つい先日、iPhone6 の新カメラ性能 “映画レベルのビデオ手ぶれ補正” の実力を検証すべく、「iPhone6 Plus & iPhone5組」 vs 電動マッサージ機『スライヴ』という、ある意味では2対1的な変則マッチを行った。
すると、一部の観客から「iPhone6 Plus の固定位置がスライヴに近いのではないか?」という声があがり、審議会がビデオ判定してみると……たしかに不公平な取組(とりくみ)であることが判明した。よって、再検証することにしたのである。
つい先日、iPhone6 の新カメラ性能 “映画レベルのビデオ手ぶれ補正” の実力を検証すべく、「iPhone6 Plus & iPhone5組」 vs 電動マッサージ機『スライヴ』という、ある意味では2対1的な変則マッチを行った。
すると、一部の観客から「iPhone6 Plus の固定位置がスライヴに近いのではないか?」という声があがり、審議会がビデオ判定してみると……たしかに不公平な取組(とりくみ)であることが判明した。よって、再検証することにしたのである。
日本一熱い男として知られる人物といえば松岡修造さんである。熱すぎる発言、熱すぎるリアクション、そして熱すぎるビジュアルと、どこから見ても熱すぎる男である。
そんな松岡さんがイメージキャラクターをつとめるエアケアブランド『ファブリーズ』の新TVCMが、9月22日よりオンエア開始。これまで、キレキレの『ファブリーズダンス』を披露したり、コミカルな演技で思春期の若者の恋を応援したりしてきた松岡さんだが、今回の新CMでは、な、な、なんと。太陽になって満面の修造スマイルをうかべ、「シュッシュッ」と『ファブリーズ』しまくってるのだ。熱すぎる……いろんな意味で熱すぎる!!!
デスクワークがメインの現代社会。どうしても運動不足になりがちな世の中で心強い味方になる存在といえばスポーツジムだ。会社帰り、あるいは休日に通っている人も多いことだろう。
ということで今回は、スポーツジムでよくあることを40個まとめてみた。通っている人はいくつ当てはまるのか、これから通う計画を立てている人は参考にしていただけたら幸いである。
最近は庶民の味方である牛丼の価格も高騰。外食だけでなく、スーパーで販売されている商品すべてが値上がりの傾向にある。
お腹いっぱい美味しいゴハンを食べるにはそれなりの金額を出さなければいけない時代が来てしまったか……と軽く絶望していると、コストパフォーマンスを追求する我らがコストパフォーマー佐藤が声をかけてきた。 続きを全部読む
思ってもみなかったプレゼントをもらったり、思ってもみなかったイベントが用意されていたりすると、驚くけれどめちゃめちゃうれしいものである。サプライズ・プレゼントって、ホントにすごくうれしい!
NISSAYが展開する『MAKE HAPPYNING(メイクハピニング)』キャンペーンの第1弾ムービーが、9月18日より公開されている。これ、めちゃめちゃほっこりしちゃう動画なのだ。結婚式を控えた娘に、父と母が起こした “ハピニング” に涙腺がゆるむこと必至である!
「初めて中国に行ったとき何にビックリした?」と聞くと、「道が汚い」「美女も道路に痰を吐いてた」に並んでよく聞くのが「物乞いが多い」だ。
これが中国の格差……と思いきや! 中国には人にお金を請うことで生計を立てる「プロの物乞い」が存在するという。しかも、結構稼いでいるらしいという噂だ。真相は闇に包まれていたが、ネットで公開されたある画像によると、稼ぎのいいプロの物乞いは1カ月に18万円以上稼ぐらしい! マジかよ!?
以前ロケットニュース24では、飼い主と久しぶりの再会を果たした犬を何度か紹介した。「兵役から戻った飼い主に会って喜びを爆発させる犬」や、「嬉しさのあまり気絶する犬」などなど。動画を見て心が溶けた人も多いだろう。
今回、また新たに人と犬が感動の再会を果たした映像を取り上げたい。YouTube にアップされた動画「Pit bull puppy happy to be reunited with its rescuer」では、その時の犬の反応を確認できるのだが……喜びようがハンパじゃない! 男性の顔、舐め過ぎ〜!!
新型iPhoneの発売が開始されて数日経った。すでに購入した人は、使用感についてさまざまな感想を持っているはずだ。
いち早くiPhone6 Plusを手にしたというお笑い芸人のカンニング竹山さんもその一人。彼は発売前に、ディスプレイサイズの大きいこのモデルを買うことを高らかに宣言していた。欲しかったモデルをゲットできて満足しているのかと思いきや……。どうもちょっと後悔している様子である。
サッカーで「シュートコースが見えたら迷わず打て」というフレーズはよく聞く。シュートを打たないことにはゴールが生まれない……という積極性からのものだが、プロの試合でも実際に狙ったらスーパーゴールが決まったというケースはめずらしくない。
そんな中、ドイツで行なわれた試合でなんと82メートルの超ロングシュートが決まったと話題になっている。ということで今回は、その驚愕シュートを動画「Must-See! Stoppelkamp’s Astonishing Record 82-Metre Goal」と共にご紹介するぞ!
工事現場などで使われる機材のひとつに削岩機というものがある。ドドドドドッと音を立てながら、硬い岩やコンクリートに穴を開けるアレだ。
その削岩機をロシア人が手にするとどうなるのか……。その答えは、動画「Russians Messing Around With Jack-Hammers」を見れば一目瞭然。おそロシアとして知られるロシアの新たな一面を発見できること請け合いだ!
これまで50軒以上のタイ料理屋を訪れ、現地タイにも数回飛び、パクチーを家庭菜園で育てているほどタイ料理LOVERの私(筆者)。「タイに行きたい、タイに行きたい……。でも時間も金もねえよ……」と、諦めかけていたとある日。
うつろな目で歩いていると、輸入食品の「カルディコーヒーファーム」で、タイ直輸入、その名も『トムヤムナッツ』を発見した……! これがアロイ(タイ語でウマいの意)どころか、脳がバンコクに瞬間移動するほどアロイすぎたのでご紹介したい!
納豆はご飯にかけてよし! ペヤングに入れてよし!の、何かとポテンシャルの高い食べ物だ。健康にもいいことで知られているが、あの独特な香りのため敬遠している人も多い。そんな納豆を世界中に広める為に誕生したゆるキャラ「ねば~る君」が『納豆シェーク』のレシピを公開していた。なんと「牛乳+納豆+バナナ」を豪快に混ぜるという飲み物だ!
ねば~る君と試食した納豆お兄さんによるとかなり美味であるそう。半信半疑、というかあまり信じられない。だが、意外にも一部のネットユーザーから「おいしかった」という声が出ているのだ。マジかよ……。気になってしまったので、勇気を出して飲んでみたぞ!
近年、日本人サッカー選手が海外でプレーすることはめずらしくなくなり、多くの国で活躍を見せている。中でもドイツのブンデスリーガでプレーする選手は多く、先日香川真司選手がドルトムントへ復帰し、早速結果を残したことは記憶に新しい。
もちろん、ドイツメディアも日本人選手の動向をチェックしており、度々取り上げる機会があるのだが、今回は「ブンデスリーガでプレーした日本人選手ベスト10」が発表されていたのでご紹介したい。早速、動画「Top 10 Japanese Players」でチェックだ!!
朝のラッシュアワーは1分1秒を争う過酷な戦場。特に東京のラッシュは世界でもよく知られており、どの電車に飛び乗ってもギュウギュウで参ってしまう。だからといって、車で通勤しても混雑には巻き込まれるものである。
では、海外のラッシュはどうなのだろうか……そこで今回は、あまりに恐ろしすぎる海外のラッシュアワーを撮影した動画「Most Stressful Rush Hour Footage Ever」をご紹介したい。思わず目を疑ってしまう光景がそこにはあるぞ!
iPhone6・6Plusが発売開始となった。すでに実機を手にしている人もいるかもしれない。購入した人の感想を参考にして、これから購入を検討するという人もいるだろう。
私(佐藤記者)は、無事に発売開始日の2014年9月19日はドコモショップ丸の内店前に並び、発売記念イベントでドコモの加藤社長から直々に手渡しされた。その時にイベント出演した女優の堀北真希さんと俳優渡辺謙さんと握手させて頂いたのだが、渡辺さんの存在感の大きさに圧倒されてしまった。そして男が憧れる男であることを知った。
生きていれば、緊張する場面に出くわす機会はいくらでもある。例えば、結婚式などで慣れないスピーチを披露しなければならないとき。例えば、ミスを犯して客先に謝りに行かなければならないとき。例えば、意中のあのコに愛を伝えるその瞬間……。
吐きそうになることも、冷や汗が止まらないことも、誰かに聞こえてしまうのではないかと思うほど鼓動が激しくなることもあるだろう。だが、それらの緊張は理由がわかるし、経験を重ねれば少なからず慣れていくものである。だがしかし……。
理由がわからず、慣れようもないのが、路上で50mほど先に知り合いを見つけ、お互いに気付いてしまった瞬間からすれ違うまでの、“あの緊張感” である。
しんちゃんは「小新」、みさえは「美冴」、風間くんはそのまま「風間」、ねねちゃんは「妮妮(にーにー)」など、漢字を見たり、音を聞くとなんとなくわかるようになっている。……ただ一人を除いては!
しんちゃんの友達、いつも鼻をたらしてボーっとしている「ボーちゃん」は中国語では「阿呆」と書くのである。
我々は「新しい味玉を考える会」である。みんなが大好きな “愛され料理” 味付け玉子、通称・味玉のポテンシャルを最大限に引き出し、しょうゆ味・塩味に次ぐ新しい味玉を世に送り出すべく結成された秘密組織だ……。会員はまだ私(筆者)だけである!
以前の記事でご紹介した「しょっぱい系」は、概ね成功といえる内容であった。そして今回は、おそらく誰も試したことがないであろう「甘い系」にチャレンジだ! 世に玉子を使用したスイーツは非常に多い。ならば、甘い味玉もいけるハズ! 今回も5種類で挑戦したぞ!