ビックリマンの勢いが止まらない。つい先日お伝えした『スターウォーズ・ビックリマン』で、しばらくはお腹いっぱいになったかと思いきや、またしても おっさん世代には胸アツすぎるイベント情報が飛び込んできたのでご紹介したい。
それはビックリマン原画展、その名も『裏☆ビックリマン展』DA! 「スーパーゼウス」や「ヘッドロココ」などの原画が、渋谷パルコの地下1階に、ところ狭しと展示されまくっているのだ。しかも入場無料というから、これは行くっきゃないでしょ!
ビックリマンの勢いが止まらない。つい先日お伝えした『スターウォーズ・ビックリマン』で、しばらくはお腹いっぱいになったかと思いきや、またしても おっさん世代には胸アツすぎるイベント情報が飛び込んできたのでご紹介したい。
それはビックリマン原画展、その名も『裏☆ビックリマン展』DA! 「スーパーゼウス」や「ヘッドロココ」などの原画が、渋谷パルコの地下1階に、ところ狭しと展示されまくっているのだ。しかも入場無料というから、これは行くっきゃないでしょ!
アタタタタタタタタタタ……ホワチャー!! 3秒間に50発の拳を叩き込み、敵に痛みを感じさせる間も与えずに倒してしまうのが、漫画『北斗の拳』で一番有名な必殺技・北斗百裂拳である。
現実的には不可能な動きだが、世界は広い。まるで主人公のケンシロウのようにコップを積み重ねる少年がアメリカにいたのでご紹介しよう。……といってもなかなか想像できないかもしれないので、動画「William Orrell Sport Stacking 5.000! New Cycle World Record!」をご覧いただきたい。
2015年4月22日、青森県弘前市に「スターバックスコーヒー弘前公園前店」がオープンした。
なんとこのスタバ、市所有の国登録有形文化財「旧第八師団長官舎」に作られており、「あまりに美しすぎる!」とネットでも話題になっているのだ。
“おならブーで敵を倒す” ことで有名なスカンクだが、あの強烈な悪臭は “おなら” ではない。肛門の両脇にある肛門嚢から噴出される、クサ〜い分泌液なのだとか! そんなスカンクを驚かせたり、怖がらせたりして、分泌液が体についてしまったらアウト! “想像を絶する臭さ” に身悶えすることになる。
けれどもこの度、「ヨーグルト容器が頭から抜けなくなったスカンクを、救出してほしい」との依頼が、警察に舞い込んだ! さて、どうする? 助けたいと思っても、クサい “スカンク・スプレー” を浴びせられる可能性だってあるぞ! その救出劇は、 Facebook で公開された動画でチェックだ!!
健康管理やダイエットのひとつの指標になるカロリー。一般的に成人男性の摂取カロリーの目安は2000kcal~2600kcalくらいと言われているが、外食すると一食で1000Kcal突破なんてザラ! かと言って、毎食毎食自炊するような時間もないこの世知辛い世の中……。
だが、しかぁし!! 健康志向が強まるなか、探せば「500Kcal以下」で「美味しいメニューを提供しているお店」だって存在するのだ。それらを駆使すれば、罪悪感なしに外食を楽しめるのではないだろうか。
ということで、第1回目の「500kcal以下メシ」は、定食チェーン『大戸屋』の 453kcal 定食! ご飯、主菜1+副菜2+漬物に味噌汁がついてまさかの 453kcalなのである!
季節は夏真っ盛り! 東海道新幹線で世界遺産に登録された富士山を見に行ったり、大阪のUSJに遊びに行ったりと、アクティブな人たちはきっと旅行を満喫していることだろう。
新幹線のなかでお弁当と一緒に味わうビールは最高だが、どうせなら旅気分をググンと盛り上げてくれるビールを選びたい。現在JR東海限定で発売している『ザ・プレミアム ・モルツ』のデザイン缶なんて、ピッタリではないだろうか。
町おこしの一環で、さまざまな地域で地元の特産品をいかしたB級グルメの開発されている。ご当地グルメの頂点を競う「B-1グランプリ」が開催されるようになってから、その開発競争に拍車がかかっているように見えるのだが、いまだメニューが定まっていない地域も数多く存在するだろう。
そんななか、埼玉県大宮市はナポリタンをご当地グルメにすることにしたそうだ。名付けて「大宮ナポリタン」。地元でも愛される喫茶店のひとつ「伯爵邸」もこの取り組みに参加する店舗のひとつなのだとか。その伯爵邸のナポリタンのトッピング全部乗せを食べてみた! 見た目以上にボリュームがあるので、食べるときは要注意だ。
頭がおかしくなる程の暑さにやられ、「食欲がない……」という人も多いことだろう。だが、「今こそ二郎系だろ!」 と声を大にして言いたい。暑さに負けないタフネスボディには、二郎系ラーメンが欠かせないのだ。
ただ、暑い中で熱いラーメンを食べる気がしない……という気持ちもわかる。そこでオススメしたいのが、二郎系 冷やし麺である! 以前の記事で「二郎系 冷やしまぜそば」をご紹介したが、今回は「二郎系 冷やし担々麺」をお届けするぞ!
日本のみならず世界を飛び回る記者にとって、カメラは “ウエポン”、すなわち武器だ。軟弱な武器なんて必要ない。よって、私(筆者)の相棒は10年以上も前から PENTAX と決めている。一時期キヤノンに浮気したが、すぐにモトサヤに戻った。
そんなPENTAX派な私が、これまで長いこと使ってきたのが、向井理さんがCMキャラをつとめていた超絶タフな防塵防滴一眼レフカメラ『K-30』。しかしつい先日、ついに故障してしまったので、後継機種『K-S2』に買い替えた……ら、最高すぎてマジ感動! ということで今回は、私が『K-S2』を愛してやまない10の理由をお伝えしたい。
「好きと嫌いは裏表」、「愛と憎しみは紙一重」とは、よく言ったものだが、相手にそんな感情を抱くのは人間だけではないようだ。
超ラブラブ、目も当てられないほど仲良しのニャンコちゃんが突然戦闘モードに!! さっきまでのあのイチャつきっぷりは何だったの……? 2匹の間に、一体何が起きたのかは、動画「Thin line between love and hate.」で確認できる。
ワニの口に手を突っ込む……聞いただけでチビってしまいそうになる行為だが、驚くべきことにタイではショーとして成り立っている。これまで大怪我を負った事故も起きており、安全が保証されていないのは、およそ想像がつくだろう。
もはや見るだけでも恐ろしそうな “ワニショー” 。実際に致命的なアクシデントを収録した動画があるのでご紹介しよう。今回の動画は閲覧注意でないものの、心の準備ができてから再生することをオススメするぞ。
安くてウマいモノをたらふく食べたい! 激ウマではなくてもイイから量は食べたい、フトコロの寂しい学生はそう願うはず。学生だけでなく、お小遣いの限られたお父さんも願うかもしれない。
そんな切実な願いを叶えてくれる良心的なお店が、学生街には多く存在する。東京・御茶ノ水の「カレー屋ジョニー」も良心的価格でボリューム満点のメニューを用意しているぞ。暑さに立ち向かうにはまず体力! ここの「ビックリ! ロースカツカレー」を食って元気出せよ!!
クシャミの仕方といえば……「ハーックション」というのが日本での王道。国や言語、種族によってまた変わってくるものだが、それでも違いは “許容範囲内” と言えるはずだ。
ところがこの度、あるワンコが発したクシャミが、「こりゃ変わってる!」「予想外すぎる」と話題を集めているのだ。その模様を収めた動画の再生回数は、なんと660万回越え! クシャミ一発で、そこまで人の心を捕らえてしまうだなんて……どんな “恐ろしい” クシャミなんだ!?
やべっ、お金がない。そんな時に誰もが利用するのがATM。「オートマチック・テラー・マシーン」である。今ここでATMの正式名称を初めて知った人もいるかもしれないが、そんなことはどうでもいい。セキュリティーが厳重すぎて絶対にお金をおろせないATMが、激撮されたのでご報告だ。
男性の方にお聞きしたい。初めて、彼女もしくは妻のスッピンを見たとき、正直どう思っただろうか。「スッピンもマジでキレイじゃん!」という嬉しいパターン? それとも「お前だけでなく、世界中にある全ての化粧品会社を爆破したい」と、怒り&後悔で心がいっぱいになった?
「いや、そんな本音を口に出したら自分自身が爆破される」と感じている人だっているかもしれないが、今回紹介するのは後者のパターン。なんと、妻のスッピンを見た夫が「詐欺だ」として妻を訴えたのだ。
湯船からお湯をすくって、頭からザブッと水をかぶり、ドブンと湯船に身を沈め、体の力をスーッと抜く。水しぶきや溢れる水のことは一切気にしない。これ以上のくつろぎ方があるのだろうか? 日本サイコー! となる瞬間だ。
そんな贅沢を可能にする日本の浴室を、9歳の女の子が英語で外国人に紹介する動画「12 Reasons Why Japanese Bathrooms are the Best!」が、可愛すぎる! と話題になっている。これを見たらみんなも萌え死すること必至だ!
まさに地獄なり。そうとしか言いようがない日々が続いているが、皆さんは夏バテしていないだろうか。てるてる坊主を逆さにしても雨が降らず、一向に気温が下がる気配もなし。こうなったらアイスのパワーを借りて涼しくなるしかない!
ということで、ロケットニュース24で始まったのが短期集中連載の「夏アイス2015」。第6回は商品名からすでに爽快さのあるロッテの『爽』シリーズから『爽 パインアップル』をご紹介するぞ!
サッカー界で高度なテクニックを持つ選手といえば、ブラジル代表のネイマール選手の名前を挙げる人が数多い。遊び心のある美しいボールタッチは、サッカーに詳しくなくとも魅了されてしまうほどである。
そしてそのネイマール選手が実力を認めるとなると、必然的にめちゃウマとなるのだが、実際に認められた天才フリースタイラー「ショーン・ガルニエ」さん、そしてACミランの天才少年「ハキム・マストゥール」くんが直接対決! そのテクニックを競った動画があるのでご紹介しよう。