自腹でいろんな美容法を試し人柱になる「自腹レボリューション」の連載、なんと約半年ぶりの更新である。
理由は明確で、自腹でやってるゆえに金欠になったのである。半年で20万使ったからね……。これもリアルゆえよ。
しかし、先日のロケットニュースのイベントで読者の方から「美容の連載楽しみにしてます!」と言われたし、なんとか更新したい……!
そんなときに思い出したのが、以前、問い合わせに届いた美容好きの読者の方からのあるメールだった。
自腹でいろんな美容法を試し人柱になる「自腹レボリューション」の連載、なんと約半年ぶりの更新である。
理由は明確で、自腹でやってるゆえに金欠になったのである。半年で20万使ったからね……。これもリアルゆえよ。
しかし、先日のロケットニュースのイベントで読者の方から「美容の連載楽しみにしてます!」と言われたし、なんとか更新したい……!
そんなときに思い出したのが、以前、問い合わせに届いた美容好きの読者の方からのあるメールだった。
とっても身近な調理機器、ピーラー。
包丁の使い方に自信がなくても野菜の皮むきができる、とっても便利な道具だ。筆者もこれまでに数えきれないくらいお世話になってきた。
しかしある日、これまでに使ってきたものとは全く違う形のピーラーを発見。これ、本当に使えるんですか──……!?
ジャンボ! 今回もまた、ケニアの首都ナイロビでのポテ活をレポートするよ。
夜食をポテトにしようと、サザンバイパスロード(Southern Bypass Road)沿いにあるお店に行ってみたんだ。
でもね、そのお店のスタッフさんたちが、なんだかのんびり屋さんでね。
先日私(佐藤)は、2年ぶりに大阪を訪ねた。大阪・関西万博の取材のために、2泊3日の滞在だったのである。1泊目は古い付き合いの友人宅に世話になり、2泊目は事前に予約していたカプセルホテルを利用した。
その施設「サウナ&カプセル アムザ」は地下鉄なんば駅から徒歩3分にある上に、ミナミ千日前商店街もすぐの好立地。スパもサウナも充実していて、なおかつ値段も安い。何も言うことのない最高な施設ではあったが、レストランの名前に驚いた。その名前にしちゃうの!?
牛乳を飲んで、お腹が痛くなることはないだろうか。子どもの頃は平気だったのに大人になって急に、という人もいるに違いない。記者もそのひとりだ。
飲みたいのに飲めないという、悲しい現実。お腹を壊してでも飲むか、諦めるか、の究極の二択である。記者は後者で、ここ数年(いやもっとか)は牛乳なしの生活を送ってきた。
しかしある時、雪印の『アカディ おなかにやさしく』に出会い世界は一変。味はちゃんと牛乳なのに、お腹が痛くならないのだ! 何だこの神商品っっ……!!!!
以前、Amazonにある「鶏肉」の売れ筋ランキングで1位になっていた鶏胸肉を食べてみた。
大きいうえに食べ応えがあって、とってもおいしかったなぁ……1位になっているのにはちゃんと理由があるんだな、と実感した商品だった。
……つまり、他の肉も同じように「いい買い物をした」と思える商品がランキング1位になっているのでは?
ということで、今回は「豚肉」の売れ筋ランキング1位の商品を購入してみることにした。
飲食店激戦区として知られる秋葉原だが、長年アキバ通いを続けている私(サンジュン)から言わせると、アキバはラーメン激戦区ではない。有名店もあるにはあるが、それも片手に収まるハズだ。
つい先日のこと。アキバを歩いていると、とんでもない行列と遭遇した。何事かと思いつつ調べてみると、その店は世にも珍しい「格闘家のラーメン屋」だったのである。
東京・八王子に伝説の「ブックオフ」があることをご存じだろうか? その名も「エコタウン八王子大和田店」。様々な「〇〇オフ」が悪魔合体した建物らしく、ネット上でもたびたび話題になっている。
私(あひるねこ)は以前、バスの車窓からこの店舗を見かけたことがあるのだが、そのあまりに異様な外観に、思わず途中下車しそうになった。
今回はそんな謎の要塞に足を踏み入れてみようと思う。
そのうち連載「5万円海外旅行」でも特集する予定だが、つい先日、中国の上海に行ってきた。
実は今、日本で売られている中国のガイドブックは『地球の歩き方』の「北京版」しか最新版が出ていない(2025年4月時点)。
書店で売られているその他の中国ガイドブックは、すべてコロナ以前の2019年ごろに出版されたものばかり。
海外旅行ガイドブック界において、中国の時間は2019年で止まっているのだ。
なぜこうなっているのかといえば、ずばりビザ等の制限が厳しく「極端に行きにくい国になった(行く人がいなかった)」からであろう。
でもつい先日、ようやくビザの規制も緩和され、以前と同じ様に、中国は気軽に行ける国に戻った。
しかしながら、先述の通り、日本の書店に中国の最新情報はない。そんな状況で上海に行ってみたところ……
何事においても適性はある。たとえば当編集部きってのイケメン、古沢崇道は変顔メイクに向かないことが検証によって明かされた。もう1人、検証が必要なメンバーがいると、私(佐藤)はかねてから感じていたのだ。
その人物とはせんべろでも大活躍の砂子間正貫である。彼の繰り出す顔芸・ギャグの類がワンパターンであり、ひょっとすると、この手の自己表現に向かないのでは? と考えていた。そこで、彼に率直にその事実を伝え、即興で面白い表現を求めてみたところ……。
そのシリーズというか、試みというか、そういう物については、少し前から存在を把握していた。セブンの「世界ごはん万博」だ。しかし、そんなに興味は無かった。
だって……どっかの国の食べ物をモチーフにした新商品を出すムーヴって、昨今は特に珍しくもないじゃないですか。なので、何かウマそうなものがあれば食べようかなみたいな感じ。
そんなスタンスだったのだが、1つ見過ごせないアイテムを発見してしまった。第2弾で登場した「オレンジチキン」だ。アメリカ枠である。
今から2~3カ月ほど前、キャベツがめちゃめちゃ高かったことを覚えているだろうか? あの時は1玉1000円で販売されるなど、キャベツは完全に高級食材と化していた。だがしかし……。
ここ1カ月、特にここ数週間はキャベツに限らず野菜の値段が安定しているような? そこで業界関係者に「野菜の値段が安定した理由」を聞いてみることにした。
何を隠そう、私(佐藤)ドジっ子である。不定期に自分でも驚くようなおっちょこちょいをやらかしてしまう癖がある。最近でいうと、大阪・関西万博。初日に会場へ行ったところ、インカメラで場内を撮影してしまい、収めた写真のほぼすべてが自撮りだったというヘマをやらかしている。我ながら、大したもんだ……。
実はその前日にも思わぬヘマをやっていた。大阪駅のセントラルコートのパフェのお店で、揚げ物の乗ったパフェを頼んだところ、またしてもドジをやっちまったんだなあ~。予想外の形で恥ずかしい思いをしてしまったでござるよ~……。
特に決めているワケではないものの、たぶん私は「スシロー派」なのだろう。生活圏内に店舗が多く、娘もスシローのスタンプカードが大好き。なんだかんだ回転寿司はスシローになってしまっている。
だがしかし、先ほどおよそ1年振りに『はま寿司』に足を運んできた。理由は明白で、現在はま寿司で販売中の “あるネタ” がどうしても見過ごせなかったからである。はま寿司め……やりおる。