徳島市内を自転車で走っていた時、見慣れないお寿司屋さんを見かけた。その名も『瀬戸の祭り寿し』。緑と白を基調としたおとなしい雰囲気の店舗が逆に目立って見える。
お腹が空いていたためフラッと立ち寄ってみたところ、瀬戸内の魚介類の底力を見せつけられることになった。
……っていうか、そもそも瀬戸内の魚が美味しいって世間ではあまり知られていない気がする。これを機会に覚えてほしい。身がプリプリで旨みたっぷり、種類も豊富なんだぞぉ~~!!!!
徳島市内を自転車で走っていた時、見慣れないお寿司屋さんを見かけた。その名も『瀬戸の祭り寿し』。緑と白を基調としたおとなしい雰囲気の店舗が逆に目立って見える。
お腹が空いていたためフラッと立ち寄ってみたところ、瀬戸内の魚介類の底力を見せつけられることになった。
……っていうか、そもそも瀬戸内の魚が美味しいって世間ではあまり知られていない気がする。これを機会に覚えてほしい。身がプリプリで旨みたっぷり、種類も豊富なんだぞぉ~~!!!!
皆さん、「実家」のからあげを食べたことがあるだろうか? 恥ずかしながら、私(佐藤)は食べたことがなかった。つい最近、実家にいく機会を得たので、からあげを食べてみたらめっちゃウマかった! 実家のからあげがこんなにウマいとは知らなかったよッ!!
日本には昔から「正直者が馬鹿を見る」という慣用句が存在する。その意味は「悪賢い者がずるく立ち回って得をするのに反し、正直な者はかえってひどい目にあう」というものであるが、果たして本当にそうなのだろうか? 少なくともガストの店員さんは「正直者で最高」であった。
さて、お店の人に「自腹でも食べるくらいオススメのメニュー」を教えてもらうシリーズ『店員さんの自腹レコメンド』の第8回には「ガスト」が登場だ。ぶっちゃけた話、オススメのメニューを聞いたときには「え?」と思った。……のだが、結果的には「最高だった」と言わざるを得ない。
当サイトの熱心な読者の方々なら、編集部メンバーのただならぬプロレス愛はご存じのことだろう。その愛の深さは編集長自ら、大仁田厚を完コピできるくらいの信者(かつて)だったり、編集部メンバーで ”プロレス界の伝説” アントニオ猪木をオマージュした企画をしたりと、とにかくプロレス好きが多い。
そんな当サイトだが、実は女子プロレスに関する記事が圧倒的に少ないのに気づいた。ここ数年でいうと亀沢記者が、女子プロレス団体に入門して体当たり取材をした記事くらいだ。
かくいう私(耕平)も、女子プロレスが地上波で放映されていた時は度々見ていたものの、最近は全くと言っていいほど知識がない。が、YouTubeで見ているうちにハマってしまい、一度生で観戦したいという気持ちが強くなって初めてチケットを購入。そこで見た光景は動画じゃ伝わってこない、ガチなエンターテイメントだった!
スーパーバリューといえば、関東を中心に店舗展開するスーパーマーケット。公式サイトによれば、東京・千葉・埼玉で30店舗ほど展開しているようなのだが、その中に「コストコにインスパイアされたの?」とツッコミたくなるお店がある。
つまるところ、それだけコスパが高いのだ。分かりやすいのがお弁当! 見よ、これを!
5月28日は「ゴルフ記念日」だという。なんでも1927年(昭和2年)5月28日に、第1回日本オープンゴルフ選手権大会が開催されたことに由来しているらしい。ゴルフのさらなる発展を目的として1994年に制定されたそうだ。
ってことで今回は、ゴルフのさらなる発展のために、野球部出身ゴルファー最大の悩み「スライス」を直す練習方法を紹介したい。ゴルフ歴約15年の私はこれまでずーーっとドライバーのスライスに悩み続けていたのだが、この練習をしてたった1日で解決したでござる。
「還暦祝い」って言うけど、長寿祝いの ならわし において40才は「初老」なの知ってた? ガビーン。2023年で41才の私(中澤)はすでに初老だったのか。老の字が入るとちょっとヘコむお年頃。
寿命が延びた今は60才くらいを指すという説もあるけれど、そうは言っても奈良時代だと初老なんでしょ? オッサンと呼ばれることにやっと慣れたと思ったらこれだよ! そんなワシがガチで女装することになってしまいました。嘘だろ……。
ジャンボ〜! アフリカはケニアの首都ナイロビでタクシー運転手をやりながら、ポテトジャーナリストもしているチャオスです。
ということで久々に行ってきたよ、ポテト屋さんに! お店の名前は『シェフチキン(chef chicken)』。どんな出会いがあるのだろうと、ワクワクしながら入店すると──
そういえば「へぎそば」とは何なんだろう……と思い「へぎそば」でググってみたところ、一番上にヒットしたページが詳しそうなので覗いてみた。いわく、
「へぎそばといえば近年では関東でも知られた名前になりましたが、ではこの「へぎ」とは一体なんでしょう? この「へぎ」、実は「剥ぐ=はぐ=へぐ」のなまりで、木を剥いだ板を折敷にしたもののことであり、ざるそばやせいろ同様、「へぎ」という器に盛られたそばのことを言います」
──とのこと。なにやら詳しいサイトだな……と思ったら、なんと今回の干し蕎麦の製造所『小嶋屋総本店』のページだった。
長かったコロナ生活がようやく落ち着きつつある日本列島。都心ではコロナ前と同じくらいの「インバウンド客」を見かけるようになった。ウェルカム、ジャパン! どうぞ日本を満喫して行ってくださいな!! あ、さて──。
つい先日、新宿を歩いていたときのこと。多くのインバウンド客でごった返す回転寿司店を発見した。それが『ひまわり寿司』である。果たしてインバウンド客はなぜ『ひまわり寿司』に集うのか? 気になったので店を訪れてみたところ……。
近頃、台湾発祥の料理を提供するお店が増えている。ルーローハンやジーパイなどはすでにコンビニなどでも商品を見かける。さらに台湾朝食専門店「ワナマナ」や、台湾おにぎり専門店など、少しずつではあるが専門店も確実に増えている。
そんななかで、東京・高田馬場に台湾でナンバーワンのサンドイッチ専門店がオープンした。「洪瑞珍(ホンレイゼン)」は台湾で最初に洋風サンドイッチを提供したお店なのだとか。日本初上陸のこのお店のサンドイッチを食べてみた!
慣れない東京散策でランチ難民になっていたとき、ふらりと立ち寄った島根県のアンテナショップ「日比谷しまね館」。
当初は、東京に来たからには東京っぽいものを食べようと思っていたのだが、ショップ併設のカフェメニューを見た瞬間、そんな気持ちはどうでも良くなっていた。
だって、あの高級魚「のどぐろ」が1300円で食べられるって書いてあるんですよ……!? ここ東京の日比谷だよな? そんな旨い話ってあります??
つい先日、姫路でご飯を食べようと店に入った。席に着くと近くに座っていた観光客らしき人が「おでんと……ちゃんぽん下さい。食べてみたかったんです」と、店員さんに伝えている。
姫路おでんは名物なのでわかるが、ちゃんぽんなんてどこで食べても大差ないのではないか。不思議に思いながらも、お腹が空きすぎて考えるのが面倒だった記者は便乗してちゃんぽんを注文。
ほどなくしてやって来たちゃんぽんの姿は、想像していたものではなかった。なんじゃこりゃあ……というか、よく知ってる “アレ” じゃないのかコレ……!!?
「今度大阪に来るときに取材してくれへん? 急でごめんやけど宜しく!」と元芸人の村越周司さんから連絡が来た。村越さんといえばケンコバの元相方で、ピン芸人として活動していたのだが、2022年夏に芸人を引退。「良きギャガー人生でした」と活動を振り返っていた。
引退直後にYouTubeチャンネルを開設。しかしその内容というのが「松ちゃんは終わっている」「さんまは引退した方がいい」など信じられないほどネガティブかつ過激だったため、正直あまり取材はしたくなかったが……やはり覚悟を決めて会ってみることにした。
ピザハットが攻めている。それは何も店舗を急拡大しているという意味ではなく、意味不明な商品を果敢に発売しているという意味で攻めている。
典型的なのが、本日2023年5月26日から発売開始の新商品。その名も『【衝撃】多分それ違うwwwウインナーコーヒー』は何から何まで攻めている。ディフェンスの意識はゼロだ。