「読書」にまつわる記事

【朗報】今年も「丸善ジュンク堂」に住めるってよ! 書店に泊まって本や雑誌を読める『丸善ジュンク堂に住んでみるツアー』が開催決定ッ!!

大量の本に囲まれて生活したい! って人はけっこう多いと思う。うんうん、分かるよ。それなら、実際に本屋に泊まってみませんか? という夢のような企画を実施しているのが「丸善ジュンク堂書店」だ。

お店に1泊し、その間、本や雑誌を自由に読むことができる『丸善ジュンク堂に住んでみるツアー2018』が今年も開催されるぞ。今年は本州を飛び出し、香川県高松市がその舞台となる。約80万札の本に囲まれながら一晩を過ごす機会を、見逃す手はないッッッ!

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食事をしたらタダで本が貰える米レストランがお得感タップリ! ひとりにつき3冊も貰えるらしいぞ

最近は老若男女問わず、活字&本離れが激しくなってきていると言われるが、読書をすると想像力が刺激されるし新しい何かを学べるものだ。

そんな本を、食事に来た客に無料でプレゼントする、お得感タップリなレストランがアメリカに存在しているというので紹介したい。なんと、ひとりにつき3冊も貰えることもあるらしいぞ!

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【読書の秋】ロケットニュース24記者がオススメする「この秋読んで欲しい本」13選

北海道では初雪が観測され、そろそろ肌寒くなってきた日本列島。食欲の秋、運動の秋、そして『読書の秋』である。ちなみに読書の秋は、中国の詩人 “韓愈” の「燈火稍く親しむ可く」に由来しているとされ「秋は過ごしやすいので夜は明かりを灯して読書をするといい」という意味だそうだ。

そこで今回は、ロケットニュース24のライター陣がオススメする「読書の秋に読んで欲しい本13選」をお伝えしたい。それぞれに思い入れのある作品ばかりだから「何を読もうかな~」という人は参考にしていただけると幸いだ。

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郵便配達員が「貧しくて図書館に行けない12歳の少年」のために本の寄付を募る! 500冊以上が集まる感動的な結果に!!

日本では若者世代の活字離れが問題視されているが、世の中には貧しいがために本を買えずに、読書をしたくてもできない子供達がたくさんいる。

そんな、ある貧しい少年が何か読みたいからと、郵便配達人に不要なダイレクトメールやチラシをせがんだという。そして、少年を不憫に思った郵便配達人が一念発起!彼が Facebookで本の寄付を募ったところ、500冊以上も集まったというのだ!!

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提供:パピレス

【ビジネスパーソン必見】電子書籍サイト『パピレスプラス』が便利すぎて手放せない件 / 本を一冊じゃなくて “読みたい箇所” だけ買えるッ!

毎日、働いていると、なかなかまとまった時間をとるのって難しいものである。もしかしたら有益な情報が書いてあるかも……と思っていても、気になる本を一冊読み切る時間なんてないッ! そう、現代社会を生き抜くビジネスパーソンは、みんな忙しいのだ。

そんなビジネスパーソンに、ぜひおすすめしたいのが電子書籍サイト『パピレスプラス』である。なんと、本を一冊買わなくても、必要な箇所だけ購入できちゃうというめちゃ便利な電子書籍サイトなのだ。これなら、時間がなくても効率的に情報収集できるぅ~!!!

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【コラム】読書とコーヒーをゆっくり楽しめるはずの「ブックカフェ」なのに便意をもよおす要素だらけで全然ゆっくりできない

オシャレな街に行くと、本屋とコーヒー屋が一緒になったようなお店をしばしば見かける。いわゆる「ブックカフェ」というやつだ。読書をしつつコーヒーを飲んでゆっくりくつろげるという、なんともイカしたカフェである。

だがしかし! しかしである。ゆっくりくつろげることを売りにしているブックカフェで、突然の便意により全然ゆっくりできなかったという経験がみなさんにもあるかもしれない。それもそのはずである。なぜなら、ブックカフェは「便意をもよおす要素たっぷりの空間」だったのである。

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本好き映画好きアート好きにはたまらない! 渋すぎるモチーフの手作りミニチュア人形が素敵

プレゼントをあげるのって楽しいものですよね。相手がその中身を気に入ってくれたときは、本当に嬉しいものです。高価なものが喜ばれるのは当り前ですが、親しい間柄では、できればそんなに高くないものがいい。

そしてなにより、ちょっと気が利いているものが選べたら素敵ですよね。今回はそんな機会にぴったりな物をご紹介します。手作りのかわいいミニチュア人形なんですが、そのモチーフがとってもユニーク!

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【英国マクドナルド】今後2年間ハッピーセットにはおもちゃではなく「本」がついてくるらしい!

マクドナルドの子ども向けメニュー「ハッピーセット」。注文するとおもちゃがついてくることで知られているが、英国ではこのハッピーセットを活用した画期的なキャンペーンがスタートした。

英国のマクドナルドでは、今後2年間ハッピーセットを買った客にはおもちゃではなく本を配ることを決定したのだ。2年間で配る予定の数は少なくとも1500万冊にもなるという! このマクドナルドの異例のキャンペーンは子どもを持つ親からも大歓迎されているそうだ。

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本はやっぱり読むべき!? 読書は心身の健康にいいことが判明 「大脳が活性化」「アルツハイマー病の予防」「孤独を感じにくくなる」など

みなさんは1カ月に本を何冊読むだろう。小中学生などは国語の宿題もあり読書の機会も多いが、大人になるにつれてなんとなく読まなくなったという人が多いのではないだろうか。

しばらく本を開いていない人は健康のためにも読書を始めてもいいかもしれない。専門家の研究によると、読書は単なる娯楽にとどまらず、私たちが考えている以上に心身の健康にいい影響があることが判明したそうだ。

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シカゴ・ブルズと言えば、NBA(全米プロバスケットボール協会)の名門チーム。かの有名なマイケル・ジョーダンやデニス・ロッドマンが所属していたチームとしても知られている。十数年前に日本で起きたバスケブームの時は、マイケル・ジョーダン人気もあり、赤い雄牛の頭部がシンボルのシカゴ・ブルズグッズが飛ぶように売れたという。

今、そんなシカゴ・ブルズのロゴを逆さにすると、あるモノに見えると海外で話題になっている。

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