日本語で「プリプリ」といえば、お尻かエビ、または歌手の「プリンセス・プリンセス」を指す。どれも熱烈に好きな人がいるところが共通しているが、今回はプリプリの “お尻” をご紹介したい。
もしこのお尻を見てしまったら、思わずニヤニヤしてしまうこと間違いなし。なぜなら圧倒的な美尻であり、尻がはみ出す様子もこの上なくキュートだからだ。しかも世界的にも有名な3人のお尻だというから見逃せない。
日本語で「プリプリ」といえば、お尻かエビ、または歌手の「プリンセス・プリンセス」を指す。どれも熱烈に好きな人がいるところが共通しているが、今回はプリプリの “お尻” をご紹介したい。
もしこのお尻を見てしまったら、思わずニヤニヤしてしまうこと間違いなし。なぜなら圧倒的な美尻であり、尻がはみ出す様子もこの上なくキュートだからだ。しかも世界的にも有名な3人のお尻だというから見逃せない。
2015年1月26日、日清は長年愛されている即席麺の「どん兵衛」の新商品を販売開始した。その名も、「日清のどん兵衛 カルボナーラうどん」である。カルボナーラ? パスタ風にアレンジしたということなのか?
パッケージにはデカデカと「CHEESE」と書いてある。つまり、どん兵衛にチーズを加えたのだ。マジかよ!? どん兵衛にチーズだと! ウマいのかよ、食えるのかよ。ということで実際に食べてみたところ、カルボナーラの味からははるかに遠く、ましてやどん兵衛からは分断され、もはや迷子としか言いようのない代物であることが判明したのだ。
突然だが、読者の皆様は仕事中にいきなり酒が飲みたくなることはないだろうか? 記者(佐藤)は仕事中1日に10回ぐらいニコチンを体が求め目がクラクラし、5回ほどアルコールを体が求め手がプルプル震えだしてくる。
そうなった場合タバコにエクストリーム着火しダイレクト吸引しつつ、コンビニでワンカップを購入しレジ前で一気飲みしシャキッとするのが日課なのだが、あまりに頻度が多すぎるのでさすがに同僚の目が気になってきた。
テレビ東京のニュース番組『田勢康弘の週刊ニュース新書』の二代目看板猫 “にゃーにゃ” 。毎週、難しいニュースそっちのけで、画面いっぱいに動き回るおてんばっぷりにメロメロな人も多いはず。
記者(私)もそんな視聴者の一人なのだが、最近ちょっと思うことがあった。「あれ、にゃーにゃってこんなにデカかったっけ?」。
どうやら、そのそれは気のせいではなかったようだ。にゃーにゃの成長記録をつづる動画「週刊ニュース新書:にゃーにゃの動画(2015.1.24)【猫】 【にゃーにゃ】」によると、体重が1週間で約1キロも増えていることが判明! この急激な変化に石破茂大臣も思わず「コレ大丈夫ですか!?」と驚きの声をあげているのである。
世の中には様々なペット関連商品が売られている。なかには「これが動物用?」と思わずにはいられない商品もあるが、今回取り上げるものは間違いなくそのうちの1つだろう。それは……猫用の兜や鎧。
「え、何のために使うの?」という疑問は置いておいて、とりあえずFacebook で公開されている写真を確認してみて欲しい。その完成度の高さにビビるはずだ。
平日でも休日でもおかまいなし! 毎日多くの外国人観光客が訪れる、日本の台所「築地市場」。
特に場内で食べられる美味しい寿司を求めてくる観光客が多く、日本一の寿司店に選ばれた「寿司大」は、最短でも2時間待ちという大行列になることで知られている。
だが、築地市場にはほかにも寿司屋がたくさんある。果たして寿司大に数時間並ぶのが、本当に観光客たちにとって良い選択なのだろうか? 並ばずに美味しい寿司が食べられる店は無いの?
節分に食べるとよいとされる巻き寿司、それが「恵方巻」だ。かつては大阪地方を中心に行われていた風習であるが、近年はコンビニでも気軽に購入できるようになるなど、全国区のイベントとして定着しつつある。
その年の恵方(良いとされる方角)に向かって黙々と巻き寿司を食べ続ける……というのが基本であるが、まさか “飲む恵方巻” があるなんて……! その名も恵方巻サイダー! なんじゃそりゃ? と思いつつ購入してみたら、これが天才的な商品だったのだ!!
ロケットニュース24の記者たちが「ココはマジでウマい!」と胸を張ってオススメするレストランを、ドカンとまとめて紹介するコーナーが始まったぞ! 第1回目となる今回は、みんな大好き『ラーメン』だ。8人の記者たちがオススメする絶品ラーメン店は……以下の8店である!
多くの男子が避けて通れないホビー商品といえば、ミニ四駆とラジコンと……そしてエアガンではないだろうか。駄菓子屋で売っている銀玉鉄砲を使い、友達と撃ち合いをした記憶がある人も多いと思う。その際、ゴーグル着用は絶対だぞ!
それはさておき、「久々にエアガンなんかを楽しんでみたい。それも家でシッポリと……」なんて考えている人がいるならば、ぜひともチェックしてほしい商品がある。それこそが、東京マルイの「電動ブローバックシリーズ」である。
私(佐藤)がロケットニュース24で記事を執筆するようになってから、丸5年が経過した。まさか5年もの長きにわたって、記事を書き続けられるとは、その当時想像もしていなかった。ライターとして活動する間に、多くの人と出会いさまざまな出来事を経験させていただくことが出来、本当に有難いと思っている。
私の最初に執筆した記事が公開されたのは、2009年8月3日。実はそれと同じ頃に、奇抜な活動を開始していたひとりの女性がいた。彼女の名前はサイトウアヤさん。彼女は同年8月1日から東京・JR新宿駅で「ニッポンのビジネスマンを応援する」をテーマに掲げ、毎朝チアリーディングを行っていたのである。そんな彼女が、この1月で活動を引退することになったそうだ。もしも時間のある人は、彼女の活動を見届けて欲しいと願う。
以前、ロケットニュース24では、熱烈に穴好きの猫をお伝えした。好奇心旺盛なその姿に思わず癒された人もいるだろうが、なんと今回は野郎ども……その名も「熱烈に穴好きの男たち」をご紹介したい。
穴という穴に突っ込んでいく光景は、とても正気の沙汰とは思えない。YouTubeにアップされた動画のタイトルは「Dominik Sky – “Window Jumps” 2014 Showreel (HD)」となっているぞ!
皆さんは子どもの頃に、恋のおまじないを信じていただろうか? 相合傘を書いたり、消しゴムに好きな人の名前を書いて、使い切ろうと奮闘した経験のある人もいるかもしれない。最近の子どもたちの間でもおなじまいは健在であり、両思いに憧れて実践する子も少なくないようである。
子ども向けの掲示板サイト「Yahoo!きっず」を見ると、努力している様子を見ることができ、大変微笑ましいのだが……。数々の投稿のなかに、妙に目を引くものを発見してしまった。そこには夢も希望もない言葉がつづられている。
以前の記事でもご紹介した「新感覚ホラーイベント」のプロフェッショナル集団、オバケン。『ゾンビキャンプ』や『ウォーキングデッドのお化け屋敷』など、これまでも彼らの主催する超絶怖いイベントに参加してきたが、2015年1月某日、期間限定イベントにまたまた参加してきた……今回の会場は “廃病院” だ!!
都内の “ガチ廃病院” で行われるお化け屋敷……。それだけでも十分怖いのに、今回はスペイン発のパニックムービーREC(レック)とのコラボイベントだという……! 行きたくないけど行くしかない!! というわけで『RECホスピタル』に参加してきたのだが……ハンパない怖さにマジ参ったッ!!
マクドナルドの肉には “ピンクスライム肉(クズ肉をアンモニアで殺菌したミンチにしたもの)” が使用されていると問題になり、米マクドナルドが、チキンナゲットの製造工程を公開したニュースを以前お伝えした。
そして今回は、フライドポテトの製造過程の動画「What are McDonald’s fries made of?」が公開されたので紹介したいと思う。ポテトに関しても、巷では “フライドポテトを6カ月放置したままでも腐らなかった” という話が飛び交ったりしているので、一体どんな工程で製造されるのか興味深々だ。
異物混入報告が相次ぎ、食の安全が揺らいでいる。即席焼きそば「ぺヤング」を製造販売するまるか食品は、2014年12月に異物混入問題が発覚し、全商品の販売を中止する事態となった。そして日本マクドナルドは、年明け早々にチキンナゲットからビニール片が発見され、物議をかもしている。
そのほかにも続々と報告が相次いでいるのだが、一体全国で異物混入にまつわる問題はどれだけ起きているのだろうか? 2015年1月26日、国民生活センターは過去6年間に寄せられた相談件数を明らかにした。それによると、2009年度以降なんと約1万5000件もの相談を受けていたことが判明したのである。今年は今までにも増して、食の安全が問われる1年になりそうだ。
漫画『スラムダンク』に出てくる名言のひとつに、三井寿の「落とす気がしねえ」がある。これは体のバランス、指先のかかり具合、手首の返しがピシャリと合えば、ボールを放った瞬間にシュートが決まることを確信した際の言葉である。
とはいえこれは漫画の世界。現実ではそうすべてがうまくいくものではないのだが……なんと先日のNBAで “1クォーターで37得点” も叩き出した選手がいたぞ! そしてその光景は、動画「Klay Thompson’s Every Made Basket in Record Breaking 37-Point Third Quarter」で確認可能だ!
2015年1月26日15時ごろのこと、ネット上で驚くべき内容の投稿が拡散され始めた。その内容とは東京・JR新宿駅で通り魔事件が発生したというものだ。テレビなどでは報じられておらず、ネット上ではさまざまな情報が錯綜しているようである。新宿駅を利用される方は念のため十分ご注意頂きたい。