「彼氏募集中」の女性の見分け方

男性諸君、気になる女性に勇気を出して声をかけ、探りを入れてみたら既婚者(もしくは彼氏持ち)だった、なんて経験はないだろうか? 女性全員の顔に「彼氏募集中」とか「売約済み」とか書いてあったら色々手間がはぶけるのに……そもそもそういう手間を省こうとしないマメさが女性の心を射止めるのかも知れないが。

それでも独り身の女性を簡単に見分けるテクニックがあれば、ターゲットを絞るまでの時間は確実に短縮できる。米フォックス・ニュース電子版がクラブやバーでの「フリーの女性の見分け方」を掲載しているので、ご紹介したい。

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産後激太りだったくわばたりえ、「くびれ」取り戻して完全復帰! / 母子ヌードも解禁

女性お笑いコンビ「クワバタオハラ」の赤メガネといえば、自称・黒木瞳似のくわばたりえさん。約3年前にラテンダンス・エクササイズの「コアリズム」を取り入れて、見事ウエスト-20cm! 見違えるようにスマートになったことは記憶に新しい。

その後、グラビアに挑戦したりしつつ2009年にめでたく結婚。昨年10月には出産のための産休に入り、元気な男児を出産。幸せ街道まっしぐらであった……が! 出産後には、産後太り体型となってしまい、ウエストは15cmプラスのタプタプ体型に。

そんなくわばたさんが再び「くびれ」を取り戻すべく、今年の2月に始めたのがコアリズムの進化版「ヤーナリズム」なのであった。レッスン開始からわずか約8週間。果たして彼女のウエストは? 注目の数値が、くわばたりえ芸能界復帰記者発表会と共に発表された。

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中国女子のメイク技術が超アップしている件

「十年一昔」とはよく言うが、一昔どころか5年前の「半昔」の中国でも、若い女性はすっぴんは当たり前、原色バリバリの生地に妙なアップリケがついたような洋服を着ている人がほとんど、日本人女性と並ぶとその差は歴然であった。

しかしここ数年、若い女性を中心にメイク技術が日本のギャルに引けを取らないほど向上しており、ネット上で美少女達のメイク・ビフォーアフターが公開され話題となっている。

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【東京No1チャーハン決定戦!】エントリーナンバー8「新宿 鼎泰豐」

ロケットニュース24読者からの情報で選ぶ、東京で最高にウマいチャーハンを決めるこの戦い。8回目の訪問となる今回は、新宿高島屋の中にある小龍包の名店「鼎泰豐」(ディンタイフォン)のチャーハンだ。

やはり人気店だけあって、開店直後から中はマダムたちで満員。早速エビチャーハンを注文する事にした。

ロケットニュース編集部の評価は以下の通りだ。

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タイ発の高級スパプロダクト「HARNN」(ハーン)」 / そのボディークリームを編集部で使ってみました

タイのスパプロダクト「HARNN」(ハーン)」。タイの主要なデパートに行けば必ず目にするブランドで、タイ土産としても喜ばれるようです。また、5つ星のホテルや、空港のラウンジなどでも採用されているようで、男性ファンも増えているとか。 続きを全部読む

まるでCG! 幻想的な南極の湖底の姿

まるでCGのような幻想的な景色。実はこれ、CGでもなければ宇宙でもなく、南極にある湖の底の写真なのだ。

場所は南極ウンターゼー湖。海抜563メートル、11.4平方キロメートルの面積を誇る、南極最大の湖である。

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放射性物質の飛散状況と、Twitterのつぶやき拡散を比較した世界地図

東電の引き起こした原発事故の影響により、世界中で原発に関する関心が高まっている。特にTwitterでは事故発生以来、原発事故関連のつぶやきが急増しており、震災後1カ月を経て5億ものつぶやきが投稿されていると言われている。

チェコに拠点を置くウェブ開発会社と、オーストリアの気象機関が、このほど放射性物質の飛散状況と、Twitterのつぶやきの拡散状況について、比較した地図を作り上げた。この地図を見れば、世界各国がどのように反応しているのかを、垣間見ることができる。

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壊れすぎ! ロシアの高速を走る事故車がハンパない

ロシアの高速道路で、とんでもない車が走行している様子が目撃された。その車とは、右側は激しく損壊している車両だ。それにも関わらず、何事もなく高速道路を走り続けているのである。その様子がYoutubeに公開され、ユーザーからは、「ゾンビカーだ」、「走ってるんだから問題ないのでは」など、さまざまなコメントが投稿されている。

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3.11地震と津波、東日本大震災を映したまとめ動画

未曾有の被害をもたらした、3月11日の東日本大震災。あの日以来、動画サイトYouTubeには、ユーザーが撮影した様々な映像がアップされ、テレビなどで放送されていない大変貴重な映像もたくさん存在する。

今回紹介するのは、そんな映像をまとめた作品、その名も「Earthquake and Tsunami in Japan」シリーズである。

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キックオフから10秒でレッドカード → キーパー退場

イギリスで行われたサッカーの試合で、世界的に見ても最速レベルの珍プレーが飛び出した。キックオフしてからわずか10秒足らずで、ゴールキーパーにレッドカード。退場処分となってしまったのである。

プレイをおさらいすると、キックオフと同時に、まずは赤チームがバックパス。しかし飛び込んできた青チームによってクリアミス。ぐだぐだになりながらも、ゴールキーパーにパスしようとしたところを、青チームが猛ダッシュで詰めて……

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10歳の盲目の少女、欧州議会の最年少通訳に

幼いときに脳腫瘍を患い、視力を失った少女が、欧州議会の通訳として働くこととなった。彼女はブリュッセルの議会ビルに招待を受け、4カ国語を扱い職務を果たす予定だ。

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プーチン首相がアイスホッケー少年チーム練習に参加、強烈なシュートを叩き込む

柔道とサンボの達人でもある史上最強の政治家、ロシアのプーチン首相。ケンカに明け暮れる不良少年時代を送ったとされるプーチン首相だが、先日、『氷上の格闘技』ことアイスホッケーのジュニア選抜チームの練習に参加、持ち前のテクニックを披露した。

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もうすぐ実現、充電いらずの着るバッテリー

米国の研究機関が、画期的な充電技術を発表した。発表によれば、人間の運動と自然エネルギーを利用して、充電することなく使えるバッテリーを開発したという。研究者は、「このバッテリーには筋肉運動から電力を供給する高い能力がある」としている。

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つぶやきを元に自分の大好き成分を分析する「Fan+Connect」

「ヒト・モノ・コト・ココロ」にこだわってさまざまなジャンルのファンに向け、コンテンツとコミュニティを提供するサービス「Fan+(ファンプラス)」が4月14日にオープンした。

「Fan+」はスポーツやエンターテイメントなど、さまざまなジャンルのファンのために、動画・写真・テキスト・音声・音楽などのコンテンツを提供するサービス。利用登録をすると、入手したコンテンツをパソコン・携帯電話・スマートフォンで共有することが可能。一例として、パソコンで購入した動画を移動時にスマートフォンで見ることができる。

同サービスは4月14日のオープンに先立ってすでに事前登録を開始したのだが、同時にとてもユニークなプロモーションサイトが公開されている。そのサイトとは、TwitterIDを入力するだけで、自分のつぶやきを元に大好きな『成分』を分析するというものだ。

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動画サイトYouTubeにアップされた、日本発のタマゴ映像が世界で話題になっている。問題のタマゴは長野県中部にある安曇野の有明山農場(小松種鶏場)で採れた、超ド級の大きなタマゴ。

普通のタマゴが62グラムであるのに対し、このビッグエッグの重さはナント192グラム! 一体何が入っているのだろうか? ドキドキしながら割ってみると、なんとそこには……

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「前よりいい町にしてやる。」見ると力が湧いてくる復興ポスター

震災の影響で甚大な被害を受けた、三陸沿岸。特に津波の影響で、いまだ復興のめどの立たない地域は数多い。そんななか、岩手県盛岡市に住むカメラマンが、仲間と共に制作したポスターが注目を集めている。「復興の狼煙(のろし)」と名付けられたポスターは、その名の通り、震災からの復興を誓った人たちの、力強い姿が写されているのだ。

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子育ては太る!調査結果が裏付け

子どものいる女性はそうでない女性に比べて運動量が少なく、カロリー摂取量が多いというデータが示された。産後太りから抜け出せないというのはよく聞く話だが、それを裏付けることになる。

米ミネソタ大学の研究者らが調査したところ、子どもを持つ人は男女ともに平均運動量が少なくなる傾向があったが、男性のBMI値(身長から見た体重の割合を示す体格指数)は子どもの有無で差がないのに対し、女性のBMI値は子どもを持つ人が上回った。

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日本のM9.0地震の音、アラスカでも聞こえていた

3月11日に起きた東北地方太平洋沖地震が、900マイル(=1450キロメートル)も離れたアラスカのアリューシャン列島で音波となって観測されていた。

太平洋海洋環境研究所アメリカ海洋大気圏局が、アメリカ海軍が設置したSOSUS(Sound Surveillance System)と呼ばれる音響監視システムを用いて、海中で地震の音を拾っていたことが明らかになった。

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1950年までアメリカでは放射性物質を風呂に入れたり、健康ドリンクや性機能を支援する薬として使用していた

信じられない事実ですが、1910年から1950年ごろまでアメリカでは、放射性物質を「万能薬」としていたことをご存知でしょうか。

Radiation Devicesと呼ばれる、放射性物質である「ラジウム」を水に含ませる機器を使い、健康飲料として飲んだり、ラジウム風呂を作ったり、果てには性機能を増強させる薬として、陰嚢に塗るなどもされていました。

それは「放射性物質」がアピールポイントとして販売されていたようですが、もちろんそれが健康に良いわけがなく、様々な健康被害をもたらしていたようです。

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クリア不可能? 史上最大のパックマン

これをクリアすることはほぼ不可能! 史上最大のパックマンがインターネット上に登場した。その名も「The World ’s Biggest PAC-MAN」。数えきらないほどのステージが用意されており、いくらゲーム好きといえども、そのすべてを制覇することは困難だろう。

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