ジャンボ〜! チャオスです。ケニアの首都ナイロビでタクシー運転手やっとりますチャオスです。
今日はケニアでは非常にメジャーな家庭料理を教えてちゃおうかなって思ってる。その名も……「まだ青くて硬いバナナのケニア流にっころがし(←邦題)」だよ!
ジャンボ〜! チャオスです。ケニアの首都ナイロビでタクシー運転手やっとりますチャオスです。
今日はケニアでは非常にメジャーな家庭料理を教えてちゃおうかなって思ってる。その名も……「まだ青くて硬いバナナのケニア流にっころがし(←邦題)」だよ!
現在、日本の「4大回転寿司」と言えばスシロー、はま寿司、くら寿司、かっぱ寿司のことを指す。中でもズバ抜けて人気なのが「スシロー」で、ぶっちゃけた話をすれば “スシローの独り勝ち” と申し上げていいだろう。それくらいスシローは強い。
だがしかし、本当にそうなのだろうか? スシロー以外の回転寿司店も、実はメチャメチャ進化しているのでは? そこんところをハッキリさせるのがこの企画『4大回転寿司ガチ食べ比べ』だ。第2回は「いくら編」をお届けしたい。
料理で何が面倒くさいかって洗い物だ。ネットには簡単レシピがあふれているが、私(中澤)に言わせれば調理器具を使っている時点で簡単ではない。むしろ、洗い物が出ないのであればちょっとくらい味が雑でもOKというのが私の見解だ。
そこでなるべく洗い物を出さないで食べる術を日々研究していたところ発見してしまった。最強のずぼらメシ「やけくそピザ」を──。
携帯電話、プリクラ機、地下アイドル……この世に独自の進化を遂げたものは数あれど、ここ数年で急激にガラパゴス化しているものがある。それはお菓子のグミ。
硬いもの、フワフワしたもの、裂けるもの、中からジャムが出てくるもの……。などなど信じられないほどの独自進化を遂げており、コンビニやスーパーのグミ売り場はさながら戦場のよう。
今回は、そんな数ある個性派グミの中でも異端児ともいえる「プルプグミ」を紹介したい。
このグミは果肉のプチプチ感を異常なまでに再現しているのだが……食感だけでなく見た目が奇妙すぎるのだ。
冬真っ盛り! 寒いぞ~!! 外は寒い、家の中も寒い! どこで何をやっていても、ずっと寒い! 暖房をつけていても、机に向かってジッと作業していると、下半身が寒いんだよ。とくに太もも!
脚を集中的に温めたい! そう思い、私(佐藤)は思い切って下着を「ロングボクサーパンツ」に変え、さらに「半ズボン下」をはいてみた!
するとどうだろう……、世界が変わった! あったかい!!
はい、チーズ! さて、あなたは今どんなポーズをしているだろうか? 写真を撮る時って意外と世代バレするタイミングである。それこそ、冒頭の「はい、チーズ」という掛け声も世代がバレる要因かもしれないが、言葉はまだ使わなければいい。問題はポーズだ。
ポーズは知らなければとれない。誤魔化せない! しかしながら、スマホの発達により、現代社会は各段に写真を撮る機会が多くなった。ヤバイ! バレる!! 色んなことがバレてしまう! そこで高校生に流行ってるポーズをやってみたら、世代がバレるより100倍ヤバイことになった。
楽天市場で「1000円ポッキリ」と検索すると、数多くの「訳あり商品」や「お試しセット」がヒットする。ほとんどが税込・送料込みで1000円だ。どれもきっとお得なのだろう……けど、怪しい商品もないわけではない。できれば本当に良い商品を気持ちよく買いたいぞ!
そこで今回は、数ある商品の中から『訳あり半生讃岐うどん 1キロ』を選んでみた。こちらグルメ大賞を受賞(讃岐うどんでは歴史的快挙らしい)したうえに、レビュー数が1万2000件以上で総合評価は5段階中4.53(2022年2月9日時点)。先に結論を言ってしまうと……こいつがマジで大当たりだった。
ジャンボ〜。ケニアのポテト評論家(ポテトジャーナリスト)である私、チャオス(本業タクシー運転手)がお送りする『ポテト通信』の時間がやってまいりました。今日はエンバカシ地区の環状道路沿いにあるポテト屋さんに行ってみたのだけど……
_人人人人人人人人人_
> これが最悪だった! <
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄
結果的には腹を壊して下痢になり、30分以上もトイレに籠城するハメに……。オレの30分を返してくれ! そんな怒りがフツフツと湧いてきたので、ふたたび現場に戻って「なぜ腹を壊したのか」を探ってみたのだ。
先日、スーパーの冷凍食品コーナーを物色していたら「赤飯」が目に入った。そういえばそうだ、今は受験シーズン真っ只中。もし志望校に合格したならば「今夜は赤飯でも炊くか」という時期でもある。
売れ行きはどんなものだろうなぁと思ったと同時に、どうしても気になることが1つ。ズバリ、冷凍食品の赤飯の味はどうかである。
なんとなく読んでいた漫画で、ヌテラを自作できることを知った。しかも材料が少なく、手順も簡単そう。
軽い気持ちで試してみたら、想像通りの楽ちんさ。潰して混ぜて、終わりである。定期的に作って、冷蔵庫に保存しておきくなる感じだった。これは、バレンタインにもオススメだな。
セブンイレブンの「豆腐バー」を紹介して以降、当編集部ではにわかに豆腐バーブームが到来している。「ひじき(枝豆とひじきの豆腐バー)、ヤベエ」とメンバーは口をそろえており、そのうち豆腐バーをめぐって血みどろのケンカが勃発するんじゃないのか? と危惧している。
……それはさておき、製造元の「アサヒコ」が豆腐バーの知られざる美味しい食べ方をTwitterで紹介しているのを発見した。
バーをスライスしてレンチンするだけで豆腐チップスになるそうなので、実際に試してみた!
人間とはとても賢い生き物である。同時に私、P.K.サンジュンはイギリス紳士ばりの “ジェントルマン” だと自負している。つい先日、私の身に起きた悲劇は「人間の賢さ」と「私の高い紳士レベル」が原因なのかもしれない。
なぜ私はパンツを履いたままオシッコをするハメになってしまったのか? もう1度言おう、原因は「人間の賢さ」と「私の高い紳士レベル」であると──。
佐賀のばあちゃんが、ちくわにポテサラを詰めたやつを揚げていて、それがいつもメチャメチャ美味しかった。どうやら熊本のソウルフードらしく「ちくわサラダ」と呼ぶらしい。ずっと「ばあちゃんオリジナルの料理」だと思っていた。なるほど、ちくわサラダっていうのか。
なんで急に「ちくわサラダ」の話を始めたのかというと、ひさしぶりに食べたくなったからだ。ばあちゃんはポテトサラダも手作りしていたけど、とりあえずスーパーの惣菜コーナーで買ったポテサラで再現してみたら……激ウマだった。皆さんにも紹介したい。
コロナ禍になってからぶち当たった壁がある。それはメガネがくもることだ。鼻のところにワイヤーの入ったくもりにくいマスクをつけても余裕で世界がホワイトアウトする。マスク上部を折り返してみても無駄無駄無駄!
くもり止めという方法があるにはあるが、マスクのつけ方だけで対応できないものか? できそうなんだけどなあ。そこでティッシュを挟んでみたり、2年間研究し続けた結果、マスク以外何も使わず問題を解決できたためお伝えしたい。
もうすぐバレンタイン。チョコレートをあまり食べないうえ、贈る人もいないため、残念ながら自分には縁遠いイベントである。
だが、毎年コレだけは買っているというチョコレートが1つだけある。それがフランスのヴェルディエ社が作る「レザンドレ・オ・ソーテルヌ貴腐」だ。
貴腐ワインに浸したレーズンをチョコレートでコーティングしてあり、味・香り・食感、どれをとっても最高なのだ。知名度は高くないのだが他にはなかなか無い美味しさなので、チョコ好きはもちろんワイン好きのみなさんにも布教させて頂こう。