「ドラッグ」にまつわる記事

【疑問】名探偵コナンの「ペロッ…こ、これは、麻薬!」は実際にありえるのか? ドラッグ事情通に聞いてみた → 衝撃の回答が!

先日、大阪でラーメン屋店主が大麻所持で逮捕された。かねてより客から「大麻のニオイがする」という声があったという。このニュースに、ネット上では「大麻のニオイってわかるのかよ!?」「その客、何者だ?」と驚きの声が上がった。

そして同時に! 人気漫画のあのシーンを思い出したという声も続々。それは『名探偵コナン』の「ペロッ……こ、これは、麻薬!!」である。いやいや、これもありえないでしょ!? でも実際のところどうなの? ドラッグ事情通に話を聞いてみた。

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【観光客は要注意】メキシコで「覚醒剤入りのセブンアップ」が出回り1人死亡

販売商品に異物が混入する騒ぎは、日本でも過去に起きている。なかには、消費者を傷つけるため意図的に異物が入れられたケースもあり、事件として取り扱われたこともあった。

それは海外も例外ではない模様で、メキシコで「覚醒剤入りのセブンアップ」が出回り問題となっている。すでに死者が出ていることもあり、メキシコ当局が注意を促している。

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よく駅で見かける「危なーいッ!!」の酔っぱらいポスターを各種ドラッグに置き換えるとこうなる

よく駅で見かける「危なーいッ!!」のポスターをご存知だろうか? 写真を見れば一目瞭然だと思うが、寿司詰めを振り回したほろ酔いのサラリーマンが、フラフラとホームから落ちそうになっている、「プラットホーム事故0運動」の啓蒙ポスターだ。

なんでもホームで起こる人身傷害事故のうち、65.9%が酒に酔った客らしいのだが、ここで皆も冷静に考えてみて欲しい。「酒(アルコール)、ヤバくね?」と。「こんなに危険なドラッグ、他にあるのか?」と。「日本は酒に甘すぎない?」と。

ということで今回は、この酔っ払いを「酒」以外のドラッグに置き換えたポスターを独自に制作。あらためて酒のヤバさを感じ取っていただければ幸いである。

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無害な「ある物」をコカインだと間違われた男性が無実なのに3カ月もムショにブチ込まれる!

時として勘違いや誤解は起こり得るものだが、「ごめんなさい」では済まされない場合だってある。まさに、そんなニュースがネットで話題になっているので紹介したい。

なんでも、ある男性が「無害な物」をコカインだと間違われ、無実なのに3カ月もムショにブチ込まれてしまったというのだ! 一体何が起こって、そんな大きな勘違いが起きてしまったのだろうか!?

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【マジか】背中に約200粒の「違法ドラッグ」を積んだ鳩が保護される / 国境を越えた密輸に使われた模様

最近は、違法薬物の密輸に無人航空機のドローンが使用されたり、国境の壁に大麻を放り込む巨大なパチンコが設置されたりなど、アっと驚くような方法が登場している。

そんななか、背中に200粒近くのドラッグ「エクスタシー」を積んだ鳩が保護されたという。どうやら、遠隔地から手紙を運んでいた伝書鳩の帰巣本能を利用して、国境を越えた密輸に使われたようなのである。

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アイスランドで「ドラッグに手を染める若者の数」が激減! ‟ナチュラル・ハイ” が問題解決の鍵に

日本でも、法の目をかいぐぐった脱法ドラッグが出回り、興味本位で若者が手を出してしまうケースが報告されている。若者による違法ドラッグの使用は世界の共通問題だとも言えるが、なんと、アイスランドでは「ドラッグに手を染める若者の数」が激減! 

その方法が海外メディアに取り上げられ話題となっているので、紹介したいと思う。

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【楽園かよ】長野の限界集落で「ゆるやかな大麻コミュニティー」を形成していた老若男女22人が逮捕された事件についてドラッグ事情通に話を聞いてみた

なんとッ!! 驚くべきニュースが飛び込んできた! 毎日新聞によると、長野県大町市や池田町の限界集落に「ゆるやかな大麻コミュニティー」が形成されていたらしく、27〜64歳の男女22人が大麻取締法違反容疑(所持)で逮捕されたというのであるっ!!

通称「Gメン」こと厚生労働省関東信越厚生局麻薬取締部によると、22人は数年前に長野県内の山間部に県外から移住。各自が大麻を栽培&使用し、音楽イベントなどで交流を深めていた……というのだが、やはり今回もアノ人に話を聞くしかないだろう。

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【大麻栽培】鳥の餌「麻の実」を発芽させて逮捕された京都の男についてドラッグ事情通に話を聞いてみた

このところ、大麻関連のニュースが続々と入ってきており、我がロケットニュース24がほこる正義のドラッグ事情通・ボブ麻亜礼(まあれい)氏は情報分析に大忙し。そしてまた……つい数日前、これまた見逃せない大麻関連のニュースが舞い込んできた!!

毎日新聞などによると、鳥の餌として販売されている「麻の実」から大麻を栽培した京都の男(31)が9月に大麻取締法違反(栽培)で逮捕されていたというのだ。

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【すでに死者50人】ネットで密かに売られている「ヘロインの7倍も強力な合成ドラッグ」に注意喚起 / 名前は「ピンク」「ピンキー」「U-47700」など

日本では、元女優の高樹沙耶容疑者が大麻所持で逮捕されたとのニュースが大きく取り上げられていた。一方で海外では、「ヘロインより700パーセントも強力な合成ドラッグ」がネットで売買されていると注意喚起され、大きな話題となっている。

すでに多数の死者を出しているとのことで、これを読んだら「むやみに違法薬物に手を出してはいけない」ということが、よ~く分かるのではないだろうか。

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【なぜ】英警察が ‟ある計画” のために「ドラッグ使用者の逮捕」をストップ! → かなりの効果を上げているらしい

違法ドラッグを不法所持・使用している人は、見つかったら警察に逮捕されてしまうのが普通である。

ところが、いくつかの英警察機関では、個人で使用する目的で、かつ少量の違法薬物所持で逮捕された者に関しては、逮捕しない方針を進めているとのこと。なんでも、ドラッグ使用者を救う ‟ある計画” のためだというのだが、かなりの効果を上げているというのだ。

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「高樹沙耶・石垣島・噂・大麻・逮捕」とドラクエの復活の呪文に入力すると薬草所持数MAX値の勇者が復活する!!

2016年10月25日、元女優の高樹沙耶(本名・益戸育江)容疑者が沖縄県の石垣島で大麻を所持していたとして麻薬取締部に現行犯逮捕されたニュースは皆さんもご存知だろう。

かねてから大麻疑惑が噂されていた高樹容疑者。このニュースをドラクエの復活の呪文に入力すると薬草所持数MAX値の勇者が復活することがわかった!!

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なぜ元女優・高樹沙耶容疑者が大麻所持の疑いで逮捕されたのか? ドラッグ事情通に意見を聞いてみた

各方面の報道によると、沖縄県石垣島在住の元女優の高樹沙耶(益戸育江)容疑者が大麻所持の疑いで逮捕されたとのこと。容疑は大麻取締法違反で、麻薬取締部は石垣島の自宅などを捜索し、大麻の入手ルートなどを捜査するとのことであるが……。

つい先日には、TBSの『爆報!THEフライデー』にも出演し、石垣島での生活っぷりをお茶の間にバリバリ披露していた高樹容疑者。今年の参院選では医療用大麻合法化を掲げて「わずか2秒で落選濃厚」になった高樹容疑者。そんな彼女の逮捕については…… “実は取材依頼を申請しようとしていた” というアノ人に話を聞くしかないだろう!

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【再生回数300万越え】ヘロインの恐さがよ~く分かる動画がヤバイ / 白昼堂々と道にブッ倒れている依存者の姿

「違法薬物をやってはいけない」とか「ドラッグは人生をダメにする」と、いくら言葉で注意されても “何がどうダメなのか” 分からないことがある。

だが、‟百聞は一見に如かず” のごとく、ヘロインの恐さがよ~く分かる動画が再生回数300万越えとなり、ネットで大きな注目を集めている。とにかく、白昼堂々と道にブッ倒れている依存者の姿がヤバすぎるのだが、これを見たら、薬物に手を出そうなどとは決して思わないに違いない!

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まるで超人ハルク! 筋肉に「油を注入」しているボディビルダーの見た目がチョット恐い件

定期的にエクササイズをしたり体を鍛えることは、体型維持だけでなく健康にも良いので進んで行うべきだが、やり過ぎは禁物である。

なかには、体を鍛えることに取りつかれてしまい、ステロイド剤を多用して健康に異常をきたしてしまう人もいる。そんななか、筋肉に「油を注入」しているというボディビルダーが、ネットで注目を浴びているので紹介したい。その超人ハルクのような筋肉が、あまりにも人間離れしていて怖いぐらいなのである!!

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娘がドラッグをヤリまくっていると疑った母親が「ネタ満載のケーキ」を作って謝罪 → 娘(笑) → 家族で楽しむ

きちんと一言謝れば解決することが、場合によっては「ごめんなさい」という言葉は、言わなければいけない時に言いにくかったりするものだ。

それは、親子の間でも言えることだが、娘が薬物を摂取していると思い込んだ母親が、「ドラッグネタ満載のケーキ」を作って平謝りしたと話題となっているので紹介したい。ユニークかつクリエイティブなケーキは、勘違いされて憤慨した娘の心にも深~く届いたようである。

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【豆知識】どれくらいコカインは体内に残るの!? 思った以上に「ドラッグを摂取した体は薬物フリー」になれないらしい

日本でも、都市部で脱法ドラッグが蔓延して問題になっていたが、コカインなどの薬物が、どれぐらい体内に残るのか読者の皆さんはご存じだろうか!?

ドラッグをキメてハイになれる時間が短いのに比べ、薬物が体内に残留する期間は、意外と長いのである。その日数を知ったら、一度違法薬物を摂取した体が簡単にドラッグフリーになれないことが、身に染みて分かるのではないだろうか。

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パイナップルに入れたコカイン2.5トンの密輸方法が実に豪快! パッと見はシャーベットみたいで美味しそう~!!

ドラッグの密輸で巨額を稼ぐ麻薬組織は、なんとか税関職員の目を誤魔化してブツを密輸しようと、あれやこれやと試行錯誤を繰り返しているようだ。

そんななか、パイナップルに入れたコカインの密輸方法が、実に豪快だとネットで話題になっているので紹介したい。パッと見は、パイナップルを丸ごと固めたシャーベットのようで、なかなか美味しそうなのである!

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826日間ヘロインを断ったらこうなる!ある美女の『ビフォー・アフター写真』に勇気づけられる人続出 / 女性「誰だって生き延びられる」

ドラッグがいかに「ダメ、絶対」な存在であるかは、みなさんもご存じの通り。当サイトでも「メタンフェタミンが引き起こす恐怖の副作用」など、その恐ろしさを何度もお伝えしてきた。

なかでもとくに恐ろしいのが、「覚せい剤ビフォー・アフター顔写真」だろう。薬物中毒になる前と後の写真を比較した記事なのだが、人々の悲惨なアフターを目にして、「覚せい剤は絶対にダメ」と肝に命じた人も多いはずだ。

だが今、ネット上ではそれとは逆の「ビフォー・アフター写真」が人々を勇気づけている。なんとある女性が、薬物中毒だった頃の「ビフォー」と、2年間以上薬物を断った「アフター」の写真を公開したのだが、その変わりっぷりがスゴいというのだ。

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田舎町のスーパーの地下でドラッグ精製所が発見される / まんま海外ドラマ『ブレイキング・バッド』の世界

世界中で大旋風を巻き起こし、日本でも大きな話題となった海外ドラマ『ブレイキング・バッド』。余命いくばくもない化学教師が家族に遺産を残すため、専門知識を活かしてドラッグの一種メタンフェタミンの精製に手を染め、闇の世界でのし上がっていく異色作だ。

ドラマの登場人物は、キャンピングカーや家の地下でドラッグ精製に勤しんでいたが、作品を地で行くかのように、米スーパーマーケットの地下でメタンフェタミンの精製所が見つかったというのだ!

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「覚せい剤と大麻所持で高知東生容疑者が現行犯逮捕」の件ついてドラッグ事情通に意見を聞いてみた

2016年6月24日、元俳優の高知東生(たかち のぼる)容疑者が覚せい剤と大麻所持で現行犯逮捕されたとのこと。彼は今年5月、神奈川県横浜市でエステサロン「エスクラ」をオープンしたばかりで、同店のTwitterを確認してみると……な、なんと!

つい3日前の6月21日、「ミヤネ屋さんにご紹介頂きました!」という言葉と共に、意味深なテレビ画面が投稿されていた。一体何が紹介されていたのか? ここから先は、正義のドラッグ事情通・ボブ麻亜礼氏に意見を聞きつつ進行してみたい。ボブさ〜ん!!

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