ちょっとくらいなら大丈夫。この世の中では、そんな慢心が致命的となることは少なくない。やっちまったと思った時は、時すでに遅し。わかっていたはずなのに自ら事故を招いてしまうことだってあるものだ。
例えば今回ご紹介する映像もそんなひとつ。ロシアのスルグトにあるガソリンスタンドで撮影された映像には、火気厳禁であるにもかかわらず、ライターを使用して大惨事を招いたシーンが映っていた。
ちょっとくらいなら大丈夫。この世の中では、そんな慢心が致命的となることは少なくない。やっちまったと思った時は、時すでに遅し。わかっていたはずなのに自ら事故を招いてしまうことだってあるものだ。
例えば今回ご紹介する映像もそんなひとつ。ロシアのスルグトにあるガソリンスタンドで撮影された映像には、火気厳禁であるにもかかわらず、ライターを使用して大惨事を招いたシーンが映っていた。
雑煮にしたり、きな粉をまぶしたりと、お正月ごろから冬の食卓によく登場する日本の伝統食「餅(もち)」。何を隠そう、筆者はそんな餅が大好物。正月のみならず年中餅を食べまくっている “モチニスト” なのだが……。
つい先日、筆者はダイソーで革命的な餅専用グッズを発見してしまった。これを使って餅をレンジで加熱すると、お餅が “つきたて” のように変化するうえ、あと片付けも超簡単になるのだ!
2016年1月4日、海外の未成年選手登録と移籍の過程に規約違反があったとして、FIFAから処分を受けていたFCバルセロナの補強禁止が1年ぶりに解けた。処分の影響で出場機会を失う選手も多く、日本でも将来を有望視されていた久保建英くん(現・FC東京下部組織)もその一人。特に18歳未満の選手はペナルティがきつかったため、彼が日本に帰国したことも記憶に新しいところだ。
そして久保くんと同様に処分の煽りを食らってしまったのが、韓国のメッシことイ・スンウ。1月6日で18歳を迎えた彼は、帰国でなく3年もの出場禁止を選択していた。だが、ここにきて正式契約。その実力がトップレベルで示されようとしている。
1990年代から2000年代前半まで、日本の音楽シーンを牽引した伝説のロックバンド、“イエモン” こと『THE YELLOW MONKEY(ザ・イエローモンキー)』の復活が発表された。2004年に解散し15年ぶりの4人勢ぞろいとなるから、思わず目頭が熱くなった人も多いに違いない。
だが15年の月日が経つと、「イエモンを知らない」「しばらく聞いてないから思い出せない」という人もいることだろう。そこで今回は、当時イエモンが大好きだった筆者が、「これは絶対に聞いておけ!」というイエモンの代表曲を11ピックアップしたのでご覧いただきたい。
最近の筆者は、洋画よりも海外ドラマシリーズばかり見るようになってしまった。その理由は、1話の時間が短いので忙しい日でもチョコチョコ見られるし、なんといっても、シリーズが進むにつれキャラクターが成長したり変化を遂げ、大きな愛着が沸くからである。
だが一方の映画には、ドラマシリーズではお目にかかれないような超A級スターが出演していたり、2時間程の間に、エンターテインメントの全てが「ギュっ!」と凝縮されているので、ドラマにはない魅力がたくさんある。そんな訳で、2016年に日本公開される ‟絶対見るべき洋画5選” を紹介してみたいと思う。
有史より幾度となく予言されている世界の滅亡。最近だと、1999年のノストラダムスの大予言、そして2012年のマヤ暦の人類滅亡説などがある。しかし、世界は終わることなく私たちは健在だ。今日も生きている。
だがしかし……実は、この2016年、今度こそ世界が滅亡すると予言されているというのだ。それも5つも! その5つの予言が、海外サイトでまとめられて注目を集めているのだが……本当に今年が人類最後の一年になるのだろうか。
牛かつのお店が随分と増えてきた。一口に牛かつといっても、お店によって特色が異なる。東京・新橋のおか田を筆頭に、多店舗展開している「もと村」、最近では京都勝牛なども勢力を伸ばしている。上野のあおなも有名店として数えられるかもしれない。
上野・アメ横の繁華街の一角にあるお店には、いつでも入店を待つ人たちが。そのなかには外国人の姿もある。美しく美味しい牛かつは言語や文化の壁を越えて、外国人観光客の心をつかんでいるようだ。
みなさん、犬と熊を完璧に見分けられるだろうか? 「馬鹿にしてんのか」という声が聞こえてきそうだが、落ち着いて欲しい。犬種や個体にもよるが、犬の赤ちゃんと熊の赤ちゃんの中には、「どっち?」と思ってしまうほど、区別がつかないものもいるぞ。
例えば、これから紹介する1枚の写真に写っている動物がそうだろう。何とも可愛らしいのだが、これは……熊? それとも……犬? ──と、海外ではちょっとした論争にまでなってしまったようなのだ。
ベッキーさんの不倫騒動に、大きな波紋が広がっている。人気タレントだけあって、その影響は計り知れないだろう。また相手の川谷絵音さんが所属するバンド「ゲスの極み乙女。」の活動にも、何らかの影響が予想される。
今回の騒動で川谷さんが既婚者であることが判明したのだが、今後離婚については法廷で争われることになるかもしれない。そうなった場合、この騒動は離婚の争点になるのだろうか? 法律の専門家に聞いてみた。
UHA味覚糖がまたもやヤッてくれだぜっ! ぷにぷに食感でおなじみのソフトキャンディーぷっちょから “いか天” と “うめ塩こんぶ” 味が出たのだ!! 以前、 “塩じゃけ” 味を出して満足しているかと思いきや、一体全体どこへ向かっているんだ味覚糖。
少々腰が引けるが、これは食べてみなければなるまい。さっそく記者が味見をして感じた、率直な意見を聞いてほしい。
全長120mというケタ違いのデカさを誇る『牛久大仏』。どのくらい巨大なのかという話になれば「自由の女神の3倍」とか「奈良の大仏が手に乗る」と例えられることで有名だが、逆にデカすぎてイメージが湧かないという人も多いことだろう。
世界一のブロンズ製立像としてギネス記録に認定されている牛久大仏だが、注目されているのは そのサイズだけではないらしい。なんでも、牛久大仏が本来の実力を存分に発揮するのは「年越しのカウントダウン」だというのだ。そんなわけで、実際に行ってきたので紹介したい!
両親の思いが込められ、つけられる名前。親の名前から文字を取るパターンをはじめ、その方法はさまざまだ。好きな著名人の名前を参考に命名、漫画の登場人物からつけるのは珍しくなく、有名どころでいえば、漫画『北斗の拳』から息子を賢士朗、娘を友里亜と名付けた空手家の角田信朗さんがいる。
もちろん、名付ける上で大切なのは親の気持ちだが、海外で少し変わった名前を付けられた女の子が話題になっているのでお伝えしたい。なんとサッカーファンの父親が贔屓(ひいき)にしているクラブの名前を娘につけていたのだ!
まさかの……まさかの展開だ。女子に人気のオシャレな300円ショップ『3COINS(スリーコインズ)』が、『ラブライブ!』とコラボすることが判明した。
そう、300円で買えるラブライブのオリジナルグッズが爆誕するのである。しかも、画像を見てみると……めちゃくちゃ可愛いじゃないかー! ちょっとμ’s(ミューズ)解散直前になって何なのこれ。なんかわからんけど、誰得? 完全にラブライバー得!! 詳細は以下の通りだッ!
人気タレントのベッキーさんと、人気バンド「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音さんの不倫騒動に、芸能界は騒然としている。これまでにスキャンダルが一切なかったベッキーさんだけに、ファンだけでなくきゃりーぱみゅぱみゅさんも困惑を隠し切れない様子だ。
2人の今後はどうなるのだろうか? 気になるので、占いアプリで2人の相性を調べたところ……。これはイバラの道だろう、“破壊” って……。
肉好きにとって、肉はエネルギー、パワーの源である。思う存分美味しい肉を食う、コレぞ幸せの極み! 私(佐藤)は2015年、存分に肉を食ってきた訳だが、2016年もバリバリと肉を食いまくって行きたいと思う。
新年1発目の肉はコレだ! 東京・蒲田に15年末にオープンしたばかりのお店、その名も「the 肉丼の店」である。これ以上シンプルな店名があるだろうか。肉好きは必ず1度、いや2度3度と通うべきお店だ。実際にお店に行き、名物のレアローストビーフ丼を食ってみたぞ!
携帯電話を持っているのが当たり前になった現代では、電話をかけるだけでなく、スマホなら地図で場所を調べたり、その場で写真を撮ってSNSに投稿することも可能だ。そして、テクノロジーが進んだ2000年代生まれの ‟ミレニアル世代” と呼ばれる子供達は、デジタル機器の扱いには慣れているものの、ちょっとアナログな電気機器はお手上げのようだ。
そんなニュージェネレーションを代表するような、固定電話の使い方に困惑する少女の動画「little girl can’t hang up phone !!!!」がオモシロいので紹介したい。思わず少女の行動に、苦笑いしてしまうこと間違いナシだ!