【穴場探訪】激ウマまぐろ3種が500円で食べられる居酒屋『城ヶ島マグロマート』

最近も不況に負けず様々な飲食店が増えているが、なかなか「コレだ!」と思う店が見つからない人は多いのではないだろうか。

新橋などの飲み屋街や繁華街ならともかく、住宅街などのハズレでそんな良いお店を見つけるのはけっこう至難の技である。【穴場探訪】ではそんなところにあったり、繁華街にあってもまだあまり知られていない穴場的な超オススメ飲食店を紹介しよう。

第1回目となる今回は、丸ノ内線南方支線・中野富士見町駅にほど近い、美味しいマグロをリーズナブルに食べさせてくれる居酒屋『城ヶ島マグロマート』だ。

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なんと、ガチャピン型のスイカが新潟県新発田市で誕生し、ネットで話題になっている。現地メディア「新潟日報」によれば、農業を営む76歳の女性が、ペットボトルを使い栽培、10個ほどの実で試してみたところ、1つが成長し、このような形になったという。

このガチャピンのようなスイカにネットユーザーは大興奮!以下のようなコメントが続々と投稿されている。
 
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しく日本の代表になった野田佳彦新首相は、大のプロレス・格闘技ファンであることは有名な話です。特に故ジャンボ鶴田選手がお気に入りで、過去には「史上最強のプロレスラーはジャンボ鶴田」との発言もあったのだとか。

この発言に対し、多くのプロレスファンたちは「よくわかってる」、「やるな……」と深く同調。たとえ自分のお気に入りの選手がいたとしても、「ジャン鶴最強説」に異を唱えるのは野暮というものです。

そんなプロレス通の首相が登場したからには、今後の日本は、徐々に徐々に……プロレス色に染まっていくはず。日常的にプロレス会話ができないと、生活しにくくなる可能性もあります。

ということで今回は、日常でさりげなく使えるプロレス名言をシチュエーション別にまとめてみました。活用できる時が来たら、ぜひとも使ってみてください。

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母乳育児中の女性を怒らせてはならない / 攻撃性は約2倍に

哺乳類の多くは、子育て中のメスが凶暴になることが知られている。最近の研究により、人間の母親も母乳の出る時期に攻撃性を増すことが初めて実証された

研究者らは、授乳期の動物は子を守る防衛本能から攻撃性が増し、かつ恐怖を感じにくくなるというデータをもとに、人間も同様であるとの仮説を立てた。

しかし敵のいる実験環境を作り出すことは難しい。そこで用いられたのが対戦型ゲームだ。母乳育児中の母親17人、ミルク及び離乳食で育児中の母親18人、子どもを持たない女性20人の計45人が参加した。

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【女子力UPマニュアル】あなたに求められる「スタンド女子」とは?/彼が憧れる「ジョジョ」のスタンドになりきろう

皆さんは「スタンド女子」というものをご存知ですか?

「スタンド」というのは、漫画『ジョジョの奇妙な冒険』の特定の登場人物に備わった不思議な能力のことです。また、スタンドは本体(能力保持者)そのものであり、本体を守ってくれるなど、切っても切れない関係にあります。まさにスタンドと本体は、一心同体。まるで恋人のよう。

そう、これを恋愛に置き換えると、本体(=彼氏)とスタンド(=アナタ)という図式が成り立つのです。いわゆるスタンド女子は、彼が必要としている理想的な女性のことを指します。

彼から厚い信頼を受ける「スタンド女子」になって、あなたがいない生活なんか考えられないと思わせちゃいましょう。

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ティム・クックをチェックする回数がハンパない / ジョブズ氏のスケジュールが話題に?

アップル社のCEO(最高経営責任者)を辞したスティーブ・ジョブズ氏。長らく会社の顔をとして経営を引っ張ってきたのだが、病気療養で休養し、2011年8月に自ら辞任することを発表した。少しは以前よりもゆとりのある生活を送れているのだろうか? 最近、海外のインターネットユーザーの間で、ジョブズ辞任後の「初日のスケジュール」とされる予定表が話題となっている。

それを見ると、日に何度も新CEOティム・クック氏をチェックしているのである。さらには「iPhone8」、「iPad6」という謎の商品名が記されているのだ。これはいったい?

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まさに「生き字引」! 本物の人間が借りられる「ヒューマンライブラリー」

どんなことを聞いても何でも知っている、そんな知識豊富な人を「生き字引」と呼ぶが、世界には登録された人を「生きた本」として貸し出す図書館「ヒューマンライブラリー」があるそうだ。利用者は彼らを借りて、直接話を聞くことができるのである。

「本」となる人は紙の本同様、分野ごとに登録されている。だが、特徴的なのは「本」のバックグラウンドが難民、元不良、拒食症の患者、女装家、HIV感染者など偏見や誤解を持たれやすい人々ということだ。

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【闇の大人たち】第42回:世界一汚いキーボード 新王者は日本人!

ベトナム南部の片田舎に、世界一汚いキーボードを使いこなす謎のウェブ・デザイナーがいるという──。しかもその男、我が同胞の日本人だそうな。

そんな話を聞いては居ても立ってもいられず、向かったのはベトナム南部の大都市・ホーチミン市。ここで情報をくれた在住者と合流、件の男が住むという寂れた村までレンタル・バイクで数時間の小旅行……。

幹線道路をひた走り、土埃の舞うデコボコのあぜ道を、右に左に曲がりくねったどん詰まりに、謎の男・井上さん(仮名)の暮らす家があった。

物珍しそうに私たちをとりまく近隣の農民たちに引きつった笑顔を振りまき、トタンの門を叩く。と、グラサン姿の井上さんが登場。彼はアジア各国を放浪しながらここに流れ着き、村で唯一の光ケーブルを引いて、日夜、ウェブデザインで収入を得る今流行りのノマドワーカー(?)なのであった。

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【裏テク】 アマゾンで99%オフの商品だけを見つける方法 / 1本26円のミネラルウォーターも発見

アマゾンといえば、何でも揃う通販サイトで、本当に便利ですよね。でもですね、アマゾンは「何でも揃う」だけが取り柄じゃないのです。市場価格よりも安い、超お買い得品が眠っているのです!

それでは、今回は、90%オフの商品を例に探し出す方法を伝授しましょう。
 
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睡眠障害で寝たまま絵を描く人の作品がうますぎ! 高値で買われるほどの実力

睡眠障害とは大変深刻な病気だ。健全な睡眠が妨げられるだけでなく、本人が知らないうちに驚くべき行動をとっていることもある。症状によっては、即座に改善しないものもあるようなのだが、イギリスのとある男性は、それが特技のようになってしまっている。その男性は、なんと眠ったまま絵を描くというのだ。しかもその絵が秀逸で高値で、購入する人さえいる。

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海外ユーザーも期待大! ノートのように曲がるノートパソコンに世界の注目が集まる

様々な場所での仕事、勉強を可能にし、今や現代人の必需品となりつつあるノートパソコン。そして、その可能性を飛躍的に高める新型ノートパソコンのコンセプトが発表され、現在注目を集めています。

そのパソコンとは、まさにノートのように自由自在に曲げられる「The Real Notebook」。これはKim Min Seokさんが富士通の新しいノートパソコンとしてデザインしたもので、日本人だけでなく、海外の多くの人がその斬新さ、機能性に心奪われています。

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中国がアイスランドの国土0.3%を購入? ネットの声「まず、他国の人間が中国の国土を買えるようにしろ」

イギリスから見て北西に位置する国「アイスランド」。面積は、四国と北海道を足した程度の大きさだ。2008年には、世界金融危機の影響を受け、現在もなお経済的に厳しい状態となっている。

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フジテレビが異例の説明文掲載「視聴者ニーズにお応えできるような制作・編成を行っております」

韓流ゴリ推し騒動で長らく沈黙を守ってきたフジテレビ(株式会社フジ・メディア・ホールディングス:以下フジ)が、2011年9月2日に「皆様へ」と題して殺到している問い合わせの説明文をホームページに掲載した。

このページには長らく疑問を持たれていた「外国人持ち株比率」について、ゴリ推しが指摘されている「編成方針および番組制作」について、世界フィギュアスケート選手権で国旗掲揚、国歌斉唱をカットしたと指摘される「スポーツ中継の表彰式の放送」について、韓日戦と表記した「FIFA主催のサッカー中継における表記」について。それぞれについて説明を行っている。以下がその要約である。

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偽アップルストアが「もっと」新しく生まれ変わりましたよっ!

2011年夏に、中国で話題となった偽アップルストアの存在。本家アップルストアそっくりの店構えで、従業員さえもニセモノであることを知らなかったという驚きの事態が発覚した。すでに本家ストアが営業停止をめぐる法的な手続きを進め、何軒かの店舗は摘発されて閉店したそうだ。

しかしながら、まだ数軒のお店は店舗名を変更し営業を続けている。広東省中山(ちゅうざん)市の店舗は、正規の再販売業者であると言い張っていたのだが、ついに店頭のロゴを変えることを余儀なくされたようである。

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韓国で話題のダイエット効果のある写真 / ネットの声「吐きそうなんですけど…」

いま韓国で、食欲抑制効果のある写真が話題だ。食欲の秋を迎えるにあたり、ぜい肉を蓄えてしまいがちな季節にもってこいなのだが、この写真が何とも気持ち悪いのだ。

食欲抑制効果と聞くと、高度な技が仕掛けられているのかと思うが、実はとても単純。誰しもが口にするような人気料理を集めて、青色に加工しただけなのだ。それなのに「こんなにも食欲がなくなるなんて!」と、ネット上で話題を呼んでいる。

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【閲覧注意Part2】まだまだあった韓国の怖すぎるウェブ漫画

前回当サイトで紹介して、大反響ならぬ大絶叫を呼んだ韓国のホラー漫画『ボンチョンドンお化け』。きっと多くの人がこれを読んで、震え上がるほど怖い思いをしたことだろう。

しかし『ボンチョンドンお化け』の作者ホランさんは、これと同等、もしくはそれ以上に怖いウェブ漫画をもうひとつ作っていた。その名も『オクス駅お化け』。これは前回紹介した作品同様、実話に基づいて作られており、その怖さはまさにトラウマ級である。

それではそのストーリーについて紹介するが、この時点でかなりの怖さなので、読む際は夜眠れなくなることを覚悟して頂きたい。
 
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【カーチャンの描いたマンガがスゴイ】現役漫画家の母(58)が48年前に描いた渾身のスパイ漫画

あなたは漫画を描いたことがありますか? もしあるとしたら、末永く保管しておいて下さい。半世紀近く寝かせれば、新たな魅力と価値が見出されるかもしれませんよ。

ネットでも、たまーに公開される『カーチャン漫画』。誰かのお母さんやお父さんが若い頃に描いたとされる、実に味のある素人漫画です。プロではないので荒削りな作品が多いのですが、「その当時に流行っていたモノ」や「流行の絵のタッチ」などが垣間見れて、見ていて実にオモシロイ。

ということで今回は、いまだネットに公開されていない秘蔵のカーチャン漫画を独占入手。タイトルは『アクションガールズ』で、作者のペンネームは「満利林(マリリン)」、現在58歳のパート主婦です。ちなみにマリリン先生は、現在も地味に活動している漫画家・マミヤ狂四郎氏(32歳)のお母さん。つまり漫画家のカーチャンです。

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空に何本もの光の柱が!幻想的で美しい「光柱」の画像

日の出、または日没のときに見られる「光柱(こうちゅう)」という不思議な現象をご存知だろうか?これは雲のなかの氷晶が、光を反射して柱のように浮かび上がるというもの。何本もの柱が空に向かって立ち並ぶ様子は、感動的とさえいえる。

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