住みたい街ランキングで上位の常連といえば、「吉祥寺」である。吉祥寺の近くに住んだ経験のある当編集部の和才雄一郎に言わせれば、「個人的にはそれほどオススメではない」とのことだが、それでも街の印象が良いようで、いまだにその人気は高い。
しかし、JR東日本が2017年夏に実施したアンケートによると、「住みたい駅ランキング」のベスト5に吉祥寺はランクインしていない。そればかりか、やはりオシャレな街として知られる恵比寿は5位という結果に。では1位はどこかというと……意外にもアノ駅だった!!
住みたい街ランキングで上位の常連といえば、「吉祥寺」である。吉祥寺の近くに住んだ経験のある当編集部の和才雄一郎に言わせれば、「個人的にはそれほどオススメではない」とのことだが、それでも街の印象が良いようで、いまだにその人気は高い。
しかし、JR東日本が2017年夏に実施したアンケートによると、「住みたい駅ランキング」のベスト5に吉祥寺はランクインしていない。そればかりか、やはりオシャレな街として知られる恵比寿は5位という結果に。では1位はどこかというと……意外にもアノ駅だった!!
米国ではトランプ大統領が就任して以来、人種差別行為が拡大していると報道されている。さる2017年8月12日、バージニア州シャーロッツビルで行われた白人至上主義者の集会で反対派と衝突が起こり、そのニュースは大々的に伝えられた。
そんななか、あるカフェ従業員がアジア人女性客のレシートに「差別用語」を入力し、解雇される事態が発生。アジア人コミュニティにも、シャーロッツビル暴動事件の影響を受けて人種差別の被害が広がっているようだ。
あっと驚くものから、思わず笑ってしまうものまで、様々な世界記録を収集・認定している組織「ギネスワールドレコーズ」。そんなギネスの公式 YouTube チャンネルで、とある“縄跳び” の記録達成時の動画が公開され、注目を浴びている。
2011年に撮影されたという動画で見られるのは、驚異的な本数の縄を同時に跳ぶ壮大なスケールの縄跳びだ。放射状に広がった超ワイドな縄を跳ぶその様子を、ぜひご覧いただきたい。
ひと昔前までは、海外では「生魚を食べるなんて気持ち悪い!」と言われていたのに、今や寿司は、日本の国民食から世界で愛される食べ物へと変化を遂げた。
そんな、日本を代表する料理である寿司が、なんと米国のスタバで販売されているというニュースが飛び込んで来た! 日本のスタバには売っていないというのに、米国における寿司の人気ぶりを物語るニュースをお伝えしたいと思う。
おそらく、日本国内でこれほど批判される番組は他にない。そう、日本テレビの『24時間テレビ 愛は地球を救う』である。今年は2017年8月26日から27日にかけて放送されていたが、ネット上では例年以上に批判の声が多い印象であった。
であるにもかかわらず、ビデオリサーチ社によると、瞬間最高視聴率は40.5%を記録したというから、かなり多くの人が結局は同番組に注目していたということになる。なんだ……結局みんな気になるんじゃん(笑)。
全品280円(税抜)という破格の価格とボリュームある料理を武器に、不振の居酒屋業界において大きな成長を続けてきた焼き鳥チェーン「鳥貴族」。その安さとウマさから幅広い支持を受けており、近所にある店舗はいつも混雑している。
安い! というイメージが強い「鳥貴族」であるが、本日2017年8月28日、公式サイトにてついに値上げが発表された。これにより、2017年10月1日15時から「鳥貴族」全店で全品○○円均一になるという。マジかよ、280円均一が○○円均一になるのか……。
2017年8月26〜27日の両日、日本テレビの『24時間テレビ』が放送された。40回目を迎える今回は、24時間チャリティマラソンのランナーを事前に発表せず、何と当日 本人に伝えるという驚きの企画が組まれていた。その日に発表して本当に走ることができるのか? との声が挙がっていたのだが、指名されたお笑い芸人のブルゾンちえみさんは見事に完走を果たしている。
実は完走よりも視聴者が注目し、衝撃を受けていたことが他にあるようだ。全国の視聴者は一体ナニに注目していた!?
日本人がこよなく愛する魚、それがまぐろである。特に天然ものの黒まぐろは “黒いダイヤ” と呼ばれ、初セリでは億越えの値段をつけることもある超高級食材だ。我々が普段口にするのは冷凍マグロがほとんどだが、1度も凍らせていない生マグロはどんなに美味しいのか想像もつかない。
今回はそのまぐろを使用しライター達の味覚をチェックした。「天然生まぐろ」と「養殖冷凍まぐろ」……。果たしてその違いを見極めたライターはいるのだろうか? 詳細は以下でご覧いただきたい。
2020年に開催される東京オリンピック・パラリンピックまで、あと3年。これから開催に向けて徐々に盛り上がりそうな気配を見せているが、オリンピックといえば、メインの五輪に加えて冬季オリンピック、さらには国際数学オリンピックなんてものもある。
そして、そこへ新たに「大麻オリンピック」なるものが加わった(?)という。では、「一体何を競うの!?」とツッコミを入れたくなってしまうような祭典について、紹介することにしたい。
1926年に設立された老舗自動車メーカーである「メルセデス・ベンツ」。日本ではBMWと並び、高級外車の代名詞として知られているのはご存知の通りだ。
2017年7月24日、そのベンツが無人駐車システムのデモンストレーションを実施し、自律運転でスマートに駐車する様子をネットで公開。驚くべき性能が話題となっている。
日本の電気加熱式たばこ市場は、先行するiQOS(アイコス)をglo(グロー)とPloomTECH(プルームテック)が猛烈に追い上げている状況だ。そんな中、アイコスの販売元であるフィリップモリスジャパンは、将来的に紙巻きたばこの販売から撤退すると表明していることをご存知だろうか。
ということはつまり、加熱式たばこだけの時代が近いうちに訪れることになるかもしれない。それなのに……! なぜ、まだ紙巻きたばこにこだわる人がいるのだろうか? 乗り換える気はないのだろうか? 紙巻きたばこにこだわる男性に話を聞いてみた。
“誰もが思わずウホっと振り返るイイ男たちが一肌脱いだカレンダー” こと「ウホカレ」。先日、紹介した『オーストラリア消防士カレンダー』は、いきなりの6種展開! ウホカレ豊作を思わせる一品であった。
だがそれに負けるとも劣らない強烈インパクトなウホカレを発見したのでご報告だ。一言で表現するなら「 “ぷるぷるたわわ” な小悪魔カレンダー」。その名も『気まぐれな森の住人と仲間たち』だ!
世はまさに「電気加熱式タバコ戦国時代」。いち早く販売を開始したフィリップモリスジャパンの「iQOS(アイコス)」に対して、JTの「PloomTECH(プルームテック)」、ブリティッシュ・アメリカン・タバコ・ジャパンの「glo(グロー)」が、猛烈な勢いで巻き返しを図ろうとしている。
そんななか、アイコスを愛用していた私(佐藤)は、最近プルームテックを手に入れて試しに使ってみることにした。すると……アイコスにはないメリットがいくつかあることに気づいてしまった。プルームテックにこれほど魅力があるのだから、アイコスはアッという間に巻き返されるかもしれないぞ。
近年よく耳にする “フォトジェニック” という言葉。「写真うつりが良い」「写真映えする」といった意味で使用され、特に写真共有SNS・インスタグラム(Instagram)の流行に伴い、『インスタ映え』する画像かどうかを気にする人はそれなりに多い。
ところがここ数カ月、「インスタ映え(笑)」中には「インスタ蝿」などとインスタ映えを馬鹿にするような風潮があるが、これは一体どういうことなのだろう? インスタ映えにこだわることの何がいけないというのだろうか?
スマホ、デジカメ、ドローンなどなど、最先端の電子機器を数多く製造している中国。今や中国が持つ製造技術は、世界トップクラスであることは言うまでもない。
そんな中国の電子機器関連メーカーが偉業を成し遂げた。なんと、驚くべき数のロボットの集団ダンスに成功。しかも、ギネス世界記録も更新したという。
個人的な話で恐縮だが、暑い季節にはむしろ熱いものが食べたくなる。冷やし中華を食べようと思っても、結局ラーメンを選んでしまうのはなぜなのか。もしこれに賛同してくれる人がいるなら、あなたにオススメしたいのが四川火鍋である。暑い日がまだまだ続く今こそ、みんなで火鍋を食べようじゃないか。
というわけで私(あひるねこ)がやって来たのが、東京・五反田にある四川火鍋の人気店「ファイヤーホール4000(旧店名:ファイヤーホール 陳)」だ。先に言っておくと、今回はプチ贅沢企画である。何かとコスパを追及しがちな私が、たまには豪勢にいったれー! と名店に入ってみた結果どうなったのか……。それは以下でお伝えしよう。
情けない話だが、私(佐藤)はやたらと職務質問を受ける。年に1回は確実で、少し前には当編集部を出て10秒で職質されたこともある。何もしてないのに警察官に呼び止められるのは、正直 気分の良いものではない。
そんな私と同じようにやたら職質を受ける男が、最近意外な理由で呼び止められたことを告白している。彼はなぜ、警察官に呼び止められたのだろうか?
食べ物で「チャンポン」といえば、真っ先に思い出すのはいわゆる「長崎ちゃんぽん」だろう。中華麺×濃厚スープ、そこにたっぷりの野菜と肉をのせたアレだ。地域によって具材に違いはあるかもしれないが、チャンポンとはそういうものだと思っていた。
だがしかし! 富山県でチャンポンを頼んだら、その発想が斜め上すぎ! 見たこともない料理が出てきたのだ。1杯のどんぶりに、うどんと蕎麦が一緒に入っていた。