【ウェディング × 変態】アメリカの結婚式で行われたサプライズがサプライズ過ぎる / 半裸にタイツの男がローラースケートで登場

結婚式にサプライズは付きものだ。仕掛けられた人は嬉しく、時に感動することもあるウェディングサプライズだが、正直なところ、ある程度 “パターンが決まっている感” は否めない。

だがしかし! 今回紹介するサプライズは、本当の意味でサプライズだ。何と言っても、結婚式に半裸にタイツの男が現れて、指輪を届けたのだから……。これは今までなかったパターン! 実際の動画や画像と合わせて紹介しよう。

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【ライフハック】玄関にクツを散らかしておくと帰宅時に「お、みんな集まってるな!」とパーティー前みたいなハッピーな気持ちになれる

ふだんは「1人が好き」と言っている一匹狼も、ごくたまに突然、気持ち(心)が低空飛行してしまうことがある。よほどのことがない限り、決して「寂しい」なんて言わない気丈な人も、クリスマス前のこの時期は、ふと「さびC」とつぶやいたりもする。

そんな寂しさを感じる人に、ぜひとも試してもらいたいライフハックがある。その方法とは……玄関にクツを散らかしておくだけ! たったこれだけで、帰宅時に「お、みんな集まってるな!」と、まるでパーティー前のハッピーな気持ちになれるのだ。

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湘南乃風の名曲『純恋歌』に出る「家庭的な女がタイプの俺が一目惚れする美味しいパスタ」をプロが再現 / 女がイタリア人という説が浮上

“目を閉じれば億千の星……”から始まる、若者を中心に大人気の音楽グループ「湘南乃風」の代表曲といえば『純恋歌』だ。今まで一途になれなかった男が家庭的な女性に一目惚れをし、一途な愛に目覚めるといったピュアな曲である。

その歌詞は多くの人が口ずさめるぐらい有名だが、もっともみんなの印象に残っている部分といえば、ラップの出だし「大親友の彼女の連れ、美味しいパスタ作ったお前~♪」ではないだろうか。

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お~い! 2015年も大井川鐵道を「きかんしゃトーマス」が走るぞ~ッ!! しかも来年はジェームス号も運行予定

2014年夏、静岡県の大井川鐵道(おおいがわてつどう)を「きかんしゃトーマス」が走った。このニュースは日本だけでなく、海外でも大きな話題となった。その大井川鐵道が、早くも2015年のトーマス運行スケジュールを発表! 

なんと来年は、トーマス号だけでなくジェームス号まで運行するというのである! ふたつの車両が共に運行する日もあるぞ。これはぜひとも見てみたい! 乗ってみたい!!

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大韓航空 “ナッツ・リターン騒動” により政府関係者が「社名から“大韓”を消すこと」に言及 / ネットの声「新社名はエアーになるのか」

2014年12月、世界中に衝撃を与えた大韓航空の「ナッツ・リターン騒動」

簡単に説明すると、アメリカ発韓国行きの機内で、会長の娘にして副社長(当時)のチョ・ヒョンア氏がマカデミアンナッツを小袋のまま提供されたことに激怒。すでに動き出していた飛行機をゲートに戻させ、乗務員を降ろして空港に置き去りにし、その結果、フライトを遅らせたという騒動である。

「世界中に恥をさらした」と、韓国国民もブチギレているらしいのだが、この騒動に政府関係者も黙ってはいられないご様子。なんと、韓国政府が「大韓航空」から「大韓」を取り上げる可能性が出てきたのだ。

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女子用の「胸開きタートルネック」が進化した「筋開きタートルネック」が男子に大ブームか / 鍛え上げた肉体を自然と周りに見せられる

はちきれんばかりのスイカのように豊満なお胸をナチュラルに見せられることで、女子にも男子にも大ブームを巻き起こしている服といえば「胸開きタートルネック」である。

先日、ロケットニュース24では「胸開きタートルネックを男子が着るとカッコイイ」という記事をお伝えしたばかり。しかしある情報筋によると、すでに胸開きタートルネックを進化させた服が、一部男子のあいだで流行のきざしを見せているらしい。

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【衝撃真実】吉野家の牛丼を本日12月17日15時以降に食べると味がやや塩辛くなる

「うまい、早い、安い」の三拍子揃った吉野家の牛丼。学生からサラリーマンまで、みんなが大好きなあの一杯。中には、私(記者)のように「最低週8回はお世話になっている」という人も少なくないだろう。

実はそんな吉野家の牛丼を、本日2014年12月17日の15時以降に食べると味が少しだけ塩辛くなるのをご存知だろうか? 「まさか!」「そんなはずはない!」などの声が聞こえてきそうだが、本当に味が変わるのだ。詳しくは以下をチェックして欲しい。

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【衝撃ボウリング動画】これを奇跡と呼ばずに何と呼ぶ! 思わぬピンアクションで「かつてない一本残し」が発生!!

これはストライクいったでしょ! ボウリングで投げていて、そう思ったことは誰にでもあるだろう。しかし、そこに待っているのはピンアクション。どこかのピンが一本だけ仁王立ちしているのは、よくあることである。

そこからは気持ちを切り替えてスペアを狙いにいくものだが、思わず投げる気が失せてしまうような「奇跡の一投」があったのでご紹介しよう。早速、動画「The INCREDIBLE bowling strike that wasn’t really a strike」で確認だ!

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警官がドライバーに停車を指示 → 希望のプレゼントを聞き出しチームと連携プレイ → その場でサプライズとしてプレゼント!!

車を運転中のドライバーにとって、背後でパトカーにサイレンを鳴らされるぐらい嫌なことはない。特に出費がかさむこの時期、警官に車を止められたら「罰金いくらになるんだ~!?」と、心の中で悲鳴を上げてしまうだろう。

しかし、ある警察が行ったクリスマスキャンペーンは、ちょっと話が違う。というのも、警官が交通違反で止めたドライバーから欲しいプレゼントを聞き出し、その場でプレゼントしてしまうからだ。警官とチームの連携プレイも素晴らしく、寒~い真冬に心温まるストーリーをお届けしたい。

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【衝撃サッカー動画】世界中が驚愕! クリスティアーノ・ロナウド選手が放った芸術的シュートがハンパなさすぎる!!

現在、世界一のクラブを決める「クラブW杯」がモロッコで開催されている。各大陸の年間王者が集結しており、欧州からは、スペインのレアル・マドリードが出場。2014年12月17日に初戦を迎え、北中米カリブ海王者のクルス・アスルと対戦した。

注目選手は、なんといってもクリスティアーノ・ロナウド選手なのだが、早速芸術的シュートで魅せてくれたのでご紹介したい。その様子は、動画「Cristiano Ronaldo Try Fantastic Rabona Goal vs Cruz Azul 2014 – Cruz Azul vs Real Madrid 2014 HD」で確認可能だ!

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提供:日本郵便

【知ってた?】年賀状は+18円で世界中に届けられるんだぞぉ~!国内なら住所がわからない相手にも届けることができるのだ!

もし、今年お世話になった人が海外に引っ越ししちゃっていたとしたら。もし、仲良くしているアイツの住所が分からないとしたら。ま、年賀状、贈らなくてもいっか♪

……いやいやいやいやいや、違う、違う、そうじゃ、そうじゃない!

年賀状は例え海外であろうと、例え住所を知らない友だちであろうと、贈れちゃうのであるッ! 知らなかった! というキミのために、日本郵便の年賀特設サイト「郵便年賀.jp」を参考に “変わり種” の年賀状を紹介したい!

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餃子の王将で『イタリアン風焼きそば』を食べてみた / 焼きそばが「こんなはずじゃない」と拗ねて泣いていた

安くてウマい、餃子の王将。言わずと知れた大衆中華料理チェーンだ。実は餃子の王将が、 “らしくない” メニューを全国で発売しているのをご存知だろうか? それは……「イタリアン風やきそば」。

マジか……品揃えの多さが「餃子の王将」の魅力の1つとはいえ、その分野に手を出してきたか……。愛する「餃子の王将」よ! 大丈夫なのか? そっち方面は、オシャレなヤツが行くとこだぞ! イケメンワールドだぞ! 華やかさに憧れて、「自分のよさ」を見失ってないか? ……心配でたまらないので、店舗に行って確かめてきた。

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提供:ワーナー

【アクション映画ファン必見】パルクールパフォーマー・ZENさんに聞く / 映画『フルスロットル』のパルクールってどれぐらいスゴイの?

いろいろなジャンルの映画があるが、見た後にスッキリとした爽快感を与えてくれるのがアクション映画だ。ド迫力のアクションシーン、鍛え抜いた肉体を武器に襲い来る敵を次々と倒す主人公たち……男でもホレボレしてしまうほどかっこいい! 記者(私)はアクション映画が大好きなのである。

これまでに数多くのアクション映画が公開されており、どれが一番面白いかは迷うところ。しかしながら、2014年公開のアクション映画『フルスロットル』は間違いなく面白い! 記者はすでに映画館で同映画を鑑賞ズミだが、12月17日 ブルーレイ&DVDセット発売・レンタル開始/デジタル・レンタル配信開始だというし、もう一度見たい!

だけど、だけど、せっかく面白いのだから、今度はもっともっとアクションシーンを楽しみながら見たい! そこで、大胆にも世界中で活躍するパルクールパフォーマーのZENさんに『フルスロットル』の魅力を聞いてみることにしたぞ!

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【沖縄】市場で買ったタコライス名人「山城義男」さんのタコライス弁当がウマすぎて感動した

タコライス発案者で、沖縄県に数店舗を展開するチェーン「キングタコス」創業者の儀保松三さんが2014年12月11日に亡くなった。

沖縄県民をはじめとする多くのタコライスファンが悲しんだ報せだったが、沖縄には儀保さんのような “タコライス名人” は数多く存在する。

そんなタコライス名人たちのタコライスを食べたいなら、お店ではなく農協などの直売所にある弁当コーナーなどを訪れてみよう。

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【直接インタビュー】正直その人気の理由がピンと来ないから「関ジャニ∞」ファンに一体何が魅力なのか聞いてみた!

全国5大ドームツアー真っ最中の関ジャニ∞(かんじゃにえいと)が、東京ドームで3公演を行った。2015年1月12日の京セラドーム大阪公演まで、計13公演・60万人を動員予定だというから、その人気の高さがうかがえる。

関ジャニ∞……。メディアへの露出が高いから人気があるとは思っていたが、60万人を動員するほどの人気の秘密は何なのか? そこで東京ドームライブに集まったファンたちに、直接その魅力を聞いてきたぞ!

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子どもの頃にヒーローに憧れたオッサン必見! 手から火の玉を発射させるガジェット「Pyro Fireshooter」がめっちゃカッコイイ!!

男の子であれば、誰でも一度はヒーローに憧れたはず。手や目からビームが出ることを妄想して、「ビーッ!」とか「ガーッ!」とか喚きながら、友達と対決ごっこをしていたかもしれない。その夢は、オッサンになった今でも持ち続けているだろうか? もしも持ち続けているのなら、それが夢ではなくなるかもしれないぞ……。

アメリカのマジック用品を製造販売するメーカーが、とんでもない商品の販売を開始している。その商品とは、手から火の玉を発射するガジェットだ。手から火の玉? そんなの子供だましだろ?……と思われるかもしれないが、ネットに公開されている映像を確認すると、これがバカにならない代物だ。むちゃくちゃカッコイイぞ~ッ!!

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【考察】大学より予備校のほうが楽しいのはなぜなのか / 思い当たる原因を5つ挙げてみた‏

一部では「大学よりも楽しい」という声すらある大学受験予備校。かくいう私も、某予備校経由で志望校入学を果たしたのであるが……実際、予備校のほうが楽しかったクチである。──なぜなのか。

受験生=ファイター ではないのか? 受験とは本来、ツラく苦しい自分との闘いなはず。楽しそうなファイターなんて、まるで減量中のボクサーが、満面の笑みでスパーリングしているような違和感をおぼえる。大学をエンジョイするための予備校をエンジョイしてしまう、この本末転倒ともいえる現象は一体なぜ起きてしまうのか?

以下に、“結構偏ってるけどあながち間違いではなかろう見解” を示したい。胸に手を当てて考えてみて欲しい。浪人悪くないな(笑)とか、もう一浪してもいいかな? なんて思ったことがないか……ダメよ〜ダメダメ! YESな人こそ必読である。

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「あんた一体なんなのさ!」パイナップルに敵意と恐怖心むき出しのワンコ動画 / ネットの声「パイナップルはトゲトゲだからね」「気持ち分かるよ〜」

よく考えると、パイナップルって怖い……。味も酸っぱくて口の中がクチクチしてくるし、トゲトゲだし、大きいし、南国の果物だし、どうやって切るのかイマイチ分からないし……そんな「パイナップル恐怖症」のみなさん! お待たせしました! 今日はあなたたちの仲間を紹介しよう!!

それが、パイナップルを怖がるワンコである。ある動画の中で、1匹のワンコがパイナップルを見つめて一心不乱にワンワンワンワン吠えまくっているのだが……どう考えてもパイナップルを怖がっているではないか!

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【コラム】 “女子の胸” の上品な表現は「お胸(おむね)」であることが判明

突然だが、皆さんは女性の胸部のことを何と呼ぶだろう? ひらがな4文字のアレは公(おおやけ)の場ではちょっと下品だし、かと言って英語の「bust」や「breast」をカタカナ読みするというのも、変に意識しているみたいでチョット気まずい。

さらに「乳房」に至っては専門用語としても使用されるにもかかわらず、なぜかお茶の間が凍りつく。これは、先人たちが残していった膨大な遺産のせいであろう。

かと言って「胸」だとぶっきらぼうだ。恥ずかしくなく、失礼でなく、上品に言いたいときはどうすれば良いのだろうか。その疑問に答えが出てしまったので、お知らせしたい。「お胸(おむね)」と呼べば良いのである!

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【俺のヘビロテ】GO羽鳥が “聞きすぎ” レベルでループ再生している「ヘビロテ曲ベスト10」

たかが1曲、されど1曲。どんな人でも、“お気に入り曲” が、1曲や2曲、いいや10曲くらいはあるはずだ。そして、あまりにもその1曲が好きすぎて、延々とループして聞いてしまう人も多いだろう。それすなわち、ヘビロテ(ヘビーローテション)……。

そんな「ヘビロテしてしまった曲」を、ロケットニュース24編集部員たちが自慢気にベスト10形式で紹介するのが、今日から始まった新コーナー『俺のヘビロテ』である。記念すべき第1回目は、わたくしGO羽鳥の “ヘビロテ曲ベスト10” をご紹介したい。

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