『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』の公開(2026年7月24日)が迫ってきた。先駆けて、各所でコラボがはじまっている。全国のCoCo壱番屋では2026年7月16日より、キャンペーン「ココイチ×映画ちいかわ カレー大作戦」を開催。
原作をチェック済の方はご存じだろうが、映画においてカレーは非常に重要な役割を果たす。つまりこれ以上ない、最高のコラボなのだ。開始日にさっそく、限定メニューを味わってきたので、その様子をお届けしたい。
『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』の公開(2026年7月24日)が迫ってきた。先駆けて、各所でコラボがはじまっている。全国のCoCo壱番屋では2026年7月16日より、キャンペーン「ココイチ×映画ちいかわ カレー大作戦」を開催。
原作をチェック済の方はご存じだろうが、映画においてカレーは非常に重要な役割を果たす。つまりこれ以上ない、最高のコラボなのだ。開始日にさっそく、限定メニューを味わってきたので、その様子をお届けしたい。
すっかり前回から時間が空いてしまったが、あの伝説の天才炒飯詐欺師・由美のチャーハンレシピを、引き続き作っていこうと思う。
彼女直伝のレシピは全部で5つ。すでに3つは記事にした。そして今回作る4品目は、なんと「ハワイアンチャーハン」である。
……ハワイにチャーハンなんてあるのか? ギャグじゃないのか? そんな思いを抱きつつ、私は彼女が送ってきたレシピを吟味した。
夏に食べる麺類といえば冷やし中華、冷麺、素麺あたりが人気どころ。それもそのはず、ただでさえ暑いのに熱々なスープを飲もうものなら汗が止まらない。冷たい系を求めるのは自然な流れだと言っていいのだ。
よって、どうしてもラーメンから遠ざかってしまうのだが、この夏に どうとんぼり神座(かむくら)が「冷たいラーメン」という興味深い一杯を出していた。しかも、スープは完飲推奨……!
2026年7月15日から全国のマクドナルドで「チキンマックナゲット15ピース」がお得な490円で販売されている。もう幾度となく開催されたフェアではあるものの、ナゲット好きには嬉しいキャンペーンだ。
だがしかし、今回はお得で嬉しいだけのキャンペーンではないらしい。というのも、この時期だけ販売されるソースが「二郎系かと思うほど強烈」だというのだ。
約2年間愛用しているミレーの『ドライナミック メッシュ』。これまで当サイトでも「汗対策ならミレーの “網” 一択」と何度も書いてきた。ところが最近、私(あひるねこ)の評価は少し変わりつつある。
昨年イオンの網インナーを購入して以来、今ではむしろイオンを選ぶ日の方が増えてしまったのだ。
純粋な性能だけなら今でもミレーの方が上だと思っているが、それでも私がイオンを着るようになった理由は、皮肉なことにミレーの汗抜け性能が高すぎることにあった。
正体不明の覆面アーティストとして知られるバンクシー。
その名前は知っていても、「あまり詳しくない」「作品は見たことない」という人も多いのではないだろうか。私もそうだった。
そんなある日、渋谷を歩いていると、入館料300円の「GMOデジタル美術館 東京・渋谷」を偶然発見。ここでは、世界初公開を含む、3作品のバンクシー作品を展示しているという。
気軽な気持ちで入ってみたところ、想像していた “普通の美術館” とはまったく違う20分間が待っていた。撮影の許可をいただいたので、以下で紹介したい。
楽曲制作AIの「SUNO」を使った私(佐藤)の実験は日々続いている。それはまるで、中世の時代に極秘で禁書を紐解いたように、誰に期待されるわけでも、また知られることもなく……。いずれ私は革命を起こす。そう固く誓って、細々と夜な夜な実験は繰り返されているのだった……。
それはさておき、実は先月末に『平家物語』の冒頭をSUNOでアレンジしたところ、これがYouTubeで意外と好評だったため、気を良くして文学シリーズの第2弾に挑んでみた。
今回は宮沢賢治の『雨ニモマケズ』である。誰もが知るこの詩に曲をつけるとどうなるのか? いろいろ試してみた!
なぜかたまに無性に食べたくなるゴーゴーカレー。冷静に考えると地方のローカルグルメがここまで勢力を拡大してるってすごくないだろうか? あの独特の風味……中毒性あるよねぇ~!
さて、そのゴーゴーカレーが監修したカレーが現在、全国のファミリーマートで発売されているという。ファミマ版ゴーゴーカレーはあの味を再現できているのか? きっちり検証してみることにした。
海と山、それからお城。大自然と趣のある歴史を堪能できる神奈川屈指の人気観光スポット『小田原』。都心からのアクセスも抜群なので、休日は多くのお客さんで賑わっている。
そんな小田原に、地元民から絶大な支持を集める中華料理店があるとのこと。世界イチ美しいと称される「氷花餃子」&「チョマーメン」なるグルメが大人気なのだとか。
いろいろ気にはなるが……とりあえず、チョマーメンって一体どんな料理なのだ!?
今年もいよいよ暑い夏がやって来る。夏と言えばそうめん! そうめん以外はあり得ない!! 日本の夏はそうめんの夏! そうめんが日本にあって本当に良かったーーーー!
そのそうめんの日本最強ブランドといえば、ご存じ『揖保乃糸(いぼのいと)』である。つい先日、スーパーで買い物をしているとやたらと高そうな『揖保乃糸』を発見! 手に取ってみると……特級品……だと?
あの頃の20分を覚えているだろうか。
小学校の昼休みだ。わずか20分ほどしかないのに、ドッジボールをして、鬼ごっこをして、水を飲んで、チャイムが鳴るまで全力で遊んでいた。あの頃の20分は、不思議なくらい長くて濃かった気がする。
我が家の娘たちも、小学校から帰ると「ドッジボールで最後まで残った!」「鬼ごっこで○○と友達になった!」と昼休みの出来事を楽しそうに話してくれる。
たった20分ほどなのに、その充実ぶりがうらやましい。
一方、私の20分といえば、気づけばスマホを見て終わっていることも多い。同じ20分なのに、この差は何なのだろう。
だったら、大人も昼休みに全力で遊んでしまえばいい。20分だけタイマーをセットし、仕事を忘れて本気で遊んだら、あの頃のワクワクは取り戻せるのだろうか。
前回、自宅のエアコンを市販の洗浄セットで水洗いした私(あひるねこ)。せっかくなので今回は、水漏れ予防も兼ねて排水ホース(ドレンホース)の詰まりを掃除してみることにした。
Amazonで購入した『ドレンホース用サクションポンプ』でホース内の汚れを吸い出してみたところ……ホースの中から黒い水に混じって、謎の白い物体が姿を現したのである。
2026年6月、中国の渡航自粛に緩和の動きが見えたことを日テレNEWSが報じていた。国有の旅行会社などで団体旅行を再開する動きが広がっているのだとか。水面下で黙認姿勢に変わりつつあるそうな。
確かに、2026年春節の頃よりは緩和が垣間見える。なにしろ、春節の頃に在日中国人に聞いた話によると、中国航空会社で予約したチケットが前日とかにキャンセルされる「ゴーストチケット問題」が発生してるから韓国経由で帰国するって言ってたし。
そう言えば、ゴーストチケット問題ってどうなったんだろうか? 気になったので、実際に中国南方航空で北京に行ってみたぞ。