いついかなる時でも任務を全うする。それが国家特殊部隊の使命だ。当然ながら、属する兵士は選ばれし精鋭ばかり。ひとりひとりがズバ抜けた身体能力を持ち合わせている上、規律正しい連携も抜かりはない。
そんな彼らの訓練は、動きを見るだけでまさにスペシャリストという感じがビシバシ伝わってくるものだが、現在とある動画が海外で話題だ。何でもベトナム特殊部隊の訓練が目を疑うような凄まじさだという。
いついかなる時でも任務を全うする。それが国家特殊部隊の使命だ。当然ながら、属する兵士は選ばれし精鋭ばかり。ひとりひとりがズバ抜けた身体能力を持ち合わせている上、規律正しい連携も抜かりはない。
そんな彼らの訓練は、動きを見るだけでまさにスペシャリストという感じがビシバシ伝わってくるものだが、現在とある動画が海外で話題だ。何でもベトナム特殊部隊の訓練が目を疑うような凄まじさだという。
スポーツの試合では、審判の判定が絶対だ。不満があっても選手が異議を唱えることは許されず。仮に審判が間違っていたとしても、グッとこらえてプレーで返すというのが大人というものだろう。
だが、大人の対応どころか、ベトナムでサッカー史に残るとんでもない事件が発生。判定に納得できない選手たちは試合放棄し、さらに「お尻PK」に「でんぐり返し」と、完全に無気力となってしまった。
上を見だしたらキリがないものの、人間とは、常に上を目指そうとする生き物なのかもしれない。誰だって ‟世界一” の称号を貰えたら自分を誇りに思えるし、何かを証明したいがために記録に挑戦し続けるのかもしれない。
そんな、世界一を認定するギネス世界記録で、頭上に逆立ちしたアクロバット状態で階段を上った兄弟が新記録を樹立したのだが、その技が、あまりにも人間離れしているので紹介したいと思う。
大気が不安定な状態になると発生する「竜巻」。日本では大規模なものを目撃すること自体が珍しいが、アメリカなどでは頻繁に発生して多くの被害を出す。その対策として、シェルターや地下室が家庭にあることは有名な話だ。
それくらい竜巻の破壊力は凄まじいものがあるが、つい先日ベトナム北部のバクニン省で撮影された映像が世界を震撼させている。というのも、その光景がとてもこの世のものとは思えないからである!
なんでも、本日6月22日は「かにの日」なのだという。巨大なカニの看板でおなじみの「かに道楽」が、1990年に制定したのだという。そういえば最近、カニ食べてないなァ……。今まで食べたカニの中で一番ウマかったカニといえば……あのカニだ!!
ということで今回ご紹介したいのは、日本ではなくベトナムのカニ料理。活気あふれるホーチミン市に店を構える『Quan Thuy 94 Cu』で食べられる「ソフトシェルクラブの唐揚げ」だ。私が食べてきたカニ料理の中でも、ダントツ1位なのがコレなのだ。
先日、イオンで発売された可愛すぎるドラえもんの和菓子。そのクオリティの高さ&ミニドラというチョイスに悶絶したものだが、上には上がいたことが判明したのでお知らせしたい!
ベトナムでは、なんと「のび太のママまん」なるものが売られているというのだ! しずかちゃんでもジャイ子でもなく、のび太のママまんだって? 「いったい誰需要だよ!?」と言いたくなったが、その言葉、取り消します。画像を見ると思わずパクっといっちゃいたくなる可愛さなのだ!
よく「昔の同級生のSNSを見たら、めっちゃ幸せそうで死にたくなった(笑)」なんて話を聞く。羨望絶望のデススパイラル。SNSを使わない人の方が幸福度が高いなんて調査結果もあるくらいだ。
だがしかし! その “リア充写真” は真実なのだろうか? リア充写真の真相に迫った動画が話題となっているぞ。その動画を見てみると……「いいね!」を集める素敵写真の裏には実はすごーくおマヌケな事実が隠れているというのだ!!
セクシーな民族衣装と言えば「チャイナドレス」が王道であろう。体に吸い付くようにピッタリしたチャイナドレスは、女性のボディラインをクッキリと主張し、その魅力を最大限に引き出してくれる衣装だ。
……いや、確かにそれも事実なのだが!! ある調査によると、いま男性の人気を集めている民族衣装はチャイナドレスではないという。人気No.1は「アオザイ」! もう一度言う、セクシーさとキュートさを兼ね備えたベトナムの最強衣装「アオザイ」である!
レンタルバイクでハノイの町をラッタッターッとツーリング中、なんとなく横を見た私はある建物に目が釘付け! すんでのところで事故りそうになった。
薄暗い建物の開けっ放しの玄関から、どこかで見覚えのある大型ゲーム筐体が顔を覗かせていた。慌ててスピードを落とし近づいてみると、そこはゲームセンターのように見える、なんだか不思議な施設だった。
ゲーセンではなく、ゲーセンのように見えた……のにはわけがある。私もいい大人だ。只のゲーセンごときで、わざわざバイクを停めて近寄ったりはしない。だけどこの店、私が今までの人生で見たどんなゲーセンにも増して変だった……のよね。
普段はカンボジアで暮らすファーストフード愛好家の私。先週、お隣のベトナム・ホーチミンでランチタイムにバーガーキングへ入ってみたところ、思いがけないメニューに遭遇!
ベトナムのバーガーキングにはご飯・スープ・ドリングがセットになった「ライス・キング」という定食メニューがある。チキンテンダー定食、フライドチキン定食などに加え、ハンバーグ定食、なんとトンカツ定食まで充実の五種類。バーガーキングでトンカツ定食かよ! なんか複雑な気分だぜ!
わざわざ海外旅行に出かけなくても、日常的に世界各国の料理が食べられるようになった。フランス料理や中華料理はもちろん、韓国料理やインド料理、タイ料理店も多くある。そんな中、まだまだ少ないのがベトナム料理店で、特にベトナムのサンドイッチ「バインミー」が食べられるお店は少ない。だがしかし……。
東京は高田馬場に、バインミー専門店があるとの情報をキャッチ! しかもパクチーモリモリで、バインミー自体も日本人が比較的食べやすい味付けになっているというではないか……コレは行くしかない! というわけでバインミー専門店『バインミー☆サンドイッチ』に足を運んだのでご報告したい。
夜空に輝く満月が、我らの地球と太陽と一直線に整列し、月全体が地球の影に入る神秘的な現象を「皆既月食」という。運が良ければ月が真紅に染まり、それはまるでのり弁の上に鎮座まします梅干しのようであるそうな。
そんな皆既月食はめったに見られぬレア現象。日本で観測されたのは昨年2014年の10月8日以来であり、次のチャンスは2018年の1月であるという。ということで……日本じゃなくてベトナム南部のホーチミンシティで観測してきたぞ!
メイド喫茶に執事喫茶、コスプレ喫茶……世の中には店員さんが素敵なコスチュームに身を包んで接客してくれるお店が数多く存在する。日本はその分野のパイオニアでありトップランナーであろう。
しかし……だがしかし!! そんな状況にあぐらをかいていられるのも、今のうちかもしれない。というのも、ベトナムで、はるかナナメ上を行くスゴイお店が激撮されたというからだ。
昼食や晩ご飯と違って、朝ご飯は毎日決まった物を食べる人が多いだろう。日本では和食派と洋食派に分かれると思うが、アメリカではコーンフレークが一番人気だ。レストランやダイナーでは、ホットケーキとカリカリベーコン、スクランブルエッグがセットになった朝食を見かけるが、家で毎朝そんなご馳走を食べているわけではない。
そこで、アメリカ人の子供達にベトナムやフィンランド、オランダといった世界各地の朝食を食べさせて、どんな反応を得られるか実験した動画「American Kids Try Breakfasts From Around the World」が話題となっているので紹介したい。子供達が、初めて遭遇する食べ物に見せるリアクションがナカナカ新鮮だぞ!
皆さんは散髪する時にどのような注文をするだろうか。長さを指定する人、常連であれば「いつも通りで」という人も多いことだろう。他には「おまかせします」と美容師にすべてお願いする人もいるに違いない。
そんななか……なんとベトナムでは「日本刀でカットしてください」と頼まれるカリスマ美容師が存在すると話題になっているぞ。その様子は動画「Haircuts with Katana (Wakizashi – Japanese Sword)」で確認可能だ!
好きな人は中毒になるくらい大好き、嫌いな人は見るのも嫌なほど大嫌いな野菜、それがパクチーだ。私(筆者)は自分でパクチーを栽培するほどパクチー好き、つまりパクチーラヴァーなのだが、とても気になる情報をキャッチした……。
輸入食材を扱うカルディコーヒーファームで「パクチーラーメン」なる商品が売っていて、しかも「パクチー全開でガンウマ!」というではないか……これは試さねばなるまい! というわけで、さっそくパクチーラーメンを購入して食べてみたのでご報告したい!!
ディズニーランド&シーに行く楽しみの一つに、キャラクターたちと直接触れ合えることが挙げらえる。徹底して作り上げられたディズニーの世界で出会うキャラクターたちは、まさに夢の世界の住人。とっても魅力的だ。
しかし、ベトナムのディズニー・キャラクターたちは、異世界から来たのかもしれない……。というのも、ベトナムの子供番組にディズニー・キャラクターらしきものが登場しているのだが……、なんというか、色々と違うのだ。謎なのだ。