冷し中華といえば「はじめました」だが、逆に「はじめません」というケースがあるらしい。そんな珍しい姿勢でいるのが、関東で38店舗(2026年7月現在)を展開するチェーンの「中国ラーメン揚州商人」である。
その代わりに出しているのが「冷しタンタン麺」なのだが、なんと昨年4.7万食を完売。今年はさらに進化しているそうな……という話を聞いたらもう居ても立っても居られなくなった。ぜひ食べてみたい!
冷し中華といえば「はじめました」だが、逆に「はじめません」というケースがあるらしい。そんな珍しい姿勢でいるのが、関東で38店舗(2026年7月現在)を展開するチェーンの「中国ラーメン揚州商人」である。
その代わりに出しているのが「冷しタンタン麺」なのだが、なんと昨年4.7万食を完売。今年はさらに進化しているそうな……という話を聞いたらもう居ても立っても居られなくなった。ぜひ食べてみたい!
今年は少々大人しいと思っていたが、ついに暑さが本気を出してきた。気付けば7月も半ば……いよいよ夏本番である。というか、1回くらい涼しい夏があっても良くないですかーーーー!
それはさておき、この記事では夏に超ーーーーオススメのアイスをご紹介したい。私も先ほど初めて食べて衝撃を受けたのだが、シャトレーゼの『果実食感バー』はマジですごいぞ!!
もうすぐ小中学生は夏休み。地域によるかもしれないが、私(あひるねこ)が小学生の頃は毎朝近所の公園に集まってラジオ体操をしていたものだ。
当時学校で習った体操は今でも体が覚えている……と思っていたのだが、最近ラジオ体操の公式動画を初めて見て驚いた。
なんと私、ラジオ体操第一の「腕を振って脚を曲げ伸ばす運動」のやり方を、30年以上も間違えていたのである。
北京に行くと、そこら中で『豆汁(ドウジー)』というものが売られている。大衆食堂のスープ的メニューとか、観光地のお土産屋に積まれたドリンク型とか、バリエーションも豊富なので見慣れない観光客はひょっとしたら「喉乾いた」くらいの気持ちで買ってしまう人もいるかもしれない。
でもちょっと待って! その飲み物は覚悟が必要なヤツ!! 日本人的には豆乳を想起させるんだけど、豆汁は全く世界観が違う。中国人が「絶対飲むな」とまで言う代物なのだ。
もしかしたら2026年は日清食品……いや、カップヌードルを愛する全ての人にとって忘れ得ぬ年になるのかもしれない。ご存じの方もいらっしゃると思うが『冷しカップヌードル』が衝撃のデビューを果たすからだ。
熱湯ではなく水で作るカップヌードルとか天才かよ! こういうのがあるから日清はすげえ!! というわけで、開発に5年をかけたという『冷しカップヌードル』を一足先に味わってみたのでご報告しよう。
先日、東京駅を歩いていると、「シュガーバタークレープ 190円」の文字が目に飛び込んできた。
クレープが190円なんて安いじゃないか!
ということで、購入してみたのだが……なんか思っていたのと全然違った。
しばらく2人体制で続けていた、当サイトのYouTubeチャンネルのライブ配信。7月1日から中国へ取材に出かけていた中澤が帰ってきて、7月15日の配信から再び3人に戻った。
中澤の土産話を中心に配信を構成しようと考えていたのだが、実はこの日、編集部近所のお寺で盆踊り大会が催されていたので、急きょ、その様子を見に行くことになった。
初めての屋外配信を視聴者の皆さんも楽しんでいただけたようで、配信は大いに盛り上がったのだった。
北海道・函館のスーパーで、ものすごく珍しい干しそばを見つけた。
その名も「ごまそば」。
なんと、そばにごまが練り込まれているという。
これまで300束以上の干しそばを食べてきたが、「ごまそば」は初体験。私のデータベースにも存在しない、前代未聞のジャンルである。
期待しかない!
昨年、『うなぎの蒲焼きとロースカツの合い盛り丼』という期間限定メニューを発売した「かつや」。実際に食べてみた私(あひるねこ)は、思わずつぶやいた。うなぎが揚がってねぇ……!
あれから1年。今年も土用の丑の日に合わせて新商品『うな玉とロースカツの合い盛り丼』が登場。うな玉へと進化した今年の一杯は、昨年と比べてどうなのか。
さっそく最寄店へ向かった。