毎年、オリジナルグッズは最小限に抑え、こだわりのコーヒー豆がたくさん入った福袋を販売している『キーコーヒー』。お得に贅沢なコーヒーを味わえる、まさに “おいしい” 内容が特徴だ。
そして今年の福袋も期待通り。いつもよりちょっと通(ツウ)な味わいを気軽に楽しみたい方にオススメしたい内容となっているゾ。それでは、気になる中身をご紹介しよう。
毎年、オリジナルグッズは最小限に抑え、こだわりのコーヒー豆がたくさん入った福袋を販売している『キーコーヒー』。お得に贅沢なコーヒーを味わえる、まさに “おいしい” 内容が特徴だ。
そして今年の福袋も期待通り。いつもよりちょっと通(ツウ)な味わいを気軽に楽しみたい方にオススメしたい内容となっているゾ。それでは、気になる中身をご紹介しよう。
2019年12月28日から4日間にわたって開催された「コミックマーケット97」もついに終了。最終日は季節はずれの暖かい1日となり、人であふれるビッグサイトは暖かいを通り越してむしろ暑いくらいだった。
全日程でお届けしてきたC97コスプレ特集もこれが最後。4日間で撮影させていただいたコスプレイヤーの皆様、ありがとうございました。良いお年を! 来年もよろしくお願いします。
この地球上で「男の中の男」といえば、アノ人以外に考えられない。皆さんご存知、ロシアのウラジーミル・プーチン大統領だ。彼ほど「男」している男がいるだろうか? ロシア人でありながら、なぜか漢字の「男」の文字がよく似合う。可能であれば、ビームスジャパンの男キャップを贈呈したいくらいだ。
さて、この時期になると、どうしても触れざるを得ないだろう。男プーチン大統領のカレンダーに。まだ来年のものを購入していない人は、何も迷うことはないぞ。プーチンカレンダーを買えばいい。それを部屋に掲げておけば、1年は安泰だ!
毎年毎年、この「私的ベスト」を書く時は、ビクビクしながら過去記事を漁っている。今年の自分、大丈夫だったかな? ちゃんと自分が納得できる記事を書けていたのかな……? と。そして毎年、思うのだ。
「書けていた〜\(^O^)/」と。
完全なる自己満足だが、意外や意外、書けている(……と思っている)。ということで今回も、私が2019年に書いた約260本の記事の中から、特に気に入っている5本の記事を時系列順に紹介してみたい。
1980年代に小学生の間で爆発的ブームを巻き起こした商品といえば「ビックリマンチョコ」だ。発売当初は1個30円で、子供たちはお小遣いを全投入する勢いでシール集めに夢中になっていた。店によっては「1人3個まで」とルールを設定するほど人気だったのである。
おそらく、今回ご紹介するホテルをビックリマン世代……つまりオッサンが利用したら大変なことになるだろう。というか、なった。だって朝食ビュッフェで「ビックリマンが食べ放題」なんだぜ。そんなもんテンション上がるに決まってるだろォォオオオオー!
みなさんは副業をしていますか? もしくは興味がありますか? ここ数年、世の中は「副業もアリだよね」的な風潮になってきましたが、まだまだ本業1本で生活している人の方が圧倒的に多いことでしょう。その理由は何だと思いますか?
後ろめたいから? 仕事が見つからないから? もちろんそれらも理由になるのでしょうが、個人的には「そもそも副業をするほどのスキルがないから」だと考えています。だって、仕事があってもスキルがないと話になりませんよね? ではどうすればいいのか? 簡単です、自分でスキルを磨けばいいのです。
地元を離れてはじめて、その地の魅力に気付くことはよくある話だ。記者の育った福岡県宗像市は2017年に「神宿る島」宗像・沖ノ島と関連遺産群として世界遺産に登録され、今現在はソコソコにぎわっている。しかしそれまでは静かなもので「海と山があるくらいでなんもないなー」と思っていた。
「誇れるところはまあ食くらいかな……」とそんなもんである。しかしその食こそは、どこに出しても恥ずかしくないレベルであると自負している。海産物はもちろんだが、『城山チャンコ』という地元民に大人気の鍋スープがあることをご存じだろうか。
ロケットニュースで毎年恒例になっている『私的ベスト』。各ライターが「自分で思う俺のベスト記事」を年末に発表する企画だが、この時期になると私(和才)はいつも頭が痛い。というのも、他のライターならいざ知らず、そもそも「自分の家族以外でこの記事に興味がある人なんているのか?」と思わずにはいられないからだ。
……ってことを2017年の私的ベストでも2018年の私的ベストでも書いたが、今もまったく同じ気持ちである。このタイトルでクリックするヤツ、8割は俺の親戚やろと。そんな気がして仕方がないので、今年の私的ベストも今までと同様に開き直り、自分の家族(特に父と母)だけをターゲットに書いていきたい。
こんな宣言をしているにもかかわらず、もし自分の家族以外で「この記事をもっと読みたい」と思ってくれる方がいたら……「想定される読者層がほぼ親戚のため、オトンとオカン向けに書いている」という点をご理解いただければ幸いです。……大丈夫でしょうか? 大丈夫な方のみ、以下に進んでくださいませ。
男が背負う悲しき宿命・ハゲ。多くの男性は加齢と共にハゲていく。たまにフサフサの人もいたりするが、そんなのは例外中の例外だと私(中澤)は思う。なぜなら、私もハゲているから。これは神が与えたもうた試練である。
そして、試練に立ち向かうため、もしくは、同志の存在を確認してハゲみにするため、googleで「ハゲ」と検索する薄毛者は多いだろう。照れなくていい。私もたまにやっている。
そんな「ハゲサーフィン」を久しぶりに実施したところ、検索結果がとんでもないことになっていた。マジかよォォォオオオ!?
いよいよ後半戦に突入した「コミックマーケット97」。残念ながら天気は開園時からあいにくの雨。始まって以来最悪の寒さとなったが、コミケの熱気はそれくらいでは冷めない。
宮澤賢治が「雨ニモマケズ」で詠んだタフな人物像の、少なくとも冒頭部分について実践せしめる者なら、コミケに沢山出没すると言えよう。それはともかく、レポート3日目はこれまでで最大の枚数でお届けするぞ!
スパ! M-1も終わった。クリスマスも終わった。となると、次にやってくるのは1月1日の……そう! オレの誕生日だよな!!
1月1日といえばマサイ族の戦士・ルカの誕生日。これ常識な。ちなみに、「お誕生日にプレゼントを渡す習慣」は、マサイ族には、ない。でも、欲しいものは、ある。3位から紹介していこう。
目指すは10億円なのである。チマチマと数千万や数百万を狙うなんてことはせず、狙うは10億ただひとつなのである。
ということで今回も、境内洞窟の清水でお金を洗うと「お金が増える」と言い伝えられている鎌倉の銭洗弁財天宇賀福神社(ぜにあらいべんざいてんうがふくじんじゃ)に赴き……
オッス! オラ(佐藤)おっさん!! 40代も後半戦に突入した、初老の46歳だ! 仕事に忘年会にと忙殺される毎日。ただでさえ「LIFE(生命力)」が低くなっているというのに、年末が近づくにつれて、加速度的に体力が削られていく。このままでは正月を迎える前にゲームオーバーになってしまう……。
地球のみんな! オラに元気を分けてくれ~! ということで、死ぬほど元気になりそうな精力ドリンクを飲んでみることにした。今回は「絶倫プレミアム」だ。これめっちゃ効きそう! オラ、わくわくすっぞ!!
元号が令和となり、歴史的な1年となった2019年。みなさんにとってこの1年はどのような年だっただろうか。私は一言でいうなら地獄。事の始まりは1月、自分の異常なズボラさが原因で100万円オーバーの負債を抱えたまま呑気に生きていたことに気づいたから他ならない。
断崖絶壁から突き落とされた1月から奈落の1年……と思いきや、捨てる神あれば拾う神ありとはこのことで、今年は新たな出会いがあれば自分の積み重ねてきたことが形になった。ひょんなことからテレビに出演することもできて、最終的には尻上がりな1年だったように感じる。
書いてきた記事を振り返ってもポケモンGO、冷凍食品、ボートレース、ドラクエウォーク、餃子、ラグビーW杯……からの餃子と下半期はハマった餃子ばかりだったが、いろいろと挑戦できたように思う。そんな1年で自分の印象に残ったのは以下の5本だ。