さまざまなメーカーから発売されているエナジードリンク。筆者のお気に入りは『モンスターエナジー(Monster Energy)』で、仕事のときはもちろん、眠すぎてたまらないときやドラクエの復活の呪文を解析しているときにも愛飲している。
そんなモンスターがカンボジアでも売っていた。ただのモンスターではない。売っていたのは日本の2倍のサイズの『メガモンスターエナジー(MEGA Monster Energy)』。モンスター級のモンスターだったのだ!
さまざまなメーカーから発売されているエナジードリンク。筆者のお気に入りは『モンスターエナジー(Monster Energy)』で、仕事のときはもちろん、眠すぎてたまらないときやドラクエの復活の呪文を解析しているときにも愛飲している。
そんなモンスターがカンボジアでも売っていた。ただのモンスターではない。売っていたのは日本の2倍のサイズの『メガモンスターエナジー(MEGA Monster Energy)』。モンスター級のモンスターだったのだ!
非英語圏ヒップホップ愛好家の間で、突出したシーンを形成していると評価の高いドイツ。エレクトロなバックトラックの上に硬質な滑舌のドイツ語が重なると、とてもスリリングに聴こえるのである。
そんなドイツのヒップホップシーンには、恩師である「Kool Savas」などとビーフ合戦(中傷合戦)を繰り広げて、シーン随一のヒール役として10年以上君臨してきたトルコ系ラッパー「Eko Fresh」がいる。そのEkoは、日本人にとって大変興味深いビデオクリップを発表していた。でも、ちょっと勘違いしているような……。
私(佐藤)は42歳、中年丸出しのオッサンである。30歳になったばかりの頃は、自分で「オッサン」というのも恥ずかしかったものだが、今では立派なオッサン。オッサンを始めて12年を経てやっとオッサンらしくなって来たなと、安堵している次第だ。
さて、そんなオッサンがときめく言葉のひとつに、「メガ」がある。メガ盛りと聞いてソワソワするオッサンは、私だけではないはず。東京・田町にある「東京牛肉食堂」は、お店の名前を聞いただけでソワソワ。お店の看板メニュー、メガ炭火焼肉丼(1790円)と聞いてさらにソワソワ。食いに行かずにはいられなかった。
世の中にはとんでもないことを思いつき、実行してしまうクレイジーな人がいる。自分の命を危険にさらすのだって何のその、無謀なことでもどんとこいの姿勢は、一言で表すなら「変態」だ。
そして今回ご紹介する男性もド変態のひとりだろう。なぜならスキーヤーの彼は、猛スピードで斜面を滑る上、命の危険さえ感じる難所も乗り越えてしまうからだ。具体的にはどんな感じかというと……
ピリッと辛い味でご飯のお供に最適なキムチ。「これさえあればご飯何杯でもいける!」という方も多いことだろう。一方で、強い匂いが苦手という人も結構いると思う。……っていうか私(中澤)だ。キムチの匂いと辛酸っぱい味がどうしても苦手だった子供の頃の私。しかし、親がキムチを好きなせいで、食卓には常にキムチが並んでいた。
食べ盛りの時期、嫌いなモノが常に食卓に並んでいるというのは地獄である。そこで、私はキムチを好きになろうと思い立った。その際、私が編み出した100倍ウマいキムチの食べ方をご紹介したい。子供だったため、もちろん手順は超簡単。はっきり言って、この食べ方を実践すればキムチ嫌いもキムチが好きになると断言しよう。
世界中に存在しているマクドナルド。現在業績が悪化していると言われながらも、その存在感はまだまだ強い。今回ご紹介するのは、そんなマックのメニューを食べまくる男性だ。なんと彼は、世界中のマクドナルドを訪れては、そこでしか食べられない「期間限定メニュー」に挑戦し、感想をブログにまとめているのだとか。
そして2016年2月に彼が日本にやって来て、あの『チョコポテト』や『クリームシチューパイ』、『北のいいとこ牛っとバーガー』などを食べたというではないか! 一体「マクドナルドの旅人」さんはどんな感想を抱いたのだろうか……?
お笑いコンビ・オリエンタルラジオの新ユニット「RADIO FISH」が発表した「PERFECT HUMAN」。各メディアで取り上げられ、その快進撃は止まらず、ついにはテレビ朝日系の音楽番組「ミュージックステーション」に出演するまでとなった。
オリラジすげぇ! と、このネタというか曲が好きな筆者は興奮のあまりファミコンを引っぱり出し、ドラクエの復活の呪文に思いの丈を入力した。するとどうだろう! オリラジがMステに出ることを予言した呪文を発見したのである! さすが「8bitの預言書」、この世の全てを網羅している!
趣味や健康のためにエクササイズをする時は、体を動かすことが精一杯で、なかなか他のことに頭を回す余裕はないものだ。
ところが、あるサイクリストは、Googleマップを使ってアートの図案を考え、その通りに街を走ってアプリでイラストを描いてしまうのである! まるで、街全体をキャンバスにしてしまうかのような、体を張ったアートのスケールがケタ違いなのだ!!
2016年2月25日~2月28日の期間、パシフィコ横浜で開催されているカメラと写真映像のワールドプレミアショー、CP+(シーピープラス)2016。カメラが大好きな筆者は、ワクワクドキドキしながら会場へ向かったところ……。
なんと「ドローン」が飛んでいたり「新体操」が始まったりで、チョーびっくり! 続けて驚いたのは、「ケンコー・トキナ」のブースで展示されていたスマホ用グッズの充実ぶりだ。今回は特に目立っていたものにフォーカスを当ててご紹介していくゾ!!
スポーツの試合では、時として思わぬ来客が現れることがある。それは熱狂的なファンであることがほとんどだが、なんとこの度現れたのはアイツ。そう、忍者のごとくすばしっこいニャンコ先生である!
ニャンコが参上したのは、2016年2月24日に行われた「カタール・トータル・オープン」の3回戦でのこと。ロベルタ・ビンチ(イタリア)vsジャグラ・ブユカクジャイ(トルコ)の試合真っ只中であった。
ジャンボソパッ!! こう書くと「わんこそば」みたいに聞こえるけども、ジャンボとソパ、両方「こんにちは」の意味、これ、もう常識な。ルカだ。対ライオン1勝のマサイ族の戦士・ルカだ。さ〜て今回は、女性読者からの質問に答えようと思う。
質問者の名前は……名前を出して良いのか分からないけどエミちゃんだ。エミ、アサンテ(ありがとう)! で、質問内容を要約すると、ずばり「マサイの女性たちの暮らし」だ。日本の女性は、こんなことが知りたいのか! もちろんレポするぞ。
スマホやSNSが普及し、より身近な存在となった「カメラ」。しかし近年、スマホのシェアが伸びると同時にカメラの売り上げが伸び悩んでいるという。カメラメーカー各社はスマホに負けじと、高性能なカメラの開発を急いでいる状態だ。
そんな中、2016年2月25日パシフィコ横浜で、「CP+(シーピープラス)2016」というカメラと写真映像のワールドプレミアショーが開催された。筆者も会場に足を運んだところ……会場内では「ドローン」が飛んでいたり、「新体操」が披露されたりと、魅せるための工夫が盛り沢山だったたので、その内容をお届けしたい。
2016年2月28日『東京マラソン2016』が開催される。一般応募の倍率は10倍以上があたりまえ、日本一の人気を誇るマラソン大会であるが、筆者は運よく2012年の同大会に参加する機会に恵まれ、人生初のフルマラソンを経験した。
結果としては6時間9分かけてなんとか完走。それ自体にも感動したし、沿道の人たちの応援や東京の街並みにもイチイチ感激したが、最も思い出深く残っているのは、マラソン中に起きた「とある出来事」である。
今やオタクカルチャーではなく、一般的な文化として浸透しつつあるアニメ。毎日のように3~4本の深夜アニメが放送されており、映画チャートにアニメの劇場版がランクインすることも少なくない。ホント良い世の中になったもんだ。
ああ……アニメを語り合う友達が欲しい。マジで欲しい。……そんなさまよえる魂を持ったアニメ好きに朗報だ。入居条件が「アニメが好きな人」という桃源郷のようなシェアハウスがあるぞ! うおおお、こういうの待ってた!! マジでシェアする5秒前ェェェエエエ!!!
2000年代を代表する歌姫、浜崎あゆみさん。10代の頃のあどけなさこそないものの、37歳とは思えない美貌はいまだに健在だ。圧倒的なカリスマはもちろんこと、毎年ライブを精力的にこなすなど、彼女に憧れる女性は多いことだろう。
そんな浜崎あゆみさんが「松田聖子さん化」していると一部で話題になっている。あゆが聖子ちゃん化とは一体……? 意味がわからないまま、最近の浜崎あゆみさんの画像を見てみると、これは確かに……わかる気がする。