急速な経済発展を続け、今や世界の中でもトップクラスの大国になった中国。しかしその一方で手抜き工事をはじめ、どこか不安を拭えないニュースは後を絶たない。最近では次から次へと想像以上の事件が起きるのも、もはや慣れっこになった感じさえあるほどだ。
そして今回ご紹介する動画「Care less, work more」もそんな中国らしさを象徴したようなもの。題してどこからどう見ても危険度MAXなエアコン工事。パッと見た感じ、普通の工事ではあるが……
急速な経済発展を続け、今や世界の中でもトップクラスの大国になった中国。しかしその一方で手抜き工事をはじめ、どこか不安を拭えないニュースは後を絶たない。最近では次から次へと想像以上の事件が起きるのも、もはや慣れっこになった感じさえあるほどだ。
そして今回ご紹介する動画「Care less, work more」もそんな中国らしさを象徴したようなもの。題してどこからどう見ても危険度MAXなエアコン工事。パッと見た感じ、普通の工事ではあるが……
日々、仕事をしていると、いろいろな人にお世話になるものである。あぁ、あの人に何かお礼をしなきゃな……とか思いつつ、うかうかしていると時間ばかりが過ぎていくのである。
そんな記者(私)のもとに、とんでもなくラッキーなお知らせが舞い込んできた。それは、『そのビジネスディナー、アドビが持ちます。@GINZA』という「アドビ」のキャンペーンへの招待である。このキャンペーン、もんのすご~く太っ腹な神キャンペーンだったのである!
2015年6月、ローソンは中華料理のチェーン「餃子の王将」と奇跡のコラボを果たし、からあげクン餃子味の販売を開始した。実はからあげクンはこれまでに150種ものテイストを開発しており、餃子味はそのなかでも屈指の出来栄えだったのだが、それに匹敵する新商品が登場したぞ!
その名もトムヤムクン味だ。今回はエスニックレストランの「モンスーンカフェ」監修によるものだ。これはもしかして名作の予感!? と思い実際に食べてみたところ、やっぱりウマいッ! これはからあげクン史上屈指の出来栄えだーーッ!!
立秋も過ぎ、そろそろ夏も終わり。この夏はみなさんにとってどんな夏だっただろうか。夏を語る上で切っても切れないものの一つに「セミ」があると思う。セミの鳴き声は夏を演出する効果音の中でもバツグンのパフォーマンスを発揮していると思う。
そして最近では「セミを食べた」なんていうブログ記事やツイートを目にすることが多くなった。セミを食べる習慣がある場所だったり、ネタとして食べている人や食糧難に備えてなどなどさまざまな理由があると思う。
だがそれは日本での話。お隣の国、中国では普通に食品として流通しているのだ。「飛ぶものは飛行機以外、泳ぐものは潜水艦以外、四つ足は机と椅子以外なんでも食べる」なんて言葉があるが、セミも例外ではない。食品として流通しているセミを食べてみよう!
誰しも一度は、有名人のポーズを真似して写真に収まったことがあるに違いない。今回取り上げる女性も、そんな類の写真を撮りまくっている1人だ。デミ・ムーアやミランダ・カーなど、世界的に有名なセレブと同じポーズで写真を撮り、自身のInstagram(インスタグラム)で公開している。
だがしかし……この女性とセレブとは、何かが決定的に違う! 見るからに違う! だけど、その圧倒的な差がイイ!! 飾りっ気が全くないところがEE!
見た目が人に与える印象は計り知れない。人は外見ではわからないとは言うものの、外見だけでわかることも多分にあるのではないだろうか。そうは思いつつ、私(佐藤)は着るものに頓着がなく、同じものばかりをずっと着てしまう。自慢じゃないが、20歳の時に買った300円半袖シャツをいまだに着ているほどだ。
そんな私がわからないことがある。なぜボーダーシャツを着るのか? ボーダーだけは1枚も持っておらず、その魅力が1ミリもわからない。人はなぜボーダーシャツを着てしまうのか? そしてボーダーシャツばかり着るヤツは一体何のか?
カルビーのポテトチップスにはさまざまな地域限定の味がある。本来ならその土地に行くか、お取り寄せをしないと買えないのだが、この夏は地域限定ポテトチップスが買える「お国自慢まつり」が行われている。近くのスーパーやコンビニで日本全国の味が買えるのは非常に嬉しい。
いろいろな味がある中、ひときわ目立っていたのが「沖縄シークヮーサー味」だ。「沖縄」という夏らしいキーワードと「シークヮーサー」をポテチにしたらどんな味なんだろうと好奇心を抑えきれず即購入! 部屋に戻りウキウキで開けてみたのだが、なんか微妙だった……。
ネコがパソコン好きなのは、みなさんご存知の通り。パソコン画面をウットリ見つめたり、人間がパソコン作業をするとき “お手伝い” をしてくれたり……。
そんなパソコン大好きなネコさんに朗報だ! なんとこの度、ネコ様専用ノートパソコンが登場したというではないか!! これはネコ飼いさんにもグッドニュース! なぜなら飼いネコの邪魔……い、いや、 “お手伝い” 抜きで、パソコン作業ができるからだーーー!
バスケットボールの最高峰リーグ・NBA。その試合に華を添える存在といえば、なんといってもチアリーディングだ。練習に練習を重ねたチアによるパフォーマンスは、思わず見入ってしまうほど美しいものがある。
もちろん、その舞台にたどり着くには、狭き門をくぐり抜ける必要があるのだが、この度マイアミ・ヒートのオーディションで凄まじいダンサーが出現! 抜群の身体能力で周囲の度肝を抜いたダンスが、話題になっているのでお伝えしよう。
結婚式で最も盛り上がるシーンといえば、やはり新郎新婦の誓いのキスだろう。新郎と新婦の顔が少しずつ近づき、お互いの唇が触れ合うその瞬間……! 会場に集まった友人や親族の注意は、2人の唇に集中しまくっているはずだ。
今回取り上げるキスの写真も、きっと多くの人は、新郎新婦にまず目がいってしまうに違いない。そして一見、何の変哲もない幸せそうな結婚式の写真に見えるかもしれない。だけど、写真をよ〜く見ると、なんか変! 視線を新郎新婦以外に向けてみると……あっ!
今から約6500万年前まで、地球を支配していたとされる恐竜。それまでのいわゆる恐竜時代は、1億6000万年以上も続いたという。恐ろしい見た目、凶暴な性格……であるにもかかわらず、われわれ人間を惹きつける「太古のロマンス」がそこにはある。
そんな恐竜を目前に感じながら食事ができるレストランが、2015年8月17日神奈川県大和市にオープン! それが『太古レストラン酒場 ダイナソー』だ!! ダ、ダダ……ダイナソー! そんな素敵な響きのレストラン、行くっきゃナイデショー! いや、行くっきゃダイナソー!!
最近東京都内に衝撃的なカレーショップがオープンした。そのお店「カレーショップ志み津」には、メニューがひとつしかない。そのメニューとは『特製うんこ味のカレー』である。まさかこのような味にチャレンジするお店が開店することになるとは、誰が想像しただろうか……。
2015年8月16日にオープンしたばかりだというのに、早くも危機に直面したようである。お店のTwitterを見ると、8月17日午前の投稿で驚くべき事態が!? いや、想像通りの事態か……。
どうか清き一票を! 立候補した議員は人々の印象に残るようあの手この手を尽くして自分をアピールする。選挙において、心を打つ言葉や行動、そしてインパクトは票を得るために大切だ。
が、しかし! アピール方法を間違えるとヤバいのが選挙でもある。例えば今回ご紹介するカナダの男性がそう。彼は自らPRビデオを作成したのだが、絶対に投票したくなくなるレベルでヒドいものであった。
2020年の東京オリンピック公式エンブレムの問題は、一向に収束する気配がない。デザインを手がけた佐野研二郎氏は、サントリーのキャンペーン賞品に使用したデザインの一部に模倣があったことを認めた。サントリーは関連する賞品を取り下げている。
取り下げられたデザインの一部には、アメリカのデザイナー、ベン・ザリコー氏のものも含まれていた。そのザリコー氏の事務所がオリンピックのエンブレムを考案することを発表し、2015年8月17日にFacebookで公開したのである。そのデザインとは!?
チョコボールと言えば、忘れてはいけないのが「おもちゃのカンヅメ」である。読者の中にも、「子供の頃、カンヅメ欲しさに必死で金のエンゼルや銀のエンゼルを探した」という人は多いはず。
実は今、「おもちゃのカンヅメ」がリニューアルされているのをご存知だろうか? その名も『開かずのカンヅメ』。本来は金のエンゼル1枚か銀のエンゼル5枚を集めないと入手できないのだが、開発担当者が見張る厳戒態勢の中、触ることに成功した。
下町の風情が色濃く残る東京は荒川区。ここに、“デカ盛りの聖地” と呼ばれるお店があるらしい。これまで数々の爆盛りに挑戦してきたロケットニュース24としては、是非ともその聖地へ巡礼したい!
……ということで、今回は荒川区にある中華食堂「光栄軒」へ行ってきた。写真とともにレポートしよう。