迷惑メールと戦っていたり、詐欺師と戦っていたり、実際に海外へ飛び出して詐欺師と対峙したり。
そんなことを長年やってきた結果なのかどうかは分からないが、わりと私は「悪」に対する鼻が利く方だと思っている。
ネットの詐欺師はもちろん、現実世界の詐欺師であっても、いざ対峙すると、すぐに分かる。「あ、こいつ騙してきてるな」というのが直感的に分かるのだ。
そんな私が、2024年に訪れた瞬間、「あ、ここ、なんかヤバいぞ……」と感じた街がある。カンボジアとベトナムの国境にある街、バベットである。
迷惑メールと戦っていたり、詐欺師と戦っていたり、実際に海外へ飛び出して詐欺師と対峙したり。
そんなことを長年やってきた結果なのかどうかは分からないが、わりと私は「悪」に対する鼻が利く方だと思っている。
ネットの詐欺師はもちろん、現実世界の詐欺師であっても、いざ対峙すると、すぐに分かる。「あ、こいつ騙してきてるな」というのが直感的に分かるのだ。
そんな私が、2024年に訪れた瞬間、「あ、ここ、なんかヤバいぞ……」と感じた街がある。カンボジアとベトナムの国境にある街、バベットである。
曇り空が広がる蒸し暑い夏のある日、私は歌舞伎町の入り口に佇んでいた。
歌舞伎町のイメージがネトフリドラマで構築されている私にとって、歌舞伎町=怖い場所。だが、今日は足を踏み入れなければならない。
憧れの場所に行くために!!!
2026年9月1日より松屋の一部店舗で『選べる玉子のピリ辛ニラたま飯』の取り扱いが始まった。おそらくこれは松屋恒例のトライアル販売で、他にも複数のメニューが店舗によって販売されている。
今回あえて『選べる玉子のピリ辛ニラたま飯』を選んだ理由は、他のメニューと比較してどんな料理なのかよくわからなかったから。実は今年の1月にも当サイトで取り上げているのだが、価格等が変わっている上に実際に食べてみるとなかなか衝撃的なお味だったので改めてご報告しよう。
札幌を訪れたらとりあえず寿司をつまみたくなるのが人情というもの。で、札幌駅の駅ビル「JRタワーステラプレイス」6階に『根室花まる』があるのを思いだして行ってみたら2時間待ちレベルの行列になっていた。う~む、最近ここの根室花まる、毎回行列で諦めている気がする。
みんな考えることは一緒か。すすきのまで行けば色んな回転寿司があるけど、なにせ今札幌に着いたとこだし、この辺で駆けつけ一杯サクッと食べてホテルに帰りたかった。適当に済ませるか。気持ちを切り替え地下街に行ってみたところ、奥にひっそりと佇むもう1つの回転寿司屋を発見した。
「ローホル」の愛称で親しまれている「ナガラ食品 ホルモン鍋」。ローソンで長らく販売されているこのホルモン鍋シリーズに2026年8月25日、新商品が登場した。
それが「ナガラ食品監修 ホルモン鍋焼うどん」。
さっそく購入してみたところ、良い点と残念な点の両方を感じたので率直にお伝えしたい。
今までは一体なんだったのか? AIに画像加工をお願いするときに、長い指示文(プロンプト)を書き連ねて、「いや違う」とか「そうだ。けどもっとコレをこうして……」と文章をこねくり回していたのに、今さらそんな手間のかかることをする必要がないことに気づいてしまった。
私(佐藤)は知らなかった。画像を渡して「/(スラッシュ)」と打って英単語を入れるだけで、指示が出せてしまうことを。
「あなたはプロのイラストレーターです」とか「あなたは一流の画家です」とかそんなのなくても大丈夫。「/〇〇」だけで完結するので、その簡単な画像加工のやり方を、知らなかったであろうあなたにもお伝えしよう。
一度心配になってしまったら、ずっと気にしてしまう方だ。
少し前、大きな地震があった。その際、我が家の食器棚の上に置いてある酒類が「これ、大きな地震が来たら全部落ちてくるのでは……?」と急に怖くなった。
そこで私はホームセンターへ走り、材料を買い、食器棚の上に落下防止バーを自作した。
これでひとまず安心。……と思っていたのだが、よくよく考えると、まだまだ甘い。
先日、新大久保の「トップマート」というスーパーに行って驚いた。なんと店内の調理器で、鶏がぐるぐる回りながらグリルされているではないか……!
焼き上がったものをテイクアウトしてみたので、サイズや味などレビューしようと思う。似たタイプであるコストコのロティサリーチキンとどう違うかも率直にお伝えしたい。
ラーメンを食べることを目的の1つに日本に来る外国人もいる今日この頃。今や独自の文化にまで昇華された感があるけど、ラーメンのルーツが中国の麺料理であることは言うまでもない。
そして、中国で「麺の故郷」と呼ばれているのが山西省である。考古学的には麺文化の発祥は今のところ青海省だけど、ラーメンに繋がる麺の源流は山西省にあると言われているのだ。そこで山西省で20種類の麺料理を食べてみたぞ。
「和民」といえば居酒屋のイメージが今も強い私(あひるねこ)にとって、正直なところ「焼肉の和民」はどうも食指が動かない焼肉チェーンだった。もちろん、これまで一度も行ったことがない。
そんな私の目に飛び込んできたのが、現在実施中の「ワンコイン飲みホ」なるキャンペーンである。なんと90分間飲み放題が税込500円だというのだ。
さすがに安すぎないか……? これは詳しく調査する必要があるだろう。というわけで今回は、人生初の「焼肉の和民」を体験してみることにした。