2013年も残すところあとわずか。今年もっともブレークしたサッカー選手といえば、多くの人がセレッソ大阪所属の「柿谷曜一朗選手」を挙げるのではないだろうか。7月にフル代表へ招集されてからの彼の活躍は記憶にも新しい。
そこで今回は、彼の天才っぷりがギッシリ詰まった今季のプレーを動画「Yoichiro Kakitani || 柿谷曜一朗 プレー集 || 2013 || Skills and Goals」と共に振り返りたい。創造性溢れるプレーの数々は必見だぞ!
2013年も残すところあとわずか。今年もっともブレークしたサッカー選手といえば、多くの人がセレッソ大阪所属の「柿谷曜一朗選手」を挙げるのではないだろうか。7月にフル代表へ招集されてからの彼の活躍は記憶にも新しい。
そこで今回は、彼の天才っぷりがギッシリ詰まった今季のプレーを動画「Yoichiro Kakitani || 柿谷曜一朗 プレー集 || 2013 || Skills and Goals」と共に振り返りたい。創造性溢れるプレーの数々は必見だぞ!
もはや定番の無料メール&通話アプリとなった『LINE』だが、ゲームやお絵描き『LINE Brush』、Q&Aサービス『LINE Q』なんてサービスも始まって、ますますパワーアップしている今日このごろ。
そんなLINEシリーズとしてリリースされている無料カメラアプリ『LINE Camera』の「ビューティー機能」が、なんだかスゴいと評判である。はたして何がどうスゴいのか。実際にアプリを落として試してみたぞ!!
大福といえば、皆さんはどんな大福を思い浮かべるだろうか。おそらく多くの人が、「いちご大福」を思い浮かべるはず。通の人なら「トマト大福」や「ぶどう丸ごと大福」を挙げるかもしれない。とにかく大福は、古くから親しまれている日本の和菓子であり、さまざまなバリエーションが存在している。
そんな大福界に、革命を起こすような商品が参戦した。その名も「パチパチ大福」である。あの昔懐かしいパチパチキャンディを入れた一品だ。それ本当にウマイのか!? 甘い餡子がパチパチしておいしいのか? ということで早速食べてみた。
日本の国民食と言えば! お寿司やラーメンも捨てがたいが、やはりカレーライスは外せない。日本にカレーの調理法が紹介されたのは、1872年(明治5年)のことだと言われている。
確かにインド料理を元にイギリスで発展した「カレー」が日本に入ってきたのは明治のことだ。しかし!! 本来の「薬膳料理」としてのカレーの材料は、いまから1300年前の奈良時代にすでに日本に存在していたという。その奈良時代の素材で作った「1300年カレー」を食べてみた。
速さを追求したクルマ、それがF1カー(フォーミュラ1カー)こと、F1マシンだ。単に直線で速いだけでは勝負に勝てない。コーナリングも重要だし、空気抵抗も大事である。そんなF1マシンは、日々進化を続けている。
ということで今回ご紹介したいのが、F1マシンがどう進化していったのか一発で分かる動画「Opening GP Brasil 2013」である。たったの1分半で、進化の過程がよく分かるぞ!
ディフェンダーはクリアをする際に身を投げ出してゴールを死守することがある。それではボールを投げ出して守ることはあるだろうか。いや、聞いたこともないし、ありえない。
おかしなことだと思うが、実際に起きてしまうのだから世の中何が起こるかわからないものだ。今回はボールを投げ出してクリアしてしまった様子を動画「Kasimpasa – Besiktas Macinin İlginc Pozisyonu」と共にご紹介するぞ。
アンパンマンのメインキャラクターで欠かせないドキンちゃん。ばいきんまんにワガママ言いたい放題の反面、「しょくぱんまん様一筋!」の小悪魔キャラに、キュンキュンしてる人も多いのではないでしょうか。そんなドキンちゃん、実はとても意外なモデルがいたというのです!
2013年10月に、7年ぶりの来日公演をはたした世界的ロックバンド「KISS」。結成から40年を経てもその実力は衰えることをしらず、往年のロックをファンだけでなく、若い世代にも強烈なインパクトを与えた。
KISSといえば、真っ先にこの人の名前を思い出す人も多いはずである。オリジナルメンバーのギターリスト、エース・フレーリー(本名:ポール・ダニエル・フレーリー)だ。またバンドに戻ってくれないだろうかと、ひそかに期待している人もいるかもしれない。そのエースの家が燃えたという! どうやら全焼してしまったようだ。エース、大丈夫かーーッ!!
幼い頃に、いつか巨大ロボットを操縦してみたい。今でもその夢が捨てきれないでいる、そんな少年のような心を忘れない人に朗報だ! 以前の記事で紹介した、全高4メートル・総重量4トンのロボット「クラタス」がネット通販サイト・アマゾンに登場だ!
ポチッと1クリック、簡単に購入できる体制が整ったようだ。そうすると、アマゾンの段ボールに包まれて巨大ロボが自宅に届くのかな? とにかくアマゾンで取り扱い開始じゃい!
現在、微粒子物質「PM2.5」等による深刻な大気汚染が問題視されている中国。大気汚染を原因とするスモッグで、ひどい地域では5メートル先も見えない状況だと報じられている。
そんななか、NASAの人工衛星がとらえた中国の上空写真が衝撃を与えている。そのスモッグは宇宙からでもハッキリと確認することができ、川などあるはずの地形が見えないほどになっているというのだ。
タイで最強に治安がひどく、退廃的な町といえば、首都バンコクからバスで2時間。チョンブリー県の一大歓楽街・パタヤをおいて他にない。
この乱れきった町の外れに、その名も「真実の聖域」。英語で「サンクチュアリ・オブ・トゥルース」と呼ばれる、世界で一番でかい木造建築の凄まじい寺院がある──と聞いて行ってみた。
いま、ある「小さな手話通訳者」がインターネット上で注目されている。それは幼稚園で行われたクリスマスソングの合唱のときだった。ほかの園児が楽しそうに同じ振付けで踊っているなか、一人だけ全く違う動きをする女の子がいたのだ。
女の子の動きはデタラメではない。意志を持って小さな手を一生懸命動かしている。そう、彼女は耳が聞こえない両親のために歌詞を手話で通訳しながら歌っていたのである。
東京・赤坂周辺といえば、数々の大手企業が立ち並ぶオフィス街である。そんな企業のなかの一つである、赤坂の某大手広告代理店に勤めるような超絶勝ち組は毎日どんな食事をしているのだろうか?
記者(私)のようなゴミクズが知るワケもないが、もし食事をゴチソウしてくれるなら喜んで靴をペロペロしちゃうぐらい興味がある。ということで、意を決して「ランチ連れてってください!」と某広告代理店の社員に頼んでみたところ、なんと快く連れて行ってくれるという! ヒャッホー!!
ゴールキーパーはサッカーで唯一手の使えるポジションであり、さまざまなシュートに対応しなければいけない。もちろんそのためには反射神経が必要で、日々過酷な練習に励んでいる。
そんな中、なんと大砲を使用したキーパー練習が行なわれ、大きく話題になっているぞ。今回は奇想天外な練習の様子を動画「Training of goalkeepers in SD Gorišnica :」と合わせてご紹介したい。
世界の機内食をご紹介する『世界の機内食』シリーズ。今回は成田空港からホノルルまで飛行している日本航空(JAL)のビジネスクラス用機内食をご紹介したいと思う。
JALの国際線ビジネスクラスでは有名シェフ監修の機内食が提供されている。JALのいう「監修シェフ」とは、名前だけやレシピを提供しただけ、というものではない。工場に何度も足を運び、ガチで開発に携わっているというのだ。
2011年3月11日に発生した東日本大震災から約1カ月後、3人の男たちが自転車で日本縦断の旅に出ていた。2人はアメリカ出身、1人はカナダ出身だという彼らは、異国の地で様々な体験をしながら走り続けた。
その様子をまとめた動画「Japan by Bicycle (Complete Documentary)」をご紹介したい。これは、震災被害者のための募金活動を旅の目的としつつ、南から北まで列島を駆け抜けた男たちのドキュメンタリーである。そこには日本の魅力や友情、旅の素晴らしさなどが詰め込まれており、見る者の胸を熱くする。ぜひともみなさんにも見ていただきたい感動の大作なのだ。
某テレビ番組で、若者たちの流行り言葉として「KS」という造語が紹介されていました。誰かのイニシャルかと思いきや、「既読スルー」の略なのだそうです。英会話を嗜む人は、「スルーはSじゃなくてTだぞ!」とツッコミたいところでしょうが、英会話がテーマの話ではございませんので、その点はスルーさせて頂き、既読スルーに翻弄される女性たちにツッコミたいと思います。
親なら子どもに豊かな夢を育んでもらいたいと願うはずである。どんなささいなきっかけでも良いから、夢に進む励みを与えたいと思うのではないだろうか。まさにその思いを形にした複合機をコニカミノルタが開発した。これは子どもの夢を形にすることに特化した、架空のプリンターである。
その名も「dream printer」だ。米ニューヨークのガントリープラザ州立公園で、子どもたちを集めて体験イベントが行われた。参加した子たちの夢が次々に形になり、子どもたちは大喜び。もちろん彼らの親も一緒になって喜んでいたのである。ただし、このプリンターには子どもたちには内緒のある秘密があった……。
台湾最北端の石門(シーメン)。うっすらと霧がかる荒れ狂う海、冷たい突風が吹き荒れる最果ての岬……。
この地に1988年オープンした、仏教と道教がごちゃごちゃに混ざり合った不思議空間、それが「地獄寺」こと『金剛宮』だ。ガイドブックには絶対載らない未曾有の宗教施設、謎の巨大寺院である!! ナームナーム、ナンマイダー!