「パンツ」にまつわる記事

「腰パン」はもう古い! これからは「胸パン」「首パン」の時代だ

とある海外の男性の、ズボンのはき方が斬新すぎると話題を呼んでいる。その男性は椅子に腰掛けた状態で、ズボンを胸まで上げているのだ。いや、首までと言った方が正確かもしれない。とにかく、彼のズボンはズボンの領域を超え、シャツもしくは上着の役割さえ果たそうとしているのである。

これはどうやら、「腰パン」時代の終焉が近づいていることを指し示しているのではないだろうか。

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パンツの中に鳥を入れて密輸しようとした男

ブラジルの北側に国境を接するガイアナ共和国で、動物の密輸未遂事件が起こった。今回、密輸されそうになったのは長い口ばしが愛らしいハチドリ。
容疑者の男性はなんと自分のパンツの中にハチドリを生きたまま入れて密輸を試みようとしていたのである。

事件が起こったのは南アメリカのガイアナ共和国の首都空港。怪しい男性が税関に現れた。任意の身体検査を行ったところ、なんと男性のパンツの中からハチドリが保護されたそうだ。

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欧州で人気のポップシンガーがなぜかパンツ姿に / そして彼を待っていた悲劇の結末

全欧で人気のポップシンガーが最近行われたコンサートの開始間際、何を思ったのかいきなりパンツ姿になって来場者を驚かせた。どうやらファンからの「脱げ!」とのコールに応えて、サービスのつもりでズボンを下ろしたようなのだが、この後、彼を待っていたのは悲劇であった……

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ブリーフとトランクスのイイトコどりをした究極のパンツがさらなる進化、男性の悩みを完全解消!

世の男性を大きく二つに分けるならば、「ブリーフ派」と「トランクス派」に分けられる。ブリーフ派は「安定」、トランクス派は「自由」を求める。そして、ブリーフ派の弱点はズバリ「チョイかっこわるい」ことと「ムレること」であり、トランクス派の弱点は「自由すぎて安定しない」ことではないだろうか。

そんな利点と弱点をイイトコどりして誕生したのが、以前にもご紹介した『ハンモックトランクス』である。安定を求めつつ、かっこ良さも求める……まさに究極のよくばりパンツであり、人類が生み出したパンツの最終形態と言っても過言ではないだろう。

しかし、それは究極ではなかった。最終形態ではなかったのだ。

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パンツの「社会の窓」は必要なのか?

そもそも、かねてから随分気にかかっていることがある。それは男のパンツの前方部分の開きは、必要なのだろうか? あのわずかな隙間、通称「社会の窓」と言われるところから小用を足す人はいるのだろうか? 記者自身、あの開きを使ったことがなく、たとえばトイレに行ったときも、隣の人物があの開きを使っているところを見たことがないのだ。

「社会の窓」のことが気になっていたたまれず、ある日のこと、ついに自分1人で考えるのに限度を感じ、当編集部男性メンバーを集めて、緊急ミーティングを行った。そうしたところ意外な事実が発覚したのだ。なんと、当編集部男性メンバーは100パーセントあの開きを使わずにおしっこをしているというのだ! やはり、パンツの社会の窓は必要なのか?

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世界一大きなパンツが先日発表された。そのサイズは、ナントXXXXXXXXXXXXXXXL! Lよりも大きいXLの、さらに大きいXXLの、さらに……であり、Xの数はオドロキの15!

このパンツの持ち主は女性。ウエストのサイズは105インチで、計算すると約2メートル66センチということになる。で、でかすぎる……。それにしても、一体どこでこんなに大きなパンツが買えるのだろうか?

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