全力投球! 意識が高すぎた優等生! 四コマサボタージュDE第225回「本気委員長」

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スコーンの福袋の幸福感は異常! 「ベノア」の福袋は届いた瞬間からアフタヌーンティーができる優秀セット

「ヌン活」なんて言葉も流行って、空前のアフタヌーンティーブームだった2022年。

今年は例年にもまして、紅茶系の福袋情報が豊富である。

アフタヌーンティーといえば、スコーンでしょ! ってなわけで、スコーンが入った福袋を注文してみた! 

英国展や催事でスコーン好きに大人気、イギリスの「ベノア」の福袋だ〜! ほほほのほ〜!

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【ガチ連載】初心者が作る「週刊デアゴスヌーピー」、第104号にして衝撃の〇〇初登場! 扱いが不遇すぎて泣いた編

ピーナッツ! 皆さま、あけましておめ……って先週言ったわ!! そろそろ世間も通常運行に戻りつつあることだし、この連載「週刊デアゴスヌーピー」もいつも通りの粛々作業モードに移行していきたいぞ。

前号でついに「冬のシーン -アイスホッケー」が完成したため、今週から新たなボックス作りが始まるようである。シーズン2突入後の傾向から、今号も尋常ではなく簡単な組み立てであることが予想されるが、果たして……。

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【ゾッとする話】テレビ局関係者に聞いた絶対外には出せない写真

膨大な情報から作り上げられているテレビ。必然的に、投入されているマンパワーも圧倒的であり、テレビ局関係者は結構そこらへんにいたりする。先日、赤羽の飲み屋で出会ったMさんもその1人だった。

会った時にはすでにベロンベロンだったMさんだが、話を聞くと、テレビ局の仕事を30年しており、麻原彰晃が逮捕された時には第6サティアンの前にいたらしい。そんなMさんいわく、「絶対に外に出せない写真」があるという。呂律の怪しい口で話し出したのはある事件の裏側だった

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「ケニアの老後」や「介護事情」や「年金額」はこんな感じ / カンバ通信:第239回

ジャンボ〜! アフリカはケニアの首都ナイロビでタクシー運転手をやっているカンバ族のチャオスです。今年もよろしくお願いします。

さて今回は、リクエストの多かった「ケニアの老後」や「ケニアの介護事情」をお送りするね。

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【ダメなの?】超お得なのに売れ残っていた「コスメキッチン」の福袋を買ってみた結果 → 震えた

「Cosme Kitchen(コスメキッチン)」、ロケットニュース24の読者では知らない人もいると思う。すごく雑な説明をすると「モテる女子が使ってそうな、オシャレな化粧品店」である。

もうちょっとマシな説明をすると、ジェラピケとかSNIDELを作ってる会社マッシュスタイルラボが展開する、オーガニック化粧品専門店。ここで扱ってるコスメを、よく田中みな実大先生が愛用品として挙げている。今この世の「カワイイ」はマッシュスタイルラボに牛耳られてるのだ。

てなわけで、ここの福袋は毎年人気だったのだが、ここ数年、SNSでは不満の声も目立つのだ。年明けになっても残っていたので、気になったので実際に購入してみたのだが……。

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【冷凍食品】袋がそのまま皿になるワイルディッシュの「豚バラ生姜焼きめし」が最高だったが、どうしても解せないことが1つある

この袋が皿になる──。もはやマルハニチロのワイルディッシュはスーパーの冷食コーナーでお馴染みの存在になった。その名の通り、最大の売りは袋のままワイルドに食べられること。レンジでチンして開ければガッツけるところである。

とにかく楽な上、味の方もシリーズを通して美味しいから人気が出るのも納得なのだが、先日初めて新顔の「豚バラ生姜焼きめし」を見つけた。この黄色主体のパッケージって、結構新しいやつじゃなかったっけ!?

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私が更科蕎麦に厳しい理由【家そば放浪記】第93束:軽井沢みやげ「旬粋(syunsui)」で買った、おびなた『信州戸隠 池森そば 爽やか更科』税込594円(1人前297円)

前回前々回前々前回に引き続き、大の蕎麦好きとして知られるロックバンド「DEEN」のボーカル池森秀一氏がプロデュースした干し蕎麦シリーズを実食していきたい。

今回の蕎麦は、おびなたとのコラボで作り上げた『信州戸隠 池森そば 爽やか更科』。店内のポップには「のど越しがよくて飽きがこない。女性におすすめかも!」と書かれていたが、その実力や、いかに……?

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【4コマ】魔王軍はホワイト企業 771話目「魔王と新年のあいさつ⑦」

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【福袋2023】自宅が上島珈琲店に! オンラインショップ限定福袋なら近くに店舗が無くても問題ナシ!

今年は店頭でのみ予約・購入が可能だった上島珈琲店の福袋。市内唯一の最寄り店が潰れ、行動範囲内に店舗が無くなった私(まろ)には縁遠い話である。

だが! 私のような上島珈琲難民も買える福袋が実は存在していたのだ! それがオンラインショップ限定の福袋。

全部で5種類の福袋が販売されていたが、カフェ系の福袋にしては珍しくどれも「ドリンクチケット」が付いてない。店頭販売の福袋ばかり注目が集まっていたように感じたが、むしろこっちの方が万人受けする福袋な気がするぞ! 

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【炭水化物 + 炭水化物】ライスの上にパスタを乗せて食う! 福岡発祥の「ビーフパスタ」がB級すぎる!!

「B級グルメ」って最近あまり聞かなくなった気がする。そもそも「A級」ではない庶民的なご当地の食べ物を指す言葉だったが、ブランド化が進み過ぎて、A級に匹敵する価値を持つものが増えた気がする。

B級グルメはなくなってしまったのだろうか? いや、そんなことはない。まさしくB級と呼ぶにふさわしい料理はまだ存在している。たとえば福岡発祥の「ビーフパスタ」はどう考えてもB級だ。だって、ご飯の上にパスタのっけて食うっていうんだから、そんなのB級に決まってるだろ? な! な!

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【大阪No.1】餃子マニアが1200万個売り上げてる「ふくちぁん餃子」を食べた正直な感想

コロナ禍になっていろんな無人販売が急増したが、中でも相性がよかったのは餃子だろう。何しろ今でもその店舗数は右肩上がりで上昇中。こないだ田舎でも見つけたし、都内だと「またあった」的に結構な確率で遭遇するからだ。

そして先日、東京は杉並区の荻窪で新たに見つけたのが「ふくちぁん餃子」。どうやらココ、大阪発の餃子でこれまでなんと1200万個もの餃子を売り上げているらしい。ほほほ〜これは期待!

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【卵とじない】かつ丼のジレンマを解決した「焼きカツ丼」をあなたは食べたことがあるか?

かつ丼が好きだ。立ち食いそば屋の連載をしている私(中澤)。セットを注文する時は大体かつ丼セットである。つゆの味が染み染みになったとんかつが良い。だが、先輩記者のP.K.サンジュンはかつ丼が好きじゃないという。

「サクッとしてるのがとんかつの良いところなのにふにゃっとさせる意味ある? 良さ潰してるじゃん」とP.K.サンジュン。そんな意見を身近で聞いていただけに、初めて「焼きカツ丼」を食べた時は衝撃であった。かつ丼なのにサクッとしている……!

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【ミスド新作】鎧塚シェフとのコラボ「misdo meets Toshi Yoroizuka」でミスドがまたしても限界突破してた

2023年1月11日から全国のミスタードーナツにて、鎧塚俊彦シェフと共同開発した『misdo meets Toshi Yoroizuka ヨロイヅカ式ガトーショコラドーナツ』の販売が始まった。

ガトーショコラドーナツをベースに、異なるトッピングが施された4種のドーナツが登場! さっそく食べてみたが、今回はマジでマストなクオリティだ!!

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【地獄なの?】ヴィレヴァン福袋(全10種類)を「ゴミ」と「非ゴミ」に仕分けた結果ッ!! 2023年福袋特集

今年も元旦から……というか昨年末から、ロケットニュース24が総力を結集してお届けしてきた2023年の福袋特集。誰が決めたワケではないものの、毎年ヴィレヴァン福袋を担当しているのが あひるねこと私、P.K.サンジュンの両名である。

2023年のヴィレヴァン福袋は全10種類、中身の総数は58個であった。果たして58個の中にお宝は眠っていたのか? ヴィレヴァン福袋のフィニッシュを飾る『ヴィレヴァン福袋仕分け』を以下でご覧いただきたい。

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「アパホテル」の名前の由来って知ってた? 答えはトイレットペーパーの包装紙に書いてありました。

いきなりだが「APA HOTEL(アパホテル)」の名前の由来をご存知だろうか? 高級感のある外観やロビーを設けたアパホテルといえば、コンパクトな客室に40型以上の大型テレビや快眠性を追求した大型ベッドを設置した便利な新都市型ホテルとして知られている。

先日、出張でアパホテルを利用した私は「名前の由来」をトイレで知ることに。ひとつは「Always Pleasant Amenity(いつも気持ちの良い環境)」の頭文字をとって「APA」なのだが……もう1つの由来がけっこう意外だった。なるほど、そういうことだったのかァァ!

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迫るタイムリミット! 絶望的状況から見出す希望! 四コマサボタージュDE第224回「10年」

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【偶然すぎ】ソフトバンク「お支払い期限を過ぎた利用料金があります」という詐欺SMSをクリック → 支払い方法に無理があって笑った

ソフトバンクが「お支払い期限を過ぎた利用料金があります」とSMSで連絡してきても騙されてはいけない。それは詐欺だ。送り主はソフトバンクじゃなくて詐欺師だぞ。よって、もしそのようなSMSが来ても絶対にリンクをクリックしてはいけない。そのSMSごと削除してくれ。

──と言っておきながら何だが、私はリンクをクリックした。「この先に何があるの?」という好奇心に負けてしまったからだ。おそらく私と同じような気持ちになる人もいるだろうから、どうなったのかは以下でサクっと報告しよう。

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国産紅ずわいがにを使った「かにアイス」が、かに過ぎてビビった!

私(佐藤)はアイスが好きだ。近年は甘いものを少し控え目にしているけど、以前は季節を問わずにアイスを食う男であった。2013年にフィンランドを訪ねた時でさえも、マイナス10度の真冬にアイスを食っていたくらい、アイスを愛す! なんちゃって~ッ!

……それはさておき、そんな私でさえも、「コレは……」と思ってしまう商品に遭遇した。それは「かにアイス」だ。国産紅ずわいガニを使用したこの代物。実際に食べたら、かに過ぎた……。

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【閲覧注意】テレ東のバラエティ番組『このテープもってないですか?』が怖すぎる! 夜トイレに行きたければ見てはいけない。絶対に。

ひと晩に1度はトイレに行きたくて起きてしまう私(中澤)。今朝も4時頃に目が覚めた。足元すら見えない暗い部屋。その暗さに目が慣れてくると押し入れが開いていることに気づいた。目が慣れても見えない押し入れの奥。どうしよう……怖くてトイレに行けない

まさか40歳にしてトイレに行くのが怖くなるとは思わなかった。こうなったのもテレビ東京のバラエティ『このテープもってないですか?』を見たせいである。

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