栃木県那須町といえば、温泉地や別荘地が多くあり、皇室の御用邸もあることから「ロイヤルリゾート那須」と呼ばれている。だがその一方で、リゾートとは無縁の「個性が強すぎる珍スポット」が乱立する、激ヤバミステリーゾーンでもあるのだ。
今回、紹介するのは『黄金の巨大神像』。存在感がMAXすぎるため、周りの観光美術館がかすんで見えるらしく、地元の方でもリアクションに困ってしまう珍スポットとのこと。では早速、実際どうだったのかをレポートしていこう!
栃木県那須町といえば、温泉地や別荘地が多くあり、皇室の御用邸もあることから「ロイヤルリゾート那須」と呼ばれている。だがその一方で、リゾートとは無縁の「個性が強すぎる珍スポット」が乱立する、激ヤバミステリーゾーンでもあるのだ。
今回、紹介するのは『黄金の巨大神像』。存在感がMAXすぎるため、周りの観光美術館がかすんで見えるらしく、地元の方でもリアクションに困ってしまう珍スポットとのこと。では早速、実際どうだったのかをレポートしていこう!
安くて美味いハンバーグでお馴染みの「びっくりドンキー」。その親会社である「アレフ」が運営する、全国で1店舗だけの特別なハンバーグレストランが北海道恵庭市ある。その名も『森のレストラン Ten-Man(天満)』だ。
どうやら、大自然に囲まれた素晴らしいロケーションにあり、北海道産の豚肉を使ったハンバーグや、こだわりのビュッフェが食べられるという。筆者は、その情報を聞いてから居ても立っても居られなくなり、さっそく車で向かうことにした。
佐藤です。今回は読者の方にオススメ頂いたお店を紹介するよ。紹介してくれた方によると、東京・亀戸に和牛入りのカレーとハヤシライスが食べ放題のお店があるそうだ。いいねえ、食べ放題って言葉を聞くだけでワクワクしてしまう。
お店の名前は「炭火焼肉 きっちょう 亀戸店」。へえ~、焼肉屋がカレーをねえ。和牛入りに納得。一応ネット上で情報を調べてみると……。え!? この店、近江牛入りのカレー・ハヤシライスが食べ放題で500円やんけ! たった500円ってマジかよ! 今行こう、すぐに行こうッ!!
自分だけの島を持つ。まさに夢のような話だが、お金さえあれば実現できてしまうのだ。世の中には無人島を取り扱った不動産屋があり、そこではたくさんの日本の無人島が売られている。
しかし無人島といわれても、映画やアニメでしか見たことがなく、どんなところなのか想像しがたい。ということで、購入可能な無人島を実際に見に行ってきたぞ! ロケットニュース取材班が向かったのは、瀬戸内海に浮かぶ「藍島(あいのしま)」。
趣味嗜好は人それぞれ。皆人間であっても、誰ひとりとして同じではない。食べものに好き嫌いがあるように、個人によってさまざまな傾向があるものだ。その食べ方だって意見が割れるだろう。
ということで今回検証してみたのは、昔からクラシカルなデザインパッケージを貫く激ウマお菓子「ボンタンアメ」……のオブラートである。剥がして食べる人がいれば、そのまま食べる人もいるはず。はたしてどちらがおいしいのだろうか。
田んぼに色んな種類の稲を植え付けて、巨大な絵や文字を描く「田んぼアート」。青森県の田舎館村が発祥だが、今では町おこしの一環として様々な地域で行われている。埼玉県行田市では、数年前から田んぼアートの面積をギネス記録に認定してもらおうと挑戦していた。
そして ついにその努力が実を結び、2015年9月8日に「世界一大きい田んぼアート」がギネス世界記録に認定されたというのだ。ということで、早速 筆者も行田市の「本気」をこの目で見に行ってきたぞ!
国や民族を超えて愛されるジブリ。『となりのトトロ』から『魔女の宅急便』『ホーホケキョ となりの山田くん』まで、人それぞれお気に入り作品が違うだろう。どの作品も素敵だから、1つだけ選ぶのが難しいんだけどね。
と、この度そんな “ジブリへの愛 ”が、ファッションに形を変えたようだ。ある海外ブランドが「ジブリ・コレクション」を発表したのだが……なにこれ! あのジブリ作品が、ステキな洋服のモチーフになっているよ! 優しげなそのタッチは、まさにジブリの雰囲気にピッタリ。めちゃくちゃ欲しいぞ!!
地図上では小さく見える日本は、実はとても広い。新幹線や飛行機ばかりで移動している人は、どうか一度鈍行列車で移動してみてほしい。全く知らなかった風景や地域がこの日本に詰まっていることが分かるはずだ。
そのため、西と東では習慣や文化、食べ物から物価まで違うことだらけ。その違いのせいで地方出身者は上京した際、さまざまな衝撃を受ける。今回は大阪から上京してもうすぐ10年の私(中澤)が、そんないくつもの衝撃を「あるある」にしてご紹介したい。題して「大阪人が上京した際に衝撃を受けること30連発」だ。
少々のことでは動じない。それが男の美学──。とはいうものの、もし仮に、目に見える距離で隕石が落下してきたら……? いくらなんでも、それは動じるのが人間ってもんだ。にもかかわらず、慌てふためくどころか、気にも留めず、車の走行も止めなかった男性の姿が、ロシアで激撮されていたので、ご紹介したい。
動画のタイトルは『Russian Reaction To Meteorite』で、2013年の2月20日に公開された。同年の2月15日にロシアのチェリャビンスク州に隕石が落下しており、映像はその際のものだろうか? とにかく、たった9秒程度のこの動画で、運転手の男性の驚くべき肝っ玉を見せつけられることになるぞ。
サイズが小さいにもかかわらず、鮮明に撮影することができるカメラ「GoPro」。額に装着して簡単に臨場感のある光景を撮影できるため、スカイダイビングなどのエクストリームスポーツでも使える優れものだ。
「出川カメラ」と言われたらピンとくるだろうアレだが、スペイン西部のガリシア州でエクストリームな光景がひょんなことから激撮されたのでご報告したい。さっそく、その様子が収録された動画「GoPro: Seagull Stole My GoPro」を再生してみると……
こんにちは、佐藤です。今日は珍しく恋愛について、お伝えしたいと思います。これは地元の古い友人の話。女性の友達が漏らしていた愚痴というか不満というか、こういう男ってどうなの? と意見を求めてきた話です。
彼女は最近彼氏と別れたそうです。お互い妙齢で結婚も気にするような間柄、しかし付き合いは浅く、これから関係を育んでいく途中だったそうです。でもどうしても耐えられないことがあり、彼をフッてしまったのだとか。彼女が耐えられなかったこととは……。
合わせた人差し指を体の中心に持ってきて、拝むような形からボールを蹴りだす……そんな五郎丸ポーズが流行してはや数週間。彼の影響からだろうか、今では「ルーティン」という言葉も身近な存在となった。
ルーティンとは安定したパフォーマンスを発揮するために、同じような行動をすることを指す。あまり馴染みのないように聞こえるが、実は私たちに近い存在……さらには取り入れているアスリートが多い。そこで今回は、言われたら納得してしまうほど特殊なルーティンをこなすアスリートを5人厳選。どういったものなのかご紹介しよう。
「ポーニョ♪ ポーニョ♪ ポニョ♪ さかなの子♪」 さかなの子・ポニョと5歳の少年・宗介の物語を描いたジブリ映画『崖の上のポニョ』。実はこの映画、宮崎駿監督がある町からインスピレーションを受けて、制作したと言われている。その町とは、広島県福山市の港町・鞆の浦(とものうら)。
日本でも確実に定着しつつあるハロウィンは、仮装パーティーばかりが注目されがちだが、主役はなんと言ってもカボチャである。
海外ではハロウィンの時期になると、自宅にカボチャを飾るのが習わしとなっているが、どうにもカボチャが気に入らないワンコの動画「Corgi Puppy Can’t Deal With Mini Pumpkin」が話題となっている。「お前は誰だ!?」と言わんばかりに、カボチャをどうしたものかと困惑するワンちゃんが、キュン死しそうなほどカワいいのだ!!
観光名所、京都。この時期は紅葉に目が行きがちだが、今回は一味違う京都観光を提案したい。それは “アートアクアリウム” 。関東でも大人気、水槽にLEDライティングやマッピングなど最新技術を施して幻想的な空間を演出する水中アートの展覧会だ!
なんと京都のアートアクアリウムは国内最大級規模!! 京都初登場のものも、もちろん魅力的だが、それだけでなく実際に足を運んだ記者の独断と偏見で、おススメだと思うものを紹介したい。
痛快なストーリーとハードボイルドな世界観で老若男女問わない人気を誇る『ルパン三世』。今期、ルパンの新テレビシリーズが放送中だ。私(中澤)も毎週ルパン一味の世界を股にかけた活躍に胸をトキメかせている。
そんな新ルパンの OP がネットで話題になっている。なんとOPを片目で見ると映像が立体的に見えるというのだ。この噂を聞いた時、私は思った。「いくらなんでも片目を閉じただけで二次元が立体になるわけがない」と。しかし、映像を再生し片目を閉じた時、自分の愚かさを悟った。……ってか、これヤベェェエエ!!!! マジで飛び出してるんですけど……、どういう仕掛け? ねえ、どういう仕掛けなのこれ!?