女性なら誰でも、子供の頃に人形の1つや2つを持っていて、お人形さんごっこをして遊んでいたことだろう。人間の形をしているだけに、あまり人形がリアルすぎたら不気味な感じがしてしまうものだ。だが、不気味さを通り越して感動すら覚えそうなほど、緻密な人形を作る作家が注目を浴びているので紹介したい。
今にも瞬きするのではないかと思えるほど精巧な作品は、ネットで瞬く間に話題を集め、彼のInstagramのフォロワーは、すでに120万人を超えているのだ!
女性なら誰でも、子供の頃に人形の1つや2つを持っていて、お人形さんごっこをして遊んでいたことだろう。人間の形をしているだけに、あまり人形がリアルすぎたら不気味な感じがしてしまうものだ。だが、不気味さを通り越して感動すら覚えそうなほど、緻密な人形を作る作家が注目を浴びているので紹介したい。
今にも瞬きするのではないかと思えるほど精巧な作品は、ネットで瞬く間に話題を集め、彼のInstagramのフォロワーは、すでに120万人を超えているのだ!
現在、西日本を中心に40年ぶりの大寒波が襲来中。滅多に雪が降らない地域でも積雪となり、子供たちはまたとない機会を大喜びしている。時を同じくして寒波にさらされているのが、アメリカ・ニューヨークだが、意外な動物が積雪を喜んでいた。
その動物とは、世界の人気者・パンダ。白と黒が混ざったモフモフのアイツである。そしてその様子がこれまたキュートすぎて、次々と人類をキュン死に追い込んでいるのでお伝えしよう。
2016年2月2日にマクドナルドが発売を予定している、名前の決まっていない「北海道産ほくほくポテトとチェダーチーズに焦がし醤油風味の特製オニオンソースが効いたジューシービーフバーガー(仮)」。1月26日から一部の店舗で先行販売が開始されている。
一体どんな味なのか? また食べてみて、なんと名付けるのがふさわしいのか? 実際食べてみて、名前をつけることにした。
1980年代に連載が始まり、漫画史に燦然(さんぜん)と輝く普及の名作・北斗の拳。「お前はもう死んでいる」「我が生涯に一片の悔いなし」「お前もまさしく強敵(とも)だった」に代表されるよう、北斗の拳を読んだことがある人ならば、同作に登場する男たちの生き様に影響を受けた人が多いに違いない。
同じく1980年代。当時の少年たちの心を鷲掴みにし、一世を風靡したのがビックリマンチョコだ。そんな「北斗の拳」と「ビックリマンチョコ」がコラボした『北斗のマン』が2016年1月26日から、東日本地域で先行発売されてるぞーーー! これはアツい!! アツすぎるッ!! アータタタタッタタタタタァァァアア!
迷走が続く、日本マクドナルド。2016年に入っても店舗閉店が相次ぎ、苦肉の策でなんとか乗り越えていく状況が続いている。そんななか、またしても奇策(?)の展開を開始した。
2月2日に「北海道産ほくほくポテトとチェダーチーズに焦がし醤油風味の特製オニオンソースが効いたジューシービーフバーガー(仮)」の発売を開始する。実はコレ、先行発売が開始した1月26日の段階で、名前が決まっておらず、公募で決定するとのこと。
店舗スタッフはイチイチ長い名前を呼ぶのかな? と思ったら、当たり前のように違う名前で呼んでいた。だったら、それを正式名称にすりゃいいじゃん!
センター試験は終わったが、大学入試はむしろこれからが本番。受験生諸君も最後の追い込みをかけている時期だと思う。勉強の最大の敵、睡魔克服の術を探るべく、粉状にしたフリスクを鼻から吸うという方法を試した私(あひるねこ)。見事ブッ飛んだのは記憶に新しい。
しかし、その一部始終を見ていたある人物から「鼻から吸ってるようじゃ、まだまだ素人だな」という言葉を浴びせられたのだ。これは一体どういう意味なのか。以下は、自他ともに認める “その道のプロ” が教える、粉状フリスクの正しいキメ方の全容である。
佐賀県にある「三重津海軍所跡」は、日本初の実用蒸気船「凌風丸(りょうふうまる)」の建造に成功し、現存する国内最古のドライドックのある施設だ。2015年7月には、「明治日本の産業革命遺産」のひとつとして世界遺産にも登録! が……巷では、見えない世界遺産として話題となっている。
日本の産業化の初期の姿を現す重要な遺産というのに……いったいどういうこと!? 実際に現場に行ってみると、本当に何もない! マジで何もない(笑) 見えないのに世界遺産なの!? 早速、疑問を解決するために、遺産のすぐそばにある佐野常民記念館へ足を運んでみた。
ここ20年ほどで日本の食卓に定着したキノコ、エリンギ。低価格で流通している上、コリコリとした食感とクセのない味わいは様々な料理と相性バッチリだが、最近ネット上であるエリンギ料理が話題になっていることをご存じだろうか?
その名はエリンギパスタ。ただの “エリンギ入りパスタ” ではなく、生のエリンギにパスタをぶっ刺してから茹でるという衝撃的なビジュアルが、ツイッターなどを中心に話題となっているのだ。
みんな大好きモスバーガー! モスのメニューは、他のチェーンよりやや高くても「モスだし♪ 美味しいし♪」と許せちゃう最強レベルのクオリティだ。そんなモスは、実は日本生まれのハンバーガーチェーン。2015年イタリア・ミラノ万博で日本食のお店として登場したところ現地で大人気だったという。
そんなミラノっ子たちを虜にした万博限定メニューが、ついに日本でも食べられるようになるぞ! その名も『モスライスバーガー「とりの照り焼き」』。ええ、何それ絶対美味しいやつやん!!
古今東西さまざまな形で歌われてきているテーマといえば「愛」。つまりはラブソングだ。みなさんにもお気に入りのラブソングが一つや二つはあるだろう。
そんなラブソングにファミコン世代にはたまらない超カッコいい曲が2016年1月22日に公開された。ファミコンのマッピーの曲で愛を歌った、その名も『MAPPY’s LOVE SONG』だ!
2016年も1月下旬に差しかかり、いよいよバレンタインシーズンの到来だ。大手食品メーカー・明星からは「一平ちゃん チョコソース味」が登場するなど、思わず「マジかよ!」と言いたくなるチョコ食品も登場しているが、今回はマジかよバレンタイン食品第2弾『チョコラーメン』をご紹介したい。
このチョコラーメン、東京を中心に7店舗のラーメン店を構えるMENSHOグループが手掛けたもの。以前には「チョコつけ麺」もリリースしているが、正直不安の方が遥かに大きい……。というわけで、本当にウマいのか悪ふざけなのか、チョコラーメンを食べて来たぞ!
2016年1月24日、大相撲初場所で大関・琴奨菊が優勝した。日本人力士の優勝は、栃東関以来の10年ぶり。角界を席巻するモンゴル勢に一矢報いた姿が、大きな希望となったのは記憶に新しい。
その活躍から次の春場所での綱取りが大いに期待されるところだが、なんと海外でもド迫力の取り組みが行われていたので報告しておこう。トカゲ同士のケンカとはいえ、その様子がどう見ても大相撲だったのだから驚きである。
今年2016年でメジャーデビュー22年目を迎えるロックバンド・GLAY。ヒット曲「BELOVED」のイントロは、私(中澤)世代のギタリストなら1回はコピーしたことがあるんじゃないだろうか?
そんなギタリストハートを直撃するフレーズを弾くGLAYのギタリスト・HISASHIさんが、人気アニメ『おそ松さん』のオープニング曲「はなまるぴっぴはよいこだけ」を弾いた映像が話題になっている。実際に映像を見てみると、アレンジや安定感、音質まで、クオリティーが異次元すぎる……。どうやったらこんなに違いが出るのか? プロってスゲェェェエエエ!!
「この冬は暖冬です」。そんな言葉はどこへ行ったのだろうか。現在、西日本を中心に40年ぶりの大寒波が襲来中。滅多に雪が降らない地域でも積雪となり、奄美大島では観測史上初めて雪が降った。
まさに「てんやわんや」という言葉がピッタリの状況となっている西日本だが、雪に慣れていない人が大雪に見舞われると、一体どうなるのだろうか。今回は普段知る機会のないその答えを「あるある」30連発でお送りするぞ!
布団に入っているのに冷たい足先、部屋の中でも白い息。寒い……サ・ム・イ!! ここ最近の朝夕の冷え込みは尋常ではない。それもそのはず、現在日本列島は40年に1度と言われる大寒波襲来中。九州で積雪するどころか、観測史上初めて奄美大島で雪が降ったという。そして、寒波にさらされているのは日本だけではない。
アメリカの大都市ニューヨークもまた、1月23日に歴史的な大雪に見舞われた。その様子はCNNのレポートで確認することができる。ホワイトアウト気味の街、顔だけ出した人々、寒波の凄まじさが伝わってくるようだ。……ん? でもちょっと待て。さっきからこのレポートに答えてるロン毛の人……ひょっとしてスティーブン・タイラーさんじゃね!?
2000年初頭に起こったパラダイムシフトにより、多くのワーカーがハングリーなエブリデイを余儀なくされている。これはいわばポリバレントプレーヤーがより一層ポリバレントであることを強要する、激しい時代の流れのあらわれではないだろうか?
ハングリーなエブリデイをいかにリスクヘッジするか? イノベーティブなホモサピエンスには、カップヌードルがマスト。ブルーオーシャンをレッドオーシャンに変えかねない険しい時代の流れを、カップヌードルでナウなヤングにめっちゃリスペクトされる流れに変えてロコモーティブ!
2016年1月24日、大相撲初場所で大関・琴奨菊が優勝を果たした。白鵬・日馬富士・鶴竜の横綱3人を次々と破る快進撃で14勝1敗。栃東以来10年ぶりとなる日本人力士の優勝だった。
ケガに苦しみ続けているイメージがある彼が優勝できたのはなぜか。一番近いところで支え続けた妻、家族、そして同期・豊ノ島の存在が注目を集めているが、肉体的な改善はやはりトレーニングにあったようだ。というのも、その様子を撮影した動画が、尋常ではないくらいスゴいのである。