この度、1人の少年が姉の “ピンチ” を救うべく立ち上がった。「お姉ちゃんをイジメるな!」と、別の少女から攻撃を受ける姉の元に走り寄ったのだが……ちょ、ちょっと待って!! お姉ちゃんは今、レスリングの試合中なんだよ!!
ああん! なんて可愛らしい誤解なの!! そんな少年の姿は、トリ・プレンダギャストさんがFacebookページにて公開した動画で見ることが出来る。
この度、1人の少年が姉の “ピンチ” を救うべく立ち上がった。「お姉ちゃんをイジメるな!」と、別の少女から攻撃を受ける姉の元に走り寄ったのだが……ちょ、ちょっと待って!! お姉ちゃんは今、レスリングの試合中なんだよ!!
ああん! なんて可愛らしい誤解なの!! そんな少年の姿は、トリ・プレンダギャストさんがFacebookページにて公開した動画で見ることが出来る。
「座間9遺体事件」では、犯人がTwitterなどで自殺をほのめかした被害者を誘い出したという。思ったことを即座に発信できてしまうTwitterでは、こうした「自殺のほのめかし」は特に珍しいことではない。
産経新聞によると、この事件を受け、ツイッタージャパンが自殺ツイートへの新機能を追加するという。その新機能について、早くもTwitter民から批判の声が上がっているためお伝えしたい。
今年もあと1週間で、アレがやってくるぞ。アレだよ、アレ! クリスマスだよッ!! 毎年毎年なぜクリスマスがやってくるのか? レストランやカフェはクリスマスメニューとかで商売に結び付けることができるけど、和食や中華のお店はどうしろっつーんだよ。ましてや丼屋なんて、クリスマス関係ないんだぞ!
と思ったら、「伝説のすた丼」がクリスマスひとりぼっち(通称クリぼっち)向けにクリスマスメニューを考案してた! その名も『爆弾すた丼がっツリー盛り』(1190円)だ。これでひとりぼっちのオッサンも寂しくないぞ!!
最近は、あまりにも細すぎるファッションモデルが “間違った美の価値観” を女性に植え付けると問題になり、大柄な「プラスサイズモデル」と呼ばれるモデルが登場して注目を集めている。
そんななか、細~い女性がLサイズのストッキングに入って、大きさをアピールする広告が非難の的に! この広告を見て、読者の皆様はどうお思いになるだろうか!?
数年前から発売され、その刺激の強さから「童貞を殺す服」と称されるセーターをご存じだろうか? 胸元はざっくりオープン、背中も大きく開いたデザインは、確かに童貞ならば殺られかねない破壊力を秘めている。
だがしかし、セーターは所詮セーター。どれだけ刺激的なデザインでもこれまで童貞以外は何とか耐えられていた……のだが。2017年12月16日、あるコスプレイヤーが投稿した「童貞を殺すセーターを着てみた」は様々な意味でジェノサイド! 童貞ならずとも、殺られまくっている人が続出しているのだ。
「ダメなものはダメ」。世の中には、そう言い切れることがいくつも存在する。その内の1つが「差別」。2018年を迎えようとしている今の時代、いかなることでも他者を差別してはいけないとハッキリ断言できる……が、それでも差別は起こり続けている。
性別、人種、国、外見……。今回も、スターバックスにて、ある女性が他の客に向かって「東洋人は嫌い」などと人種差別的な発言をしたのだとか。動画とともに、詳細をお伝えしたい。
2017年12月15日、映画『スター・ウォーズ / 最後のジェダイ』が世界同時公開された。前作「スター・ウォーズ / フォースの覚醒」をも凌ぐ記録的ヒットの予感がプンプンするから、スター・ウォーズファンはぜひとも劇場にて同作をご覧いただきたい。
それはさておき、スター・ウォーズ旋風が世界を席巻する中、つい先日公開された1本の動画が話題を呼んでいる。それがアメリカ発、男性2人組が「鍵盤ハーモニカでスター・ウォーズメドレーを奏でる動画」で、公開から3日程度で250万回以上の再生回数を記録しているのだ。
ク~リス~マ~ス~が今年もや~ってくる~♪ あと1週間もしないうちにクリスマスだ。彼女だのぼっちだの、そういう話題はもういい。触れてやるな。クリスマスにやるべきことはたった1つ。ケンタッキーを食べる! これよ。
だがしかし、ケンタッキーの匂いは、場所によってはとんでもない兵器にもなり得るのだ。チキンをテイクアウトして電車に乗り、肩身の狭い思いをしたことがある人も多いはず。そんなあなたにぜひお教えしたいのが、ケンタッキーの持ち帰り専門店「KFC ステーション」である! これで電車に乗っても無問題だぞ!!
突然ですが、マクドナルドは好きですか? 一時、イメージはどん底だったけど、最近息を吹き返しているマック。なんだかんだ言って、私(中澤)はマックの味に親しみを感じる。特に「てりやきマックバーガー(320円)」は、甘辛ソースとマヨがケミストリーを起こしていて最高だ。
だが、そんなてりやきを愛しすぎたがゆえに、私は35歳になるまで「フィレオフィッシュ(320円)」を食べたことがない。そもそも魚とパンって合うのか? 一体どんな味なんだフィレオフィッシュ! そこで、今回初めて食べてみることにしたぞ。
日本人がもっとも消費しているフルーツをご存じだろうか? そう、バナナである。「手軽で・安くて・美味しい」の三拍子がそろったバナナは、“フルーツ界の三冠王” と言ってもいいだろう。そのバナナは99.9%が海外からの輸入物だが、実はわずかに国産バナナも存在する。今回紹介する岡山県産の『もんげーバナナ』もそのうちの1つだ。
なんとこの『もんげーバナナ』は皮まで食べられるバナナで、1本の価格は税込648円、1週間に10本程度しか流通しない幻のバナナである。今回は希少な『もんげーバナナ』を岡山県からいただいたので、さっそく食べてみることにした。
2017年、自動車の塗装界に、新たなペイントカラーが彗星のごとく誕生した。通称「マジックブラック(MAGIC BLACK)」。寺西化学工業の油性マジック『マジックインキ』で塗られた車が放つ “漆黒の艶” からは、謎の高級感さえ漂っている。
その後、オーナーに無断で洗車機にかけるという非道なイタズラに遭ったものの、マジックブラックは無敵なり。むしろより艶やかになって帰還した。ここまできたら、もっと高級感を出してみたい……。ということで、豪勢にドレスアップをすることにした。
先進国でありながら外国語に弱い日本。しかし、そんな弱点をカバーしてくれる画期的なアイテムが発売され、ネット上で話題となっている。その名は『ili(イリー)』だ。
ご存知の方もいるかと思うが、「ili(イリー)」は新型の音声翻訳機。日本では2017年12月6日に2018台限定で先行発売され、わずか1時間で完売したという人気の製品である。つい先日、同製品が当編集部に送られて来たので使用感を確かめてみた。あと、留学経験者に海外でも使えそうなのかを聞いてみたぞ。
荻田泰永(おぎたやすなが)氏が南極点無補給単独徒歩の冒険を開始して、この日でちょうど30日目。つまり1カ月が経過したことになる。目標としていた中間地点のティール山脈に到達したのだが、そこで彼の想像を超える奇跡が待っていた!
ウクライナで誕生した後、ロシアに伝わったとされる民族舞踊「コサックダンス」。腰を低くし、腕を組みながら足を前に突き出すハイテンションな踊りであることは有名だ。
さて、今回お届けするのは、コサックダンスの対局ともいえるロシア生まれの不思議なダンス。ロシア屈指の舞踊団「ベリョースカ(Berezka)」がみせる超滑らかな超絶パフォーマンスをぜひ動画でご確認いただきたい。
多くの変人が「自分は真っ当」だと思っているらしい。かくいう私(佐藤)も、自分では至極真っ当で良識ある人間、少なくとも当編集部において、ナンバー1の常識人だと思っているのだが、他のメンバーに言わせると「クズの極み」なのだとか。何がそう言わせるのか、まったく理解できない。
しかしながら、時々熱烈な支持を受けることがある。ある日のこと、当編集部に問い合わせがきた。シンガポール出身で東京在住の人物から、私に「お目にかかる機会をいただけないでしょうか」というのだ。実際に会ってみたところ、思いもよらないことを言われたのである!
「そうか! 平成30年か! そうか、年賀状書くか」と何かと耳に残るCMがバンバン流れている最近。年末まであとわずかということで、そろそろマジで書くかと思っている人も多いことだろう。
さて、1月7日までの間に出さないと、世にも恐ろしいことになる2018年の年賀状。今回は、この時期にありがちな「年賀状あるある」を40個まとめたので、ドドンとご紹介しよう。
「風を感じられる」のがバイクの魅力だが、できることなら冬の風は感じたくはない。絶望的に寒いのだ。よって、冬のバイカーたちは各自さまざまな防寒対策をしている。股引(ももひき)をはいたり、中国の「バイク用防寒着」を導入したり……。
そんなある日、なんとなくUNIQLO(ユニクロ)の商品ページを眺めていると、看過できないコメントが2件ほど書かれていた。要約すると、「とても暖かいので、バイク通勤に最適」的なコメントである。複数の証言。なにそれ、気になる……! 買う!!
海外旅行に出かけたら、その国の美味しいグルメを満喫したいもの。美味しい料理に巡り合えるかどうかは、旅をする上で非常に重要なポイントである。コンビニやフードコートも悪くはないが、せっかくなら現地の人が通うお店に足を運んでみよう。
というわけで、今回は韓国のソウルで絶対に外さないコムタンクッパの名店『河東館(ハドンガン)』をご紹介する。とりあえずソウルの朝食は、ここで食べておけば間違いない。お値段は少々張るが、味良しアクセス良しの優良店だ。