塾四天王」をご紹介しよう。
家庭でも簡単に作れるメニューとして人気の「パスタ」。しかし生パスタとなると、家ではそう気軽に作れるものではない。
だが、たったひとつの工夫で乾麺のパスタを生パスタのようにできるワザがあるという。ゆでる前に乾麺を約1時間水につけるだけで生パスタのようになるというのだ。マジか!? 早速やってみたぞ。
2013年5月29日より、東京・錦糸町のレストランで「イナゴをたっぷり使ったパスタ」が発売された。事前に公開されていた写真にはイナゴの姿がハッキリクッキリ映し出されており衝撃的!ネット上でも「食べる気が失せる」、「気持ち悪い」などと話題になっていた。
・イナゴとは
イナゴとは、バッタ亜目イナゴ科の昆虫である。稲を食べる害虫でもあるが、日本における食用昆虫の代表でもある。見た目はちょっとアレだが、高タンパク、高カルシウム、低カロリーの最強食材なのだ。
2013年5月29日から販売されるとんでもないパスタに、ネットユーザーたちが震え上がっている。インパクト抜群のそのパスタとは、なんとイナゴが入ったパスタである。もう一度言う。イナゴを使ったパスタが、あと少しで販売されるぞーーッ!
これは東京・錦糸町の「カフェ&バーリストランテ アブセント」というお店が販売する新メニューであり、メニューの名前は「イナゴのペペロンチーノ」。お値段は1200円である。
今、インターネット上で大きな論争となっている「パスタのゆで方」。従来はパスタをゆでる際は鍋に塩を少し入れるものだと言われてきたが、東京家政大学大学院の教授が「塩を入れなくてもOK」と発表した。
その意見にTwitterユーザーが反論。「塩を入れる派」と「入れない派」に分かれての論争となっているのだ。
それぞれが根拠を示しているのだが、難しくて正直よくわからない! 塩を入れると入れないのとでは、何がどう違うのか試してみた。
現在ネット上で、あるひとつのテーマについて大議論が勃発している。話題沸騰中のそのテーマとは、「スパゲティをゆでる際に塩を入れるか入れないか」というものである。
えっ? 普通は塩を入れるんじゃないの? きっと多くの人がこう思ったことだろう。しかしこのたび、情報サイト『プレジデントオンライン』から「ゆでる時に塩を入れなくてもOK!」という説が発表され、多くの人に衝撃を与えているのだ。
いまや多くのコンビニやスーパーで、レンジでチンするだけでアツアツの美味しいスパゲッティが作れる「冷凍パスタ」が販売されている。たとえばセブンイレブンなら198円だし、イオンやトップバリュが販売しているものなんて148円だ。しかもバリエーション豊富で味もいいのだから、一人暮らしにはとてもありがたい。
だが、そんな便利な冷凍パスタの陰でヒッソリと売られ続けているのが、「レトルトパスタソース」である。だいたいが1個200円以上の値段で冷凍パスタより高い。非常時はレトルトカレーのほうが使えるし、1人前の分量なので悲しいことに「これって存在価値あるの?」と首をかしげる人もきっと少なくないと思う。
日本を代表するカレーショップ「Coco壱番屋」(以下、ココイチ)。手ごろな価格と豊富なメニューで、日本のカレー好きの胃袋を満たしている。実は海外でも評価が高く、アメリカをはじめ中国・タイ・シンガポールなどの国々に出店、韓国でも17店舗が展開しており、昼時になると行列ができるほどの人気だ。
その韓国のココイチでパスタが提供されているのだ。カレーショップのパスタとは一体どんな味がするのだろうか? 実際に食べてみたぞ。



















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