私たちが生きていくのに、なくてはならない存在の太陽。その太陽で、2010年1月以降、奇妙なことが起こっているようだ。それは、太陽を周回するUFOが存在するかも知れないというのだ。しかもその大きさは推定で、地球にも匹敵するほど巨大なものと見られているのである。
YouTubeには、数えきれないぐらいのイヌの動画がアップされているが、その中でも今回は、見るに堪えられない「笑うイヌ」の動画をランキング形式でお伝えしよう。正直、笑っているかは不明だ。不気味な笑みで何かを語りかけているのかもしれないし、愛嬌をふりまいているのかもしれない。もしかしたら、笑っているのではなく、ストレスが溜まっているのかも!? それでは編集部オススメの動画を3つ紹介する! 続きを全部読む
ポケットに入る手頃なサイズに、もりだくさんの機能がギッシリと詰まった、ペンタックスのコンパクトデジカメ「Optio RS1000」。約1400万画素で4倍ズーム、手ぶれ除去機能に高速連写(16連写!)、スマイルキャッチはもちろんのこと、その日の服や気分によってシートの色を変えたり、写真やイラストを挟んだりする事で、本体の外観を自分だけのカメラに変えられる「着せ替え」機能などなど、まさにコンデジ界の幕の内弁当的な商品である。お出かけのお供に最適と言えよう。
しかし、そんな「Optio RS1000」が持つ多彩な機能の中でも最強に楽しいのが「顔がひとまわり小さく写る小顔モード」である。小さく写るというよりも、撮影した写真をデジカメ内で自動加工するといったこの機能。実際に試してみたぞ!
昨年から今年にかけて、UFOの目撃情報が相次ぎ、宇宙人が関与していると思われる謎の事件が頻繁に発生している。しかしこのような怪奇現象は、今に始まったことではない。古くからUFOの存在を匂わす動画は多数存在する。それらのなかで、史上最多と思われる途方もない数の、UFOの動画をご存知だろうか? 数え切れないほど大量の未確認飛行物体が飛来する映像が、Youtubeに公開されているのである。2004年6月10日、メキシコの都市グアダラハラで100~200、もしくはそれ以上の数のUFOが上空を漂っているのである。
昨年ノーベル化学賞を受賞した日本人のひとり、根岸英一さんが特別教授を務めることで日本でも話題となった米国パデュー大学(Purdue University)で、今、医療業界に新たな技術革新が生み出されようとしている。
なんと、医師が手を空中で動かすだけで、実際に物に触れることなく手術をすることができる装置の研究が進められているのだ。さらに、手術中に医師が必要としている器具を渡すロボット助手まで開発されているという。
大手旅行業者「H.I.S」が本日2月16日の午前10時から販売を始めた片道4800円のバンコク行き航空券。同社はLCC(ローコストキャリア)の航空会社「ビジネスエアー」と提携することにより、格安のチャーター便を3月15日~5月8日まで毎日運航。そのうち、4月27日までの出発分の一部を、キャンペーン価格の4800円で発売したのである。
タイまで片道4800円というインパクトある価格に、一般的なタイ好きはもちろん、貧乏旅行好きなバックパッカーたちも大きく反応したことは間違いない。もちろんロケットニュース24編集部内でも大きな話題となり、本日午前10時ピッタリに、予約の電話を入れたのであった。
「アルファブロガー・アワード」というイベントをご存じだろうか。これは2004年から毎年実施されている日本で影響力のあるブログを探す投票コンテストなのだが、実は、ロケットニュース24もブログメディア部門でノミネートされていたのだ。ロケットニュース24は、2008年12月からスタートして、約2年が経っている。そして、今回、初めてノミネートとなったわけだ。(※ノミネートされるには一定期間のはてなブックマーク数やTweet数が関係ある)
実際にスタッフも昨日行われた授賞式に参加、その授賞式の凄い雰囲気を体感してきた!授賞式は、19時から始まったのだが、会場はとても広く、数百人の人たちが、スタンディングパーティー式で会話をしている。缶ビールや、カクテルや軽食なども並べられていた。あまりの規模の大きさに始めはあっけにとられていたぐらいだ。
そして、授賞式が始まった。まずはブログメディア部門から発表されるのだが、残念なことにロケットニュース24は受賞に及ばずであった。以下が受賞されたブログだ。 続きを全部読む
世の中には「怖い動画」が山ほど存在する。怖さにも様々な種類があるが、「心霊系」の怖さは世界共通で支持されている。
今回ご紹介したいのは、世界中の怖い動画を見てきた百戦錬磨の怖い動画ウォッチャーでさえ「これは怖い」と納得する、極めてハイレベルな恐怖の一本。動画サイトYouTubeにアップされた、その名も「誰もいない部屋で泣く少女の霊」である。
「コックリさん」と言えば、誰しもが知っている身近な降霊術である。
やり方を簡単に説明すると――「はい、いいえ、五十音表、男、女、鳥居」を書いた紙の上に、十円玉などの硬貨を置く。参加者たちはその硬貨を人差し指で添えつつ、コックリさんに呼びかける。すると勝手に硬貨が動く――というものだ。
今回取材に応じてくれた、コックリさん体験者の主婦Aさん(58)は、「生半可な気持ちでやると取り返しの付かないことになる」と念を押す。彼女が体験した恐怖のコックリさん現象とは?
新猫の登場に、私もUstreamでご覧頂いている皆さんも大変驚いたのですが、現れたのは1匹だけじゃなかったのです。部屋に頻繁に出入りする6匹のほかに、新たに4匹の猫がこの界隈をうろつきはじめ、私の家の辺りはにわかに、ノラ猫の熾烈な縄張り争いが発生しているのでした。
1979年(昭和54年)の創刊以来、変わらぬテンションと1ミリもブレない編集方針により不動の地位を築いている日本一の月刊オカルト雑誌『ムー』(学研パブリッシング刊)。特に熱烈なムー愛読者のことは「ムー民」と呼ばれており、あの鳩山由紀夫氏もムー民であることは有名である。
そんなムー民に朗報だ! なんとバレンタインの今日、2月14日。あの『ムー』が創刊30周年を記念してiPhoneアプリ(無料)をリリースしたのである。内容はムー編集部が厳選した関東のミステリースポットを紹介するというものだが、そこはムー、単なる場所紹介だけでは済まされない。
コーラで鶏肉や豚肉の煮物を作ると、柔らかく仕上がるのをご存知だろうか? 肉の色つやが良くなり、味の深みが増すので、煮物にコーラを入れる人も多いようだ。インターネットでも多くのレシピが確認できる。
ところが、そのコーラでカレーを作るという人はほとんどいない。ネットで検索しても調理法について触れているサイトはほとんどないのだ。そこで、今回はコーラカレーの作り方をお伝えしよう。挑戦する前から「まずそう!」と思った人、侮るなかれ。味は一言でいって「食べるコーラ」とお伝えしよう。
マレーシアの首都・クアラルンプールの下町を、空きっ腹で散策中、屋台に毛の生えた、小さな小さなハンバーガーショップを発見した。
マレーシアまで来て、ハンバーガーはちょっとなぁ……。
うんざり顔で通りすぎようとしたその時。壁のメニューに記された「ある単語」が目に入り、私は金縛りに遭った。
「BENJO(便所)」
見間違えではなさそうだ──。メニューには確かに便所と書いてある。値段は1.80マレーシアドル(約50円)。ハンバーガーの半額だ。トイレを借りるにしては妙に高いような……。その場で約五分間。考えに考えた末、私は小太りのマスターに叫んだ。
「べっ……、便所!」
2月6日放送の『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』は、恒例企画の「七変化」が行われていた。1人の芸人が、会議中に7種類の変装やパフォーマンスをして、同席する出演者やスタッフをどれだけ笑わせることができるかを競う、というもの。
今回のチャレンジャーは、破天荒な芸風で知られる野性爆弾の川島邦裕。設定に縛りがなく、「何をやってもいい」という状況で、このモンスター芸人がどんなパフォーマンスを見せてくれるのか。やる前から視聴者や共演者の期待は高まっていた。
日本代表、長友佑都がクラブW杯覇者でセリエA5連覇中のインテルに移籍したことは日本中を驚かせた。しかしながら、インテルはスゴイのは知ってるけど、実際に「インテルで活躍する選手は?」という問いには、ほとんどの人が「エトー」や「サネッティ」「スナイデル」と、2~3人しか答えられないのではないだろうか。
そこで、当編集部は誰でもわかりやすいように現在インテルのメンバーをリスト化してみた。さらに、南アフリカワールドカップ本大会の際に、メンバーに選ばれたのか、選ばれなかったのか、また、サブメンバーだったのかを付け加えた。そして、以下がそのリストである。なお、★マークは2011年2月6日のローマ戦の先発メンバーである。
ブロガーがあるレストランを酷評したことで訴えられ話題となっている。
クウェートで働くレバノン人のマーク・マクホウさんは、ブログサイト「248am.com」で、近所のレストラン「Benihana(紅花)」について、以前訪れた際の様子を詳細に報告し辛口の評価を下した。
「サービスは悪くないが料理は最悪だ。特にチキンのグリルは生焼けで噛み切れず、照り焼きソースで味をごまかそうとしたが、逆効果だった。サーモンの刺身5切れが1.5クウェートディナール(約440円)で値段は安いが、二度と行きたくない」 続きを全部読む
増加率前年比43.6パーセント。これは中国偽物ケータイの販売台数に関する数字だ。
先日、ロケットニュース24でもPSPケータイやiPad2の発売前流出をお伝えしたように、中国の工場からの発売前ケータイの流出事件が後を絶たない。それを受け、スマートフォン「ブラックベリー」を開発したカナダRIM社は技術の流出を懸念して、タブレット「Playbook」の生産は中国大陸ではなく台湾で行うべきだとの見解を発表した。
折りしも今月は中国当局による「知的財産権保護とコピー商品撲滅強化月間」。放置状態だった中国偽物ケータイ市場は未曾有の危機にさらされていると報じられているが、果たして効果的な対策となるのか、中国での反応をまとめてみた。
未知の惑星が、地球に向けて押し寄せてくるSF映画「アルマゲドン」。すでに10年以上前に公開された作品なのだが、印象に残っている人も多いのではないだろうか。宇宙とは無縁のはずの石油採掘のスペシャリストたちが、惑星衝突回避のために活躍する物語である。映画はこれ1作で完結しているはずなのだが、似通ったタイトル作がいくつも出されているのだ。作品のジャケットを見ると、何度も地球に隕石が飛来しているような感覚に陥り、げんなりしてしまうのである。
日本の宴会芸として知られる二人羽織。羽織を着た人の後ろから別の人が袖を通して、前の人に物を食べさせたりする余興なのだが、イスラエルのある人物が、猫とこの曲芸に挑戦。絶妙なチームワークで魚を食べさせているのである。だが、可愛くも少々気味が悪いのだ。




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