1月半ば頃まで昼夜問わず福袋を開け続けた反動か、2月を迎えてもまだ身体が福袋を求めている。もはや依存性だよなこれ。
性懲りも無く、季節外れのお得な福袋が無いかな〜と楽天をパトロールしていたところ、レビューが軒並み高評価の「乳製品福袋デラックスセット(5400円)」を発見。
訳アリ福袋とのことだが、飛騨にある牛乳屋さんが販売していることから、ほぼ「勝ち」は確定しているとみた。さっそくポチって開封してみたところ…………
1月半ば頃まで昼夜問わず福袋を開け続けた反動か、2月を迎えてもまだ身体が福袋を求めている。もはや依存性だよなこれ。
性懲りも無く、季節外れのお得な福袋が無いかな〜と楽天をパトロールしていたところ、レビューが軒並み高評価の「乳製品福袋デラックスセット(5400円)」を発見。
訳アリ福袋とのことだが、飛騨にある牛乳屋さんが販売していることから、ほぼ「勝ち」は確定しているとみた。さっそくポチって開封してみたところ…………
コミケのたびに、試してみたいと思っていることが2つあった。1つはコミケの献血だ。そしてもう1つが、カフェ・ベローチェ有明店に行くこと。
なかなか都合がつかずにいたが、ついに昨年末の冬コミで後者を果たすことができた。伝説的な「コミケの日のベローチェ」を体験できたのだ!
最近なにかとよく耳にするChatGPT(チャットGPT)。人間の仕事を奪いかねないと言われるほど高度なAIであるが……。
あるとき、私はふと思った。それだけすごいのなら妻の代わりも務まるのだろうか? と。
まぁそれは実際問題不可能だろうが、限定された分野でなら妻よりも冴えを見せることがあるのかも? 例えば、今の時期ならバレンタインデーのチョコレート選びとか。
先日パスタを茹でられるレトルトソース「パキット」を試したところ、パスタを半分に折る工程でバキバキに折れて四散し、ダイニングが大惨事になってしまった。
同じ失敗はもう二度と繰り返すまい……そう考えた筆者は、思いつく限りの方法でパスタを折ってテストをする「パスタを一番キレイに折る方法グランプリ」を開催することにした。
一番キレイにパスタを折るにはどうすればいいのか? 答えを探してひたすら折り続けた様子をお届けしよう!!
漫画史に残る金字塔、ドラゴンボール。その功績はあまりにも大きくとても一言で表現できない。
ただ1つだけ「漫画史はドラゴンボール前とドラゴンボール後に分かれる」と記述しておこう。
もちろん私も小中高をドラゴンボールと共に過ごしたドラゴンボール世代。この記事ではそんな私が20年ぶり? 30年ぶり? にドラゴンボールを読み返して驚いた7つのことをお伝えしたい。
防寒対策といえばユニクロのヒートテックである。「人を、暖める、テクノロジー」と謳(うた)うだけあって、やはりヒートテックは暖かい。
かくいう私も、Vネック型やタイツ式など数種類を持っているのだが、最近はタイツ式のヒートテックを着なくなってしまった。
タイツ式を履くとめちゃくちゃあったかいのだが、暖かすぎて、暖房が効いた電車やバスに乗ると汗をかいたり、モコモコしすぎて動きづらくなってしまうのがネックだった。
──そんな時、私はとあるソックス(靴下)に出会ってしまった。
先日、栃木県在住の知人が「ラーメンショップは県内なら足利50号店が1番好き」と言っていた。どうやら『うまい ラーメンショップ うまい』の看板で知られるラーメンショップは店舗ごとに味が違うらしい。
ラーショ(ラーメンショップ)好きの知人曰く、本部からは豚骨醤油の作り方のノウハウと、麺、タレ、ドンブリが提供されるくらいで「あとは各店舗ご自由に」といった感じだそうだ……全然知らなかったぞ。
というわけで今回は、ラーショフリークをうならせる「ラーメンショップ足利50号店」に行ってみた。
新大久保の「肉のハナマサ」の乾麺コーナーをパトロールしてみると、見過ごせない干し蕎麦が置いてあった。というか、その商品しか置いてなかった。
肉のハナマサが「これや」と推す唯一の干し蕎麦、それこそが……葵フーズの『プロ仕様 日本そば』である。
プロ仕様……どういうこっちゃ? 何がどうプロなのか。気になったので買ってみた。
ドーナツにもいろいろあるが、ふわっとしたタイプを食べたい時に重宝するのが『クリスピー・クリーム・ドーナツ』だ。しかし、記者の暮らす県には店舗がない。
故に都会に出かけた際に買って帰る、というちょっと特別なドーナツだった。そう……これまでは。
現代社会というものは、どんどんと利便性が良くなるものでなんと! 近場のスーパーでも安定して、クリスピー・クリーム・ドーナツが手に入るようになった。えらいことである。
突然だが、あなたはファミリーマートの菓子パン棚をしっかり見たことがあるだろうか? 私(中澤)はコンビニで菓子パンを買う時、「アンパン欲しい!」「あった」「購入!」って感じ。
ゆえに、ファミマの菓子パン棚を吟味するように見たことがなかった。しかし、この度落ち着いて見てみたらそこには衝撃の光景が広がっていたのである。
一時期、苔テラリウムにハマり、苔の世界に生き物がいたら素敵だなぁとカエルをお迎えした。指にちょこんと乗ったこのカエルは「イエアメガエル」という。
メス個体は繁殖期でもゲロゲロ鳴かないし、食事の面でも比較的お世話が簡単だと聞いていたのだが、どの飼育サイトにも書いてある注意書きがずっと気がかりだった。
このカエル、めっちゃデカくなるよ。
2024年こそ新しい自分と出会いたい! あなたがもしそう考えているなら、試しに中国発の激安通販サイト・AliExpress(アリエクスプレス)で珍しい服を買ってみるといいかもしれない。
形から入ることで、自然と新しい姿に変わっていくものだから。もし自分で服を選べないなら「男性ボディスーツ メッシュ パッチワークパジャマ」なんてどうだろう? 着た瞬間に心が解放されて自由になれるはずだ。
鯖好きである私(中澤)はスーパーのサバ缶のコーナーを見るのが好きだ。水煮、味噌煮はもちろんのこと、オリーブオイルにトマト味などサバ缶ってマジで多種多様。色とりどりの花を咲かせているのである。
だがしかし、御徒町の吉池でサバ缶コーナーを見ていた時、いささかオンリーワンすぎるサバ缶に出会った。その名も「鯖チョコ(税込416円)」。なんと、チョコレート風味の鯖である。やったー! バレンタインにぴったりだね!!
街を歩けば、ありとあらゆる場所に看板がある。
最寄りの駅に向かって歩けば、道沿いに看板が。駅に着いたら駅ナカに看板が。首都高を走っていれば、どデカい看板に遭遇する。看板を見ずに生活するのはほぼ不可能と言っていい。
そして看板とは、広告効果を狙ったものだが、中には見る者を楽しませてくれるオモシロイ看板もたくさんある。