タイ北部・チェンマイを旅行中。一日中歩いていたせいか腹が鳴った。タイ料理もいいけど、その日の私は「おふくろの味」を欲していた。
チェンマイといえば、バンコクに次いで日本人定住者の多い町。日本食など選び放題。選択肢がありすぎてきりがないが、折角遠くまで来たのだから、変わった店で食べてみたかった。
もちろん、変わってるだけで美味しくない店は却下。だけど、そんな都合の良いメシ屋があるのか? 調べ尽くして、たどり着いた店が今回ご紹介する『のぼる』だった! いやあ、驚きました……。
タイ北部・チェンマイを旅行中。一日中歩いていたせいか腹が鳴った。タイ料理もいいけど、その日の私は「おふくろの味」を欲していた。
チェンマイといえば、バンコクに次いで日本人定住者の多い町。日本食など選び放題。選択肢がありすぎてきりがないが、折角遠くまで来たのだから、変わった店で食べてみたかった。
もちろん、変わってるだけで美味しくない店は却下。だけど、そんな都合の良いメシ屋があるのか? 調べ尽くして、たどり着いた店が今回ご紹介する『のぼる』だった! いやあ、驚きました……。
コスプレがしたいけど予算がない……確かにコスプレは、極めようとすればするほどお金がかかるものであるため、そのような悩みを抱えている人もいることだろう。しかし、そんな人に朗報だ!
ネット上でタイのコスプレイヤーが優しく指南。低予算でもコスプレができることを実証してくれているぞ。その発想力に思わず感心してしまうこと間違いなしの15枚は、次の通りである!
今、タイが猛烈にアツい。首都・バンコクで行われている「バンコクモーターショー2015」もアツい。そしてそのコンパニオンのダンスが超絶やる気ないのもまたアツい。とことんアツいタイだが、猛威を奮っている神曲はもっとアツい!
その曲とはコンパニオンが踊っていたものでもあり、なんだこのダンスは……と思う一方で、いい曲だなぁと思った人もいるのではないだろうか。それもそのはず、この曲はタイで爆発的ヒットとなっているのだから必然のことである。
モーターショーに欠かせない存在といえば、なんといっても美女コンパニオン。スタイル抜群の彼女たちが笑顔を振りまき、華を添えることで、イベントは大いに盛り上がるものだ。そう、彼女たちなしではイベントは成り立たないといっても過言ではない。
ところが! タイの首都バンコクで現在行われている「バンコクモーターショー2015」のコンパニオンたちは、ひと味もふた味も違ったのでご報告したい。というのも、彼女たちのダンスが不思議そのものだったのである。
どんな動物でも、発情期になると落ち着きがなくなるもの。中には凶暴になるものもいて、とにかく発情期の動物は手がつけられない。
現在、そんな発情期と思われるゾウの動画がYouTube にアップされ、話題を集めているので紹介しよう。そのゾウは、なんと車と交尾しようとしたらしい。結果……車が完全に破壊されてしまったのだ。
誰しも一度は「ゾンビに襲われたらどうしよう?」と不安になったことがあるに違いない。ゾンビに噛まれないことが第一だが、もしも噛まれてしまったら……! 愛する人のため、人間の意識があるうちに命を絶つべきか……!! それとも……ッ!! なんて悩めるあなたに朗報だ。
なんと、あの大人気サバイバルホラーゲーム「バイオハザード」の『ゾンビ対策グリーンハーブ回復カレー』なる商品が発売されているのだ! これでゾンビに噛まれてもゾンビ化せずにすむ!! なんて心強いカレーなんだッ!! ヤッターヤッターーヤッターーーーッ!!!!!
たかがTシャツ、されどTシャツ。どんな人でも、“お気に入りTシャツ” の1枚や2枚は持っているはず。そんな「オキニTシャツ」を、ロケットニュース24編集部員たちが自慢気に紹介するのが、先日から始まった新コーナー『俺のTシャツ』である。
GO羽鳥 → GO羽鳥 → 沢井メグ → P.K.サンジュンと続いたこのコーナー。第5回目もわたくしP.K.サンジュンがお気に入りのTシャツをご紹介したいと思う。今回はタイのバンコクで購入した、世界共通メッセージが刻まれたTシャツだ!
現在のサッカー界でもっとも美しいパスワークを見せるチームといえば、スペインのFCバルセロナ。下部組織から鍛え上げられた連携は、いつ見ても美しいもので、近年では世界でトレンドのプレースタイルとなっている。
それだけにさまざまな国やクラブが、FCバルセロナのサッカーを目指しているのだが、先日タイ代表の見せたパスワークが、本家顔負けだったと話題になっているのでご紹介したい。早速、動画「Amazing Tiki-taka play by Thailand – Must Watch!!!!」を確認だ!
2014年4月、日清はタイの代表的な料理のひとつ「トムヤムクン」の味を再現した、トムヤムクンヌードルの販売を開始した。これが、大変クオリティの高い商品であったために大人気となった。これに続くタイの味を再現した新たな商品が11月25日から発売開始したぞ。
タイ南部発祥の料理をアレンジした、「カップヌードル マッサマンカレー ビッグ」である。この料理は世界一美味しいと評されるものである。ということはつまり、世界一美味しいカップヌードルが誕生したということなのか!? 実際に食べてみたら、世界一とまでは行かないまでも、たしかに美味~!
「美しい人」と書いて「美人」と読む。辞書によっては「美人とは、美しい容姿をした女性」と定義しているものもあるようだが。男性だろうと女性だろうと、人をうっとりさせる魅力の持ち主は「美人」と呼びたくなってしまうものだ。
先日、とあるコンテストで「世界一の美人」が選出されたので報告しておきたい。彼女の名はイザベラ・サンチアゴさん(22)。世界で一番美しいニューハーフである。
タイに行ったことのある人なら分かると思うが、タイにおける「川」は、とても重要な交通手段。バンコクをはじめ、アユタヤ、チェンマイなど……主要都市には必ず川があり、それと同時に移動のための乗り合いボートもバリバリ普通に営業中だ。
そんなタイで撮影された “エンジンをバリバリ改造した1人乗りスピードボート” の映像が、ギャグみたいにチョッパヤなのでご紹介しておきたい。動画のタイトルは「Homemade Speed Boat from Thailand」だ!
2014年9月19日〜10月4日まで韓国で行なわれた仁川アジア競技大会。4年に一度のアジア最大となるスポーツの祭典であり、日本代表選手団の活躍は記憶に新しい。が、各競技で数々の「不正疑惑」が持ち上がり、後味の悪さを感じた人も多いに違いない。
中でもサッカー、ボクシングで不可解な判定のあったタイでは怒りが爆発。そしてそれを糾弾(きゅうだん)する動画が作成されるほどまでになっている。はたしてその動画の内容とは……。
これまで50軒以上のタイ料理屋を訪れ、現地タイにも数回飛び、パクチーを家庭菜園で育てているほどタイ料理LOVERの私(筆者)。「タイに行きたい、タイに行きたい……。でも時間も金もねえよ……」と、諦めかけていたとある日。
うつろな目で歩いていると、輸入食品の「カルディコーヒーファーム」で、タイ直輸入、その名も『トムヤムナッツ』を発見した……! これがアロイ(タイ語でウマいの意)どころか、脳がバンコクに瞬間移動するほどアロイすぎたのでご紹介したい!
以前の記事でご紹介した、茨城県大洗町のゆるキャラ「アライッペ」。そのビジュアルは衝撃的ですらあった。しかし、それに勝るとも劣らない衝撃的なタイ料理屋が、同じ茨城県大洗町にあることを知っている人は少ないはずだ。
一体何が衝撃的なのか……? 答えは簡単、そこはまるでタイ! 単なるタイ! 料理も雰囲気もタイ! 茨城県にあるタイなのである!! そんな純度120%の絶品タイ料理屋、「バンセンストア」をご紹介したい。
タイ料理がグイグイきている。日清のトムヤムクンヌードルが爆発的な人気を見せ、品薄状態になったのは記憶に新しい。日本各地で開催されるタイフェスには多くの人が訪れ、巷ではシンハーの生ビールが飲めるお店まで登場し始めた。
そんな中、スナック菓子メーカーの「コイケヤ」が1年半もの開発期間を経て世に送り出したタイ風ポテトチップスが、『エキゾチップス』である! 大のタイ料理好きである私(筆者)を唸らせることはできるのか……? さっそく食べてみたのでご紹介したい!
彼女いない歴=年齢の記者(私)には、ものすごぉ~く憧れているフレーズがある。それは「あちらのお客様からです」ってやつ。聞いたことあるけどやったことない、むしろやってる人を見たこともない……だけど、やってみたいんだよぉ~!
と、いうワケで、必死にチャレンジしようとしているんだけどね。これが、なかなか出来ない。路地裏の喫茶店で、ややシャレオツなバーで、好みのタイプの女子を見かけたらやってみようと思うんだけど、勇気が出なくて結局できないんだよなぁ~。そんで、彼女もできないんだよなぁ~。
しかぁ~し、記者のようなシャイボーイには今生では実現できそうにない「あちらのお客様からです」を簡単&リアルにできちゃうパーティーが開催されるぞぉ~!!!!! なんだってぇ~!!!! 絶対に行きたい(迫真)。
タイのビールといえば、シンハービールが有名である。1933年にタイで生まれ、王室にも認められた由緒あるプレミアムビールだ。ラベルに刻まれた獅子のマークでご存知の人も多いことだろう。現地ではシンハーの生ビールが飲めるが、日本ではオペレーションの問題などがあり、取扱店は極端に少ない。
日本ではビンでしか飲んだことがない人のほうが多いはずだ。かくいう私もその一人。だが、シンハーの生ビールが飲めるお店が東京・湯島にオープンしたという……。行くしかねーだろ! というわけでシンハーの生ビールを提供する、サイアム食堂に行ってきたぞ!!
日本ではブームが過ぎ去ったように見えるK-POPも、世界を見渡せばやっぱりアジアの女子のハートを絶賛わしづかみ! その中で最も勢いがあるというのが「EXO(エクソ)」だ。
そのEXOを、タイのアイドルグループが完全にパクっていると話題になっている。楽曲からジャケットから私生活までぜーんぶ真似っこ! 彼らの名は「EXO-T」こと「Millenium Boy(ミレニアムボーイ)」。徹底したパクリっぷりに「ある意味本家を超越した」と言われるほどなのだ。
タイのカオマンガイ専門店『ラーン・ガイトーン・プラトゥーナム』が、日本に初上陸した。同店は、従業員さんがピンクのポロシャツを着ていることで、通称「ピンクのカオマンガイ」として知られる、タイきっての超有名店である。
いわば、“ピンク・タイ代表” がやってきたことになる……。ならばこちらも、“ピンク・日本代表” がお迎えするしかねえだろうよっ! ピンク日本代表といえば、林家ぺー師匠以外に考えられない!! というわけで林家ペー師匠の格好で、行列に並んで食べてきたぞ!