地獄ってどんなところだろう。そのワードを聞いて個人的に想像するのは燃え盛る炎と鬼。焼かれるだけでもキツイのに、さらに鬼がいるとか地獄すぎる。でも、インターネットが世界中を駆け巡り、おばけも逃げ出すような時代になんで私(中澤)は鬼が怖いんだろう?
そんなことを考えていたところ、「地獄に通ずる穴」というものがあることを知った。ロシアなど世界中にヤバイ穴があるらしいことはネットで知っていたが、日本にもそんな場所があろうとは。というわけで行ってみたぞ。
地獄ってどんなところだろう。そのワードを聞いて個人的に想像するのは燃え盛る炎と鬼。焼かれるだけでもキツイのに、さらに鬼がいるとか地獄すぎる。でも、インターネットが世界中を駆け巡り、おばけも逃げ出すような時代になんで私(中澤)は鬼が怖いんだろう?
そんなことを考えていたところ、「地獄に通ずる穴」というものがあることを知った。ロシアなど世界中にヤバイ穴があるらしいことはネットで知っていたが、日本にもそんな場所があろうとは。というわけで行ってみたぞ。
先日ネットサーフィンをしていたら、光るグミの情報をゲットした。なんでも、グミを作る過程で “あるもの” を混ぜると「グミが光る」らしい。
その混ぜる物とはオロナミンCで、福岡県糸島市のホームページによればオロナミンCに含まれるビタミンB2が関係しているのだとか……。グミが光るだなんて聞いたら思わず子供心がくすぐられちゃったので、実際にやってみた! ご確認あれ〜!
香川県や大分県が「うどん県」「おんせん県」と名乗っているように、栃木県鹿沼市は「いちご市」と名乗っている。しかし、そんな鹿沼市は数年前から「シューマイの街」にしようと意気込んでいるらしい。攻めの姿勢がハンパではない。
シューマイと聞いたら、おそらく多くの方が「シウマイ弁当」で有名な横浜の崎陽軒を思い浮かべるだろう。実はあの崎陽軒の初代社長が鹿沼市出身ってことで盛り上がっていて、JR鹿沼駅前には「シウマイ像」まで設置したそうだ。
シウマイ像とは一体……もしかして宇都宮の餃子像みたいなものだろうか。そう思って現場に足を運んでみたら、衝撃的過ぎるモニュメントが駅前にあって絶句した。
世の中はすっかりコロナ以前に戻った。マスクを外す人の姿も珍しくなくなり、どこに行っても外国人観光客を目にする。円安の影響もあって、コロナ前以上に日本の人気が高まっているようだ。屈指の観光スポット原宿も例外ではない。
そんな若者のトレンド発信地、原宿に串団子の専門店「ハカタヤマダヤ」がオープンしていた。店に行ってみたら、すげえ団子が売ってた! 1串に25玉も団子が刺さったすげえのが売っていたので、実際に買ってみたぞ!!
なんとなんと、今回もリクエストが来たよ! いやー嬉しいなー。それで内容は
「アザーンの内容を、教えて下さい。マイクで、何と言っているのでしょうか?」といった質問が4つほど。
なるほど、アザーンかぁ。ムスリムが大半を占める国に行くと、時々どこからかアラビア語が鳴り響いてそれを耳にすることだろう。非ムスリムにとっては少し不思議に聞こえるかもしれない。
というわけで、今回は「アザーン」について教えるよ!
都内屈指のコリアンタウンとして知られている新大久保。最近はイスラム横丁をはじめ、中国、ネパール、インドなどの店も増えたからか、1本路地に入って目を閉じるとアジアの街の喧騒とスパイスの香りに圧倒されてしまう。異国情緒MAXな街である。
しかし今回、私が新大久保を訪れたのは海外旅行気分を味わいたいから……ではなく、カプセルホテル「レンブラントキャビン新宿新大久保」に宿泊するため。JR新大久保駅から徒歩1〜2分の場所にあるので観光や出張の拠点となるだろう。以下で詳しく紹介したい!
俺たちの「安楽亭」が食べ放題メニューをリニューアルした。そう聞いても、生粋の安楽亭ファンは「ふ〜ん」くらいしか思わないかもしれない。なにせ、安楽亭の食べ放題はしょっちゅうマイナーチェンジしている。
しかしながら、安楽亭ビギナーである私は今回の食べ放題リニューアルを楽しみにしていた。というのも、公式サイトでは「新食べ放題定食の特徴」として以下のように記載されていたからだ。
コストコのケーキあるある早く言いたい~♪ コストコのケーキあるある早く言いたい~♪ コストコのケーキあるある早く言いたい~♪ はい、しょっちゅう見るけど「コストコの馬鹿デカい四角いケーキ」は怖くて買ったことがない。どや? あるあるやろ?
そう、言うまでもなくコストコのケーキは1つ1つが超ボリューミーなのだが、中でもあの四角いケーキはシャレにならないくらいデカい! ……が、もしかしたら「バカウマ!」なんてこともあるのではないだろうか? この際なので、コストコにあったケーキ7種類を全て食べてみることにした。
新宿二丁目にあるロケットニュース24編集部。何の変哲もない雑居ビルの一室なのだが、私(中澤)にはずっと気になっていることがある。それは休憩所代わりに使われているベランダの片隅にあるものについてだ。
椅子2脚が灰皿を挟む形で置かれているベランダ。壁側じゃない方の椅子の後ろにはベランダを圧迫するくらい大きな室外機が設置されているのだが、いつからだろうか? その室外機の上に、ペットボトルの麦茶が放置されているのだ。
新生活シーズン。法律、消費生活、金銭トラブル、行政手続き、防犯、メンタルヘルスなど生活上の困りごとが出てきたとき、頼りになるのが専門家だ。
多くの自治体で住民向けの無料相談を定期的に開催しているし、消費生活センターなどの相談機関もある。
ところが、勇気を出して相談におもむいても「行かなきゃよかった……」とイヤな思いをして帰ってくる事例が相当たくさんあるのではないかと想像する。そんな人に伝えたいことがある。とにかく「めげずに次のところへ!!」ということだ。
推しと一緒に旅行に行きたい……
ゴールデンウィークが近づいてきて旅の話題がよく耳に入ってくるからなのか、最近はそんなことばかりを考えている。
だって推しが普段とは違う場所でおいしい物を食べたりお土産を選んだりしてるの、絶対かわいいじゃん。推しがきれいな景色の中に佇んでるのも見たいじゃん。絶対カメラ連写しちゃう。
そんなわけで、日々推しとの旅行先での出来事を妄想していたのだが……なんとこの度、そんな妄想を形にできるアプリを発見してしまった。
こんなのアウトプットするしかないよなぁ!? さっそく推しとの旅の計画(捏造)を立ててみることにした!