吉野家や松家など、大手牛丼チェーン店の人気メニューのひとつに「カレーギュウ」がある。カレーの上に牛丼の肉がのった肉が主役のカレーだが、つい先日 究極の肉マシマシカレーともいうべき逸品を発見してしまったのでご紹介したい。
それは都内に3店舗を構えるカレーショップ『カレーは飲み物。』にあった。同店では通常のカレーの場合、無料で3種類のトッピングが可能だが、別料金を払うとさらに「ガリ豚」が追加できるのだ。しかも「ガリ豚ダブル」は圧巻の400グラム! 肉祭りの始まりじゃーーー!!
吉野家や松家など、大手牛丼チェーン店の人気メニューのひとつに「カレーギュウ」がある。カレーの上に牛丼の肉がのった肉が主役のカレーだが、つい先日 究極の肉マシマシカレーともいうべき逸品を発見してしまったのでご紹介したい。
それは都内に3店舗を構えるカレーショップ『カレーは飲み物。』にあった。同店では通常のカレーの場合、無料で3種類のトッピングが可能だが、別料金を払うとさらに「ガリ豚」が追加できるのだ。しかも「ガリ豚ダブル」は圧巻の400グラム! 肉祭りの始まりじゃーーー!!
2015年に話題となった、“資生堂ショック” 。この言葉を聞いた多くの人が、「資生堂のメイク方法が、ショックなのかしらん」と思ったかもしれない。でも実際は、従業員の働き方改革に対する “ショック” だったようだ。
しかし今回の動画こそ「資生堂ショック」と言ってもイイかもしれない。それは、メ・イ・ク。化粧品会社の資生堂が、本領のメイクで多くの人を驚かせているのだとか! その様子は、動画でとくとご覧アレ!!
母親(オカン)は、自分の子供の “専属スタイリスト” である。モデルである子供たちが集う児童館や幼稚園、はたまた小学校は、母親という名のスタイリストたちの威信をかけた、真剣勝負のコレクション(ファッションショー)なのだ。きっと。
もしも仮に、「ファッションセンターしまむら」等で母親同士が鉢合わせしたら、その瞬間からスタイリスト同士の戦いは始まっている……。ということで今回お伝えしたいのは、息子がオッサンになった62才と55才のオカン同士が都内某所の「しまむら」で繰り広げた、『東京しまむらコレクション』の一部始終である。
殺傷能力の高い銃を水中で発砲したらどうなるのか。映画やゲームの中では、バキュンバキュンと対決するシーンも珍しくないため、やはり弾は飛んでいくのだろうか。いや、水中だと抵抗力が違うのでありえないと考える人もいるはずだ。
一体どっち? そんな疑問に答えたのは、物理学者のアンドレアス・ワールさん。なんと彼は水中で自分に向けて銃を発射! 自らの体を差し出し、驚愕の結果を教えてくれたぞ!
このところ、カップ麺の “放置プレイからの激ウマ変化” が流行っているもよう。芸人マキタスポーツさん考案の「10分どん兵衛」はもちろん、それに乗っかった佐藤英典記者の「10分UFO」など、熟成肉ならぬ “熟成麺” の可能性は無限大だ。
そんな今日このごろ、私(羽鳥)は偶然にも、それらの熟成麺を4倍も上回る「40分一平ちゃん」を開発してしまった。な、なんと、普通サイズの『明星 一平ちゃん夜店の焼そば』が……大盛どころか特盛、いいや、爆盛り以上のデカ盛りになるのだ!!
四国に位置する香川県こと “うどん県”。常にうどんに関するアツい話題を提供してくれるうどん県だが、いまうどん県民によるあるツイートが話題になっている
なんと、うどん県民はティファールの電気ケトルにうどんをブチこんでゆでるというのである。ファァァッ!? ウソでしょ? ティファールでそんなことができるの!? 半信半疑だったが、気になったので試してみたところ、激ウマな釜揚げうどんが完成したのだ!
「カシャカシャッ」と回して「バシッ」と色が揃った時の爽快感がたまらない、立体パズル『ルービックキューブ』。1974年にハンガリーで発売されてから約39年、そのパズル攻略のスピードはどんどん塗り替えられ、現在2016年1月29日時点では14歳の少年が更新した4秒90という記録が人間としては最速のようだが……。
なんとロボットが約1秒というタイムを叩き出したらしいのだ……。いっ、1秒ってマジかよ!? と思った筆者だったが、動画を確認してみたらこれがマジだった。ほんの一瞬なので、集中してご覧いただきたい。
池袋北口のとある名もなき道路際に、その名も「池袋北口路上美術館」という屋外アート空間がある。
ゴミ処理場に続く殺風景な歩道の壁にそって、豊島区の美しい桜を撮影したアマチュアカメラマンの優秀作品が「さくらフォトコンテスト入選作品」として、これでもか!と展示されているのだ。
私も心に傷を負うたび、つい見に行ってしまう癒やしのパワースポットなのだが、ずらり並んだ、思わずほっこりしてしまう美しい作品の数々──。それらに紛れて約一枚、色々な意味でおっかない作品が吊るされていたのだった!
やってはいけない、でもやめられない。人間の理性が崩壊した瞬間に生まれるグルメが「禁断グルメ」である。ロケットニュースでは過去に、ガリガリ君を溶かしたり、女体盛りに挑戦したりしたが、この度、また後ろめたさが残るグルメに出会ってしまったので報告したい。
それは、ヘルシーさがウリのサブウェイに焼きそばを挟むと、究極の焼きそばパンになるというもの!! サブウェイのアイデンティティぶち壊し! でも、でも……美味しかったんだもん!
音楽ジャンルの中でもひときわ高度なテクニックを要求されるジャズ。複雑な理論と即興演奏の応酬は、生半可な鍛錬でできるものではない。そう、ジャズには音楽の醍醐味がすべて詰まっているといっても過言ではないのだ。
現在、とあるオッサンの超絶ドラムプレイ映像が話題となっている。映像を見てみると、なんとこのオッサン、激テクジャズドラムを叩きながら、あろうことか3本のスティックをジャグリングし出す。腕は2本しかないのにそのチャレンジ無謀じゃね!?
2016年1月、北海道や東北のみならず、東京や九州にまで雪が積もるという異常気象に見舞われた日本列島。路面状況の悪化により全国各地で交通事故やトラブルが相次いだようだが……。
一方、日本の裏側の国ブラジルでも、ある大変な交通事故が発生していた。なんと道路でトラックが横転し、ものすごい勢いで運転手が投げ出されたというではないか。幸い運転手の命に別状はなかったとのことだが、偶然ドライブレコーダーに録画されていた映像があまりにも衝撃的だったので、その内容をお伝えしたい。
「ウイスキーがお好きでしょ~♪」世のウイスキー好きに朗報だ。あのサントリー山崎蒸溜所のウイスキー館が2016年1月13日、リニューアルオープンしたよ! テイスティングカウンターなど人気コーナーはそのままで、 “シングルモルトウイスキー山崎” の誕生秘話を知ることができる展示などが新たに加わったのだ。
昨今、ウイスキーをソーダで割った “ハイボール” が女性に人気だが、好きになっちゃったら男の人だろうと酒だろうと、もっと深く知りたいじゃない? 同館は肩ひじ張らず、楽しくウイスキーの仕組みが理解できるので、そんなウイスキー初心者にもぴったりだ。記者が行ってみたので、さっそく紹介したい!!
話が違う。今季は暖冬だなんて言ったやつは出てこい。めちゃくちゃ寒いではないか。どうなってるんだプンスカ。なんてことを言っていても始まらない。この寒さを乗り越える手立てを考えなければならないのだ。
いろいろ思いあぐねていたら、摩訶不思議な商品を発見してしまったぞ。『食べるカイロ』という新商品である。その名の通り、食べると暖かくなるらしい。ホンマかいな? だが、もし本当ならこれは世紀の大発明だ。同時に、その効果は従来のカイロと比べてどちらが上なのかも気になったので、体を張ってガチ検証してみたぞ。
30歳を越えたあたりから、身に染みて思うようになったのは生きていくことの大変さ。ぼーっとしていたら、あっという間に電気やガスが止まってしまう。しかも、この不景気で終身雇用なんて過去の幻想。いつ失職してもおかしくない中での生存競争。そんなのにはもう疲れたよ……そう思っているのは私だけではないはずだ。
そんな時は、お坊さんが人生のアドバイスをしてくれるサイト「hasunoha」のQ&Aを見てみよう。人生のツワモノたちとお坊さんの魂のぶつかり合いが、小さな悩みなんてふっ飛ばしてくれるぞ!
2016年1月、日本中に「ウソだろ!」という衝撃を与えたバレンタイン商品といえば、『明星一平ちゃん 夜店の焼きそば チョコソース味』である。インスタント食品史に残るであろうそのマズさは、ある意味で清々しいほど鮮烈なものであった。だがしかし……。
超一流食品メーカーである明星食品が、意味もなく激マズな商品をリリースするだろうか? これは何か裏があるに違いない……。というわけで、明星食品に問い合わせたところ、エラい人が会って直接 話を聞かせてくれるというではないか。ウホ! 激マズとか書いちゃってるし、やべえ気まずい……!!
突然だが、あなたは今、楽しく働けていますか。お財布の中身と心は満たされていますか。両方でなくとも、どちらかが充実していますか。万が一、どちらも満たされていないあなたは立ち止まって考えてみてほしい。あなたの勤め先はブラック企業ではないかと。
記者は何故かブラック企業を引き当てる体質だ。いやむしろ、わかっていて飛び込むと言ってもいいかもしれない。もちろん今は楽しく働いているのだが、これまでの経験を振り返り、これから “就職” について考えるソコのアナタに向けてブラック企業あるあるをお届けしたい。ぜひ就職先選びの参考にしてくれよな!
世界屈指のフィギュア王国といえば、まずカナダが挙げられる。男女シングルだけにとどまらず、ペアや団体など、次から次へと新しい才能が誕生する同国。もちろん、選手層の厚さも尋常ではない。
それだけに代表の座を掴むだけでも至難なのだが、なんとそんなカナダにどう見てもカウボーイビバップな選手がいたのでご報告だ。アニメ『カウボーイビバップ』のオープニング曲『Tank!』に合わせて滑ったのは、ケヴィン・レイノルズ。フィギュアファンであれば、間違いなく知っている選手だ。
伝統芸能の街・浅草。中でも、劇場などが立ち並ぶ浅草六区は、今なお芸能が盛んな地域の一つ。食べ物屋の軒先に立つ客引きにも、ビラをまくお笑い芸人にも、どこか威勢の良さがにじみ出ている。この街を歩いているだけで粋な気分になるのは、私(中澤)だけではあるまい。
ウマいそば屋を求めて色んな街を放浪する「立ちそば放浪記」。今回訪れたのは、そんな浅草六区の中でも老舗の『翁そば』である。創業は大正3年。なんと100年以上この街を見守り続けているそば屋だ。
「激録!」「密着!」「実録!」とくれば、やはり「警察24時」と言いたくなるのが人情。そんな番組に登場し、盗みやケンカ、酔っぱらいや痴漢など、あらゆる現場で活躍する警察官の姿は、とても頼もしく見えるものだ。
だが、しかし! “頼もしい” のは何も警察官だけではない。日々動物の命を救う、シェルターのスタッフだって頼もしいのだ!! ということで今回は、24時間子猫を救うシェルターの密着動画をご紹介したい。一体、スタッフはどのように小さな命に接しているのだろうか? 必見だ!