「ザリガニ」にまつわる記事

【凶悪事件】ネットでザリガニを落札 → カブトムシが届く → 詐欺罪で逮捕 / ネットの声「なぜカブトムシならイケると思ったのか?」など

世界の中でも屈指の治安の良さで知られる日本だが、実際には凶悪事件が無いわけではない。2018年1月29日に産経WESTが報じた詐欺事件も、一部の人にとっては史上空前の凶悪事件と言えるだろう。

産経WESTによれば兵庫県警伊丹署は29日、ネットオークションでザリガニを出品しながら、実際には落札者にカブトムシとクワガタを送りつけたとして、詐欺の容疑で無職男性(26歳)を逮捕したというから穏やかではない。

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【検証】「いつか伊勢海老を食べてみたい」という後輩に “野生のザリガニ” をご馳走したらこうなった

まぐろやアワビ、カニなどと並ぶ海の高級食材、それが「伊勢海老」だ。記者のような一般市民は滅多に口にすることの出来ないセレブ食材だが、それでもこれまでの人生で何度かは伊勢海老を食べたことがある。お味はもちろんウマかった……ハズだ。

それはさておき、当編集部内で最近やたらと伊勢海老に憑りつかれている男がいる。中澤星児だ。彼はことあるごとに「伊勢海老食べてみたいな~」と口にしているのだが、残念ながら伊勢海老を奢ってあげられるほどの余裕はない。何とか中澤に伊勢海老を食べさせてあげたい……そこで思いついたのがザリガニである。

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【金脈か】日本で “ゴミになるアレ” が中国では高級グルメ! 捨てると知った中国人から羨望の声「売ってくれ!」「それなら、俺が狩りにいくわ!」

石ころだと思っていたら、ダイヤの原石だった。ビジネスのチャンスをものにできる人は、誰も気づいていない価値や需要に気がつくことができる人だ。既存の価値観は邪魔になるだけだろう。

いま、日本では商品価値ほぼゼロのものに、海外から熱視線がそそがれているのをご存知だろうか。日本なら駆除され、何なら肥料やゴミになるアレが、中国だと高級グルメ! 中国ネットユーザーから「売ってほしい!」などの声が寄せられているという。その正体は……

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【トリビア】日本に上陸した「アメリカザリガニ」はたったの20匹だったって知ってた?

昭和のオッサンたちに質問だ。子どもの頃、ザリガニ釣りをしてたよな? 近所の川や池、田んぼなどに行って、サキイカをエサにして釣りをしてたのは、絶対に私(佐藤)だけではないはずだ。大抵釣れるのはアメリカザリガニで、ニホンザリガニを見つけることはほとんどなかった。まあ、いるにはいたけど、その数はアメリカザリガニに比べると、すごく少なかったことを覚えている。

実は今日、5月12日は「アメリカザリガニの日(ザリガニの日)」とされている。今から約90年前の1927年のこの日、アメリカから20匹のアメリカザリガニが日本に入ってきたんだって。たった20匹って知ってた?

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店で提供された料理が小さいと男性ブチギレ → 「俺の方がデカイ! 見てみろ!!」とパンツを脱ぐ → 通報

みなさんは、レストランなどで注文、実際の料理を見た際、「あれ見本より小さい?」と思ったことはないだろうか?

ほとんどの人は「まぁ、そんなもんだよね」と済ませるのだが、ある中国人男性はどうしても許せなかったようだ。提供された料理の大きさに我慢ならず、「俺の方がデカイ! 見てみろ!!」とパンツを脱いで下半身を見せつけたという。

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違法ザリガニ漁で1億円荒稼ぎした男を逮捕 / ネットユーザー「そんなに儲かるの!」「天職みつけた!」

幼少の頃にザリガニ獲り(釣り)をした経験をお持ちの方もいるかもしれない。記者(私)は小学生の頃、近所の池でおつまみの「さきイカ」をエサに、ザリガニ釣りをやっていた。田舎の未開発のため池だったためか、一日中釣りをしているとバケツ一杯ザリガニが釣れたものだ。持ち帰ると母に怒られ、「捨ててきなさい!」と怒鳴られたものだ……。

前置きはこの辺にして、10年間にわたって違法にザリガニ漁を行っていたペット卸売会社社長が逮捕された。その間の売り上げはなんと一億円!! これを知ったインターネットユーザーからは「そんなに儲かるの!」や「天職見つけた!」など、驚きの声が上がっている。

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