2025年2月22日、コメダ珈琲店が新業態のおにぎり屋『おむすび米屋の太郎』を新宿にオープンした。コメダ珈琲店のおにぎり屋というだけで異色の組み合わせに見えるが、さらには新宿に1号店というのは珍しい。なにせ、コメダは名古屋の会社だからな。
そこでお昼がてら行ってみたところ、西新宿にある新宿センタービル地下1階の「おかげ庵」に併設する形でテイクアウト専門の『おむすび米屋の太郎』ができていた。しかし、このメニュー写真、ガチなんだろうか?
2025年2月22日、コメダ珈琲店が新業態のおにぎり屋『おむすび米屋の太郎』を新宿にオープンした。コメダ珈琲店のおにぎり屋というだけで異色の組み合わせに見えるが、さらには新宿に1号店というのは珍しい。なにせ、コメダは名古屋の会社だからな。
そこでお昼がてら行ってみたところ、西新宿にある新宿センタービル地下1階の「おかげ庵」に併設する形でテイクアウト専門の『おむすび米屋の太郎』ができていた。しかし、このメニュー写真、ガチなんだろうか?
数年前からの縁で、色々とJR東海関連の取材が増えた。高確率でガチに面白いネタを紹介してもらえるのでありがたい。
そのような取材の場では、JR東海の職員は言うまでもなく、鉄道専門のカメラマンや鉄道系メディアの記者と接する機会が多い。つまり鉄道のプロたちだ。
そんな彼らが、いつどこの誰と合っても、ほぼ100%で美味いと勧めてくる名古屋の店がある。今回初めて名古屋に訪れる機会を得たのでついに行く機会を得た。
日本には古来「見立て」の文化がある。たとえば精進料理なら、植物性のさまざまな素材で肉や魚を表現する。
今でこそビーガン志向や食糧問題で世界的に代替食品が注目されているけれど、「なぜそこまで!?」と言いたくなるほど “本物そっくり” を追求する情熱は、日本のお家芸と呼んでもいいかもしれない。
玉こんにゃくで知られる山形県で、面白いお土産を見つけた。過去にも「こんにゃくを○○に見立てた」商品は当サイトでも報じてきたが、ここ山形はこんにゃくの聖地だ。その実力はいかに!
なんだか二郎系っぽいのが売られているな。このところ、セブンイレブンでそう思った人は多いのではないだろうか。
こういうのも、冷凍食品コーナーに「黄色のパッケージに黒い強めのフォント」が新登場。「にんにくマシマシ餃子」が二郎系を連想せずにはいられないのだ!
先日、近所のダイソーをパトロールしていたところ……見慣れぬ商品発見!
こ、これは……あの、かの有名なロボット掃除機「ルンバ」ではないか!! どっからどう見てもルンバではないか! 私にはわかる。なぜなら長いことルンバを使い続けているルンバ愛好家だから。
ということで、白と黒があったけど、我が家の先輩ルンバに合わせて黒をゲット。さっそく本家ルンバと比較しながら使ってみた〜。
週刊少年ジャンプで「魁!! 男塾」が連載していた当時、私(佐藤)は小学6年生だった。純朴な田舎の少年だった私は何でもかんでも鵜呑みにして、男塾の内容まで半分信じていたくらいである。そう、作中の「民明書房」の記載を、割と信じていたのである。
民明書房とは架空の出版社であり、作中でこれを出典とする説明文が随所に登場していた。あたかも事実のように書いてあったから、本気にしちゃったんだよな。
そんな民明書房を彷彿(ほうふつ)とさせる、ある地名の由来を発見してしまった。その地名とは、東京都中央区の「八重洲」である。八重洲がなぜこの地名になったか、皆さんはご存知か? 由来を聞いたらきっと「民明書房かよ!」と言わずにはいられないぞ。
先日、親戚から昨年収穫したという玄米をもらった。コメの価格高騰が社会問題となっている中で非常にありがたい。「精米してから食べなさい」とのこと。ついに道路脇で見かける精米所を利用する日が来たか……!
そんなわけで今回は、生まれて初めて「コイン精米所」とやらを利用してみることに。コインランドリーみたいに玄米を投入口に入れ、仕上がり(つき加減)を選択したら自動的に白米がタンクにたまるという。実際に流れをご覧いただきたい。
つい先日、11時から「青山一丁目駅」近くのビルで取材の予定があったのだが、いつも約束時間より早く着き過ぎてしまうタイプの私はこの日も1時間以上前に現場付近に到着。外は寒いのでどこかで時間を潰そうと思っていたら……
駅を出て目の前に「Hondaウェルカムプラザ青山」なる建物を発見。どうやら2025年春に解体されるHonda青山ビルのようだ。んで、どうやら1階ではホンダのカフェや展示イベントが楽しめるらしい。写真撮影もOKとのこと。面白そうなのでチラッと寄ってみた。
「沖縄の冬って本当に寒いの?」
沖縄好きの私(耕平)は、ずっと疑問に思っていた。というのも、沖縄には夏か秋にしか訪れたことがない。たしかに気象データを見ると、年間を通して気温が15℃以上をキープしているため、内地(本土)と比べると暖かいのは間違いない。
ただ、沖縄在住の知人から「冬は寒いよ」という話を聞いたり、移住してきた人も20℃を下回ると寒いと言っていた。
その真相を確かめるべく、冬真っ只中の石垣島と那覇を訪れることにした。そして、意外な答えに辿り着く──。
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! まずは新北GOツアーお疲れ様でした!! ロスのGOツアーも楽しそうだったけど、やっぱり台湾は食がウマいよな! お兄さんは初めて食べたイカ団子のスープに感動しちゃったよ!!
それはさておき、この記事では『新北GOツアー大総括スペシャル』と題してアジア圏で初開催となった『新北GOツアー』を振り返っていこう。全トレーナーが気になる「確率という名の魔物」についてもお伝えするぞ。
お昼休みはうきうきウォッチン♪ 『笑っていいとも!』が始まった1982年は私(中澤)が生まれた年。ゆえに、私はいいともと共に成長してきたわけだが、実は、このオープニングテーマについて1つずっと矛盾を感じていた。謎と言い換えても良いかもしれない。それは何かと言うと……
東京・神保町を歩いていると、「1000円で国産牛ホルモンが45分食べ放題」の看板を見つけた。
安すぎる。あまりに安すぎる。いまが2025年であることを考えたら「逆に大丈夫?」と言いたくなるような価格設定である。なぜ食べ放題が1000円で可能なのか? しかもここは千代田区だぞ!?
……などと考えているうちに気になってきたので、入店してみることにした。
料理の世界には「量はいらん、いろんなものをちょっとずつ食べたい」というニーズが確実にある。それはアフタヌーンティーかもしれないし、洋食フルコースかもしれないし、京風手まり寿司かもしれない。同時に人は「自分のことは自分で決めたい」という強烈な欲求を持っている。
さっきまでカレーが食べたいと思っていたのに、赤の他人から「あなたはカレーね」と決めつけられるだけで、別の料理が食べたくなってくるものなのだ。
なんと我らがガストで、30種類ものメニューから好きなものを3皿選べる平日限定セットメニューが登場。しかも価格はドリンクバー&スープバー付きで約1000円! 設定ミスってんじゃないかと思うような驚異的なコスパを発揮しているらしい。
伊勢名物と言えば赤福餅。私は先日、初めて伊勢に行ったのだが、びっくりするくらい赤福の看板だらけで驚愕した。こんな徹底して駅を埋め尽くすのマジか。
さすが伊勢名物。ところで、この辺にはよく似た餅が存在する。そう、お福餅だ。どちらも江戸時代から続く老舗の品。
ぶっちゃけ赤福もお福餅もノーマルフレーバーは変わらんやろと思っているのだが、独自フレーバーに関しては別だ。赤福には「白餅黒餅」、そしてお福餅には抹茶だ……!
最近 “夜散歩” にハマっていて、仕事後に近所を歩くようにしている。日中の仕事でたまった疲れも夜の静かな空気の中でリセットできるから、ゆっくりとオンオフの切り替えができるのだ。なんなら歩けば歩くほど穏やかな気持ちになれる気がする。
ただ、私の住んでいる地域は街灯がほとんどないので、黒っぽい服を着ていると夜の暗闇と同化してしまって危険。リラックスモード全開の散歩中に車が突っ込んできたら笑えないので、Amazonでメチャメチャ売れている「995円の反射バンド」を買ってみた。